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〜アワードへの道👠振り返り〜最終回✨アワード本番
2026-09-09 20:40

〜アワードへの道👠振り返り〜最終回✨アワード本番

粋な女子道15周年記念パーティー
アワード出場の振り返り👑最終回

アワード本番で感じていたこと
リアルな想いをありのままアウトプット

ステージの上で何を考え、思っていたか
そんなお話です🤭

たくさんの応援&メッセージを
ありがとうございました💕💕
感謝しきれないほどに、ありがたく、
幸せ者です😚

最後まで、お付き合い頂き感謝🫶
これにて、〜アワードへの道👠〜
完結❣️

#粋な女子道
#15周年記念
#アワード





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00:05
どうもー、めぐです。私は今40代からの私らしい働き方と、私らしい生き方を楽しみながら挑戦しております。
このチャンネルでは、挑戦の中で感じたこと、心が動いたこと、失敗も含めて、等身大のお話をしております。
聞いてくださるあなたとともに、自分を諦めず、挑戦を楽しむ、そんな一歩になるようなお話になれば嬉しいです。
ということで、今日も熱く軽やかにスタート!
ということで、ついに本日ですね、アワードへの道、振り返り、最終回を迎えたいと思います。
2026年8月29日、生きな女子堂15周年記念アワードに挑戦して、私はグランプリをいただきました。
ここまでの放送でですね、なぜアワードに出ようと思ったのか、どんな挑戦をしてきたのか、
その中で出てきた美やお金、夫とのブロック、そしてアワードを終えて私が何を得たと感じているのか、そんなことをですね、お話しさせていただきました。
多分ですね、まだまだ振り返ったらいっぱい出てくると思うんですよね。
でも今日は、今まさに私が感じていることを一度ここで一区切りとして、ここにスタンドFMに置いておこうと思います。
8月29日がアワード当日、前日東京に東京入りしてですね、娘と一緒に過ごさせていただきました。
本当だったらホテルにこもって私一人ずっと緊張しながらスピーチの練習してたかもしれないんですけども、今回は娘が一緒に来てくれて、
まずは娘が東京を過ごしたいという願いがあったので、前日はその1日娘がやりたいことを一緒にやりました。
おかげで前日にですね、緊張で頭がパンパンになるということはなく、ホテルに戻ってから出る寸前までまだ整ってないスピーチを1分半に縮めるということをですね、やり切って、
そしてできたって思った瞬間にもうバタンキューということで翌朝、当日の朝を迎えることになるんですよね。
そして朝はヘアーセットとかメイクをしてもらって、ドレスを着替えてみたいな、結構ギリギリになりながら準備をしてリハーサル会場に向かうんです。
03:00
会場に入って目の前にステージがあって、ああついにここで本当にやるんだっていうのがすごく現実になりました。
リハーサル中はすごくスタッフさんが丁寧にですね、そして笑顔で落ち着いてサポートをしながらリハーサルのリハーサルでその当日スケジュールの内容とかどういう順番で出るんだというご説明をしてくださったおかげで、
すごく安心してリハーサルを受けることができ、リハーサル中も繰り返しこういう順番で出てこういうふうに歩いてというのをクリアにすごくイメージすることができたんですよね。
本当にすごいプロのですね、運営会社さんが入ってくださっていたとのことで、だからスタッフさんもすっごく慣れていてすごく安心してリハーサルすることができました。
そしてこのリハーサルを終え、ついに生き野女子堂の15周年記念パーティーがスタートするんです。
パーティーからアワード場ではですね、15周年の歩みを振り返る沙織さんの感動的なお話にうるうるっと来たり、サプライズゲストにフルーティストの日野真奈美さんという方が出てくださって、
ステージから舞台、会場の中に降りてきてくださって、クルクルクルクル、妖精のように舞いながらフルートで演奏してくださって、会場もあったかくなるあったかくなる、そんなパーティーとしての楽しみを味わいながら、ついにアワード本番の本当の本番がやってくるんです。
13人がステージに立って、そこからスピーチをする6人が選ばれます。スピーチオーディションで選ばれた6人が当日に発表されるということで、それでもドキドキしていたんですけど、名前が呼ばれていく中で、
私、名前呼ばれなかったらどうしろよってなんかドキドキしながらも、私の名前が呼ばれた瞬間、よし、スピーチができるって思ってました。緊張が増したというよりスピーチできる一歩進めたらっていう風に感じてました。
そしてスピーチを登壇するメンバーだけが残り、1人ずつランウェイを歩いて、そしてスピーチがスタートするんですよね。
06:11
ランウェイを歩くっていうのも、最初の13人が並ぶときに、私、順番が2番目だったんですけど、一番のトップバッターにランウェイを歩いてくださったお仲間がすっごく軽やかで、その人らしいパフォーマンスで歩いてくださったおかげで、すごく軽やかさを感じて、
私もこんな風に自分らしくランウェイを歩きたいなって思えるようになったので、本当にそのトップバッターに行ってくださった方のおかげでランウェイを歩くことができました。
その空気感が本当にありがたくて、そしてスピーチの前にももう一度ランウェイを歩くんですけれども、そのときにはずっと伴奏してくださっていた京子先生からのアドバイスをいただいて、スタートする直前まで自分の空気を作ってって言われていたので、
名前が呼ばれるまで深呼吸をしながら、このランウェイを歩いている自分をイメージしながらずっと自分の空気感を整えるということに集中していました。そして名前が呼ばれ、ついにランウェイを歩き始めるんです。緊張のピークになりそうになるんですけれども、
ランウェイを歩き、そしてポージングをする。その時にはまた京子先生のアドバイスを思い出して、緊張はするけれども、その時には私を見てっていうふうな思いでやってねって言われていたので、心の中で私を見てっておまじないをかけながら歩いていました。
この時に感じていたことなんですけど、本当にめちゃくちゃ緊張すると思ってたんですけど、緊張はしてたけど、でも楽しんでいた自分がいたなと思うんですよね。
たぶんもう人生でこんなふうにドレスを着てランウェイを歩いて自分を美しく見せようっていうふうなこんなことってないと思うんですよね。もしかしたら私の中にも綺麗に見せたいっていう気持ちがあったのかなとも思うんですけど、
だからそんなことを感じながらランウェイを歩いていたので、緊張しながらも楽しんでいたなって振り返ってみるとそう思っています。
そしてランウェイでポージングをしてマイクスタンドの前に立って止まるんですよ。そしてスピーチがスタートする。
09:12
この時にまずはじめに自分の名前を言ってからスピーチが始まるんですけど、その名前をしっかり言おうってスピーチをする前に決めてたんです。
そして私の名前を発するんですよね。そこからスピーチが始まる。この名前をちゃんと言葉として発して伝えることから、そしてスピーチに乗っていくっていうそのイメージをしていたので、しっかりと名前を発して、そしてスピーチが始まりました。
もうこのスピーチがスタートする瞬間にはもう何度も何度も自分が繰り返し繰り返し自分に言い聞かせていた言葉なので、だから話し始めたからスピーチを話し始めたら口からスーッと出てくるんです。
その言葉を一つ一つ言いながら俯瞰した自分がもう一人いて、そこに自分の今のこの気持ちを伝えていきたい。伝えるよ、伝えるぞっていう感じを感じながら、そのスピーチの話をどんどん思いを乗せていくんです。
そして一番伝えたいところではもう私のスピーチの言葉もピークに達しているし、私の感情もピークに達していて、そして一番伝えたいところで自分の感情をどんどん高めていって、最後にドーンと気持ちを込めてですね、解き放つ。
本当に思いを解き放ったっていう感覚をめちゃくちゃ味わったんですよね。その時にはもうスピーチの言葉というよりも思いと言葉が混じって音みたいに走ってたように思います。
だからスピーチの文章とか言葉とかがどんな言葉だったとかっていうのはそこに意味がないとは言わないけれども、それよりもその時の思いの方がもっと大事で、それを全部出す、全部解き放つ。
そこにすごく集中して、そして伝えきった、伝えられたって、そこが私のこのアワードでの一番大きなピークだったって本当に今でも感じています。
だからその後グランプリを受賞した時の瞬間よりもこのスピーチで伝えきれたって思いを解き放った、思いを伝えた、心を震わせた、誰からの一歩につながったらいいなってそう思ってこの1年間やってきたこと、それがこのステージでできた。
12:17
そう思えた時にもうそれだけで本当に幸せだったなって思っています。
その後、受賞式が始まるんですけれども、そしてその受賞式で名前が呼ばれ、ついに私がグランプリになったんだって感じた瞬間、感じていたことっていうのは、
ああ、ついに現実になったんだって、そういうふうに感じていました。
ずっとこのアワードに挑戦をし始めて、グランプリを目指すと、京子先生とセッションの中で何度も何度も口にもして、言葉にして、そしてイメージして、何度もグランプリになった自分を思い描いてきて、
そしていよいよグランプリになれたのかって名前を呼ばれた瞬間に、ああ、現実になった。
その時、すごく自分が静かに泣きの状態だったんですよね。心がすごく揺さぶられて歓喜はまったっていうような形じゃなくて、ああ、現実になった。
自分の気持ちが大きく揺れ動くんじゃなくて、スーッと薙ぎになって中央になった、そんな感じの感覚でした。
不思議な感覚で、ああ、こういう時って歓喜はまって泣く瞬間があるのかなって自分で思ってたんですけど、そうじゃなくて、
ああ、思い描いてきたこと、ずっと思い描いてきたことが、こうやって思い描いてきて、言葉にして、行動して、それが現実になったんだなーって、すっごく不思議な泣きの瞬間を感じた瞬間でした。
そして、グランプリの受賞を終えて、舞台を降りていくんですよね。
15:06
ここがですね、私の心が動いた瞬間が次にあるんですよね。
今回この記念パーティーの司会をされていたのは、ボイシーのパーソナリティである高山ゆかりさんが司会を担当されていました。
実はこの高山ゆかりさんなんですけれども、私にとっては実は先生だったんですよね。
私がコロナ禍にすごく仕事のことで悩んで、営業の力をつけなきゃいけないと思って、話し方を学ぼうと思って、初めてコロナ禍でオンラインで学んだ話し方の先生だったんです。
その頃は私、まだまだ自分本位ですごく野暮なところがいっぱいあって、今振り返るともっとちゃんと学ぶ姿勢だったり、学び方があったんじゃないかなってすっごく反省することもあって、せっかくたくさん教えてくださったのに、
学びをこんだけ学べましたって成長を先生に見せることができてないなって、ずっとずっとそんなふうに思っていたんですよね。
でも、そんな私に話し方を教えてくださった先生の前でスピーチをして、そしてアワードでグランプリをいただいたその姿を見てもらえた。
そして最後に先生にご挨拶をして、先生のおかげでしたってお話しすることができて感謝をお伝えすることができたことが本当にありがたかったなと思って、もし少しでもこれが先生の恩返しになっていたら、そうしたら本当にうれしいなと思っています。
そして最後に娘の元に行くんですよね。
そしたら娘が泣いてまして、それを見たらついに自分自身も何か突き動かされるものというか、ついにそこで喚起はまるというか、泣いてしまいまして、
グランプリを受賞したときに泣かなかったのに娘の顔を見て泣いてしまいまして、何か感じ取ったものがあったのかなって言葉にはないけれども、
18:05
私自身が挑戦して、そしてやり切ったっていうその姿を見せることができて、娘がそこに何かを感じてくれて、娘の人生の中の何かのきっかけになってくれたらいいなと思っています。
本当に今回はですね、本当に挑戦をさせていただいて、やり切ったなって思えたことと、そして家族にも私が挑戦をしている姿、ブロックもあったし、
何度もアクセルとブレーキを踏みながら乗り越えてきたこともあるし、そういうことを挑戦してきたことを見ていただいたり、そしてこのスタンドFMでもそういうことをお伝えしてきたり、
SNSで発信してこれたこと、それがすごく自分にとって、言葉でちょっとうまくまとめられないんですけども、本当にやり切った、その体験をさせていただいたことが本当に感謝だなと思っています。
まだまだ本当に振り返るとたくさん出てくると思うんです。でも一旦ここでですね、これまでのアワードへの道、そしてアワードへ挑戦したその繰り返りを区切りをつけて、そしてこれからもまた私は次なる挑戦を楽しんでいきたいと思います。
ということで今日は本当に長々と最後までお聞きくださりありがとうございます。これにてアワードへの道、最終回ということで区切りをさせていただきたいと思います。
今日も最後までお聞きくださりありがとうございます。
それでは明日も心地よい向こう側へ。
それではまた。
20:40

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