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【主催の裏側vol.7】主催メンバーかなえちゃんの想い
2025-06-01 14:32

【主催の裏側vol.7】主催メンバーかなえちゃんの想い


\粋な女子道特別講座 in 京都/
【主催の裏側 vol.7】

今回は、主催メンバーのかなえちゃんをゲストにお迎えしてお届けします。

粋な女子道との出会いも、特別講座に込めた想いも、主催メンバーそれぞれに物語があります。

かなえちゃんが「なぜ今、この講座を一緒につくっているのか」。
その言葉に、あなたの心がふっと動いたとしたら――
それは、きっと“今”というタイミングなのかもしれません。

誰かのリアルな言葉が、誰かの背中をそっと押すこともある。
そんなふうに届く放送になったら嬉しいです。

▼粋な女子道特別講座in京都の詳細は💁‍♀️
https://ifjz5.hp.peraichi.com/

▼粋な女子道主宰 稲垣沙織さんのVoicyはこちら💁‍♀️
https://r.voicy.jp/G7Qm2M6dKY6

▼過去の「主催の裏側シリーズ」もどうぞ☺️

vol.1私が主催メンバーになった理由🌿
https://stand.fm/episodes/681a81b502b9014f582e519d

vol.2エミーナさんの応援力がすごすぎた件😳
https://stand.fm/episodes/681f2472237a9a45ff3a084c

vol.3ありのままの自分を表現できる場所🩷
https://stand.fm/episodes/68217dc263406e5072a211a2

vol.4自分で選ぶ学びと、娘の不登校からのきづき✨
https://stand.fm/episodes/6826558fcf04a53b763b85d2

vol.5なぜ「これいいよ!」が届かないのか?
https://stand.fm/episodes/68286a7ed90e83b22ee28b46

vol.6主催メンバーなるちゃんの当日の『選んだ』決断👍
https://stand.fm/episodes/682beb01c0959d88bfadbb46

#粋な女子道
#粋な女子道 特別講座

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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/64a184bcb352effb9d80be3e

感想

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00:05
どうもー、どうもー、めぐめぐです。 今回も、生きな女子道特別講座in京都、主催メンバーとして、試行錯誤の裏側をお届けしていきたいと思います。
今日は、この特別講座で会場選定を担当してくれた、主催メンバーかなえちゃんゲストにお迎えして、生きな女子道との出会いや、今回の講座に込めた想いについて、いろいろお話を伺っていきます。
私とはまた違う視点で、この場作りに関わっている仲間が、どんな気持ちで走っているのか、そんな一人一人の思いが何かのヒントになったら嬉しいです。それではどうぞお聞きください。
はい、それではですね、今日のゲスト、主催メンバーの一人であるかなえちゃんにお越しいただきました。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、では皆さんにですね、まずはかなえちゃんの自己紹介からお願いしたいと思います。よろしくお願いします。
はい、皆さんありがとうございます。私は生きな女子道10期を卒業しました。かなえと言います。よろしくお願いします。
お願いします。
主催メンバーはですね、かなえちゃんと私含めて5人でやってまして、前回ちょっと登場いただいたなるちゃんとか美穂さん、リーダーのあゆちゃんと5人で今やっております。
かなえちゃんは今回の特別講座の会場探しというか、会場を決めとですね、会場の方との連携とかをたくさんしていただいて、本当に細かいことをやってくださっているんですけども。
今回その特別講座を主催しようと思ったきっかけみたいなところってお伺いしてもいいですか。
主催をしようと思ったところは、一番最初は前回の特別講座、神奈川県で行われたその特別講座の後に、今主催、今回の関西地域の主催リーダーをされているあゆちゃんが、関西の特別講座やろうと思うからリーダーどう?という声が来ていただいているところに、
あ、じゃあ私一緒にやりますよ、というところに入らせてもらったのがあったんですけど、やっぱりなんで特別講座になったかというと、特別講座を開催することで今までと繋がらなかった新しい方との出会い、新しい出会いの方も実は生きな女子道をすごく必要としていてマッチするという方と出会えることがすごく多いなと思っていたので、
03:04
関西の場でもそういったご縁が繋がったら嬉しいなと思って、お手伝いしたいと思って入らせてもらいました。
ありがとうございます。
じゃあやっぱり生きな女子道をもっともっと広げていけたらいいなということで、関西方面の方もですね、お越しいただけたらいいなと思っているところですね。
まだまだ生きな女子道の価値観とかって、本当は全ての人にマッチするところが多いと思うんですけど、まずはここにピンとくる関西の方でもいるんじゃないかなというので、はい思っています。
ちなみに、かなえちゃんが生きな女子道と出会ったきっかけっていうのはどんなきっかけだったんですか。
きっかけはですね、もう4年ほど前になるんですけど、その時にされていたオンラインのオンラインサミット、ビューティートランスフォーメーションライブサミットだったかなっていうオンラインのイベントがあったんですけど、そこに生きな女子道、稲垣沙織さんがご登壇されているのをきっかけに、生きな女子道を知りまして、そこから本講座に入ってっていうのがきっかけですね。
そのリーダーのあゆちゃんも同じサミットに参加されていてお伺いしたんですけども、その時に稲垣沙織さんのどの辺にちょっと引かれて本講座に入ろうと思ったんでしょうか。
最初見た時はもう美しすぎて、その時の自分がすごくどちらかというとドロドロした感じだったんですよね。
あれがないこれがない不平不満という状態だったので、こんなに綺麗な人がいるのっていう思いと、あと沙織さんの話を聞く中での子どもたちが憧れる素敵な大人作りっていうそのミッションに私も感銘を受けて、ここで学びたいなっていう、自分を磨きたいなというふうに思って。
なるほど、やっぱり何かこう、その出会ったきっかけのタイミングでちょうど皆さんいろんな迷いだったりとか、もやもやだったり、今の自分では、
もっと自分を磨きたいとか、こんな自分はこんなもんじゃないぞっていうそういう思いの中で、沙織さんのお姿だったり、あと考え方をお伺いすると、何か私も変われるんじゃないかもみたいな、そんな感じの感覚を持たれたのかなと思ったんですけど、そんな感じですかね。
06:11
そうですね、今のめぐめぐのお話も聞いてて思ったのが、沙織さんご自身が、自分の心の在り方を見せている方、心の在り方が美しさに外に出てるっていう、それを体現されている方だなっていうのをパッと感じたんで、その姿が私も成りたいっていう種を持ってる姿だったのかなって。
で、そこで自分のまだまだこんなもんじゃないはずだって言ったところに、ちょっと温かく火がついた感じかもしれないです。
じゃあ、かなえちゃん、そのサミットをきっかけに、この女子堂に出会い、飛び込んだということで、今回だからこの特別講座を主催して、また新たにそういう、その時のかなえちゃんだったり、私だったりのもやもやを持っている人に、
人の変わりたい一本の、一本の種に火をつけるみたいな講座ができればなあっていう思いかと思うんですけど、
今、その主催をされていて、なんかこの辺が大変だなあ、この辺を乗り越えていきたいなあ、みたいに思っていることとかってありますか。
そうですね。やっぱり、きな女子堂っていうこの場で、そういう主催という大きなものをさせてもらうのが今回初めてで、やっぱり初めてで、裏側をなんとなく見えてるようで、やっぱりやってみないと見えてない、わからないことがもういっぱいある。
いっぱいありますよね。いっぱいあります。
特に最初、めぐみさんが言ってくださった、私も会場選定とかを担当してしまったりすると、その選定の一つにしても、きな女子堂が今まで長年積み上げてこられた、大事にしてきたもの、エッセンスがやっぱり会場選びにも詰まっていて、
そういう目線で見るんだとか、そういう感じね、みたいな。そこが、まだまだ深かったなっていう、女子堂の大事にしてるもの、まだまだ深かったなっていうので、本当に全てが、主催でやってみないとわからないことだらけで、
そういう学びを、女子堂っていう場でさせてもらえていることが、結局はありがたいなあっていうふうに思いますね。
そこの、きな女子堂が大事にしているものを、少しでも私もエッセンスを感じて、一緒に行って、同じ目的目標で住んでいける仲間として、どんどん磨いていきたいなっていうのを今思います。
09:13
【佐藤】ありがとうございます。主催メンバーをすることで、今おっしゃっていただいたように、会場選びにも一つ一つ、その女子堂の思いだったりとか、エッセンスっていうのを考えながら会場を選んでいくっていうのを、実体験でリアルで体験していくっていうのが、
よく、沙織さんがおっしゃっているように、体験こそっていうか、経験こそ学びっておっしゃっていると、全くそのままだなと思っていて、いつも本講座とか、きっとこの特別講座でも、いきな女子堂の学びっていうのは、そのところで体験いただくと思うんですけれども、
さらに、毎日毎日の行動だったり、こういう主催する裏側だったりで、実体験していくことによって、より深く学びが落とし込んでいっているっていう感覚がしているのかなって、私も感じております。
【森】主催メンバーとして、かなえちゃんともいろいろやりとりをさせていただいて、今まで本講座でも何度かやりとりをさせていただいてたんですけれども、こうやってがっつり皆さんと日々やりとりをさせていただき、
そして、やっぱり主催する中で、いろんな、そこでもトラブルじゃないですけど、もやもやがいっぱい出てきながら、お互いの気持ちをぶつけるじゃないけれども、本音のところでお付き合いできているっていうのが、すごく主催メンバーの裏側としてはさらにありがたいなと思っております。
【森】そうですね。本音でもちろん話すんだけど、やっぱり目的目標が一緒なので、そこでこうね、悪い空気になるとかそういうのではなくて、ただ自分の意見をお伝えして、それを受け止めて、そこも助手堂マインドで、あ、そういうふうに考えるんだね、それもいいよね。
すべてが絶対尊敬だから、どうしようかって思って、その同じ価値観の中で同じプロジェクトを進められるっていうのは、こんなにも心地いい挑戦になるんだなっていうのがすごく感じています。
【森】そうですよね。すごく共感です。今鳥肌立つ。
【森】そうそうね、なんかあの、やっぱり大切な価値観っていうのを、皆さん、いきなり助手堂のメンバーの方で主催をしているから、その価値観がすごく大切にされていて、やりとり一つ一つに、その助手堂の学びであったりとか、気遣いの言葉だったりとか、そういうことがあるおかげで、
12:05
この後ろ向きじゃなくて、すべてが前向きに進んでいく話が進んでいくっていうのがすごい、どんなプロジェクトやお仕事にも活かしていけるなと思って、それを主催をしながら学ばせていただけるというこのありがたい空間にですね、本当に感謝だなと思って、最後まで一緒に走り抜いていただけたらと思いますので。
【森】よろしくお願いします。
【森】引き続きよろしくお願いします。
【森】今日はですね、主催メンバーのKanaeちゃんをお招きして、Kanaeちゃんの今の主催メンバーの思いだとか、あとはいきなり助手堂に出会ったきっかけについてお伺いさせていただきました。
【森】今日はどうもありがとうございます。
【Kanae】どうもありがとうございました。
【森】では皆さん、この主催メンバーのKanaeちゃんにも会いに、ぜひ特別講座、いきなり助手堂特別講座in京都にお越しいただけたらと思います。
【森】ぜひですね、この講座のURLを概要欄に貼り付けておりますのでご覧ください。
【森】はい、それではまた皆さんよろしくお願いします。
【森】ありがとうございました。
【Kanae】お待ちしてます。
【森】ありがとうございました。
【Kanae】ありがとうございます。
【森】今日も最後までお聞きくださりありがとうございました。Kanaeちゃんの思い、いかがでしたでしょうか。
【森】主催メンバーそれぞれに、いきなり助手堂との出会い方も、特別講座への思いもいろんな物語があります。
【森】その一つ一つに触れてもらえたら、きっとあなたの中にも何かが芽生えるかもしれません。
【森】もし今日の話が心に残ったら、6月14日京都でお会いできたら嬉しいです。
【森】この出会いがあなたのときめく未来へ一歩踏み出す、そんなきっかけになれたら嬉しいです。
【森】それでは今日も心地よい向こう側へ。
【森】それではまた。
14:32

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