Hello darkness, my dear friend. あるいは、金融資本を関係資本に替える試みについて。
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歴史実践ポッドキャスト「メディアヌップ」 夜の言葉で、愛を語り継ぐ
▼ささきる|佐々木大輔|@sasakill
東京杉並在住。作家。遠野物語活動化。遠野物語を再創造する GAME OF THE LOTUS主宰。小説 / カードゲーム / TRPGをつくっています。Tales & Tokens 代表 / Sekappy 取締役 / 遠野遺産認定調査委員
▼みやもと|宮本拓海|
岩手水沢在住。編集と執筆。アテルイを顕彰する会や、さまざまな郷土史の実践活動を行う。株式会社公園 代表 / planter / FOLKS
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サマリー
最近、ささきるさんはオリンピックを見ながら一人暮らしをしています。一方、みやもとさんは衣装を描いています。ささきるさんは自分の財産を偽贈寄付という形で指定したいと考えており、みやもとさんもその重要性について話しています。遺書についての話で、遺産の分与についてのタイミングや意味について考えられます。遺書を書くことで、自身の財産や行き先を整理することができ、それにより視野が広がります。捨てるとしても違うっていうことを分かりながらっていうか躊躇して欲しいじゃないけど、捨てたら、ちょっとそのアートに対する罪を負うことになるんです。
オリンピック鑑賞と一人暮らし
こんばんは、ささきるです。
こんばんは、みやもとです。
というわけで、今週も最近おなじみになりつつある近況から、交換していきたいと思うんですけれども、
みやもとさん、いかがだったでしょうか、最近。
最近、8月に入ってから、僕は妻と子供が妻の実家の京都に今帰ってて、なので、そうなんです。
たまに半年、そうですね、3、4ヶ月に1回ある一人暮らし期間なんですけど。
なんと。
そうなんですよ、2週間。
何してるんですか、一人で。
一人で、なんか、でも、最近こういろいろ、仕事もしながらですけど、今やっぱり、オリンピックがめちゃくちゃ、本当に面白くて。
やばい、俺もね、この2週間経ったと言えるのかどうなのか、オリンピック見まくってて、夜何もやってないわ。
何にもやってない。
一緒です。
でも、僕は、やっぱりこう、家族が一緒に、子供がまだ小さいからっていうのもあるのかもしれないですけど、一緒に寝かしつけてとか、そういうのをしてると、あんまり見れてなかったりしたんですけど、今一人なんで、すごいもう見れる時間があって。
昨日、これ今収録して8月目かもしれないけど、昨日あのバスケの男子の試合が昨日だったんですよね、イタリア戦が。
シャーとかって言いながら見てましたね、すごい楽しかったな。
いや僕はね、バスケもそうだし、昨日で言えばね、バレーがね、男子がね。
はい、いやーすごかったですけどね。
あれ、今宮本さん言ったのってバスケじゃなくてバレーじゃない?
バレーですバレー。
バレーですか。
バレーですバレー。
てかさ、チームスポーツほとんど敗退しててさ。
そうなんですよ、個人はいっぱいメダルがあるんですけど、なんかやっぱ球技が好きなのかな、団体の球技がすごい好きなのに。
サッカー女子も男子も敗退し、残る希望はバレーの男子だなと思って。
2本選手した瞬間にこれ行っただろうと思ったら、あと1点が取れないセットが3本続いて。
いやーすごい喪失感でしたねあれ、悲しかったな。
悲しかったな、あれでね俺のオリンピック終わったな。
いやでも多分僕も一緒です、あと何見ていいんだろう。
衣装を描く
俺いつもオリンピックって始まると柔道から始まっていくじゃないですか、軽量級からね。
その軽量級で大体メダル取って楽しいなって気分になり、だんだんオリンピック開始前から始まってたサッカーを始めとする集団スポーツの準々決勝、ベスト8みたいなものが絡まってきて、
中盤あたりガンガン盛り上がってくるんだけど、だんだんと陸上とかになってくると、そんなに見ててもこういうとあれですけど。
そうですよね、僕たちは素人なんで、そうなんですよ、その辺は。
すごい僕もよくわかります。まず見てないですね、僕柔道とか陸上とか水泳とか。
見てないね。
あと本当に雑談すぎますけどね、サッカーの女子がアメリカに最後負けましたけど、ロットマンの娘さんに点決められて負けましたね。
デニス・ロットマン。
デニス・ロットマンの娘がサッカー選手なんだと思って。
すごいよね。
すごいっすね、それもおーってなりました。
何なんだろうね、才能預かるもの、親から授かるものがあるんだろう、あるのかね。
しかも上手かったのはサッカーも。
いやでもね、授かる授からないって言ったらそんなのも運だからね。
斉藤達郎選手は今回の柔道で5回も負けてるからね。
確かにそっか。
柔道団体戦見てた?
全然見てないです。
柔道団体戦すごいね、面白かったよ。
漫画だね、漫画。
結論、結末自体は知ってます?
3対3の6人で戦うんですけど、3人対3人になって。
同点の場合は延長というか、ゴールデンスコア方式の延長があって。
そこでリネイルっていうね、フランスの有名な選手と斉藤達郎ができて負けるみたいなのがあったんですけど。
柔道はあんま見てないか。
見てないです、全然。
そうっすか。
うちは妻も柔道大好きなんで。
僕も昔柔道やってたんで。
そうなんですね。
自分の財産を指定することの重要性
柔道ね、結構見るんですけどね。
すごい見てたけど、もう全部終わったな、全教育。
ほとんど。
そんな最近ですね。
さすきりさんはどうですか?
僕ね、何個かあるんですけどね。
今朝さっきまで衣装を描いてました。
衣装?
衣装。
衣装?
衣装描いてました。
これね、きっかけとしてはね、スマートニュース時代の同僚の片田さんっていう人がいて、その片田さんのご紹介で、
日本証券寄付協会っていう、証券だから受け継ぐっていうかね、証券寄付協会の三浦さんっていう方がご紹介いただいて、
で、そのお話の中で、生前贈与っていうか、偽贈寄付っていうか、自分の財産を誰に分け与えるかをちゃんと偽贈寄付だから残す?
ちゃんと指定するとか。
指定するのみならず、生前に分け与えるみたいなね、ことみたいなことを推奨したりしてるようなところなんですけど、団体っていうか活動されてるんですけど。
その話聞いてたら、なんかちゃんと生きてる間にしっかりと自分の財産をちゃんと書き残しておいて、
で、なおかつそれをどうしたいか、残された家族とか友人とかにどうしたいかっていうのをちゃんと決めておくことってすごく大事だなと思ってきて。
でもさ、大事だって言われて大事なのはわかるじゃん。
わかります、はい。
自分の親がもし亡くなったときに何の手がかりもなく、どこに何の口座があるかもわからず、あるいは誰に何をあげる分け与えるみたいな指示も全くなかったら、混乱したり揉め事が起こったりするじゃないですか。
だからあったほうがいいことは誰しも納得するんだけど、でも生きてる間に死ぬことを考えてしっかり文章にするって苦痛じゃないですか基本。
そして僕らのようなまだ若い40代30代だと死ぬまでにあと50年60年下手したらそれがあるから、
まず遠すぎるってことと、自分がいつか死ぬ生き物だってことを頭ではわかってるのに心では理解してない。
そうですね。
俺まだ元気だよって思ってる。
とか、あとは死と向き合うのが怖いみたいな。
いろんな理由によってあったほうがいいとわかってるけど、死ぬ間際まであるいは最後まで手を付けない。
そうですね。
ほとんど残さないよって一緒ってほとんどの人が。
で、それ聞いたらちょっとやってみようかなって気になって。
で、やってみようかなと思ったのが1週間前だったんですけど、やっぱりねどう考えても憂鬱なんですよ。
そっかー。
そうじゃない?
そうですよ、自分の死後の世界を考えるってことですもんね。
たとえばさ、みももさんが子供生まれたばっかりだからさ、子供可愛くてしょうがないと思うんで、
自分がいなくなった後に子供に何を家族、奥様とかね、どうするかとか、今考えるって苦しすぎませんか?想像すると。
そっか、そうですね、確かに。
確かにどうするんだろう。
考えたことあります?
考えたことあんまりない、いやあんまりというより全然ないですね。
だって、20個30作ってるくらいだから。
そうですよ、そうなんですよ、もう30歳になる前提で生きてるから。
そうですね。
前提で生きてるし、なんていうんだろう、その30っていうのはなんか若者の終わりじゃないけど。
そうなんですよ、これからまた大人になっていってみたいな、そうなんですよ、未来をむしろ考えてますもんね。
自分も生きる前提で。
だから、いつやるかみたいな意味で言うと、宮本さんの歳でやらなくてもいいと思うんですけど、
で、またね、僕の歳でやる人もほとんどいないというか、存在しないレベルだと思うんですけど。
そうっすよね、確かになんか、たぶん死って急に来るイメージがあるけど、なんかいざ自分になると、死にそうなのがわかって、
なんていうか、例えば病院に通うようになってとかってなったら、なんとなく考えられたりとか、
あとそういう準備をする時間がそういう時にできるのかなとかって勝手に思ったりしますけど、どうなるかわかんないですもんね。
なんか僕もそんなもんだろうと思ってて、やはりその事故とかで突然死でない限りは、最後ギリギリのところでなんか書き残したり言い残したりする余裕があるんじゃないかと思ってたし、
で、現にそれ事実だと思うんですけど、その三浦さんと喋っててはっと思ったのが、例えば今ってみんな長寿化してるから、
90歳で亡くなった人が自分の財産とか子供に相続すると、その子供60歳なんですよね。
で、いや60でもらってもって、もちろんね、60でお金に困ってる方もいると思うんですけど、
いや、これの後20年早かったら、住宅を買うのに、あるいは借りるのと自分の自己資金と合わせてこんな住宅ができたんじゃないかとか、
あるいは40の時にもらったら、40の時の子供の進学の時の費用に使えたんじゃないかとか、
あと20年早ければどんなこともできたのに、60でもらってももう子供40とか30らしいみたいなことがあるらしくて、
遺産の分与について
で、長寿化によって、なんか昔はその子供に相続するのでもよかったのが、今はどんどんどんどんと最適なタイミングがどんどんずれていってると。
なるほど。
みたいなのがあって、もし可能なのであれば、その最適なタイミングで分け与えることっていうのはすごく意味っていうかインパクトあるんだよみたいな話があって、
確かにそれはおっしゃる通りだなと思って、ただね、とはいえその死ぬまで老後までの資金足りるだろうかみたいな不安も拭えないことには生前で分け与えたりできないじゃないですか。
だから必ずしも生前に分け与えるっていう意味じゃなくてもよくて、とにかく自分の財産とかね、どういうものをリストアップして、後の人が困らないようにしておくと、
のと同時にどうして欲しいかをちゃんと整理するみたいなものをやると、やるとっていうかその三浦さんっていうのはもう多分私と同じように40代なんじゃないかと思うんですけど、
それをやると目の前の景色が生き生きして見えると。
へー。
そこに詳しい理屈はなかったんですけど、僕はすぐそうだろうなと思ったんですよ。
つまり自分の今身の回りにあるものとかお金みたいな形のないものが、これはあの人にあげようとか、これはあの人のためにも大事に使おうみたいな風に、
金融資本が関係資本に変換される。
あーなるほど。
実際変換されるのはもうちょっと後なんだけど、変換される準備をすることで、気の持ちようとしては、目の前では頭の中ではというか金融資本が関係資本にもう変換し終わっている。
そうすると目の前の景色が変わる。生きる意味が変わるっていうか、意味が変わって見えるというか、よりクリアに見えるとかそういうことだと思うんですけど、
そこまではっきりとは向こうは言ってないんだけど、僕はそのように受け取りまして、
必ずしも静電増揺しなくても、衣装という形で自分が持っているものをリストアップして、将来どうなってほしいかをメモっておくのが意味があるなと思って書き始めたんですけど、
はい。
遺産の形と内容の整理
でこれスクリーンショット共有すると、家族よりも先に宮本さんが衣装見てみてしまうことになる。
いいんですか?
いやいや、しないしないしない。一応それはしないんだけど。
それをね、朝から書いてて。
これを聞いてもね、皆さん若いから書く気にならないと思うんですけど、僕は一回書いてみようかと。
衣装って、もう様式は自由ですもんね。
なんかね、チャットGPTとかいわゆる生成AIに問いかけると、無限にテンプレートだったり、あるいは向こうから聞いてくれて出力してくれてるんですけど、
でもさ、一生に一回しか書かない、こんな楽しい文章を人に書かせてどうするんだって思うわけですよ。
そう思います。なんかそうですよね。衣装ってなんかすごい意思が強い文章っていうか、
なんか勝手にイメージはやっぱりこう封筒、衣装って書いてて、書いてる封筒の中に入っててみたいなイメージがあるから、そうですよね。
何を書くかは、じゃあその今自分の持っている財産と、それの行き先。
それにまあ、アクセスする方法。
アクセスする方法、はいはい。
どこにあるとか、どうやってアクセスするとか、困ったら誰に聞いてほしいとか、アクセスする方法と、それをどうしたいか。
あー、なるほど。だから文体としても、何ていうかこう、過剰書きで○1○○○○○○○って言う。
そうね、えっとね、と思うじゃん?と思うんだけど。
思うれば、はい。
思うんだけど、やっぱりね、書き出しっていうのはあるわけ。その、序文みたいなものがあるんですよ。
そうですよね。
なぜか、笹木イルさんが楽しいっていってるのはそういうことなんだろうなっていう、想像は勝手にしてるんですけど。
つまりその、これを読む人がいるじゃない。
で読む人が読みやすいなって思 ってもらったりこういう考えで
これ書いてんだなっていうのを 初めに背景前提を共有するっていう
かねやっぱり序文みたいなものは 必要で序文書いてたんですよ楽しく
なっちゃって
でもそれこそ90歳の時に息子さん が60歳になっててとか娘さんが
60歳になっててみたいなことがある っていう話もありましたけどサザキル
さんの場合は今は誰に向けて書いてる っていうかその遺書を
まあ多分僕が亡くなったら妻が 最初に読むと思うんで最初に読む
というか書き終わったら妻に見せ なきゃいけない見せなきゃ意味
がないから
確かに遺書って見るタイミング もあんま分かってないというか
むしろ亡くなった後に見るみたいな ものなのかなってイメージがあります
けど
普通そうだと思うんだけど俺が 今意識的にやってるのは今この
時点で書くってことだから書き 終わったら妻に説明すると思うん
遺書の意義と変化
だよねで妻がいや今そんな話聞きた くないっていうんであればここに
あるよここに置いてあるよって いうことを場所だけ教える
なるほどへー
でもね書いてるうちにねやっぱ 思ったっすよその遺書もそうだ
しもし余裕があったら生前に分け 与えるみたいなこともやってみたい
と思うんだけどたまにっていう か人と喋るときによくその自分
が持ってる価値観として説明する ことがあるんですけど全てが僕
たまたまだと思うんですよだから 努力したら報われるとか頑張った
人が成功するとかじゃなくて全部 たまたまだと思ってるんですよ
いろんなものがそういう意味で 能力主義みたいな考え方とか世界
とかすごく僕嫌だなと思ってるん ですけどだからその生前に分け
与えるみたいな行為っていうのは 自分がたまたま授かって余分に
持ってるものをでも自らの意思 によって元に戻すっていうか平均
に戻すっていうかそういう行為 がもし自分にできるとしたら自分
が本当にこう全部世の中たまたまだ 世の中産んじゃうみたいな良い
意味でも悪い意味でもね自分の 才能だとか自分が努力したから
って思わずにこんなたまたまだ からたまたまもらったものはもう
たまたまっていうかいいよ返し ちゃうよみたいなのを本当に自分
が行動できるとしたら自分がそれを ちゃんと本当にそう思ってる
ってことなんでそれが本当に自分 できるかなみたいなことをねやって
みて試してみたいなみたいなそんな 気持ちも出てきて
なるほど
書くとやっぱりはっきりとそういう 気持ちになってくるからまず書き
出してみてよかったなと思って ところが言ったように途中から
ね過剰書きみたいになるんですよ 構造化された文章にならなきゃ
いけなくて項目としてはね現金 住宅投資新宅株ストックオプション
暗号資産絵器トレーディングカード 本sns法人夫妻とかあったってこれ
一個一個についてどこに何があって そっかそっか誰がどう
そうですよね
すげえ大変と思ったんですけど でも俺が大変ってことは知らずに
残された人俺の100倍大変じゃない ですかだって知らないんだもん
ですよね
だから今俺が大変で済むんだったら まだいい方だと思って
そうですよね確かにそうですよね 項目だけでも10種類ぐらいありそうな
感じですもんね
例えば会社の株式の名誉書き替え とかって誰に連絡したらそれが
できるのかとかしかも株式って 株権でないからね昔みたいな昭和
のドラマで株権みたいなのある けど株権とか今っていうか今も
何もないからね展示場のデータ でしかないからとかねあとは負債
とか貸してるとかね誰に何貸してる いくら貸してるみたいなやつとか
これは確かにこれやんなかったら 無理だわって思いました
そっかしかもそれってタイミング によって変わっていくからある
程度衣装は更新していかないと いけないってこと
そうですよね
うん
とりあえず1回やっちゃえば
あーそっかそれらで追加になった やつを追加して
例に1回見直すとか何とかできる よね
はいはいでも確かに僕もそういう のを整理して書いて形にしていく
とその後の見え方っていうか変わ ってくるみたいなのはなんか今
感覚としてすごい受け取ってる 感じがしますね何か意味が分かりました
思うよねなんかね1個1個例えば さっき絵って言ったんだけど大体
が別に捨ててもあげてもいいような 絵っていうか安いプリントを引き
伸ばして額だけちょっといいのに しててかっこよく見せてるみたいな
やつあるんだけど中にすごいいい やつあるんですよちょっとだけ
これこれフォレストインザレイク っていうこれはね去年買ったすごい
新鮮気鋭の若手アーティスト のすごいいいやつなんですけど
これは大事にして欲しいとは思わない 上げてもないしてもいいけどこれは
他のと違うよっていうことだけは 言ってもらえない
Part 1
捨てるとしても違うっていうこと を分かりながらっていうか躊躇
して欲しいじゃないけど
捨てたらねちょっとそのアート に対する罪を負うねこれは絶対
欲しがってる人にあげないとまずい っていうやつがいくつかあるそう
思うと普段なんかゴミみたいな ものを買い集めてるなってこと
に反省するじゃないですか
かなりいろんなものを持ってそう ですしね後ろに写ってる背景の
ものの量だけでもすごいから
そうだねレコードもあるわ本の 継ぎ目
あー確かに確かにレコード大事 ですね
レコードとかね
そうっすよねしかもあともしか したらささきるさんがむしろこれから
受け取るものもあるかもしれない しとか
ちょっとね一週間前からやろう と思い始めて今朝書き始めたん
でちょっとどうなるか分かんない けど書き終わったらeポッドキャスト
を撮ろうかな
eポッドキャストそうですね書の 部分がポッドキャストになってる
はいはい
eポッドキャストを
はいはいどんな内容なのか気になります けどね
なんかその
そうだわメディアンヌップのログイン アカウントをみやもんさんにあげ
なきゃいけないな
確かに僕も受け取るものがあった んだよそうか
あそうそうあるのよたぶんある のよたぶんこれ生きてる生きてる
自分だけたぶんあるんだよね
はいはい
自分一人のもんじゃないからね
eポッドキャストすごい気になります ね
僕の場合法人もあるから
そうですよね
税理士さんとか顧問弁護士のメール アドレスとか書き出して困った
ポイントもある
ああねえ医者づくりかなるほど
ブーム来ると思いますよ
ブームそうっすねちょっと受け 渡す先まで考えなくてなんかその
でもなんて言ってその自分の身の 周りのものを整理していくっていう
か一旦把握するみたいなやつは だけでもすごい面白そうだなと思い
ました
Part 2
ね世の中便利なのがあってレコード とかディスコグスっていうサイト
サービスがあってディスコグス に自分の持ってるレコードを片
版まで含めてつまりどの国の何 年のプレスかみたいなのを丁寧
に全部入れていくと現在の買った 時の価格と販売した時の下取り
買取に出した時の価格と全部出る みたいなのがあって
へえ
レコードに関してはディスコグス のログインアカウントを書いて
おけば何円だなみたいなのがわかる っていうそういう便利なツール
もあるんですよ
そっかすみません最後もう一回 あれ三浦さん
三浦さん
三浦さんの団体の名前何でしたっけ もう一度
日本商経寄付協会
日本商経寄付協会見てみよう
なんか近況詩の詩についてね
すごいっすね近況から時間軸として は長いものを書いてる感じがします
けど
長い
そうちなみに心配されないように 言っておくと僕今体も心もとても
健康なんでそういう心配から書いて いるわけだ知的好奇心から書いて
おります
そうですよねはい
というわけでちょっと次回予告 としてはえみしは存在しなかった
説
おおついに
読みました読みました
いや僕あの後amazonで頼んでまだ 届いてないっすねなんか8月何日
に届く予定でしたね
じゃあそろそろかな僕はねたくさん 喋りたい三浦さんとそれについて
僕たちの足元が揺らぐかもしれない
やばい今まで僕たちが言ってた のがもうなんでもないただの想像
揺らいだ足元からねなんかもっと 面白い話ができるかもしれない
そういう本だったんでぜひ次回か 次々回か三浦さんが読み終わったら
やりたいと思います
そうですね
はいというわけで今週はここまで ですそれではまた次回お会いしましょう
おやすみなさい
おやすみなさい
25:07
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