新年あけましておめでとうございます。MCの宮本さんとふたりで、2023年を振り返り、2024年の展望を語りました。
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歴史実践ポッドキャスト「メディアヌップ」 夜の言葉で、愛を語り継ぐ
▼ささきる|佐々木大輔|@sasakill
東京杉並在住。作家。遠野物語活動化。遠野物語を再創造する GAME OF THE LOTUS主宰。小説 / カードゲーム / TRPGをつくっています。Tales & Tokens 代表 / Sekappy 取締役 / 遠野遺産認定調査委員
▼みやもと|宮本拓海|
岩手水沢在住。編集と執筆。アテルイを顕彰する会や、さまざまな郷土史の実践活動を行う。株式会社公園 代表 / planter / FOLKS
感想
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サマリー
この話は、機械を使って会話することになりました。パチンと合わせる必要はなくなりました。宮本さんはマンネリ化した仕事の話や、自分の働き方について話します。また、山形の話や、宮本さんの本についても話します。地元の書店で本を置く方法や、イベントの企画と運営についても話し合います。また、今年の活動についても振り返り、メディアループでのエピソード数やイベントの成功についても触れます。メディアノップは2024年に、ポスターや手ぬぐいの制作、AI技術の活用、イベントの開催など、さまざまな活動を行いました。作品の制作や新しいプロジェクトにも取り組み、さらなる成長を遂げました。宮本匠さんは来年リリースされる第30話について、自身のプロジェクトや新たなチームでの活動、店舗開業などについて話しました。
工学卒の宮本さんとマンネリ化する仕事の話
ま、回してます?
あ、回してまーす。
最近、僕あの、手、パチンと合わせないじゃないですか。
はい、合わせ、それ、すごい思ってました。
でしょ?
はい。
うん、合わせなくてもできるようになりました、僕。
えー、すごい。え、なんかそれって、あ、なんか新しい機能を覚えたとか、操作を覚えたとかじゃなくて。
じゃなくて、えっとね、例えばね、やってみましょうか。
あの、挨拶すればね、合うんですよ。
あー。
やってみますよ。
はい。
新年、明けましておめでとうございます。
明けましておめでとうございます。
で、これで合うんですよ、大体。
あー、なるほど。
大体ね、あの、こんばんはとか、明けましておめでとうございますって、片方が言って、その後ね、何秒も黙ってるやついないんで。
そうですね、ある程度でも、そうっすよね、なんか、間もなんかありますもんね。
メディアヌップ。これを配信してるのは、2024年の1月の第1回配信になってるはずなんですけども。
はい、本当に、明けましておめでとうございますですね。
そうなんです。ただ、これを撮ってる12月28日、今日はですね、まだ私、絶賛仕事をしてまして。
すいません、この収録にも、あの、遅刻して訪れたんですけどね。
いえいえいえいえ。
私、あの、今年起業してね、気づいたことがありまして。
そうですよね。はいはい。
自分で仕事してると、自分で仕事をするのが決められないっていう。
そうっすね。確かにまあ、そうっすよね。確かに会社とかだと、外適用になんとか。
そうですよね。確かに会社とかだと、外適用になんとか。
そうですよね。確かに会社とかだと、外適用になんとか。
決められますもんね。
そうそうそうそう。決められますもんね。
決められるし、有給取るし、取んなきゃいけないし、っていう感じなんですけど。
そうですね。
無限だね。無限にやるね、これ。
無限にやりますね、確かに。
宮本さんも忙しそうですけどね。
いや、でも。
あのね、今日だって、もう、今日出る時間決まってるんだよとか、いきなり言われて。
宮本さんの働き方と山形での仕事
そうです。
すごい、できる、できるビジネスパーソンに、お時間いただいて、大変恐縮ですけども。
いえいえ。
なんですか、忙しいですか?
いや、忙しいですね。
忙しいっていうか、すごく間に合ってないっていう感じで、すいませんっていう状態を。でも、なんとかこう、年末年始に入れば、作業する時間が取れそうって、こう、思ってる感じですね。
なるほど。
僕ね、宮本さんが普段どうやって働いてるか、気になってるんですけど。
はいはい。
どうやってるんですか?何時から働いて、あるいはその会議と作業の割合がどうだとか。
あー、確かに。そうっすね。僕でも多分、朝だいたい8時半とか9時ぐらいから仕事し始めて、
うん。
8時ぐらいまでは、一応こう、仕事すると思ってやってるんですけど、やっぱ会、ミーティングとか打ち合わせがすごい多かったりとか、あとは、基本その水沢で家があるんですけど、遠野に行ったりとか、あとはライター業で取材に行ったりみたいな、結構外出が多くて。
うんうん。
週4ぐらいの半日とかは、ほとんど外に出てる時間が多いような感じで、なので。
外に出るとね。
そうなんですよ。
時間は飛んでいきますから。
はい。でもやっぱりこう、取材しに行って、こう、ライティングをするみたいな、こう、まとまったパソコンの前に座ってるみたいな時間が結構少ない。で、丸1日、週1日取れるかどうかプラス、あとはまあ、ちょこちょこ2時間とかが、何日かあるみたいな感じですね。
じゃあ、今日もこの後、取材っていうか、
あっ、そうなんです。
外に。
今日もこの後、打ち合わせで盛岡にすぐ行かないといけないとか、終わった後は遠野でとか。
えへへ。
ははは。
水沢、盛岡、遠野。
水沢、盛岡、遠野。
水沢、盛岡、遠野。そうなんです。岩手県内を今、車で移動しまくって。
すごいね。大トライアングルだね。
そうなんですよ。移動中やっぱ仕事できないですからね、車だと。あの、すごい楽しいんですけどね、もちろん。サニーは楽しいんですけど。やっぱ電車とかだったら、この時間も、こう、なんかできるのにと思ったりはしますね。
うん。でも、僕それ、いっちょい行ったんだと思うな。
はいはい。
なんか、21歳かな、まで。
うん。
大学仙台で。
はい。
で、そのあと東京来たんですけど。
はいはい。
それまでの21、22年間の間、移動は自分の都合でしてたんですよね。
うーん。
歩く、自転車、バイクとか。
いや、そっか、そうですね。はいはい。
なのに、なんか、公共交通機関の時間に合わせて、
はい。
相乗りしたくない人と相乗りしてるっていう状況に、あまりにも田舎者がゆえに、耐えられなくて。
はいはい。いや、でも、確かによくわかります。歌えないですもんね、電車の中だと。
歌えない、そう。歌下手になったもん。
歌下手になったもんだと。
バイク乗ってる時とか、車乗ってる時ってさ、もうどんどん毎日歌のトレーニングさ、積み重ねられるけどさ。
いや、そうっすよね。はいはい。
電車で歌のトレーニングできないとか。
そうですよね。確かにな。
なんかあと、帰る時間を自分で決めらんないとか。
うーん。
終電があるから帰らなければいけないとか。
そうそうね、意外と終電が早い感覚になりますね、やっぱ東京行った時とか。
意外と、あ、もう飲めないんだみたいな気持ちになりますね。
うん。
そうね。
宮本さんの本の話
はい。
まあ、それは良し悪しだな、田舎、もう果てしなく飲んでいくみたいなのが、良いか悪いかと。
そうですね。
だからそう考えると、電車でなんか本読んだりなんかできるって自由はあると思う。
うん。
他の自由がね、失われてるから。
そうですね、確かに確かに。一丁いったんですね。
だから僕、遠野でなんか仕事してる時に、車で移動挟まるのは、なんか楽しいですよ。
あー、そうっすよね。自分だけの空間で。
自分だけの空間で、まあ、好きな時間に移動して。
うん。
確かに。
いや、特にさ、これ岩手トークになりますけど。
はいはい。
高速道路じゃない場所で、普通のね、県道とかで。
うん。
でも、信号がなく、40分、50分、1時間行ける道ってあるじゃないですか。
ありますね。
例えば、遠野盛岡間の、あの、おはさまとか。
はいはい。
通るところ。
確かに、397、なんですね。
396。
396。
から。
はいはい。
あの、景色もいい上に信号も一切なくて。
そうですね。
ああいうとことかはね、すごい。
すごい、いいですよね、あの道路。
うん。で、アイデアがどんどん湧いてきて、車降りたらもうすぐ何か書き留めようと思いながら車降りるじゃん。
はいはいはい。
元気になって車降りるじゃん。
はいはいはい。
ああいうのがいいんだよね。
確かにな。そうですよね。それ、1時間ぐらいってすごいちょうどいいですよね。なんかこう、アイデアがちょうど出てきて、なんか出したくなるぐらい。
うん。
なんかそれが今度逆に2時間とか3時間とかの運転になっちゃうと。
うん。
思考がなんか何週かするので、なんかすごいやる気にみなぎった40分ぐらいを過ごして、やばい書き留めなきゃと思ってたはずなのに、あれなんか今度ただ歌って過ごしてる30分だみたいなのがあったりとかして、あれあのとき何考えてたんだっけみたいなのもよくなったりしますね。
3時間とかは山形とかですか?
そうです。山形にも、はい、仕事で月1回は行ってるんですけど。
うん。
そうなんですよね。そうするとすごい、そんな感じにいろいろ思考がぐるぐるぐるぐるしてたりしますね。
ちなみに話飛んじゃいますけど、山形といえば、あやこPさんのコンテキャスト聞いてたら、昨日12月、あ、一昨日か。12月26日に1年の打ち上げがあって、電車がないから帰れずに何時間までも付き合って披露したみたいな話があるんですけど、それ宮本さんも同じプロジェクトじゃないですか?
同じプロジェクトです。はい、そうなんですよ。なのであやこPさん、僕一緒にサニーに乗ってもらって、はい。
マジで?
初めて家族以外で乗ってもらいましたね。
いいなぁ。
すごい、でも褒めてくれたっていうか、あの、いいねって言ってくれてすごい嬉しかったです。
すごいね。
はい。
いや、俺なんか今奇妙な気分だわ。あの、僕あやこPさん1回も会ったことない、ポッドキャストでしか知らない人が。
そっかそっか。はいはい。
宮本さんの車に俺より最初に乗ってると思って。
本当ですね。
すげぇ今びっくりしてる。
本当ですよね。あやこPさん、そっか確かに。その飲み会は一緒じゃなかった?飲み会は、あ、一緒だったんですか?
うん。
そうなんですけど、多分僕はもう、なんか代行が来て滝に帰っちゃったんですけど。
そうですね、確かにあやこPさんなんかクタクタしてる顔の状態で、すいません、先帰りますって言って帰りましたね、僕。
そっか、山形がその3時間ぐらいってことですね。
そうですね、岩手からだと。山形でも酒田とか遊佐とか、結構沿岸の方、日本海側の沿岸の方なので、結構端から端みたいな感じですね。
うん。
で、山形の形状を、あの、このお話通じて検索して頭に入ったんで。
はい。
仕事で打ち合わせに来た人が、あの年式のサニーに乗ってきたら、なんかどんな変なやつ出てくるのかなと思って、ちょっと構えますよ、なんか。
そうですよね。
だから仕事で乗ってくる車じゃないじゃん、なんか。
そうですね、いやそう思います。なんかすっごい怖い人がなんか出てくる可能性もありますしね。
そうそうそう、ティアドロップのサングラスとさ、なんかラッパーズボンとか履いたりとか。
ラッパーズボンとか履いた人出てきそうな。
そうですよね。
はい。でもなんかそれがいいなと思ってました。こうカクカクした渋めの車に、なんかあんまりなんか何にもない、あのただヘラヘラした僕が乗ってるっていうのがこう、いい中和具合なのかなと思って。
これで僕がなんかゴツゴツしてたら、多分もう少しなんか丸みのある車とかがいいのかなと思うんですけど。
ええ。
いやね、今日ちょっと仕事の話から始めたんですけども。
はいはい。
年始一発目の配信ってことなんですけど。
はい。
2023年のまあお互いこんなものやりましたね、作りましたねみたいなことを振り返りつつ。
はい。
今年こういうもの作りたいね、やりたいねみたいなのを、まあなんというか、目標とかね、あの夢とかそんな大きな言葉使わなくていいと思うんですけども。
はいはい。
思いつきでホワホワと喋りたいなと。
うん。
感じなんですけども。
はいはい。
ちょっとあの、それを話すにあたって、ミホンさんがね作ってるものを、あの。
はい。
去年の番組の中で、あのなかなか全部紹介する機会がなかったんで。
はいはい。
ちょっとご紹介いただけないかと思って。
ご紹介。
はいはい。えっとですね、去年2023年に作ったので言うと、えっと、あ、でも番組の中でも言ってたものですけど、あの本当に初めての塔の物語って富川岳さんと一緒に。
あ、増撮おめでとうございます。
あ、ありがとうございます。
あの、第2版が無事できまして。
はい。
初版2,000部をほぼ売り切る計画が立てられて。
あ、そうなんです。
4,000部。
はい。
煮釣りでね。
そうなんですりまして、やっとあの納品もされて、今これからあの書店さんでも販売が開始するんですけど、はい。その本ができたのも2023年。
そうですね。
そうですね。
ちなみにさ、4,000冊がさ、事務所に来るとすごくない?
いや、すごい。あ、でも僕まだ増撮部は見れてないんですけど。
いや、すごい。あ、でも僕まだ増撮部は見れてないんですけど。
いや、すごい。あ、でも僕まだ増撮部は見れてないんですけど。
でもそもそも初版の2,000冊でももうすごかったです。なんかこれ本当に大丈夫かなみたいな。
でもそもそも初版の2,000冊でももうすごかったです。なんかこれ本当に大丈夫かなみたいな。
本の置き方とイベントの企画・運営
普通さ、書店、書店っていうか、取り次ぎとかの倉庫にあるもんだと思うんだけど。
そうっすね。
はいはい。
富川屋のオフィスに4,000冊食うんでしょ。どこに置いておくの。
富川屋のオフィスに4,000冊食うんでしょ。どこに置いておくの。
そうなんですよ。なんか2階の、2階の部屋があって、そこにこう、みんなでこう運んで入れてみたいな感じだったんですけども、すごい、もうその時は、え、これこんなになくなるのかなっていうか、さばききれるのかなみたいな感じで見たんですけど。でもそれがこうなくなってくのもなんかまたすごい良い感覚でしたね。
うん。いやね、あれはみんなで作ったものだと思うんで。
はい。
みんなに対して、僕は1回ずつ言ってると思うんですけども。
はい。みんなに対して、僕は1回ずつ言ってると思うんですけども。
いや、本当あれは革命ですね、あれは。
いや、すごい嬉しいですね。
うん。ああいうポップなものにしたっていうかね。
はいはい。
しかもなんかあの、気をてらったものというよりかは、僕、遠物語ってもともとすげえポップで面白いと思って熱狂してるわけですよ。
うん。はいはいはい。
なんか、すごい渋い日本の古い世界が書いてあって、教師を誘われるとかって言う人もいるんですけども。
うーん。
俺、一切そんなこと思ってないんですよ。
はいはい。
あの中に出てくるファンタジー要素を変形して作品にしてるぐらいだから
もっとポップでJRRトルキンみたいな
はいはいはいはい
発想の元だと思っていじってるわから
もともと僕もそう思ってた
だからそういうものを
そのポップな側面に光を当てたというね
だから木を照らしてなくて王道なんですよ
よくぞあんなものが出たと思って
そうですよね
だから富川さんもそうやって捉えてたってことなんでしょうね
まさにあれは富川さんの塔の物語へのイメージとか思考が
形になったみたいなものだと思ってるので
すごい
僕もあれを通して塔の物語を知ったり
地域の歴史とか文化に興味を持ち始めたので
すごいやっぱ今年一番自分の中でも印象強い仕事でしたね
あとねシャコさんのお仕事ね
そうですね
シャコさんっていうのはデザイン事務所で
白水さんと
あとお名前隠してます?
えっとですね
鳩の羽子さんですね
じゃあ俺が普段知って呼びかけてる名前と違うから
もう一回言ってもらっていいですか
鳩の羽子さんですね
鳩の羽子さんね
この二人でね
はい
ちなみにメディアループのアイコンの動物は
これまでカッパを含めて13種類
妖怪を含めて13種類あるんですけど
それの版画を作ってくれるのも
そうですね
今年の活動の振り返り
鳩の羽子さん
はいそうなんですよ
いいですね
本当に素晴らしいデザイン
なんかそういう人たちのクリエイティビティが
できたものとしてね
エポックなものだったですね
そうなんです
なので今年は結構その鳩の物語の本を出したっていうのもあって
結構トークイベントに
富川さんと一緒に県内とかもちろん県外も回ったりとかもしてますし
この1月もすぐ7日に京都の経文社さんっていう本屋さんで
はい
トークイベントもする予定もあって
今年は結構そうやって
トークイベントみたいなのでも回りましたね
今年去年ね2023年ね
そうですね2023年
そうなんです
あとは
岩手の仕事なんですけど
東野で東野仕事展っていう
求人中の企業を集めて
それぞれの企業が出展をして
参加者の方に説明するような
イベントを開いたりだとか
あとは戻ってきた地元の欧州市で
アウトドアのイベント
森の巣というタイトルで
もともとリトルフォレストの
っていう漫画の作品があるんですけど
その作者の井原氏大輔さん
井原氏大輔さん
はい
欧州市のコロモ川っていう地域に住んでた
ですけど
そのコロモ川に住んでた
経験をもとに作ったのが
リトルフォレストとか
あと魔女っていう東野物語から
インスパイアを受けて
インスパイアを受けて
インスパイアを受けて
作ったっていう作品も
コロモ川にいる時に作ったって
おっしゃってたんですけど
そのコロモ川で井原氏大輔さんもお呼びして
そういう
アウトドア系の焚き火ができたり
テントサウナーがあったりみたいなイベントとか
井原氏さんの特異イベントがあったり
みたいなこともやりましたね
これが
森林体験
そうですそうです
欧州市の事業として開いたものなんですけど
結構
こちらの
提案をすごい
受け入れてくださって
いろんな方に
来てもらいましたね
これは今年初年度
そうです今年初年度で
一応来年以降も同じ形で続けていこうっていう
話になってます
主催はどこなんですか
主催は欧州市ですね
じゃあ企画というか運営みたいなものの
のがどこなんですか
僕が前職というか
おかげスタジオっていう地元にある
制作会社なんですけど
はい
僕がそうですね独立する前に所属してた
はい
所属してた会社で
そこで受けて
基本的に企画とかディレクションを僕が担当して
今回行いましたね
いや楽しそう
衣川郷土芸能とか
そうなんです
音楽ライブがあり
今チラシを見ております
ありがとうございます
そうなんです
それも
そうですね
初年度だったらちょっとどうなるかって感じだったんですけど
300人ぐらいの方に来て
いただいてすごいはいにぎやかで楽しい回でしたね
いやしかしイベントやるの疲れますよね
疲れますね
これ大変じゃなかったですか
初年度とか
初年度すごい大変でしたね
やっぱあと市役所との一緒にやる仕事っていうのもあったので
やっぱり市役所としての制限みたいなものもあったので
そこをどうクリアするかとかどう解決するかみたいなこともあって
なるほどね
そこが一番大変だったかもしれないね
これはあれですね
時期的に宮本さんがポッドキャストザギャザリングの運営を
一切手伝えなかった理由がよくわかります
やってる場合じゃない
この森の巣大変すぎてやってる場合じゃない
イベント成功と新たな試み
森の巣が10月20
そうですよね
10月末らへんで
遠野仕事展11月10何日とかやったんで
確かにちょうどその頃結構バタバタしてましたね
あとはその綾子Pさんと一緒にやってる
その山形でのプロジェクトも
月1回
1回
1回ぐらい地域の中で講座とかイベントを開いていくような
鳥海山アカデミーっていうプロジェクトをやっていて
山形の湯沢とか酒田の自然とか文化をテーマにした講座とかイベントを
専門の講師の方と一緒にやるっていうのなんですけど
そういうのをやったので
結構なんか今年は編集とか執筆とか
今までやってたのもありましたけど
やっぱりコロナ禍が終わったっていうのもあって
人が集まる場を作るみたいなのも結構多かったですね
確かにね
イベント室とか
実演企画から何から
しかもアテルイクラブもやり
そうなんですアテルイクラブもやり
確かにイベント付いてますね
イベント付いてましたね
やってるとだんだんやっぱり自分でもやるハードルが下がってくるというか
そんな感覚もありましたね
アテルイクラブぐらい余裕だった
アテルイクラブはなんかもうただ
みんなで遊ぼうみたいなぐらいな感覚で
やってましたね確かに
そんな感じでしたね
さきゆりさんはどうでしたか
今ねイベント付いてると思い出したんですけど
ハードサイダーの完成披露パーティーを
12月2日にやったんですけど
なかなか僕現地に行けない中で
イベントを企画するっていうのがものすごく
不慣れってことですね
不慣れで大変だったというか気を使ったというか
多分不慣れで気が利かなすぎて
僕が気を使ってることに
誰も気づかないぐらい気を使えてないんですけど
だと思うんですけど
確かにゲストの方もいらっしゃったし
参加者の方も
もう室内ギュウギュウになるぐらいいらっしゃいましたしね
そうあのね
小上がりと
ウラニアと小道具ゆうの
1回って
36人ぐらい入るようにできてないじゃん
そうですね
できてないけど
36人来ちゃってさ
一応ねああいうイベントってなんか
みんな風邪ひいたりコロナになったり
年末年始忙しいからドタキャンとか多いと思って
そうですね
半分ぐらい来ないんじゃないかと思ったら
なんかほぼ来ちゃって
そうそうそう
来ちゃってとか来てくださって
そうですね
でもねやっぱり確かにね
イベントそれは今年作ったものっていうか
去年2023年に作ったものの中では
イベントって確かにやりましたね
でやってよかったなと
はいはいはい
いうのがある
でね僕なんかあの
今日そういう話振り返るんじゃないかと思ってね
はい
自分が年末やったことみたいなもの
おーすごいでも気になります
振り返って
これニュースレターとか概要欄にもリンク貼ろうと思って
画像で
こうやっててね
やっておりまして
これまあ後でこう画像が見れる前提なの
数字だけ読み上げると
はい
メディアルップを77エピソード作りました
すごいっすね
もうこれだけですごいっすね
えっとこれは
77エピソード
単純計算して5日に1本より早いペースですね
はいはいはいはい
いやだって早かったっすよ
早いって感じがしましたね
確かにこの間メディアルップを聞いてくださってる方に
お会いしたんすけど
ちょっと追いつけてないですって
おっしゃってくださって
どこで会いました?
あそれは東京でお会いしましたね
あのポッドキャストザギャザリングにも来てくださってた方で
あはいはい
はい
なんかなかなか
週1ぐらいしか聞く時間を作れないんだけど
更新がどんどん出てくるから
まだ追いつけてないですって
ってね追いつけない中
なんとサイドBだけで29エピソード
すごいな
A面すら聞けてないのに
合計すると100本を超えてまして
ほんとですね
3日に1本ぐらいのペースで近づいてるっていう
やつなんですけども
これねサイドBと言いながら
途中でサイドBの方が
本編よりも気合入ったサイドBが何本かありまして
はいはい
特にビジネス系の話
メディアルップであまり仕事の話ししないから
そうですね
ビジネス系の話のやつとかね
すごい気合入れて作ったやつとかも混ざり込んで
あとフィールドレコーディングガンガンしてる
あーはいはいはい
でさらに
それ2023か
さらにね
通用回帰ファイルっていう
一人で喋るやつ
はいはいはい
これもでも面白いですよね
これが26エピソード
ありまして
はいはい
これ合計すると
3日に1本か
それよりも早いペースになるっていう
ポッドキャスターですね確かに
それはもう
最近おかげで僕は
右手の検証員を飼い慣らしてきました
もう常に付き合っていくことにしたんですね
付き合ってて俺もうだいぶあれだったの
麻雀牌握ってるときにこう
手のひらが痛みで肺握れないとき
でもそれもごまかしながらやる
力を入れずに肺を積もる方法
やったりするぐらいちょっとね
あれなんですけど
メディアノップの活動
いやーすごい100以上
それ作りながら
それの中身振り返ると時間なくなるんだな
はいはい
これはなんか200回の時とかに
やろうと思うんですけど
そうですね
今年はポスターと手ぬぐいとステッカーを作って
手ぬぐい届けたでしょ
届きましたありがとうございました
すごいいいっすね本当に綺麗な色
あまりにも
開けてないでしょ正確に
そもそも正解です開けてないっす
開けてないでしょ
あまりにも立派で
しかも帯もかっこいいじゃん
かっこいいっすこの包んである状態も
いいっすよね
そうなんかあのスリーブに
入ってるからなんかこう光がテカテカして
ただでさえ
蛍光色の
このパープル
2種類のパープルのあれが
もっかピカして
これあの竹プロさんというね
はいはい
方がデザインしてくださったんですけど
めちゃくちゃいいです本当に
でも僕このリソグラフのポスターもすごい好きですね
リソグラフのポスターね
僕も今壁に飾って
会議中
やっと映るような場所にやってますけど
これは
はまりそうですね
作り方がなんとなくわかったんで
もっともっと安く
たくさん作れる方法を考えて
ラインやりたいなと
いいですねこれ
これ近所のね
あの荻窪にある中野印刷っていう
リソグラフと活版
印刷とやってくれる印刷所が
ちっちゃいとこあるんですけど
もっとね今回高いの
100回記念で高いの作っちゃったんですけど
もっと安く手に取っていただけるやつ
ライン作りたいなと思いました
いいですね
これサイズもなんか変えれたりするんですかね
あんまり大きくなく
例えばポストカードでリソグラフとか
もちろんですもちろんです
そっかそっかじゃあすごいいいですね
ちっちゃいものの方が多いですね
そうですよね
高級品を作っちゃうから
いきなり
最初からそうですよね
大きいけど大きいほど高そうですもんね
あとは高級品になっている理由の一つは
額もあるんですけど
そうですよね額付きですもんね
額層付き
絵とかポスターって額大事ですからね
大事ですね
そのままこうやって飾れるのもいいですしね
っていうのをメディアノップでは
そういうのをやりまして
あとは起業した
Tails & Tokensって会社では
T&Tっていうサービスと
アジャンプしたり
利用してくれるプロジェクトが
6個ぐらいに増えたり
あとはTRPGの
これはプロトタイプなんですけど
メディアノップでも
話題にしてた
ロールペンゲームを遊ぶための仕組みを
ちょっと作ったりとか
あとはその
キャラクターデザイン
タニー・ハネイシーってキャラクター作ったんですけど
こういうのもね
僕が絵描いたわけじゃないんですけど
どういうキャラにしたいかっていうことを
なんていうか
企画して話し合っていくっていう意味では
作ってるんですけど
そういうの作ったりとか
そうですよね
それでいったらこのプロジェクトの中でも
それこそイベントに関連するものとか
さすきりさんもやられてたりとか
あ、そうだ
そうですよね
あと新潟とかも行ってましたもんね
新潟もいっぱい行ったし
あとふるさとチョイス大感謝祭っていう
1万5千人が来た
パシフィコ横浜のイベントで
2日間経ってたら
あまりにも立ち慣れてなくて
その後2日座りっぱなしになるっていう
ダメージを受けたんですけど
これも確かに
2023年を象徴するような
イベント復活みたいな
そうですよね
あと最後
塔のダオとしては
ゲームオブザロータスの続編の大昇殿のやつを
メディアループでも取り上げましたけど
それを作ったり
あとハードサイダーとフルーツビールを
結果922本できた
1週間経たず完売したんで
喜んだのが良かったんですけど
完売して
あとはイベントという意味で言うと
僕もやりましたね
ホドボラ稲荷神社と
アソルマ家の秘密みたいな
イベントをやりまして
あれねすごい
大好評で
自分で言うのあるけど
ポッドキャストで聞きましたけど
なんかやっぱすごい面白かったですもんね
ポッドキャストで聞くだけで
だから現地も行きたかったなって
やっぱ改めて思いましたね
大好評で
イベントもそうなんですけど
イベントで配ったパンフレットを
2つ折りのね
T&Tとイベントの開催
A4サイズの2つ折りを
いろんな観光地なんかに置いて
手に取ってもらえるようにしたら
飛ぶようになくなっていって
確かに
最初ね1000部のパンフレットが
1ヶ月ちょっとでなくなって
今2000部増撮して
すごいっすね
普通に無料のコーナーに
置いてあるパンフレットとはね
明らかに情報量が違う
そうですねこれだって
今遠目に見るだけでも
すごいいっぱいモデルがあるなと思いますもんね
すごいね
資料性を高めて
いかに一部
保存してもらおうと思う
レベルで情報を盛り込んだんで
デザイナーさんに
心配されて
これ大丈夫ですか
トレッキングに来る女性が
手に取る情報量超えてませんか
散々確認されたんですけど
確かに
水色とね
リュック背負って
トレッキングしてる女性のイラストも
あしらって
ポップな感じにはしていただいたんですけど
1回に一部
何十年経っても
年号とか
固有名詞とかを
立ち返って調べられる資料にしたいんで
ここぐらいまでに
これ以上は
簡単にはできません
つって
確かにトレッキングしながら見るものってより
まずは
本当に落ち着いて座らないと
読めなさそうですもんね
そう
文章と年表と地図
3つを往復しながら見ていくと
すごく立体的になってくる
こここんな場所に
これめっちゃいいっすね
でねあと今年そうだ
象徴するものとして
これだいたい
400年から800年
ぐらい前の地図を
現在歩くとどうなるかっていうのを再現するっていう
パンフレットを作ってたんですけど
その当時の写真も
絵もないじゃないですか
だから流行りのね
生成AIで
もうね何百枚じゃないの
もっといってな
1000枚超えるような大量に作って
ここに登場するキャラクターとか
鮭の背に乗った少年とかね
地図とかを
言いましたねビジュアル
でちょっとやったんですけど
最終的にはね
バナーには
オンラインのバナーにはちょっと使ったんですけど
印刷物には使わなかったのは
やっぱりねなんかしょぼいんですよ
しょぼいっていうかね
いかにもAIが書きました
そうですね
AI感がありますね
すごい強ざめするっていうか
だからやっぱり本気のクリエイティブには
なんか
そのまんま使えなくてね
よかったんですけどね
そんなことも
気になりましたけど
あと
遠野千輝って小説を
8エピソードまで
書いて
書いてる途中に
年の後半になって
NFTプロジェクト忙しくなった
と思ってるんですけど
大体リズム使いました
年の前半のうちに書いておかないと
稼いでおかないとやる時間がないぞ
分かったんで
続きをねまた書こうと思うんですけど
いやでもこのまとめ方
すごいいいですね
なんか数字をちゃんと見えるようにしておくっていうのと
これいいな
僕もやろうって今思いました
そうですね
これ頑張って今口で説明すると
4×3の
3行×4列かな
12マスの表になっていて
1行1行に
どこでやった内容なのか
ブランドが書いてあって
一番
上の1行目がメディアループで
2行目がテイル&トークンズで
3行目が塔のダオ
って書いてあると
でその中に自分が作ったものの
まあ象徴するような
アイコンとかスクリーンショットみたいなものを
貼って
キーナンバー
例えば77エピソード
更新しましたとか
6プロジェクトリリースしましたとか
勘で言うと
922本リリースしましたとか
まあ数字を強調して
書いておくみたいな
まあまあそれだけなんですけど
はいはい
ちょっと綺麗じゃないですか
綺麗ですね
すごいいいです
なんかパッと一目で見れていいですね
一枚で
なので
まあ一つのね
会社に所属してるときは
なんか普通の年末の人事評価みたいなもんで
なんか出てくるんですけど
はいはい
自分でやんないと
作ったもんが
今年何やったか分かんないなと思って
作った
はいはいはい
あとその
企業にクライアントに提供してるものは
この中では書いてないんですけどね
それは自分のものとしては書いてないんですけど
そっかそっかすごいっすね
でも本当に自社自分で作ったもので
これぐらいのものがあるって
いや宮本さんだってなりますよ
そっかそっか
本当に初めての党のあたり6000冊
6000冊そっかそっか数字
6000だよ6000とかさ
いいですね
確かにちょっとまとめてみます僕も
森の数来場者数
何百とか
そっかそっか
はいはい
ワンカーとか
そうっすね確かにワンカーっすね
いやでもそうっすね
どうしますかね
2024年
佐々木里さんと
何かこう
これだけ
作ってて
またさらに作っていくのか
なんかでも大きくなんか変わったりするのか
これ載ってるのを中心に
付け足すと
小説はもっと
倍以上書きたいのと
あとは来年はノンアルコールの
リンゴ飲料として
はいはい
リンゴジュースを作りたいんで
そうするとね
瓶ラベル
あーそうですね
全部作れるじゃないですか
はいはいはいはい
飲料をねやりたいのと
あとT&Tの仕事は
結構大きいリリースがあるんですけども
ちょっとね仕事っぽい話になるんで
こう
それ除いて
遊びっぽい
遊びっぽいとこで言うと
あと東京でね
このトーク&トレッキングっていう
地図を見ながら
歩くイベントを東京でやろうと思って
これ東京でやったんですけど
すごい大好評で
なんかいろんなこう
別の団体からも声かけられるぐらい
あれどうやるんですかとか
東京でやるときはテーマはどうなるんですか
えっとですね
佐々木紀善が下宿していた宿と
柳田邦夫が住んでいた
お家が
徒歩で50分
4,50分の距離なんですけど
階段話をするために通っていた
道を歩きながら
遠野物語の誕生に
思いを馳せる
文京区から新宿区
新宿区から文京区
どっちからどっち行った方がいいのかな
その辺を歩くやつをね
えー
遠野物語の始まりのきっかけになった
そうそうそう
そうですよね
以前が下宿してて
っていうところから
えー
まあ遊びですけどね
いいですねすごい
それこそ宮本さんは
奥畳を的に言うと
はい
20、30を作るリミットが
第30話の発表とプロジェクト活動
そうなんです
はい
はい来てますが
そうなんですよ
なので30のタイミングで
30のタイミングになるので
まだポッドキャストも結局
あの撮って今ジャケットを作ってて
っていうタイミングで
もう少しで29がリリースできると思うんですけど
あっそうなんだ
あっそうなんですはい
あれてっきり止まってんのかと思ったら
はい一応進んでて
もう少しでできるんですけど
だから今度はまあ30の年にもなっちゃうので
30もリリースしないといけないから
なんか結構はっきりとした区切りを
つけれたらいいなとは思ってるんですけど
僕の中でもやっぱり30歳になるって大きい
区切りな気が勝手にしてるので
ただなんか具体的にどうしたらいいかみたいなのまで
全然まだ考えてなかったですね
ちなみにいつなるんですか
何月に
はい8月ですね8月になるの
あっいいじゃないですか
はいそうなんです半年ちょっとぐらいはあるんで
そうなんですよ
そこはなんかちょっとくっきりなんか変わったね
みたいな感じになりたいですね
あれって
皆さん30になりましたのよ
なんかはいそう
顔が
30の間に
顔してますよみたいな
ある日は境
はっきりとそれぐらいの線引きをつけたい
でもなんかその一つとしてはやっぱりこう
あの法人化みたいなことも
はいあのしたいなと思いますし
なんかあとやっぱりこう一人でやるみたいなのも多かったので
なんか少しチームで動くとか
はいなんかそういうのがこうできるといいなと思ってました
なるほどねあと名前じゃないですか
名前
あの宮本匠
あの親から先買った名前がありますけど
はい
もう一個30に自分に名前をつけてもいいんじゃないですか
おー
あるいはなんか表記を
はいはいはい
変えるとかね
はいはいはいそうっすよね
変わったなって
確かにそうっすよね
生まれ変わった自分の
そうそうそう
はいはい名前そうっすよね
確かにネーミングすごい苦手ですから
苦手なんですけど
えーいいですね
それもいいですね
はっきりとこうですから
まあ野望とかでもいいですしね
うんうん
そうそうそう
いやそうしたいですね
今年すごい楽しみですね
あとでもあお店もやりたいですね
それ最近すごいより強くなってきてますね
チームでの活動と店舗開業について
それは何点ですか
何点なのかちょっとまだ考えられてないんですけど
まあ古本屋レコードやカフェ
そうですねはい
そうなんです
はい
まずとりあえず気持ち
なんか自分の好きな音楽を流しながら
気持ちよく過ごせるお店
うん
なんかそこに人が訪れられるみたいな
お店をしたいなと思っていて
うん
そうなんです
今こう周りの友人たちと話してはいるんですけどね
なんかそうすると周りの友人の中で
こう器屋さんやりたいとか
うん
作ってるお菓子があるから
それ販売したいみたいな人たちがいるので
まあじゃあみんなでちょっとこう
同じものを着つつ変わる代わり立つみたいなのが
うん
できないかなみたいなのを考えてましたね
いいねなんか
一昔前で言うと
バンド組むのに近しいことが
あーそうっすね確かに
お店をやろうっていうか
確かに確かに僕
はいバンド組みたいんだと思います今
はい
ね会社とかねお店とかね
うん
そういう感じしますね
はいそうなんですよ
そうですねそうだそう
多分僕バンドを組みたいんだと思います今
それをすごいもやもや考えてましたね
うん
いやーいいんじゃないですか
30歳バンド組みました
30歳バンド組みましたはい
いいっすね
例えば何々の宮本ですってなるわけでしょ
そうですねはいはい
いやーいいな
バンド組みたいで
でもあとメディアルップもなんか
対面収録もしたいですね
やっぱりあの合宿
2023年は多分できてないですもんね
そうね
してないね
あれじゃない?あの東雲のあたりの夜
あーそっかそっかそうですね
それこそ本を出した時ぐらいだ
7月6月
あのイベントの時ね
はいはいはいそうっすよね
だから対面収録もしたいですね
対面収録もしたいし
いや俺そうね俺
俺店やるのいつにしようかな
杉木さんも
それ俺ね全然その気なかったんですけど
あの木曜楓輝企ファイルの松浦相垣さんが
リアルビジネスやるんですよ
おお
店舗っていうかね
まあ店舗を持つのかな
はいはい
これねまあ多分あの発表自分の口で言いたいと
僕今ここで言うのしないんですけど
それ聞いてたらね
これありなんだと思って
ササキルさんのお店とか
すごい行きたいですけどね
俺はね
絶対にこうしちゃいけないと心に決めてることがあって
はいはいなんですか
なんていうの
古本とレコードとカードゲームを置くみたいな
自分の好きなものを売る店には絶対しない
普通にやったら絶対そうなんじゃないですか
そうじゃなくてちゃんと
そのね
そのお店の近くの人に求められてるものを
ちゃんと
狙ってやろうと思って
そうですよね別に
ギャラリーとかなわけじゃないそうね
これを見ろっていうわけじゃないそうね
買ってもらう
でもね理想はね
ロザンのような
あれってメディアだから
自分の価値観を発信する基地として
店やってるっていうのは
かっこいいですよね
はい
確かにそれはそれでいいですよね
なんか分かんないけど洗剤売ったりとか
スポンジそうすると
日用品売って
そうそういう人がいてもいい
そうですよねそれも楽しそうだなと思います
とりあえずね
自分はリンゴジュース来年売ろうと思うんで
いや確かにすごい
はいというわけでメディアループではですね
今年も
まあマイペースに
マイペースがだんだんスピードアップしてる
そうなんですよね
マイペースの意味とはよく分からない
はいやっていきたいと思いますので
はいぜひお願いします
お願いします
お便りもいただけたら
お便り会もやりたいですね
やりたいですね
ぜひお便りいただければと思います
それではまた次回お会いしましょう
さようならおやすみなさい
おやすみなさい
42:20
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