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粋に生きる在り方出逢って変化したこと 
2026-05-16 11:38

粋に生きる在り方出逢って変化したこと 

粋な女子道コミュニティメンバーによる
稲垣沙織さん
『粋に生きる習慣』(仮)出版プロジェクト
クラファン応援企画 リレー配信の最終回放送
お話させて頂いたことをもう一度アウトプット
いたしました😊✨✨

ぜひ本番の熱量たっぷりのインタビューもお聴き頂けたら嬉しいです。

▼本番のインタビュー放送はこちら💁‍♀️
インタビュアー:しょうこりんさん
ゲスト:めぐ
https://stand.fm/episodes/6a070ea86492a3106c137fbf

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【クラファンご案内】
粋な女子道🌸稲垣沙織さんが
『粋に生きる習慣』(仮)出版プロジェクト
クラウドファンディングに挑戦中

▼サイトはこちら💁‍♀️
https://camp-fire.jp/projects/944983/view

▼Voicyはこちら💁‍♀️
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 #粋に生きる習慣
 #クラウドファンディング


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00:06
どうもー、40代からの私らしい働き方を試行錯誤しながら実践中のめぐです。 このチャンネルでは40代からの働き方や暮らしにもやもやしていた私自身が日々やってみたことや感じたことを通して同じように迷っている方が、少し肩の力を抜けるヒントのようなお話をしていけたらと思っています。
今日もよかったらゆるっとお付き合いください。
はい。 今日のテーマは、生きに生きる在り方に出会って変化したことについてお話ししたいと思います。
このテーマは、実は今、生きな女子堂稲垣沙織さんの秋に出版予定の生きに生きる週刊括弧出版プロジェクトクラウドファンディングの応援として、このスタンドFMのコミュニティメンバーとともにですね、リレー配信ということでそれぞれがインタビュアーになったりゲストさんになったりして、この生きな女子堂で学んだ学びだとか生きに生きる在り方と出会ったことについてお話ししたいと思います。
そして、私たちが変化してきたことをリレー配信を行っております。
今日配信がですね、このリレー配信のラスト回になるんですけれども、このスタンドFMのパーソナリティーである章子林さんに昨日インタビュアーになっていただき、そして私がゲストとして生きに生きる在り方に出会って変化したことをお話しさせていただきました。
この放送の概要欄の方にもURLを貼り付けさせていただきますので、ぜひそちらもお聞きくださると嬉しいです。
この昨日のインタビューでですね、熱量がこもりすぎて、本当に短い時間の間にぎゅっと凝縮してアウトプットしようと思ったので、本当に伝えたい思いだけが先行して尻滅裂のインタビューになっていたかもしれないです。
なのでもう一度ですね、今朝改めて私の中でこの生きに生きる在り方と出会って変化したことをもう一度アウトプットしておきたいと思います。
結論から言いますと、私がその生きに生きる在り方と出会って変化したこと、それは解釈の幅が広がったということです。
私がこの生きに生きる在り方、生きな女子道の学びと出会う前までは、いろんな自分の役割、母はこうあるべき、妻はこうあるべき、40代の社会人はこうあるべきっていうべき論に縛られていて、身動きが取れない状態だったんですね。
03:00
私の思い込みの激しさもあって、こうあるべきっていうことの中にがんじがらめになってないものにしかフォーカスできてなかったんです。
私には何々がない、私には時間がない、私には今はこれしか選択できない、できないできない、ないないないばっかりでした。
そんな時にいよいよ自分の仕事の限界や年齢の限界、そしてその限界の中で家族とのすれ違いもあり、壁にぶち当たって身動きが取れなくなりそうになったんです。
だけどその中でもどうしても自分自身の人生を諦めはできなかったんですよね。
そしてそんなタイミングで出会ったのが稲垣沙織さんの主催されている生きな女子道。
これがボーイシーでお話されていたお話に自分の心が突き動かされて、私まだまだこんなもんじゃないっていう思いを持って生きな女子道の学びを得に行こうと思って一歩踏み出しました。
そしてですね、そこで学んだ生きな女子道の学びっていうのは、私は今思うと人生で生きやすくしたりだとか、人生ですごく大切な学びを生きな女子道10カ条っていう10カ条があって、それで学んだわけなんです。
この学びっていうのは、その10カ条っていうのは本当に答えを教えてくれてるんですよね。
でもその答えだけわかっても腑に落ちない。
その後にこの生きな女子道の合言葉でもある生きか野暮か、これはですね、善悪でもなく正しい悪いでもなく、どういう生き方を私はしたいんだっていう問いなんですよ。
その生きか野暮かっていう、自分に問い続けるこの問いのおかげで、少しずつですね、正しさとか善悪じゃなく、自分はどうしたいんだっていう、今まで周りに、周りと比べてとか、
社会性だとか一般常識だとか、そういう周りに固められたあるべき姿じゃなく、自分自身がどうありたいのかっていう、自分に問い続ける問いをいただいて、それを常にですね、こう出来事が出会った。
例えば夫と、いつもは夫との話の中で、自分がいつも否定されているように思っている。これは私の解釈で、本当は実は夫には夫の思いがあったりするかもしれない。
06:11
そんな時に、この自分に問いかけて、これは私が感じていること、それとも夫はもっと違う思いがあったかもしれない。私の思いを、私が感じていることは本当なのっていう問い。
本当にそういう毎日毎日出会うことに、その解釈を広げる自分への問い続けができる問いを得たことで、私は解釈の幅が広げることができ、かつこの生きな女子道で出会った皆さんと一緒に、そういう自分に問いかける問いを一緒に問い続けることができる環境っていうのが、
本当に大切で、自分一人ではやっぱり壁にぶち当たったり、何かその時に一歩また踏み出せなくなったり、そこに立ち止まってしまったりするかもしれないんです。でも身近にですね、一緒にお仲間の中で同じような壁にぶち当たっても、そしてそこから一歩踏み出したり、
挑戦して、挑戦の中でどんどんどんどん自分のその価値観を磨いていったり、経験の中からこの生きな女子道で学んだ10か条の学びが腑に落ちてきたりしている姿を見ていると、私もそうなりたいって思えるんですよね。
だからこの生きな女子道っていうのは、皆さんそれぞれ自分自身の挑戦をそれぞれされていらっしゃるその姿を見ることで、私も挑戦しようって思えるし、今まさに応援する挑戦をしているその挑戦の中で、
いろんな壁にぶち当たることとか、うまくいかないこととか、毎日の中でもっともっと自分のスケジュールを磨かなきゃいけなかったり、自分を整える習慣を身につけていないと、この応援するっていうことをチャレンジすることも難しいんだなと思ったら、そんな時に自分がどうありたいかっていうことを考えたり、
生きな女子道で学んできたスケジューリングの大切さ、あとは自分を常に整い続ける、自分が心がぶれてしまうとやっぱり何も進めていけなくなる、そういう時にやっぱり自分が毎日の習慣、朝3個だったり、ジャーナリングだったりスケジューリングだったりっていうことで自分の1日を整えることで心が整い、
そして挑戦ができるっていうことが今どんどんどんどん生きな女子道で学んだ答えをいただいてたものが答え合わせのように挑戦の中で自分の中に学びが落とし込まれていってるんですよね。
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これが私、生きに生きる在り方の変化だなって思ってるんです。だから、生きに生きる在り方になって変化したこと、解釈の幅を広げ、かつ自分に問い続ける、自分が大切なものは何か、そういった問い続ける環境と問い、これが変化だったな。
そしてその変化は止まるんじゃなくて、常に自分に問い続ける習慣を持つことで、どんどんどんどん自分が大切にしたいことが磨かれていき、自分の中でそれが風に落ちていく、そんな感じがしています。
はい、今日もですね、めっちゃ抽象的になっちゃった。具体的なお話を挟み込みたいと思ったんですけど、難しいですね。これ磨いていきたいと思います。ということで、今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
このですね、スタンドFのメンバーの皆さんと一緒に、稲垣沙織さんのクラウドファンディングの応援配信ということで、リレー配信を行ってまいりました。
次からはですね、このスタンドFのコミュニティメンバーと共にインタビュアーとしてゲストさんをお招きして、またそのゲストさんの生きに来る在り方と出会って変化してきた、そんなインタビューを配信していきますので、またご案内をさせていただきましたら、ぜひお聞きいただけたら嬉しいです。
そして、もちろん稲垣沙織さんがチャレンジされている、生きに生きる習慣、これはですね、子どもたちが憧れる素敵な大人作りをミッションに、そんな大人を作っていきたい、そんな思いを持って、この秋に出版を向けてクラウドファンディングを行っております。そのクラウドファンディングも一緒に応援してくださったら嬉しいです。
ということで、今日も心地よいの向こう側へ。それではまた。
11:38

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