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スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
お店の内装とか小物作りの相談をして、ぶらぶらして帰ってきたと思うんですけども、
今月もまた京都に行って、ぶらぶらして帰ってきたってことですかね。
スピーカー 1
はい、そうですね、確かに。
そうですね、めちゃくちゃ京都行ってますね。1月も行ってたし、3月も行ってきて、
そうなんですよ、JALが結構セールを頻繁に今やってて、
飛行機で行ってるんですかね。
そうなんですよ、花巻空港から伊丹空港まで毎回飛行機で行ってるんですけど、
スピーカー 2
今だいたい片道1万円しないぐらいかな、東京行くより安いし早いし、
そうなんだ。
スピーカー 1
はい、そうなんですよ、東京まで行こうとするとやっぱ新幹線で2時間半とか3時間とかかかっちゃう。
スピーカー 2
金額的には往復2万4千5千6千とか。
スピーカー 1
そうですね、それぐらいなんですけど、飛行機で行くと全然往復2万ぐらいで、
1時間で大阪、1時間ちょっとかで大阪着いちゃうので、すごい気軽に今行けてますね。
スピーカー 2
いいね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
そういえば宮本さんのお店づくり、前回ゲノゲノ居酒屋づくりってことで、
泥のすっぽんの話したんですけど、
スピーカー 1
ありがとうございます。
スピーカー 2
うち沼慎太郎さんが、あ、来ましたよ、宮本さんの居酒屋づくりの話。
スピーカー 1
本当ですか。
スピーカー 2
そういうこと言ってて。
スピーカー 1
すごい、うち沼さんが聞いてくれてた。
スピーカー 2
うち沼さんってめちゃくちゃお店作ってる人だから。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
そう、なんか尖ったコンセプトのお店を、とにかくたくさん作った経験のある人だから、
多分人のそういう話もね、面白いんだと思うんだけど。
スピーカー 1
あー、はいはい。
いやー、そうですよね。
あのボーナストラック、うち沼さんのB&B本屋さんのある下北沢のボーナストラックも1月行きましたけど、
あそこに入ってるお店もやっぱりすごく良くて、
ここでも紹介しましたけど、ビーガンだけど、結構ジャンキーな料理作ってるお店とか。
スピーカー 2
アメリカンチャイニーズだったね。
スピーカー 1
そうですね、アメリカンチャイニーズもそうだし、あとあの、そうですね、日記のところもうち沼さんのお店ですよね。
スピーカー 2
日記屋だっけ?
月日。
スピーカー 1
月日か。
スピーカー 2
月日か。
スピーカー 1
はい、月日。
はい、とかもなんかすごい良いなと思ったりしてたので、
なんかああいう場所、まあちょっと複数店舗みたいなの難しいんですけど、
もう結構でも場所が出来上がってきてて、30坪、最近やっと覚えたんですけど30坪あるので、結構ちゃんと広さもあって、
なのでその中に店舗とオフィスがあるので、もうほぼ設計は、もう施工が終わってきて、
ああこういう感じなんだっていう、はい、すごいワクワクしてますね。
スピーカー 2
近況ってことですね。
スピーカー 1
なんか僕全然ここ1年、ここ1年というか年明けてから言ってること変わってないような気がするんですけど。
スピーカー 2
特に1回ずつの収録ということもあって、前回との差というか、前回のことが僕鮮やかなんですけども、
同じこと言ってますね。本当に同じこと言ってますね。
スピーカー 1
そうですよね。そうなんですよね。
でもあの、なんかあれなんですよ、なんかあの、僕最近、ちょっとまた僕のターンが長くなっちゃうんですけど、
今僕結構ここ半年ぐらい本がまともに読めてなくて。
スピーカー 2
もしかしてそれは?働いていると?
スピーカー 1
改めて今。
なぜ?
そうなんですよ、なぜ本が読めなくなるのかっていう。
スピーカー 2
僕アンチ規定派なんですけどね、そんなことはないだろうと思うんですけど。
スピーカー 1
僕あの時本全然読んでたので、なんかそうです、僕もなんで全然そんなことないなと思ってたんですけど、
なんか僕今気づいたら本読んでないなと思って、改めて三宅さんの本読み返しましたね。
それで読んでるじゃんってことになるんですけど。
スピーカー 2
三宅さんの、宮本さんと同い年の三宅さんのロジックに乗って話すと、
要は半身か半身か、僕未だによく分かってないんだけど、半身になれってことなんで、
その本が読めてないってことは、宮本さん久々に全身全霊で打ち込んでしまってるんじゃないですか?
スピーカー 1
そうですね、多分そんな感じだと。今なんか他の人の言葉があんまりこう体の中に入ってこない状態になっちゃってて、
だからこんな同じことばっかり言ってるんでしょうね。
そんな感じします。
スピーカー 2
同じこと、まあそれもそうか。
もしかしたら速い乗り物に乗って足元の景色が見えないぐらいのスピードで、
今移動されてるんじゃないですかね、今。
スピーカー 1
そうですよね、確かにな。京都まで足を伸ばしながら、そんなことばっかり考えてますね。
はい、佐々木入さんどうですか?
スピーカー 2
この間、そのB&Bつながりで言うと、内沼さんがやってる本チャンネルっていう本の、本に関するというか、
新刊を紹介するYouTubeチャンネルとポッドキャストの出演した方と協力してくれている出版社さんの交流会みたいなイベントがあって、
それでイベント行ってきたんですけど、内沼さんがもうポッドキャスターとして覚醒してて、
本の惑星っていうポッドキャストを毎週やられてて、毎回一人がたいで1時間ぐらいやられてて、
コミュニティスペースとしてディスコードもあって、みたいな感じで、
たてつけとしてはメディアヌップとか、階段とか、ホトテックとか、気まぐれFMとか、
僕が好きでよく見聞きしてデイリーしてるとこと、似たような道具立てでやってて、
ホントポッドキャスターとして大覚醒して、それでめちゃくちゃ、本の話っていうかポッドキャストの話して盛り上がって帰ってきたんですけども、
その時に、交流会だから、僕も自己紹介しなきゃいけなくて、
なんて自己紹介しようかなと、最近毎回思うんですけど、今回いい肩書きを考えて、
スピーカー 1
おー、結構定期的に変わりますよね。
スピーカー 2
僕ね、起業家作家って大体言ってるんですけども、そこは本に関する場所だから、なんか一言、もっと分かりやすいものがあった方がいいと思って、
東の物語活動家って言ったんです。
一応その名刺とか、名刺からリンクできるXのプロフィール欄とかにも、東の物語活動家っていう風に書いたんですけど、
それ思いついたのが、最近何作ったかなと思って、去年、今東の物語僕らのネクロマンシー文庫版出しましたと、これ売ってます。
バリューブックさんとかね、いろんな書店で売ってますけども、それと、
あとこの間、東の物語カードゲーム、花泥棒に気をつけてっていうのをやっと発表して、今月から体験イベントとかお店であるんですけど、
今月からっていうか、3月の22、23の土日とかであるんですけど、カードゲーム出しましたと。
で、東の物語NFTゲームオブザロータスっていうのを出してると、もう2、3年やってると。
で、今年さらにですね、柳田邦夫生誕150周年記念イベント、東の物語誕生の地を歩く東京編、柳田邦夫急遽後から佐々木季前急遽後へ。
突販印刷本社印刷博物館にてみたいな、そういうウォーキングイベント東京でやろうと思ってるんですけど。
とかって3つ4つ並べてみたら、本とゲームとNFTとウォークイベントと。
ジャンルバラバラだけど、一言で言うなら、これ東の物語活動家だなって思って。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 2
そうそうそう、東の物語活動家なんだなと思って。
しかもあれだ、最近あれだ、世界の持続可能な観光地トップ100の文化伝統部門で1位に選ばれた岩手県東の市の東の遺産っていう制度があるんですけど。
その制度の認定委員っていうのに去年やらせていただいて、ちょっと関わってるとか、少し関わってるんですけど。
やっぱり東の物語活動家だなと思って。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
そういうね、肩書きで。肩書きで行って、それ面白がってくれる人もいたんですけど。
大体その参加者に2種類の人がいて、作家か出版社なんですよ。
出版社は経営層もいれば編集者もいるしみたいな感じなんですけど。
作家の方は面白がってくれますね。
何しろね、相手もかなりマニアックな、もう作家なんてもうかなりマニアックなジャンルで活動してるから。
知らないんだけど、知らないことが面白いから、それどういうあれなんですかとか。
僕も聞くし、向こうも聞くしって盛り上がるんですけど。
出版社編集者は、それ売れるんですか?って。
どれぐらい売れますかね?って言われて。
あ、そうね、どれぐらい売れますかね?みたいな。
東の物語が100年売ってて、トータルで多分100万部行ってないと思うんで。
本人のね、居た国の。
100万部行ってないか、行ってないと思うな。
それをピークとしたら、それの100分の1、1000分の1、10000分の1の世界なんじゃないですかね?
マジレスなんですけど。
そういう売れるものを探そうと思ってる人たちもいて。
あ、その人たちに東の物語活動かって言っても、何にもあれだなって。
別にそういうことをしたりしてるわけでもないしな。
そういう微妙なミスマッチを感じつつも楽しんできましたが。
そんなことをしてたんですけど。
1個ね、東の物語活動家として見逃せないニュースがありまして。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
異界門。
スピーカー 1
異界門、そうなんですよ。
異界門。
どこの界で喋るのかなと思ってたんですけど、すごいよかった、喋れるんですね。
嬉しい。
異界門っていうのは、
スピーカー 2
岩手県東の市の観光PR公式キャラクターっていうことなのかな?
僕も最近知ったんですけども。
岩手県東の市という自治体の公式キャラクターは、
カリンちゃんっていう河童が林道を背負ったっていうか、
河童と林道のカリンちゃんっていうキャラクターがもう30数年前、40年近く前からあって。
40年前かな?それはそれであるんですけど。
それとは別に、新たな公式キャラクターとして観光PRっていう肩書きのついた新キャラ募集っていうのを去年からやっていて、
宮本さんがそれに関わっていて、
ついこの間、3月10日に発表会があったんですけども、
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
宮本さんがそれをバタバタ漢字をやってる?何やってる?
スピーカー 1
そうですね、あれはキャラクター開発の、
今回イカイモンは、東の市の市民の人たちの中で、
そういったキャラクター好きな人たちとか、
あとお菓子屋さんをやってる方とか、
あと文化とか観光とかに詳しい方たちで、
チームを組んでワーキンググループみたいなのを作って、
その方たちにキャラクターをどう活用するかっていう意見を出してもらうっていうのと、
あとは市民に限らず広くたくさんの人たちから、
キャラクターの原案とアイデアを募集しようっていう、
原案ね。
そうです、原案とアイデアの募集と、
あとさらにその審査会と、
あと審査で決まった原案とアイデアをブラッシュアップして、
キャラクターのデザインとか性格特徴を作るっていう、
それらのディレクター的な感じですね、
全体の振興をやってました、
委託事業者として。
スピーカー 2
じゃあこれ、もし熊本みたいに有名になったら、
スピーカー 1
あとは原アイディアの表彰式があったんですけど、
表彰式になんかこうね、やっぱり国さんの同級生。
同級生来てたでしょ。
そう、来てました。
なんかすごい。
スピーカー 2
なんか冷やかしに来るというかさ。
スピーカー 1
なんかこう基本記者発表だったので、
記者の方たちとか議員さんとか、
あと市役所の人たちしかいなかったんですけど、
すごい私服の人とか作業着の人がゾロゾロと来て、
国さんを見て笑っていく大人たちがいましたね。
そう、みんな知ってるじゃん。
スピーカー 2
よくさ、ほんとよく来てるから知り合いが多いじゃん。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
東京都の東京都在住、鈴木さんというとさ、
なんだあいつ、代理店のデザイナーワナビーみたいなやつが、
全国のキャラに無作為に応募してるんじゃないの?みたいな。
そういう人は来るかと思いきや、
あいつじゃん!みたいな。
スピーカー 1
いや、そうですよね。
本当に条件も全然居住地とか出身地も条件に入ってなかったのに、
たまたま東野出身の方が採用案で選ばれるっていうのも、
すごいなと思いましたね。
スピーカー 2
たまたまというか、もう考え抜いてたもんね。
スピーカー 1
たぶん打ち合わせしたからばっかり。
スピーカー 2
たまたま応募したんじゃないのか。
本当に考え抜いてたもんね、あれね。
スピーカー 1
はい、そうですね。
どう選考されるかとか、
改めて今回観光マネジメントボード東野っていう団体が、
作るキャラクターになるんですけど、
観光マネジメントボード東野が何を求めてるかみたいなのを、
すごい研究というか、たぶん試行錯誤された上で、
作られたキャラクターだっていうのが、
本当に分かりましたね。
スピーカー 2
一応、今耳のメディアだからね、
今みなさんイカイモン見れてないと思うんですけども、
イカイモンって異世界の異界の異、
異なるっていう感じをモチーフにして、
あんなような形をしたキャラクターなんだよね。
で、イカイモンの名前の由来としては、
異界のもの、パーソンとかね、異界の門、ゲートみたいな。
そういう意味で、異界からやってきた異界門みたいな感じなんですけど。
まずね、これは考え尽くされててうまいなと思ったのが、
普通、東野でキャラクター募集するっていうと、
特定の妖怪とかね。
たくさんそういうのがいるんで、
カッパと林道のカリンちゃんもそうだけどね。
座敷笑しなキャラとかね。
そういうのを思い浮かぶと思うんだけど、
そういうのをあえてやらずに、選ばずに。
その異界に繋がるゲートっていうさ、
スピーカー 1
プラットフォーム感のある、
スピーカー 2
イカイモンの口なのか股の間なのか、
そっからどんな妖怪も出てきますよ、
どんな怪異も出てきますよみたいな、
このプラットフォーム性のあるものに、
ちゃんと姿形を与えてるっていう。
あ、これもう一本だよね。
これもうね、わざわりとかじゃないですよ。
これが柔道だったら、
最初の30秒で投げられてますよ。
スピーカー 1
他の全キャラクター。
そうですね、確かに。
なんか記者発表の時に、
デザイナーのブラッシュアップを担当された方とかも
お話ししてたんですけど、
やっぱり他にそういうゲームアイデアみたいなのも、
僕たちですらやっぱりすぐ考えつかなかったっていうのもありますし、
やっぱりすでにカリンちゃんとかがいて、
カッパとリンドウのカリンちゃんもすごく、
市民の人たちに、
めちゃくちゃ愛されてるって言うのかどうなのか、
ちょっと僕肌感わかんないんですけど。
スピーカー 2
めちゃくちゃ愛されてるわけじゃないけど、
あれしょぼいよねって言われたら怒り出すみたいなこと。
スピーカー 1
そうですよね。
スピーカー 2
兄弟の悪口言ってるのに、
他のうちの人が兄弟の悪口言ったら怒るみたいな。
スピーカー 1
そういうぐらいに愛されてます。
そんな感じの温度感を感じてて。
なので、すごい街のいたるところでやっぱり目にするので、
それを塗り替えてやろうみたいなキャラクター開発ではなかったので、
あくまでどう共存するかみたいな形だったので、
やっぱりそのプラットフォーム感、
異界のものを呼び出せるゲートとしての役割もあるみたいなのは、
むしろそこからカリンちゃんが飛び出してくるのかもしれないしとか、
これからまた他の妖怪、
妖怪って他のキャラクターが出た時に、
また異界モンが常に活躍し続けるみたいなのも、
すごい素晴らしいアイデアだなと思いましたね。
スピーカー 2
だからもうその時点で僕いいなと思ったんですけど。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
今回、鈴木さんがね、クニくんがね、
原案で応募した絵が1回公開されてたじゃないですか。
スピーカー 1
で、あれと今回発表されたブラッシュアップ版と呼ばれるものを、
スピーカー 2
よく見比べてみたんですよ。
よく見比べてみたら、
元の原案、あれ多分色鉛筆か何かで描いてるのかな。
あれの完成度が極めて高いことに気づいて。
例えば目4つあるじゃん。
で、目4つあって、
っていうことは目の形、シルエットと、
黒目がどこにあるかによって、
なんかその視点がね、いろいろあるじゃないですか。
目の、その4つの目の形と黒目の位置が、
上の2つの目と下の2つの目で違ってて、
あの違いがなんかちょっと不気味で可愛い感じを出してるのね。
スピーカー 1
いや、そうなんですよ。
スピーカー 2
で、あれがね、何気なくってか多分よく考えて描いてるんだけど、
色鉛筆で下書きっぽく描いてるから、
いくらでもいじって良さそうに見えるんだけど、
いじるとイカエマンじゃなくなる。
結局完成版でもそこを維持してて、
これ、これ完成じゃんみたいな。
すごいなこれって思って。
スピーカー 1
いや、そうなんです。
本当に芸案の完成度が高くて、
本当にその邦さん自身、
あのイラストレーターだとか、なんかデザイナーとか、
特にこう普段から絵を描いてるわけじゃないって本人おっしゃってたんですけど、
多分応募してくださる段階までのスケッチも見せてもらったりとかもして、
結構邦さん自身が試行錯誤した上で、
あの芸案アイデアのイラストの状態になってたんですけど、
改めてブラッシュアップするときに、
ブラッシュアップする側のこちら側では、
一応100案ぐらい合計イラストを作ったんですよね。
そんなに作ったの?
すごいかなり作って、
目の形を全部変えてみたり、黒目の位置変えてみたり、
色の感じを口の中どうするかとか、
もうすごい全部検証したんですけど、
なんか結局芸案の、
なんかこの可愛らしさもあるんだけど、
ちょっと怖さもあって何考えてもわかんない感じみたいな、
なんかやっぱりこの異界感とか唐の感みたいなのが、
なんかどうしてもこう、
パソコン上で作っていくというか、
綺麗な線になって綺麗な色がついてってなってくると、
なんかどうしてもこう、
この芸案アイデアの色鉛筆で描いたやつに、
これが一番いいよねってなっちゃうなみたいなのになって、
もう本当にギリギリのギリギリまで色んな調整をした末、
すごい芸案のアイデアに近づいた。
スピーカー 2
口の中の色もさ、紫になってるじゃん。
芸案も紫だし、
なんかそうなんだよね。
結構そのまんまなんだよね。
そうなんですよ。
スピーカー 1
もうほぼそのまんまなんで、
なんかむしろ手を抜いてっていうか、