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#165 (今まで何となくで話してきてたけど、そういえばシティポップって何だ……?)
2026-03-13 58:44

#165 (今まで何となくで話してきてたけど、そういえばシティポップって何だ……?)

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本放送で出てきたワード

『旅行時の紛失』
めでたいに関しては今回に限った話ではなく、疲れるとシラフの状態でも色々と無くしまくっている過去があります。
一番酷かったのは就活のインターンに向かっている最中に鞄を紛失したのに気付かず来社しかけた時だと思います。

『イヤーカフ型イヤホン』
歴史は意外と浅く、2010年代後半に発売されたSonyのambie sound earcuffsという有線イヤホンが最初という説が有力です。
ただしオープンイヤー型というくくりではかなり昔から耳かけ型のヘッドホンが多く存在しており、完全ワイヤレス化もこちらが先に登場しています。
ちなみに完全ワイヤレスイヤホンは界隈ではTWS (True Wireless Stereo) と呼ばれます

『渋谷系、ネオ渋谷系』
渋谷系は1990年代に流行した、フレンチポップやボサノバなど多様な洋楽要素を取り入れた音楽ジャンルのことです。
その後、2000年代にその影響を受けつつ、エレクトロニカやクラブ音楽などを融合させて進化したスタイルがネオ渋谷系と呼ばれるようになったようです。

『Vaporwave』
2010年代初頭に海外の匿名掲示板や音楽ブログのコミュニティから自然発生した、ノスタルジックで浮遊感のある音楽ジャンルです。 80〜90年代の商業施設BGMや日本のシティポップなどを遅回しでサンプリングした音が特徴の音楽のほか、初期のPC画面やギリシャ彫刻、雑な日本語をコラージュしたレトロ風な視覚アートもまとめて語られることが多いのが特長です。

感想

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サマリー

今回の「めでラジ」では、パーソナリティのめでたいさんがイヤホンを紛失した経験から、最近注目されているイヤーカフ型イヤホンについて熱く語ります。従来の耳かけ型イヤホンと比較して、その装着感の軽さや負担の軽減、音質の良さを絶賛し、多くのリスナーにおすすめしています。また、もう一人のパーソナリティ、ひそやかさんは、自身の音楽活動「TYC」を通じてシティポップを探求する過程で、シティポップの定義やその魅力について深く掘り下げて解説します。シティポップがどのように発展し、海外で再評価され、現代に受け継がれているのかを、自身の音楽制作の経験を交えながら分かりやすく説明しています。さらに、ゲームの効果音(SE)の重要性や、シティポップがヴェイパーウェイヴなどの派生ジャンルに与えた影響についても触れ、音楽への深い愛情を示しています。番組の後半では、リスナーからのメールを紹介し、ゲームのSEやシティポップに関する話題で盛り上がります。最後に、それぞれの今後の活動についても告知し、リスナーに感謝を伝えながら番組を締めくくります。

イヤホン紛失とイヤーカフ型イヤホンの魅力
めでラジ第165回、私、レギュラーパーソナリティのめでたいです。
レギュラーパーソナリティの静岡です。よろしくお願いします。
お願いします。
前回、インドの話したと思うんですよ。
はいはい。
その時に、お土産とかイヤホンのケースとか何もかも忘れて帰ったみたいな、ドジッコ話をしたと思うんですよ。
かわいい話じゃなかったけどな。
ドジッコちゃんエピソードを知って。
自分で言わないですよ。
あの、つまりイヤホンなくしたんです。
そのイヤホンっていうのが、私なんか常にワイヤレスイヤホンを2つ持ち歩いてて。
なんだよ、その話。
耳かけのタイプと、あとカナル型耳に入れるタイプ、1個ずつ持ってます。
はいはいはい。そのワイヤレスでもね、同じ。
そう。だから普段、それこそ電車だったりとか歩いたりしてて、流れでずっとYouTubeとか音楽とか流しておくように、耳が開くタイプのやつと、あと普通にちゃんと音楽聞く用のやつっていうのを使い分けしてて。
なくしたのが、耳かけの方だったんですよ。
あ、でっかい方だったんだ。
でっかい方。よりよってでっかいケースをなくすっていう、ドジッコぶりを。
そう。でっかいから落としやすかったっていうのもあると思うんだけど。
使うゆえに、普段使ってる割合で言ったらそっちの方が大きかったから、なくしたのは結構普通に板出だし。
もともと使ってたのが、クリアっていうメーカーのエースだったかなっていうやつで。
なんかゲーミングとかいろいろおかしたやつを出してるブランドだったんだけど、そこの、一応当時、当時っていうのは3、4年前に買った製品だったんだけど、それの結構いいやつ買ってて。
それ、電池持ちも結構いいし、6時間とか7時間とか充電なしでもつし。
で、音も結構、耳かきにしては悪くなくてみたいな。若干重くて耳痛かったんだけが微妙だったけど、それを除けば普通に良かったから。
普通になくしたのショックだったんだけど、なくしたし、一旦このタイプ買い直さなきゃなと思ったんだけど。
で、それ調べてたんです。最近、イヤーカフ型っていうやつがその界隈で結構、幅を大きくはじめてて。
ということで、耳をクリップみたいな感じで挟む。耳タブというか耳の外側に挟むタイプのやつが結構、ここ数年で対等してきてて。
耳にかけるよりも耳の穴に近づきやすくなるし、耳への負担も軽くなるっぽい。
うちはこっちにするかと思って、その製品買いまして。ファーウェイのフリークリップ2ってやつ。
ちょうどなくしたタイミングで2が新発売するみたいな。それまで1があって。
2もクラファンがちょうど終わって、普通の一般販売が始まるぐらいのタイミングでどうしようかなと思ったんだけど。
新商品販売セールみたいなのをやってたから、このタイミングで買うかと思って。
買ったんだけど、世の中の人みんなこれ買った方がいいです、本当に。
良かったんだ。
普通に、そもそも耳かけタイプずっと使ってたのもあるんだけど、楽さはそのままで、かつだいぶサイズも小さくなって軽くなってる。
私はメガネかけてて、普段マスクもしてるから耳がちぎれそうなんですよ、常に。
マスクして、メガネかけて、上に耳かけのクリップつけて、3つ上からかぶさる形になってて、耳の上側が痛くなってたりしたんだけど。
このイヤカフ型だと耳束側に挟む構図になるから負担がだいぶ減るし、重さもかなり軽いから、アクセサリーぐらいの、ピアスとかしてる人と同じぐらいの負担ぐらいで済むし。
かつ、音の聞こえ方とかもだいぶいいし。逆にちょっと普通のイヤホンに近すぎるというか、なんか流しながら人と会話はしづらい。聞きながら人と喋んなって話だから。
ちゃんと聞こえる分、普通にヘッドホンとかしてるような感覚だぞみたいな。
そう、だいぶ環境音よりは普通にちゃんと集中して聞けるようになってる。
良いことです、これは。なぜなら音楽を聞きながら人と喋ってはいけないので。
例えば電車とか乗ってて、次の駅のアナウンスとかを聞くときに、聞きづらいなら一旦止めたほうが安全になったから、ちょっとそこは行っちゃいた。
とはいえ、普通にカナル型みたいに耳に突っ込んでノイズキャンセリングとかやって、なんも聞こえないよりは全然聞こえるから、全然良いし。
実際型のファーウェイだけど、他のメーカーとかもバンバン出してるから、比較とかも結構できるから。
このメーカーの音が良いとかってあれば、ボーツとかも出してたと思うから、選択の幅もあるし、結構良さげです。半月くらい使ってて。
このラジオを聴いてる皆さんも、目でラジオを聴きながら家事をしたりとか、通勤通学をしたりとか、いろいろやってらっしゃると思うんで、ぜひ。
してないとは言えないしな。言い切れないしな。
そういう気軽な感じであれば、家でつけたまんま作業するとかも全然いける感じだから。そういう需要も答えられると思うから。
まあそれが良かったですっていう話なんだよ。喋りながらオチを探してて、それを無くしちゃいましたとかって。嘘を言うわけにはいかないんで。
途中、無くしたものの紹介してたもん。
いやでも良かったんだよな、前のやつも。
S2ってやつ、S3ってやつも去年くらい出てた。そっちはちょっと違うんだよな。ケースの方に液晶画面がついてて、AIによるなんとかみたいなのがついちゃったりしてて。
そういうのいらないんだよなと思って。イヤホンは音楽を聴くためにあるの?それ以外の機能はいらないの?と思って。
え?
いやいや気に入って。
ゲームの効果音(SE)の重要性
一番ひそやかさんってイヤホンどうやってつけてるんですか?普段。
いや私ね、あんまりこだわりがなくて。普段はもうイヤーポッツです。Mac、Apple純正の。
でも逆にあれが基準というか。世の中の大多数の人はあれで聴いてるから。逆に自分で制作やるとき、ミックスのリファレンスとして必ずあれ使うんだよね。
モニターヘッドホンみたいなやつでも聴くし、モニタースピーカーでも聴くし、最終的にイヤーポッツをオーディオインターフェースに挿して破綻してないか聴いて、最終的には書き出してからスマホでわざわざ聴いたりとかしてる。
確かになんか、普通の一般の音楽とかあんま興味ないですよぐらいの人が何で聴いてるか結構重要だったりしますもんね。
そうそうそうそう。
ひそやかさんが昔言ってたのが、車のスピーカーとかでも聴くみたいな話。
あー、その話はあるよね。やってみたことはある、俺も。めんどくさすぎて毎回やらないですが。
でも、こういうことを言うとあれだけども、音楽を聴くっていう習慣も皆さんから薄れてつつあるじゃないですか、最近は。
まあ悲しいかな、そうですね。
そう考えるとまあ、結構意外と車に乗ってラジオなりBluetoothなりで聴くっていうのがいい。ちゃんと音楽を聴くっていう意味だと一番最も親しみやすいところになっちゃってるのかもしれないですよね。
そうすると、電車とかでイヤホンつけてる人とかも9割9分動画を見てるだろうし。
そう考えるとちゃんと映像なしで音だけ聴くって、車とか他あんまりパッと思いつかないぐらいだから。
とはいえ、車もカスタムとかによって音をどう聴くか全然違うだろうから。
うちの車ではこうだったからみたいに一概に言えないから、それもまた難しそうだけど。
ひそやかさんがもしバリバリにカスタムしてても低音が外までブンブンって聞こえるような車乗ってたら、それでリファレンスしてもなかなか特徴的な音源が出てくるだろうし。
俺の車、それをやってないだけで見た目完全にそれなんだよね。
あの前、何回か乗せていただいたことあるけど、いかついステッカーが貼ってある。
たぶん昔ラジオでも話してたよね。
したっけ?
大昔。
したか。
俺の車ね、フロントのウインカーのところにモンスターみたいな3本のカギ爪のステッカーが、フロントのウインカーのところを被らないように横めるようについてて、シャンクスみたいになってる。
やっぱりひそやかさん元ヤンの部分が出ちゃってるわけ。
いやいや、俺元ヤンじゃねえわ。
あれ?
マイルドヤンキー。
マイルドヤンキー!?俺令和になって初めて聞いたぞ。
マイヤンだから。
マイヤンじゃねえわ。誰がマイヤンだよ。
まあまあ、ちょっといろいろそれだけど、イヤホン買ったんで、これは是非無くさずにいきたいんだけど、実際イヤホン買い替えのタイミングって難しいから、無くすぐらいが、それは無くすのは良くないことだけど。
良くない?無くす壊すね。
無くす壊す。そこそこの商品買った場合って、なかなか壊れるっていうのはないだろうから、使いまくってバッテリー下手って完全に使えなくなるか、もしくは無くすか。
って考えると、無くす方が起こる可能性は高い。しょうがないのかな。
このラジオきよみさん、もし無くしてイヤホン無くしちゃったりしたら、是非ちょっとこのイヤカフ方試してみてはいかがでしょうかということで。
メール読みますか。
そうですね。読んでいきましょうメール。
えーっと、メール二通さんと来てた気がするな。
これ読んだっけな。
あ、ここからだ。
では行きます。
メデュラジウムまめひこさんから。
あれ、珍しい。
ひしわかさん、めでたい選手、ゆきどけ水が鼻から湧き出る頃、いかがお過ごしでしょうか。
なんだその入り方。
あー、大変ですねそれは。
特に印象的だったゲームのSEなどはありますか。是非お聞きしたいです。
はいはいはい。
PS、僕はヤユイ担当です。
ってことで。
オタクじゃねえか。
全然、同じような締めのメール送ってきてたと思うから、
メールが来るたびにまめひこさんの壁がどんどん露点してくる。
いつもありがとうございますということで。
印象的だったゲームのSE。
SEか。
BGMならね。
BGMはそれはこのラジオの散々語ってきたところだと思うからやっぱ。
気になるのはSEらしいですよ。
SE。
でもこれね、ぱって思いついたんだと。
これほぼBGMの話にもなっちゃうんだけど。
カップヘッドの話ってしたっけ?このラジオで。
カップヘッドはオープニングとかでフレーズくらいはあったかも。
あったか。俺カップヘッド大好きで。
ラジオ本編話したがともかくとして、めっちゃその話は私は聞いてます。
そうですね。私DHCも含めて200%なんですけど。
実績全部変えます。激キモ。
もちろんあれね、BGM、グラフィックも当然素晴らしいんですけど、全部手書きで書いてる。
頭おかしい。
いろいろ全体的に世界観が統一されててすごい。
昔のカートゥーン調のアクションゲームなんですけど、そのモーションが全て手書きで書かれてる。
意味不明なゲームで。
それでBGMも昔のアニメ映画みたいな、それこそディズニーとかカートゥーン・ネットワークみたいなやつがジャズで。
ちゃんと生録音してやってたりするんだけど、SEとかも昔のカートゥーンのなんか。
あー確かに確かに確かに。
そう、あれも結構たまんなくて。
ドンチャリーンみたいな。
ドンチャリーンみたいな。
ウェーみたいななんか。
いろいろいろいろ。あれもいいっすよね。
確かになんか、別に特定のやつ言ってるわけじゃなくて、一般論としてなんか、ゲームの音楽とかめちゃくちゃいいんだけどSEが、
効果音は普通のフリー素材から取ってきてるっぽいなみたいなやつがたまーにあるんですよ。
ちょっと惜しいなみたいな思うことあるけど、そこまでちゃんと手入れてくれてると逆にめちゃくちゃ引き込まれるなみたいに思う。
そうそうそうそう。
確かに。そういう意味でいくと私は、まあもちろんいろいろあるんだけど、
まあ最近で言ったらもう、やっぱ、
スレスパー。
スレスパーが。
この収録時点で先週2が出たでおなじみの。
もうスレスパー民が全員恐れおののいてることでおなじみ。
出て、その次の土日、みんなこけたでおなじみのスレスパー。
前年進に紹介してた時も言ったように、BGMもいいんだけどやっぱ、
SEとかも、やっぱりこういうカード、ローグライクのゲームってバランスだと思うんですよね。
難しさと上手くいった時の脳汁が出る感じみたいな。
簡単に進めちゃうとね、また違うんだよね。
だし、上手くいった時に上手くいったなりに演出してほしいみたいな。
だから別なゲームだけど、バンパイサバイバーとかもそんな感じで、
あれも本当にパチンコの演出かっていうような演出があって、
それで音とかも派手になって、画面が揺れるような感じで、
ブワーってなって、うわー気持ちいいみたいになるみたいな。
ゲームだったけど。
それそこまでではないというか、あくまでカードゲームって
そんなにコンボとかがあるわけじゃないから、淡々と進んでいくんだけど、
ただデッキ回していく、それが上手くいってて、
めっちゃデッキ回ってるっていう時に、
デッキが回ってるなりに感情を押し広げていくような、
小気味のいい効果がある。
あれを知った時に、カード出してそれで敵攻撃すると、
結構攻撃種類によって演出とかも変わってたり、
切る時はジャキーンみたいな音だったり、
一撃で30ダメージとか与えるようなやつはズドーンみたいな音だったりとか。
だってそこも細かく分けられてたりして、
そこがテンポよくいったりして、
今のめっちゃ良かったなって思う。
BGMもそうだし、SEの影響もあったりするのかなと思って。
やっぱりその細かいところを含めてめちゃくちゃ良いゲームだなと思います。
いやでも、こんな上げだしたらキリないですよね。
それはキリない。
それこそってもう、上げだしたらあれだけど、
昔々このアレンジも取り上げた。
ドキドキ文芸部とかももちろんそうだし、
怖い時に怖い音が鳴るみたいな。
いつもそうだし。
確かにゲームのBGMだけじゃなくて、
効果音だけで一本収録してもいいかもしれないですね、今後。
確かに確かに。
なのでちょっとそこは詳しい話はまた後日ということで。
絶対桜井さんがやってるけどね。
確かにやってるわ。
見てね。
その回を実際視聴したかどうもかもサムネで見たっていう記憶が植え込まれてる。
BGMは、SEは大切みたいな。
大切みたいな。
絶対ある。
リスナーからのメールとシティポップの定義
じゃあ次のメールいきます。
栗山さん、栗山監督だ。
僕は帰るけど頑張ってね。
本当に翔平すごい。
いただきました。
なんだこいつ。
メデュラジオほんと関係ないじゃんもう。
関係ないじゃん。
メデュラジオどうですかってやっぱ気にかけてくれてるから。
関係なかったもん、ずっと。
中継やってほしい。野球が難しかったら相撲とか競技場とかカバディーとか書いてある。
いやいやいや。
今現実世界でも大谷翔平選手大活躍中ってことで。
そうだけど関係ないからね。
関係ないってもう3年も大谷翔平らしき人物からメール読んでたら関係あるけどな。
もはや。
何年メール読んでるって話でしょ、もはや。
でもメールはこれなんですけど。
前回YouTubeの方もちょっと読むって話しちゃったんでちょっとYouTubeの方も見てみますね。
第159回ウメテトヨス完走戦120分1本勝負にいただいたコメント。
わぁなんて素晴らしい放送界なんでしょうか。あなたはとても素晴らしいですね。この放送をもっと多くの人に広めるために次のリンクから私にメッセージを送ってもらっていいですか。本当にそんなことができるですね。あなたはコメディアンの才能がある。
削除しろそんなやつ。嵐じゃねえ。なんかAIのアギリ飛ばすやつでしょ。
次のやつ。セヤンはMRの実況をするならぜひYouTubeで実況してほしい。本当の笑いを見せてください。
しないです。
タクローは吉田だろうが。
吉田タクローじゃねえわ。古いな。
155回のやつ。管理画面上コメントが来てる風になってるんだけど開いたらコメントがついてないっぽいから。YouTubeに消されてる可能性がある。あまりにスパムすぎて。
スパムすぎて。じゃあ機能してるんですね。
154回家に帰る前の演説をマスタリングする前の作曲。お手入れ投稿をしたはずなのに届いていなくて私はとても悲しいです。人間チェック欄にチェックしてるのに人間扱いされてないんでしょうか。AIに支配されてインターネット世も末です。
自業自得だと思いますが。
まだある?
じゃあ次最後。初期のパフューム。レールためにどんなことも頑張る芸風で凄かったことを皆さん思い出してほしい。
めでらじのフォローレールギッパーの2人には頑張ってほしい。
多分パーソナリティの2人にはって言いたかったなと思います。
読めるメールはこれぐらいかな。
最近ね、いつもセッションに行ってるんだけどイフに。
最近吉田卓郎の曲を結構やらせてもらえる。
繋がってるねやっぱ。
楽謡。
人生は伏線なんだなやっぱ。
まぁねぇじゃないけどな。
こんなもんか。お便り系は。
またちゃんとスパム扱いされないようなお便りコメントをお寄せ頂ければと思いますんで。
そうですね。いらないのでスパム扱いされるような。
普通に考えて。
めでらじのチャンネルだからお目こぼしをしてるだけであって。
ダメだから本来。
スパムみたいなコメントをするってスパムだしな。
その強靭の真似をする人は強靭だから。
すいません。お手入れコーナー終わりです。
本題なんですけど。
私最近コミュニティFMに直々出演させて頂いてて。
先日3月の7日?土曜日にも出させて頂いて。
これはレインボータウンFMさん、コートークのコミュニティFM。
よく出演されてる場所ですね。
はい。これはよく出演させて頂いてて。
土曜日の18時20分から40分間あるエアリアルドピースっていう番組によく出させて頂いてて。
過去何回も出させて頂いたときは、
だいたいTYCの話とか今後のTYCの話、直近のTYCの話をさせてもらってたんだけど。
今度はひつやかくん個人の話を聞かせてくれって言われて。
TYCのひつやかではなく、ひつやかとして。
TYCのひつやかなんだけど、TYCのひつやかはどういう編歴でTYCになったのかみたいな。
ひつやか自体を掘ってみようっていう。
それで結局、ベテランジュ音楽編歴で話したやつの縮小版というか、原体験はディズニー映画で。
パーカッションを始めて、ジャズやるようになって、
違う楽器からメロディ楽器と自分のやりたかった他楽器のちょうど中間地点であるビブラフォンに出会ったっていう話をさせて頂いて。
流れは詳しくは、ちょうど去年の1月ぐらいの収録をお聞き頂ければと思いますけども。
そうですね。ビブラフォンの話を聞きたいっていうことだったので。
それで話したのが半分と、もう半分がそもそもCity Popって、TYCってCity Popバンドとしてやってるんですけど、そもそもCity Popって何図やみたいな。
AIR IRさんのお二人は、City Pop知らないわけじゃないけど、もちろんやってるわけじゃないから、あんまり実はわかってないと。
やっているTYCはCity Popどういうものか教えてくれないみたいな。そういうテーマなのかなっていうのをおっしゃって頂いたので、
一応僕の思う、これこういうことらしいですみたいなことを話したんだけど、これそういえばめでたしでやってないなと思って。
確かに。
こんだけやってて。
TYCが結成というか動き出したのが2019年のメディフェスで初お披露目みたいな感じだったと思う。
その時からCity Popとか、その当時ちょっとジャズ寄りだったかもだけど、City Popをメインに活動されてて、
このラジオでもCity PopバンドとしてTYCを取り入れていた。ただし、そのCity Popが何なのかを一言も説明しないままずっと。
極真。
やってきてしまった。これは何でかっていうと、俺がその結成時にCity Popっていうものを普通にまだ全然分かってなくて。
はいはいはい。
こういうのがCity Popっぽいよねってなんとなくでやってたんで当時。そこから、僕はそのCityPopをやろうって言われた側だから。
ひさやかさんがもうCity Popやりてぇぜって言ってやったっていうよりは相方が?
そうそうそうそう。だから俺、勉強してって言うんだよね。TYCをやりながら。
TYCとともにひさやかさんも成長していってたと。
そうそう。で、やりながら聞いて、だから俺の研究レポートなんだよね。TYCって。
めっちゃかっこいいよね。
ちょっとずつ俺の思う、そのCity Popが反映されたり変容してったりしてる感じなんだよ。
だから当時は普通に語れなかったし、語るのが怖かったというか、その知識がなさすぎて。
生ハンカのこと喋って、なんかこいつら全然違うってなったら怖いしね。
そう。
でも一応ちょっと、今はちょっとだけかじらせていただいて、一応知らない人にも説明できなきゃさすがにいけないっていう状態になったから。
と思うんで、ちょっと一回話しておこうかなって思うんですけど。
過去の生産じゃないけど、これまで説明できてなかったことをここで改めてっていう。
そもそもその回、ラジオでもう乗り切れたのは、ウメってとりあえずワンマンライブ11月にやりましたと。
その時に僕パンフレットを作ったんですよね。
確かに。私も入場したときいただきました。
そのパンフレットの中に、一応City Popの解説というか、City Popってこういうのですっていう説明文を作ったんだよね。
うんうん。
それは、来られる人の全員がCity Popのことを知ってるわけじゃないと思ったから。
はいはい。
その説明はパンフレットにして、入場時に読んでもらうのが親切だろうって思ったんだよね。
なるほど。
そのために、一応City Popの定義というか、こういうのがCity Popって言われてるっていうのも一応再勉強して。
活動を通じてきた分もあったけど、改めそこで地盤固めもしたと。
はいはい。そうなんです。それで一応書いたところを読み上げたりするんだけど。
まずCity Popっていうのは何ですかと。一応言われているのが、1970年代後半から1980年代にかけて日本で制作されて流行した音楽ジャンルとされています。
はいはい。
この特徴が、もともと日本語の歌謡曲っていうのはフォークや歌謡曲が主流でしたと。
なんですけど、そういうのが主流だった日本の音楽が、ジャズやソウル、ディスコ、AOR、ソーヤーランドBといった洋楽の影響を受けて独自に進化していった。
だから日本的な歌謡曲的な側面と洋楽のグルー的なところがミックスされた音楽。
で、ムードとして都会的で洗練されたサウンドっていう風に言われるような特徴のポップミュージック。これが一応City Popって言われてるんです。
はいはいはい。
だから言っちゃうと、こういうものの音が入っていたらCity Popとか、こういうリズムこういう決め事があったらCity Popっていうのは実はなくて、明確な定義がないものなんですよね。
要は70年代90年代とか、その時の音楽、今振り返ってはこういう音楽ってCity Popだよねって言ってるだけで。
そうそうそうそう。
当時は別にCity Popを作ろうと思って作ってたわけでもないだろうし。
うん。
だから厳密な定義というか、後から見て、この時代のこういう音をCity Popとしようとしてるだけに過ぎないっていう。
そうです。
1900、60年代とかはフォークとかロックとか主流やったんですけど、70年代になると色んな人が、ハッピーエンドとか、シュガーベイブとか、
その辺のバンドがこういった流れ、洋楽っぽさも入ったフォークっていうところの源流なんじゃないかと言われてるんですけど、
その辺りから始まっていて、で、時は流れ、現代。
2010年代、今から大体10年ぐらい前から、インターネットが普及していったことによって、海外のリスナーからCity Popが発見されるわけですね。
そうね、なんか、火月役は海外だったっていう話は。
そう。なんだこの音楽はと。なんか洋楽みたいでかっこいいけど、なんかメロディーがすごい良いぞみたいな。
だからまさに最初に言った洋楽っぽいグルーヴサウンドとその歌謡曲っぽい歌っていうのが多分新鮮だったんでしょうね。
世界で再発見されて、日本でもそこから再評価されたと、逆輸入的に言われています。
その火月役が松原美希さんの真夜中のドア、ステイウィズミーであったりとか、竹内マリアさんのプラスチックラブとか、その辺りがこの今の部分の火月役とされていますね。
でそこから、もちろん当時からすごかったんですけど、山下達郎さんの再評価であるとか、
当時で言うと大橋潤子さんなどなど。
もちろん大木太子さん、ユーミン。
いろいろいらっしゃいます。その辺りがシティポップとしてまた再流行していくわけです。
で、先ほども言った通り明確な定義がないことから、そういう雰囲気を持った音楽をやっていると、やっぱりシティポップに分類されることが多く。
だから、シティポップでも18年代とか前後の音楽をさせていたけど、そこの音楽に通ずる曲をやっている人たちもまたシティポップとして扱われるようになった。
そうですね。相方は現代のシティポップ、2000年代からのシティポップバンド。
セロとか、解散しちゃったんですけどボノボとか、その辺りを好きでこういう音楽をやりたい。
だから派生した音楽をどちらかというとスキーなやつだと。
で、今はそれこそサチモスだってシティポップバンドって言われる時もあるし、ちょっと果たしてそうかっていう議論もあるんだけど。
でも大体そういうグルーヴ系の、でも日本語の歌を歌うグループとか、そういう楽曲はシティポップに分類されることが多い。
だから自分で名乗るか名乗らないかは別にして、今の現代のシティポップは音楽的に明確な定義がないこともあって、
過去の模倣に留まらない、より自由な解釈で制作されているのかなと僕は解釈していて。
なのでTYCはその流れを組んでいて、日本語の邦楽の歌謡曲、Jポップっぽさとジャズやソウルミュージックっぽさからどんどん派生したいろんなジャンルの音楽っぽいことを結構縦横無尽にやっているようなバンドなのかなと自分では思っています。
静岡さん的には、TYC的にはシティポップという平成初期の音楽をひたすら探求し続けるというよりは、そこからどんどん広げていくような活動をしていると。
そうですね。最新曲で言うと、埋め手豊洲はかなりその昔のシティポップをかなり意識して、あの当時をもう一度っていうような意識で作った曲で。
管楽器が入っているので若干華やかにはなっているんだけど、まあそういう意識で作ったリバイバルを意識して作った曲で、逆にオールド野菜物語はもうそこからかなり派生して、逆に今じゃないとできない発想かなと思いながら一応作った曲。
まあそういった曲がいろいろいじ混じってたりしますので、セカンドアルバムに入っているThe WayWestっていう曲は、これはもうシティポップというよりは完全に渋谷系っていうまた別のジャンルの楽曲だったり。
シンバルズとか。
シンバルズもね、ネオ渋谷系に該当するらしいんだけど。
難しい。
後期渋谷系に該当するらしいんだけど、まあその辺りはいいわ。
ロマン派みたいな。
まあそこもシティポップから僕は派生したものだと思ってるんで。
まああとその時渋谷系を作ろうっていう話になってたので、作ったりとか。
草恋と砂は完全にボサノバだけど、なんかそういうムードの曲もシティポップには僕はあったと思っていて。
昔っぽいよねっていうレトロポップをやってるわけじゃなくて、本当にそういうすごい素晴らしい先人たちの上で、いい面白い曲を作っていこうという思いで一応僕は作曲をしています。
だからシティポップ、話を戻すとシティポップっていうのはやっぱり日本にしか、日本で独自に発展した日本っぽいポップの歌謡曲の素晴らしいメロディと、
で僕が好きなようなジャズとか、そういうところの要素が加わって、加わるとなんとなく都会的なサウンドになるのかなと。そういう音楽一応なっております。
シティポップの派生ジャンルと現代の解釈
ちなみになんかtycちょっと全然関係ないんですけど、一時期流行った時、今も自分流行ってると思うけど、ヴェーパーウェーブってあるじゃないですか。
ありますね。
あれもシティポップからの発声というか、サンプリングとかもしてくれられてから、シティポップからもらわれて。
レオワでもちろんあります。
と言われてます。
あれとかも結構独特な文化ですよね。もちろん曲自体もサンプリングされてたりとかも、それこそシティポップのみたいなフレーズ使い、さらに音をエモックしたりとかして、
ジャケットとかもかなりヴェーパーウェーブチックとしか言いようがない、SFとあと怪しい日本語みたいな。
昔サイバーみたいな。
そうそうそうそう。
ああいう派生とかあるのも面白いというか。
そうなんですよね。
この前のラジオでは、歌詞には特徴があるかっていうのも聞かれたんだけど、
これ結構難しくて、正直僕も全てを聞いてるわけじゃないから、全然違うのかもしれないけど、
でもなんとなく、抽象的な憧れみたいな雰囲気のものが多いのかなっていう。
具体的なこういうことあったっていうよりは、なんとなくもっと抽象的な、ちょっとぼかしたような。
ああ確かに、今ほど写実的な歌詞みたいなイメージはなされないです。
そう。だからそういうのが漠然とした都会的な憧れ的なやつに、ムードの音楽につながっててスッと聞けるような感じなのかなとは、
なんとなく考察してみてるんですけど、それで言うとTYCは逆に特定の都市のことを歌ってるので、
かなり真逆のことをしていて、それが逆にミスマッチでいいのかなと。
歌詞でいうと、逆輸入的に見つかったっていうところは、外国だとそんなに歌詞を聞いて云々とかあんまりないだろうから。
ああ確かに。
そういう意味だと、歌詞とかは、結果当時がどうだったかはともかく、普及したきっかけとしてはあんまり強く影響してなかったのかもしれないですけどね。
一応今私が考えてるというか、一応今私が説明できる、人に伝えるとしたらっていう説明は今の感じですね。
でも本当にいい曲が多い。僕もね、本当さっき言ってたネオシティポップじゃないけど、現代のやつしかあんまり聞いてなかった、始めた時はTYCを。
だからポップスも好きだし、ジャズも好きだから、シティポップって意識して聴いてたわけじゃなくて、
聴いてる曲は大体そういう感じの曲が多かったっていうだけだったんだけど、
じゃあ意識して、シティポップ、そういう曲たちの源流とされてる昔の曲、ちゃんと聴いたらどうなんだろうっていうのを聴き始めたのが本当ここ数年なんだけど、
いややっぱりいいなっていう。
私正直そんなに好んで聴いてるジャンルっていうわけじゃないんだけど、
やっぱり特に、私全ての情報、世の理すべてをインスタのリールで知ってるんだけど。
何回聞いてもなんだそれ。
インスタに限ってTikTokとかあんまり見ないけど、そうなんだろうけど、
特に海外の動画とかだと、普通に向こうのVlogみたいなやつにシティポップの音合わせてるとか。
シティポップに限らずもっとテクノっぽい音を流してるパターンもあるけど、
そういうのもあったりして、本当に一般普及してるんだなって感じちょっとあるんです。
動画とか作ってるナードに好まれてるだけっていう可能性はなくはないけど、
少なくとも普通に動画を見てて出てくるぐらいの感じになってるから。
一過性の海外で起きてちっちゃいバズとかではなくて、
音楽残留として根付いた感はありますよね。
東南アジアとかでもすごい流行ってる場所もあるって聞いたことがあります。
そう聞くと、あーへー面白いなーって思いますね。
これ逆にいろんなところで擦り倒されてる話題だと思う。
なんで日本で受けなかったんですか?今この瞬間、現代にって意味で。
なんで海外から逆にって形になったんですかね?
やっぱりバンドブームの影響はあると思う。
バンドブーム?
ロックがやっぱり中心になってた。90年代、2000年代前半。
確かにポップスの力が弱まってたっていうのはあるのか。
逆にポップスの方は、ロックじゃない音楽っていうのは打ち込みみたいな。
かなりJ-POPの方に行っちゃって、それこそ当時アイドルとか。
だからそっちに2曲化されて、生演奏なんだけど、
ロックじゃない聴かせ方をするポップスっていうのは、
たまたま周期で流行らなかったのかなーとは思う。
そう考えると2000年代とかってすごい時代だったんですよね。
片山はバンド音楽で、それこそモームスから始まって、
AKBに至るまでずっとアイドルソングとしての進化をずっとしてたっていう。
結果、90年代までの主流だったポップスが、
10年代後半になってまた海外の影響に入り出したってことを考えると、
ほんとに周期だった。
周期はだけだと思うな。
なるほど。
これからもっと流行って欲しいし、流行らせるために頑張ります!
決意表明で終わった。
今後の活動告知と番組の締めくくり
でも良いですかね、これで。
全然良い。
こういう回はやっぱメディライジーっていうのは。
スッキリ終わる。
スッキリ終わる。
皆さんもうぐっすり眠れるでしょ、これで。
スッキリ。
冒頭の話じゃなくて、普通に家事しながら聞いてる人もいるから。
別にぐっすり眠るために聞いてるわけじゃないのよ。
わかんないけど、そんな人いるか知らないけど。
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めでたいひそやか、それぞれの活動もよろしくお願いいたします。
ひそやかはですね、ここ最近たくさん告知することがあるんですけど、
まず3月17日にラジオにまた出演します。
今度はですね、火曜日の9時から2時間って言われてるんですけど。
本当にただのラジオパーソナリティというか、
ラジオを出演してるじゃないですか、もはや。
その時間でやるってなったら。
そうなんですよ。
東久留米のコミュニティFMですね。
東京854久留米らさんの、なんだこれ。
朝日のアキラララバイさんという番組に出させていただいて、
これ地元温度特集ということで呼んでいただいて。
地元温度特集。
この温度を重作で作っているバンドや集団が何組か呼ばれている。
生演奏なんかもあったりして、みたいなラジオがありますと。
エリア外の聴き方は後で調べておこう。
アプリを入れると聴けるみたいですね。
アプリじゃなくても聴けるか。聴けるっぽいな。
とりあえず聴けるみたいなので、火曜と再放送が土曜日にあるらしいので、
これよかったら聴いてください。
大事なのはここからで、3月27日金曜日、
公演時クラブルーツさんで久々のフル編成のライブがございますので、
こちら皆さんお支えをするので、ぜひお越しください。
以上です。
特にラジオの紹介のときに突っ込みたいところがいろいろありましたけど、
温度作る集団がそんなにあってたまるかとかいろいろ思いましたけど、
ぜひそこは聴いていただければと思います。
はい、私はまだ思ってるんで答えられません。
めでたいの方は今、普通にプライベート以外が、
パブリックが非常に忙しくて、
なんか全然なんもできてない。
なぜなら、その証拠で今この収録をしてるのも
私今福岡で収録してるっていう。
福岡のホテルに缶詰でこの収録をしてるっていう。
どうりで、一瞬俺音質こんなんだっけなって思った。
今、ひそやかさんにも初めて言いました。
さっき中洲でラーメン食って、帰ってきて収録を始めました。
やってくれたな、お前。
そんなことでちょっといろいろ進んでないんですが、
できることがあったらお待ちいただけたらと思ってます。
今回の曲なんですが、TYCの比較的初期の曲で、
当時僕が思った昔のシティポップはこんな感じだったかなって思って作った曲。
ルインを聴いていただきたいと思います。
ちなみにA帯の曲名なんでもA帯が、
当時のネオシティポップっぽい感じかなと思って作った曲。
で、これは当時思った初期のシティポップっぽい曲ということで、
ルインを聴きください。
はい、ではこちらの曲を聴きながらお別れとなります。
メドラー時代165回、今回もご視聴いただきありがとうございました。
ここまでのお会いは私にめでたいと、
ひそやかがお送りいたしました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
平穏でTYC
今だけなのきっと太い手
ホームタウンコートルインだってきっとオシャレ
しんめがふくらみ
花が咲き
人の波に隠れてた
インナクターの影は高くなってく
ステイホームステイコート
街と街をつなぐ
58:44

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