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【不足感を感じているあなたへ】自己効力感をあげる小さなヒント
2025-09-05 08:36

【不足感を感じているあなたへ】自己効力感をあげる小さなヒント

何だかまだまだ足りないなぁ
漠然と不足感を感じている私のような方に
『自己効力感』があがる小さなヒントをお伝えします☺️
とっても簡単なのことで自己効力感が上がります✨

#自己効力感

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どうもー、どうもー、めぐめぐです。 この番組は、
心地よい暮らしや、私らしい働き方を探しながら、 日々試行錯誤している私がお届けしております。
大きな成功はまだなくても、気づきや小さな一歩を積み重ねていく日々、 そんな等身大のお話をしていけたらと思っております。
聞いてくださるあなたに、少しでも勇気や安心を届けられたら嬉しいです。 それでは、今日も最後までお付き合いください。
今日はですね、 個効力感のあげ方、
小さなヒントについてお話ししてみたいと思います。 皆さんは日々の生活の中で、
自分で できたなとか、
自信あるなって思っていらっしゃいますか。 私はどちらかというと常に自分の力が足りないなぁ
っていう不足感を持っていたりします。 そんな私なんですけれども、先日
これ結構自己効力が上がるかもって感じたことがありましたので、 それについてお話ししたいと思います。
それはどんなことをやったかと言いますと、 私
時計がすごくお気に入りの時計がありまして、 その時計をしていると自分の気持ちも上がるし、気持ちが切り替わって自分の中に何かスイッチが入るような
そんな感覚を持っている、そんな時計があるんですね。 その時計をお気に入りすぎて、かなり長いことを使っていました。
バンドが革でできているので、 ずっと使い続けると劣化してしまって、
止めるところの部分がですね、バンドの止めるところが すごく劣化して外れてしまって止められなくなってしまったんですよ。
そこからしばらくお気に入りだったけれども、 時計を使わない日々を過ごしていました。
いよいよ
そろそろ 時計をちゃんと使いたいなぁって思っていた時に
お勤め先の近くに時計の修理屋さんがあることを思い出したんですよね。 そして意を軽視してというか、ようやっと重い腰を上げて
時計の修理に持っていきました。 修理屋さんでですね、
そのバンドを探す時もすごく時計をこだわって探したので、 その時計のフェイスのカラーに合うような、
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そしてもともとついていたバンドと同じような革のもので、色目もすごく そのバンドに近い色目と絵柄
になっているものを選んで、ようやく
その時計のバンドを変えてもらったんですよ。 そして久しぶりにその時計を腕にはめた時に
うわぁ、この感覚久しぶり!みたいな。 もちろんそのお気に入りの時計が
時計をできたことに対してすごく嬉しかったっていう思いもあるんですけど、 それともう一つ感じたのが今回の自己効力感なんですよね。
自分のお気に入りのものだったり、大切にしているものっていうのを、 ちゃんと修理をしたりメンテナンスをして、もう一度復活させて使うことができる。
そういうことを自分ですることができたんだ。 もちろん修理をしていただいたのは時計の修理屋さんですけれども、
ちゃんと自分のものを、そうやって修理して長く使うことを選んで、 そして時計をまた自分の腕に付けることができたっていう、
その感覚をですね、 感じた時に
これ前にも持ってすごくいいなぁと思っていた感じ思い出したんですよね。
以前その感覚があったのは、 例えば洋服のボタンが取れかけていて、 毎回着るときにその取れかけのボタンを気にしながら着ていました。
その時もようやく重い腰を上げて、 裁縫道具箱を出してですね、ボタンを取り付けたり、
例えば、
ズボンの裾上げが外れてしまって、 毎回足を入れるときにズボンの裾に足が引っかかっていた。
それをちゃんと自分で祭り縫いをして、 メンテナンスした。
その時に、
その時も、ちゃんと自分で自分のものを大切にメンテナンスして、
ちゃんと使うことができたっていう、 その感覚を感じた時に、
自分で自分のものをちゃんと直すことができたっていう、
そういう自己効力感を感じることができました。
すごい些細なことだと思うんですけれども、 もしかしたら常日頃そうやって自分のものを大切に扱っている方には、
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もう当たり前のことかもしれませんが、 もし私と同じように日々何か不足感を感じているなぁって思う方で、
いつも何となく外れかけているものとか、壊れかけているものとか、
そういう気になっているものがあったとしたら、 少し自分の手を使ってとか、修理屋さんに持って行ってみたりして、
直してみたり、メンテナンスしてみてはいかがでしょうか。
この私が感じた、その自己効力感みたいな、 ふんわりとなんだか嬉しい気持ち、
あの気持ちを感じていただけたらすごく嬉しいです。
実はこの話、以前もしたことがありまして、ちょうどその時に、
ボイシーのパーソナリティーのアピママさんという方が、 この自己効力感のお話をされてたんですよね。
アピママさんは、自分で買った古着のお洋服だったかと思います。
それをリサイズしたかリメイクしたか、そんなお話で、自分の体にフィットするように、
自分でミシンでメンテナンス、リフォームしたっていうお話の中から、
すごく自己効力感が上がったっていうお話をされている時に、すっごく共感したんですよね。
私も、なんかそんなことに近い感じを感じたなって、
そう思ったのがですね、また今回も大切にしていた時計を、
ちゃんと修理屋さんで直して、また復活させたその時に感じたので、どうしてもお話ししてみたくなり、
今日お話しさせていただきました。誰かの何かのヒントになったら嬉しいです。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
それでは今日も心地よいの向こう側へ。それではまた。
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