まだまだ考えています。選択肢は「あおがえる」「準備中」「法人格」とのことです。
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歴史実践ポッドキャスト「メディアヌップ」 夜の言葉で、愛を語り継ぐ
▼ささきる|佐々木大輔|@sasakill
東京杉並在住。作家。遠野物語活動化。遠野物語を再創造する GAME OF THE LOTUS主宰。小説 / カードゲーム / TRPGをつくっています。Tales & Tokens 代表 / Sekappy 取締役 / 遠野遺産認定調査委員
▼みやもと|宮本拓海|
岩手水沢在住。編集と執筆。アテルイを顕彰する会や、さまざまな郷土史の実践活動を行う。株式会社公園 代表 / planter / FOLKS
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サマリー
宮本さんは会社名を考えることが難しく、迷っています。候補としては「株式会社アオガエル」や「株式会社準備中」などがあり、どの名前が最も表現できるのか悩んでいます。また、宮本さんは「セルフうどん青ガエル」という名前も考えており、サービス名や店名として使える可能性もあると感じています。もう二度と引き返せないポイントに来た時には、名前の悩みを指摘してくれなくなるため、名前を決める作業は慎重に行いたいです。番組や会社名を決める際には、勢いや共通の感覚を大切にすることが重要です。
会社名の悩み
メディアヌップ、こんばんは、ささきるです。
こんばんは、みやもとです。
そういえば、みやもとさんが会社名を考えたことがあったと思うんですけど、その後どうですか?
前回の配信だと、もうお米も作り始めてるってことなんで、もうみやもとライスセンターでいいんじゃないかみたいな、聞いてる人はもう思ってたと思うんですけど。
そうなんですよ。会社名、実は2つ、いや3つ、まだ絞りきれてないんですけど、でももうこの中で決めようぐらいの状態には、もうなってまして。
ただ、それが6月に関係するものもあったりもするのと、なんだかんだその名前が決まらずにいたので、6月には作ろうっていう、今そういう状態なんですよ。
3つね、迷ってる人ですね。
めちゃくちゃ迷ってますね、今。そうなんですよ。
この話ってまだしてもいいんですか?なんかこの間すごいいっぱいしたから、なんだこいつまた決まってないしまた同じような話すんのかよみたいに、なんか思われるなと思って、もうしちゃダメなのかなと思ってますけど。
いやいや、大事ですよ。
本当ですか?
名前の話はすごい大事だからね。
はい。
名前ほど大事なことないよ。
名前やっぱめちゃくちゃ大事だなと思ってて、今3つ決まってるんですけど、まず1つは本当に、1つは本当にもう自分でこうぐるぐると回りながら考えたやつがあって、なんかそれは株式会社アオガエルっていう名前で。
変身するもの。
そうなんですよ、あのメディアヌップでも最初僕の話をしたときは、そうですね、変身し続けるもの匠みたいな感じのタイトルを笹切さんにつけてもらって、しかもあのメディアヌップもカエルの使い魔の画像になってるやつなんですけど、あの時にも僕、あの時話してるのかな、なんか僕結構カエルがなんかこうあだ名についたりとか、
あと母が好きでよくこう身の回りにあったとか、まああとやっぱ田んぼ作業しててもカエルの声をすごくよく聞くし、あの千と千尋もアオガエルすごい好きなんですよね、だからまあアオガエルいいなとかっていう、まあただアオガエルだけにするのか、アオガエルなんとかみたいな感じで、まあこういう仕事してますみたいなのがいいかなみたいなのを考えてたんですけど、
なんかちょっとカッコつけてるかなーみたいなのを思う、なんか、
なるほどね、アオガエルはメディアヌップのお守りとしては、渡間尺氏からカエルに変わる、もう劇的に変化する、しかも水の中でも陸の中でも生きられる、まあなんかそういう両生類の特徴が変化し続ける、どこでも生きていけるみたいな、ちっちゃいんだけどたくましい変身していく存在みたいな、なんかそういう意味を込めたお守りだったんですけど、
それが宮本さんがね、次々とバスケやってみたり、なんだっけ、ヒップホップ、ダンスしたり、そうですね、ヒップホップダンスしたり、だからそういうものと、その柔軟性と近しいなと思ってつけて、ただカエル自体はすごくかっこいい生き物じゃないと思ったんだけど、そうやって理屈がこねこねついてること自体がカッコつけすぎだなってことですか?
そうですそうですはい、自分に置き換えるとそうなるなと思っていて、なのでもう一個考えたのは、株式会社準備中っていう、もうずっと準備してるんだから、なんかその手の名付け方ありますよね、そうですね、だからもう準備なんだみたいな、なんかまあ、ただ未完成っていうカフェが森岡にあったりだとか、なんか準備中っていうギャラリーがあったりだとか、なんかその手の名付け方ありますよね、そうですね、だからもう準備なんだみたいな、なんかまあ、ただ未完成っていうカフェが森岡にあったりだとか、なんか準備中っていうギャラリーがあったりだとか、なんかその手の名付け方ありますよね、そうですね、だからもう準備なんだみたいな、なんかまあ、ただ未完成っていうカフェが
あるよみたいなのも聞いたりもして、じゃあもうあるんだったらダメだなぁと思ってたんですけど、ついこの間もこういう話をこう、飲み会、飲み会とか飲んでる中でしている時に、なんかなんでじゃあそもそも会社作るんですかって質問されて、僕としてはその行政と仕事をするために法人格が必要なんですよねっていう話をしたら、じゃあ法人格を作ったらいいんじゃないですかみたいなことにもなって、
あーなるほどみたいな、株式会社法人格っていう名前は、それはさ、なんかあの、ロールプレイングゲームとかで付けちゃいけない名前付けた時に、なんか断れるみたいな、なんていうの、その名前は恐れ多いとかなんか言われてますよね、ありますよね、なんかすごい、それもいいんじゃないかみたいな話をされました、なんか法制度的に嫌がられそうだけど、
そう思います、なんか法人格の代表取締役とかって言ったらなんかすごい、すごいそうな感じがしますしね、
株、括弧株、法人格、なんのこと言ってんのかわからない、
そうなんです、でもなんかこう、まあ意味合いとしては確かにすごくいいなっていうのと、まあ僕自身は純粋に法人格をやりながら、でもなんていうか、こうちょっと皮肉っぽい感じも、なんか宮本さんらしくていいんじゃないですかって言われて、あーなるほどそういう考え方もあるのか、みたいな感じの今3つですね、
なるほど、その3つか、なんか最後の1つは瞑想してるように聞こえますよ、なんか候補に入れていいなら、本当ですか、そう最後の1番1つなんかすごい盛り上がってたからなのかな、でもやっぱりああいう時に盛り上がってた話、次の日の朝になったりする、本当になんかあれなんであんなに面白かったんだろうってなったりもしますよね、法人格ね、法人格はなんか後悔しそうだね、
たとえば電話来て取ると、法人格の宮本ですと、つまり個人ではないんですよ、個人ではない、今から受け答えすることは個人じゃなくて、そうです、法人格のあくまで法人格の宮本が言ってる状態なんですよね、
たとえば会議で個人的にはって言った時は唯一個人だけど、それ以外は法人格の宮本です、そうなんです、っていう風に飲み屋で盛り上がったんでしょ、これ、飲み屋で、そうです、まさにそうです、でしょ、なんか想像つけます、本当にその通りです、法人に人格をつけるって面白いなとかそういう話をしてましたね、
そうなんですよ、名前まさにそう、なんかやっぱ決めれないんですよね、すごく難しいというか、決めれないよね、でもカエルはなんかすごい一人で、それも考えついた時にはすごく一人でウキウキしながら、走りながら考えてたんですけど、それこそウキウキしながら走ってましたね、なんかこういうのもできる、こういうのもできるみたいなのをすごい考えたりしてましたね、
カエルすごいかわいいですよね、やっぱりあの僕メディアヌップの使いもすごいカエルが好きで、
カエルね、なんかアイコンというかシンボルも思い浮かびやすいし、いいと思ったけど、急に2個目から準備中とか、法人格とか、なんかこう世の中舐めてる感じに急になって、
そうなんですよね、それがちゃんと舐めてない状態でつけるっていうのは多分重要だと思うんですけどね、真剣にそれを本当につけてるのかっていう、そうするとより面白いと思うんだけど、
確かにね、
はい、カエルと、なんかこう、でもやっぱりニュアンスとしては、僕あのカエルは、やっぱり僕も仕事の仕方でいうと、どちらかっていうとこういう、例えば編集をやりたいとか、企画をやりたいと思って今の仕事をしたというよりかは、
なんかこういう人と一緒に仕事をしたいとか、こういう人ともう少しこう何か役に立てることがあったらみたいなところで、結構仕事の内容が僕的にこう変化してるかなっていうところがあるので、なんかそういう意味でも、なんかこう何とでも、あのあなたの言うとおりに言うと、ちょっと飯使いすぎますけど、何とでも本当に役に立てるように頑張りますみたいな、はい、意気込みなんですよね、僕としては会社になるっていうのは。
なので、まあそういうことは表現できるといいなと思いましたね。
なるほどね、じゃあ準備中ではないんじゃない?
やっぱりそれ聞いても。
なんか、そうなんですよ、例えば電話かけますよね、ちょっと、はい、あ、もしもし準備中の宮本です、だいだらさんいらっしゃいますか?みたいな、とかってなるんだよね、はい。
そう、なんかその準備中の宮本さんはなんか助けてくれる感じがしないの?
確かに、そうですよね、なんかもう精一杯そうですもんね、なんか自分のことで早く終わらせてくれるみたいになりますもんね、他人からしたら。
候補の名前
だから、そうね、まあ面白いけど、やっぱり今言ったコンセプトを表してはない。
そうですね、いやすごいよな、名前って本当に、だからそう考えると会社をみんな作ってるってことは本当に名前を作ったってことに、まず僕はこんなにすごい壁を感じてるので、もうそれもすごいですね。
ヤゴウってすごい良い仕組みだなと思って、ヤゴウって天命とかじゃない、四方陣命でもないけど、その地域だったり、場所の中の役割だったり、地形、地理、あそこといえばあそこだよねってこうオノズと結びついてつく名前じゃないですか。
で、最近なんか思い出したのは、昔ね古本屋っていう古本屋があったんですよ。ところがね、たぶんね正式名分かんないんだよね、その古本屋が。
ああ、はい、確かに。
東野に古本屋が一軒だけあって、たぶんちゃんとした店名あるはずなんだけど、みんな古本屋って呼んでたんだよね。
で、本とか漫画とか、あとビックリマンシールとか、なんかそういうおもちゃとか、何でも持ち込んだら買い取ってくれるし、古いもの売ってる、古物章なんだけど、それ掃除で古本屋ってみんなに思い出される、あそこに行けばどうにかしてくれる、なんかそういう、なんていうんだろうな、ヤゴウに近い、これに関して宮本さんに、あるいはそこに連絡せばどうにかなるみたいな。
うん。
ね、なんかそういう名前のつき方っていいよなと。
そうですよね、確かにいいですね。なんかあの、しわのおいしい、全然関係ないです、しわのおいしいうどん屋さん、たぶんメディアネップの中でもどっかで話しておかれるようなやつがいい。
一回。
はい。岩手県のしわ町っていうところに、すごいおいしい。
あ、あれってさ、396号沿いにある?
3、あ、それは396。
あの森岡。
いや、396じゃないですね。
じゃないんだ。
396じゃない。
あの話を覚えてて、この間森岡に車運転しに行ったときに、あ、店名忘れたと思って、どれがそれだろうと思いながら、しわを通りなかったときに一軒うどん屋さんがあって、大挟まに行く手前のところの。
あー。
ただまあ、きっとそこんなわかりやすいところじゃないんだろうね。
はいはい。でも13、そうですね。ちょっと西側の方にある道路に、道路沿いにぽっと出てくるところなんですけど、そこは看板が本当にセルフうどんってしか書いてないんですよね。
なので、僕もしばらくうどん屋さん名前まで、でも。
たかのはし。
今はわかって、そうです。たかのはしっていう、そのたかのはしさんがやってるからたかのはしなんですけど、なんかたかのはしって看板に書いてないんですよね。
だから、それまでだから結構みんなでは本当にセルフうどんのとこっていう。
野望。
野望ですね。セルフうどんのとこはすごいおいしいよねみたいな感じだったから、その感じも確かにいいですよね。
すごいおいしいんですよね、そこのうどん。いいなあ。熱くなってきたら食べたくなってきますね。
いや、岩手でさなきうどん食うの難しいからね。
そうですよね、本当にそうなんですよ。丸亀製麺もまあ、もちろんセルフうどんでおいしいんですけど、そのたかのはしすごいんで、本当にぜひ行ってみてほしい。
いや、やっぱりそういうことじゃない?青ガエルでもいいけど、もう一言欲しいのよ。セルフうどん、青ガエル。
そうなんですよ。だから何をやるのかっていうことは、やっぱりちょっとここで考えない。僕が何をしてるのかっていうことは考えないといけないなあと思ってますね。すごい難しいなあ。
で、そのセルフうどんの部分はさ、法人名に書かなくてもいいわけだ。
そうですね。
株式会社青ガエルにしておくんだけど、名刺とかウェブサイトとかにはセルフうどん青ガエルとかでもいいわけでしょ?
悩みの解決法
ああ、そうですね。確かに確かに。そうですよね。会社名って意外と知らなかったりするから、もっとサービス名とかお店の名前とか。
知らないよ。そうそうそう。
そうですよね。
僕の知人で企業家の小泉さんっていう人は、会社はバグジーミーだったんだけど、ヒットしたサービスがモギリーだったから、モギリーモギリーって呼ばれていて、後になって社名もモギリーに変更したんだけど、自分の社名と代表作っていうか、提供してるサービス名違ってもいいはずだから。
はい。そうですよね。
セルフうどんでもある。
だから、なんか本当僕、そうですよね。すっごい大声で、なんかこれからみんなの前で叫ばないといけないぐらいの恥ずかしさを抱えた、なんかその会社名を決めるっていうことは、学校の屋上からみんなに向かって大声で叫ばないといけないみたいな感じだから、なんかいつまでたっても、あの、度胸が出ずに断言できないみたいな。
ちなみにね、あの、これに決めましたとか、もう登記しましたって言った後は、誰も本当の意見を言ってくれなくなりますから。
そうですよね。
名前の悩み
なんと、もう二度と引き返せないポイントに来ちゃった時には、あ、いい名前ですねって、あ、ご創業されたんですね、頑張ってくださいとかって言うんですよね。
あれ、この名前、微妙だなとか、意味わかんないと思っても、もうその時にはもう誰も何も言ってくれなくなりますから。
そうですよね。
今ですよ今。
みんな興味なくなりますよね。
え、じゅんびちゅう、いいっすよね。
いいっすね。
面白いですね、微妙。
あ、つって。
じゅんびちゅうという名前が書かれる問題って指摘してくれなくなりますから。
確かにそうですよね。
だから本当に、でも本当に6月には決めないといけないな。
ちょうどそのカエルだと、あれなんですよね、6月の季語って言ってたし、確かになんか梅雨ってカエルっぽいし、なんかちょうどいいなっていう時期的にも思ってましたね。
いいね、その悩みいいな。
多分それももう1回悩みたいな。
そうですよね、本当に名前の悩みって本当にすごいありますね。
それこそ本当に雑談ですけど、前話をした、このメディアネプを聞いてくれてる欧州市でポケモンカードを始めた方がいるっていうお話をしたんですけど、
その方もこれから新しくポッドキャスト始めようと思いますっていうお話をしてて、
なのでそうなんです、ちょうど明日の夜にオンラインでつなぎながらポッドキャストの編集一緒にやってみましょうみたいな、
もう多分収録はしたのかな、なのでそれを一緒に編集してみましょうみたいな話をしてて、
ただ名前どうしていいか迷ってるんですよねみたいなことを言ってたので、
確かに僕はちょっと今、名前を考えることに関してはすごいウジウジしてるから、
全然相談には乗れないですみたいな感じだったんですけど、
だからでもメディアヌップとかもやっぱりいいですよねみたいな話もしたい。
あれは1秒で考えたやつだからね。
そうですよね、やっぱり勢いも必要な気がしますよね。
勢い必要。
そうですよね。
あと最近ね、名前でちょっと話飛んじゃうんだけど、共通の知人で、
湯当たりラジオっていうポッドキャストがあるんだけど、
片手鍋さんとピッコログランデさんがやっている東北の温泉を回りまくるっていうね、
週1回更新の湯当たりラジオっていうのがあって、
で、百何十話に到達した後に、
湯当たりラジオの名前に根源に迫るようなエピソードが急に出たときが。
そうなんだ。
湯当たりってさ、お風呂に長く入りすぎて、
ちょっと湯当たりしたとかっていうと息がちょっとフラフラするとかね、
これが熱によるものなのか、ちょっとした軽い脱水症でなったのか、
ちょっとよくわかんないけど、あとは温泉の成分が強すぎて合わないとかね。
そうですよね。
強烈いったとかってあると思うんですけど、
なんでこんなに温泉、わたりわれは行きまくるのかみたいな話になったんで、
母親の体内にいたときの感覚の話になって、
生まれる前の記憶の話になって、
その湯当たりというか、温泉に浸かってフワフワしてる感じと、
生まれる前にあったかもしれない記憶っていうか体感の話になり、
湯当たりラジオっていうのは生命の、ゆりかもめから墓場までじゃないけど、
生まれたときの感覚を持ったまま、
生まれたときの感覚を持ったままの2人が、
そのとき思ったことを喋る番組だったんだってことがね、
百談十話でわかっていくときがある。
何気なくつけた名前だと思うんだけど、
意外とね、何気なくつけた名前が、
自分たちが本当にやりたかった、本当に普段から感じてたことを深く捉えてるってことがあった。
これね、メインエピソードなんですけどね。
いやー、すごいいいですね、それ。
僕あの番組のファンだから、
これすごい深い話になってるなみたいな回があるんですけどね。
そうだよな、フォトキャスターの名前もそうですよね。
いい名前やっぱり多いもんな。
確かに、メディアヌップとかもね、
1秒だけど、いろんな意味を話せそうな、やっぱり含みがありますしね。
そうね。
世界の車窓から方式
あんまり意味はなかったんですけど。
いやいや、そうだよな、確かに。
でもメディアヌップもそう考えて、本当に最初、
一番最初は、あれか、テーブル、ロールプレインゲーム。
ロールプレインゲーム。
そうですもんね、確かに。
すごい、そっかりゅーあたりラジオも110。
メディアヌップも170とか、もう200近いってことなんですね。
200近いですね。
まあまあ、200はね、特に何も強くない。
なんかあの、フォトテックで聞いた、世界の車窓から方式っていうらしいんですけど、
世界の車窓からっていう番組やんの分かります?
はい、分かります。
鉄道のね、景色を窓から撮った。
あれが3000回とか4000回とか5000回とかの区切りに来ても、
何も祝わないんですって。
へー。
今日の世界の車窓から、スイスのなんとか山岳鉄道から送らせてください。
で、放送5000回とかって下に書いてあるんだけど、
そんなに言ってんのに何の告知もないの?みたいな。
それがクールだねっていう話があって。
なるほど。
我々200ぐらいで祝ってちゃいかんという話なんだけど、
それもすごい共感して、世界の車窓から方式いいなと思ってます。
すごいですね、確かに。スペシャルとかなんかね、総集編とかしたくなるけど。
したくなるけど、通り過ぎていくと思う。
そういうことじゃないんですね。
なぜなら、もっと世界の車窓からがそうだと思うんだけど、
もっともっとやっていくものだから。
あー、そっか。
その辺じゃあまだっていうことだと思うんだけど。
なるほど。
いやー、すごいなー。
本当にこの番組の撮ったエピソードのタイトルも笹切さんが作ってくれてるんですけど、
やっぱそれも面白いっすもんね。
それこそ新銘さんもすごく喜んでたっていうか、
こういうところを切り取ってくれるんだって投稿してくださってましたもんね。
もうだって、そこが一番熱量入ってたから。
それはそうだろうと。
確かに。
それはね、編集っぽい仕事でしたね。
ここを切り取ろうと。
そうですよね。
いやー、いいな。だからやっぱ勢いなんだろうな。
今僕に足りないのは。
でもこんなに考えてる時点でダメだから、
もう一回やり直そうかな。
会社を作るっていう作業。
戻ろう。
一回ちょっとなかったことにして。
買ったことにしてポッともう一回考えてパッて出したいですね。
こんなコネコネしてる時点でもうダメなんだろうなって思いますね。
カエルの卵
カエルの卵。
カエルの卵。
大量に孵化する。
いろんな可能性が僕から。
確かに。
僕からっていうか、
差し上げると。サポート差し上げると。
会社から立ち上げてくる、生まれてくる。
カモメの卵みたいな感じですか?
カエルの卵。
岩手のメーカー。
カエルの卵ですか?みたいな。
見た目も良さそう。ロゴの。
考えます。続き。
今日は雑談会だったんですけど、
忘れないように雑談ネタの予告をしておくとですね、
我が家のザリガニがすごいことになっていることを、
どっかのタイミングで話させてください。
ぜひ聞きたいです。また。
ポケモンの大会は2回連続準優勝で優勝を逃して、
あの配信の直後に優勝するっていうのは、
僕ネタとして面白かったと思うんですけど、
2回連続準優勝で優勝を報告できなかったことを
非常に悔しく思っております。
その辺も詳しくぜひお願いします。
また今度。
というわけで、本日の配信ここまでにしたいと思います。
メディアヌップではディスコードサーバーや
オリジナルグッズを概要欄にリンクから
ご紹介しておりますので、ぜひ見てみてください。
それではまた次回お会いしましょう。
おやすみなさい。
おやすみなさい。
23:33
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