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どうもー、どうもー、めぐめぐです。 この番組は、心地よい暮らしや、私らしい働き方を探しながら、日々試行錯誤している私がお届けしております。
大きな成功はまだなくても、気づきや小さな一歩を積み重ねていく日々、 そんな等身大のお話をしていけたらと思っています。
聞いてくださるあなたに、少しでも勇気や安心を届けられたら嬉しいです。
こんばんは。 皆さんいかがお過ごしでしょうか。
今日も私は、 トトノエ100日チャレンジ
行ってみたいと思います。 今日はですね、
単語の音楽でトトノエルというテーマでお話ししたいと思います。 今日の朝から私はこの曲にドハマリして一日中最高に気分を
が良くてですね、今も そのループにはまっているところです。
今日私の心にめちゃくちゃ ヒットした曲は、
カルロス・ガルデルのある一曲でした。 この曲ですね、
あのまさしく私のイメージ通りの youtube を見つけたので、その
youtube の url を概要欄に貼り付けておくので、 この曲知ってるってきっと皆さん思うはず。
最初はですね、 最初その曲の始まりは緩やかなイタリアの風景を
思わせるような静かな軽やかなイントロから始まるんですけれども、 サビに入った瞬間にガラッと景色が変わってですね、
私はそのサビで、 その
youtube を見る前にイメージしていたのですけれども、 一人の女性がステージの真ん中で力強く単語を踊り始める。
そんな情景がバーッと浮かんできて、 気持ちが先にですね、先走っていくような、
何とも言えない、
その単語を踊る女性の情熱のような、
思いをですね、その曲からめちゃくちゃ受け取って、 朝からめちゃくちゃ
気持ちが湧き上がっているわけなんですよね。 ちょうど今、昨日も話しましたけれども、
生きな女子道の本講座、ラストの本講座の、
6回ある講義の中の6分の5まで終わって、 ついにいよいよ、
もうラストの講座を残すのみとなったんですよね。 その本当にラストスパートのタイミングで、
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この生きな女子道の主催をされている稲垣沙織さんが、
最後にこの本講座の受講生の方を応援するのに、 大切なこと、必要なことっていうのは、
刺激だっておっしゃってたんですよね。 その言葉がすごく心に残って、その刺激って、
誰かの背中を押したり、誰かの心に火をつける、 挑戦する姿なんだよなって、
そのお話を聞いた時にすごく感じたんですよね。 その言葉と、今日起きた時に、
出会ったこの曲がですね、まさしくめちゃくちゃ重なって、 私も今回最後の最後までやりきりたいと思ったし、
やりきったって自分に言わせたいし、 何かよくわからないんだけど、
自分も最後の最後まで挑戦する姿で、 誰かの心に火をつけたい。
そんな思いがですね、また一気に溢れてきたんです。
正直、何をやっていけばいいのか、
頭の中がいっぱいいっぱいで、わかんないんですけど、
アウトプットしたいことも山ほどあって、 スタンドイベントも、途中になっている働き方インタビューもやりたいし、
娘のサポートもやりたいし、 中学生のサポートもしたい。
なんか、あれもこれも全部やりたいって、 欲張りなのはわかっている。でも全部叶えたいんですよね。
今はそんな熱だけが先に走っていて、 どう行動したらいいかはまだ整理が全くできていません。
でも、いつも、私、こういう時って、
熱しやすく冷めやすい私っていう、 設定があったんです。
今回もまた今だけなのかなって、 思ってしまうところがあるんですけど、
この熱しやすく冷めやすい私の設定を変えたいと思います。
ずーっとじわじわと、 継続して、
情熱を持ち続けられる私になりたいと思っています。 今日はその第一歩として、この湧き上がる気持ちをここに残しておきました。
明日もこのフツフツを大事に大事に、 フツフツし続けたいと思います。
ということで、今日は単語の音楽を聴いて心を整える、
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いや、整ったのかな? どっちかっていうと、
湧き上がってきた、そんな感じでございます。 ということで今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
それでは、今日も、いえ、明日も心地よい向こう側へ。 それではまた。