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#176 ハードロックおじさん(血縁)
2026-09-23 59:15

#176 ハードロックおじさん(血縁)

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本放送で出てきたワード

『名古屋のフェス』
「名古屋 フェス」でググった結果先頭3ページぐらいには出て来なかったので、厳密にフェスと呼んで良いイベントだったのかは怪しいところです。
めでフェスだってフェスと名の付くただのライブですし、武藤敬司とグレート・ムタは別人です。

『志摩スペイン村』
少し前にめでたいがミュージカルを見たことが無いという話をしましたが、スペイン村のキャラクターショーがミュージカルだったので通算3回は観ていました。

『ピーター・パン』
原作は演劇で、スコットランドの作家ジェームス・マシュー・バリーが脚本を手掛け1904年に初演が催されました。
ひそやかさんとピーターパンの関連性は不明ですが、過去に劇伴を手掛けたひそやかさんにとっては。

『KISS』
フェイスペイントが特徴的なアメリカのハードロックバンドです。
2023年に活動を終了し、現在はデジタルアバター化したKISSが不死身の存在としてパフォーマンスを継続しているようです。

『写真オチ』
本編ではお伝えできませんでしたが動画も送付されており、ギターから吹き出す煙を観客が扇いで浴びている様子が映っていました。
大きい寺以外で初めて見る光景でした。

感想

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サマリー

めでたいは名古屋のイベントに参加し、スタンディング会場では身長や立つ位置によって見え方や体感が大きく変わると話します。翌日は名古屋港水族館を訪れ、手羽先を食べながら近鉄の切符を予約して志摩スペイン村へ向かったという週末の過ごし方も語られます。誕生日当日は台風の中でコントラバスの練習に出かけ、施設の閉鎖で予定より早く切り上げた一方、過去の誕生日にも夜勤や停電が重なった思い出があるそうです。 中心となる話題は、血縁のあるおじさんが率いるエース・フレーリーのコピーを中心としたハードロックバンドです。めでたいは、曲を知らなくても、定年後の年代のメンバーが濃い衣装や演出で楽しそうに演奏し、友人やファンが盛り上がる姿に強く惹かれます。おじさんはジャズを聴きに行こうと誘ってレッド・ツェッペリンを演奏するバンドを見せたり、3基のハムバッカーを備えたグレコのレスポールを贈ったりして、彼をハードロックへ引き込もうとしていました。ライブではギターのピックアップ部分から煙を出す演出もあり、身近に音楽を続ける親戚がいることの面白さが語られます。 さらに、世間には仕事をしながら音楽や大喜利のライブに参加する人々と、観測されていない多くの小さなコミュニティがあるという話に広がります。最後には、TYCの初期曲を新しいアレンジと比較し、今回は初期アルバム版を流すと告知して締めくくられます。

名古屋のイベントと身長で変わる観覧体験
めでラジ第176回、私はレギュラーパーソナリティのめでたいです。
レギュラーパーソナリティの血縁です。よろしくお願いしまーす。
お願いします。
いやー、雨ですが。
雨ですが。
てか、もうなんか、その、1週間ぐらい、なんかずっと雨だったよね。
そう、あの、全然、なんか、太陽見てない気がする。
あ、でも、この前なんか半日ぐらい見た気がするけど、ほんとにそんなもん。
なんか、でも、梅雨2みたいになる。
で、今、この収録時点だと台風が来てる。ってことは、今までの台風ってもなかったんかいっていう。
ハハハハハ。
話だしね。
いや、まあ、そんなこと言いながらも、あの、私はちょっと、まあ夏らしいというか、この、なんか、ちゃんと、こう、アクティブなことやろうと思った。
だってわけでもないんだけど。
うん。
あの、いわゆるフェス、フェス、まあ、フェスに行きまして。
おおー。
先週。
フェスって言っても、あの、いわゆる、あの、なんていうか、フジロックとか、そういう感じっていうんじゃなくて。
その、フェスとついてはいるけど、その、コンセプトがあって、で、何人かがバーって出てきてみたいな。いわゆるメディフェス形式のフェス。
いやいやいや、同じなわけあるか。
あの、形式としてはメディフェスみたいな感じ。
ああー。
で、その、まあフェスって名はついてるけど、その、主催がいて、こう、何組か、バンドっていうか、その、人が出てきてみたいな。
うん。
で、ステージはワンステで、で、客は全員スタンディングでみたいな。
うん。
行ってきまして、でもそれ、あれなんすよ、あの、名古屋ってやってたから、名古屋まで行ってきたんですよ。
名古屋?
はい、あの、別にその、大したあれじゃないから、名古屋なんのわからんなでもいい、全然いいんですけど。
ああー。
あの、で、話したいのはそこの、何に行ったとかどういうことがあったとかって話じゃなくて。
うん。
こう、バーって入って、スタンディングだったのもあるし、場所が自由だったから、こう、周り流されるがまんまにバーって入ってったら。
あの、その話すれば、私ってまあ身長、ラジオだと用紙とかを投影することができないんで、
まあ皆さん想像で保管してもらうしかないんですけど、私身長13キロあって。
13キロ!?
まあそんなに低い方じゃないと思うんですよ。
はあはあ。まんま高めですわ。
そう、平均、日本人平均よりもまあ高い方ではある、自負ある13キロあるんで。
私、13キロはないです。私よりちょっと高いぐらいね。
はい、あの、なんだろう、その時、四方、四方というか八方か、将棋でいう王将の進む方向全部を身長190くらいにして囲まれて。
こわっ!
なんか、たまたまで全員が全員その人たちが知り合いってわけでもなさそうだったから、本当にたまたま流されて行き着いた場所がそういう場所で。
ああ。
たぶん全然なんか、いかつい人って感じでもなく、なんか特に話したりはしてなかったけど、あの、まあ見た目もそんななんか悪い人ではなさそうだったし、
まあ普通にお客さん。
普通にお客さん、いいお客さんだったから別に何もなかったんだけど、ただ、自分より身長高い人になんかずらっと囲まれるってあんまり、正直海外とかではあんまりないというか、そこまでのこと。
ああ。
だからなんか、すごいなみたいに思ったんだけど、たぶん、あれなんすか、私身長13キロあって、13キロあっててなんか2メートルぐらいあるみたいな話で矛盾する。
だから周りに来て身長250キロあったんだけど、13キロの人が埋もれちゃったっていう。
話わかんない。絵が浮かばなくなる。
あの、いやまあ。
邪魔です。
設定が邪魔。
必死にこう、これ言ったらおもろなるやろうなーと思って夜なべして考えた設定が邪魔。
矛盾が生じるから。絵が浮かばなくなるのよ。
じゃあまあ、置いとくとしても。
ただ、平均より高めの身長だから普段そんなことないけど、たぶん身長低い人だったらもうちょっと容易に起こり得る状況だと思うんですよ。
男女の差っていうのもあるし、男性だとしても身長の代償はあるんで。
そうなってくると結構、そこによってもフェスだったり、音楽イベントもそうです。そうじゃない。
オフタンディングのイベントみたいな体感みたいなのが変わってくるなーみたいな。
これはめっちゃあるよ。
めっちゃ言われてるし。
僕らは、あなたが平均より高くて僕が平均くらいだから、不自由したことって正直ないじゃない。
そうだったんです。
ただ、特に女性の方とか座ってる位置とかで全然違うみたいなことはよく聞く。
座りても、例えばコンサートホールみたいに段がついてるとこだったらまだあれだけど。
全席フラットで、しかもピッチリマス目で区切られてると。
そうそうそう。
私、座高がそこまで高くないから。身長は13キロなんだけど、座高が1メーターしかないから。
先生、待ってください。足が長すぎます。
座った時、目の前に。
また下が12キロくらいあります。
座ったら、目の前に12.5キロ分くらいの足が伸びるんだけど。
今話して思い出して、座った時は若干見づらいなって思ったことが今まで何度もあった気がする。
確かにそこも立ちの身長差があればなおさらみたいなところもあると思うから。
結構女性でよく聞く話ですよ。
あと、スタンディングもしっかり。
たまに豊洲ピットとか行ったりするけど、ああいうスタンディングで奥行きが広いのとか結構大変だと思う。
とはいえ、主催側でどうするみたいなのは難しいよね。
難しいでしょうね。
自由に行っていいですと言っても、客詰め込むわけだから。
正直、スカスカだったら自由な場所に行ってもらって全然いいと思うんだけど。
いわゆるフェスみたいなのを想像した時に、好きな場所に自由に行くことができるっていうのはなかなか難しい場合が多いと思うから。
なかなかね、結構難しい話ですよ。
メルフェスも過去、超マイオンレで今2回やってきたわけだけど。
いや、マイオンレじゃないですよ。
え?
そっこそこ。
え?そっこそこ。
ガラガラでもないし、まんぱんでもない。
そっこそこ。
そっこそこ。
てっきり超マイオンレ札止めだと思ってたから、今の気をつけなきゃいけなかったよなって話をしようと思ってたんだけど。
そっこそこです。
じゃあちょっと、すみません。思い違ってました。
思い揚がってました。
同じ景色を見てた。同じ景色を見てたと思ってたんだけど。
ビジョンが同じだと思ってたのに、少しずつ歯車がずれていって。
出発はただのみんなセーター買いに行くくらいの感想だったんだけど、そういうことを思いましたっていう話でした。
名古屋港水族館と志摩スペイン村への週末旅行
せっかく名古屋に行ったんで、一泊して翌日、いつものごとくスペイン村に行って帰ってくるっていう。
スペイン村行ってんじゃないか。まあまあ遠出してるな。
名古屋っていうか愛知でなんかとも思ったんだけど、ないなと思って。
そうなんですよ。ないんですよ、これが。
それこそ、一応土日で泊まりに行ったんだけど、土曜日にフェスがあって、それの前の時間、昼の時間に名古屋湖水族館ちょっと行ってみたんですよ。
みんないいとおっしゃるので。
で、よかった。
で、その後フェスがあって、一泊して、もうこれ以上見るとこないと思って、金鉄に乗りました。
見限るの早っ。
一応前に名古屋城とかも見てるし、あと、既食界隈の聖地であるところのキッサー、なんだっけ、どう忘れした。マウンテン。
キッサーマウンテンっていう。
マウンテン、既食の割に入るんだ、カテゴリー。
既食というか、それで結構面白食事みたいな。
甘いスパゲティとか。
レゴランドはあんまり行く気しなかったから。
ってなると、もうないなと思って。
で、さっき起きてって話したけど、前日の夜に一人で居酒屋に入って手羽先食いながら、金鉄のチケットを予約して、寝て起きて乗りました。
っていう土日を過ごしちゃった話をしつつ、メール読むか。
2つ同じようなメールが来てるっていうか、収録を始める3分前くらいにメールをいただいたんだよ。
怖すぎ。
監視されてるんじゃない?
ディスコードのサーバーに悪意のあるマルウェアが仕込まれてて、2人以上が入ったタイミングで通知が飛ぶようになってて。
だったらもっとやることあるよな、マルウェア仕込むんだったら。
よし、2人入ってきた後は収録だ、メール送るそうじゃないんだよな。
しかもそっから書き始めてるんだとしたら怖すぎるよ。
同じようなメール、たぶん2つ来てるんだけど、たぶん1つ目を間違えて送ってると思って、2つ目だけ読みます。
はい。
メダラジーネーム、ドラマスティックウォータム よしこ 台風25号 空下
そろそろ誕生日のめでたいさん。毎日が誕生日で本当は毎日祝ってほしい。静岡さんこんにちは。
違います。
お祝いなんて毎日毎時間毎秒したいですよね。
めでたいなんて名前なんだから毎日ハッピーだと思います。
そういえば、レターパックで北の国から送られたと思われる文章が来ました。検証してください。
秋から始めるめでラジオをもっと200倍楽しめるかもしれない。 静岡名突っ込み集
名が迷いの方
余計なことしないでください。
楽しめない場合はこの後のコーナーで静岡さんが一発ギャグを20分してくれます。
なんでそれ
① はぁ?
だいたいメールの文字が理解できないときに使われる。
うるせぇ。
汎用性が高くオトマットの素材になる。
ピックアップすんなそんなの。
② こんなわけねえだろ。
理不尽な展開や提案に使われる。
本当にそうだろうか。自分で限界を決めていないか。
③ 舐めんなよ。
めでたいさんにいじられたときに対応する。
つまりズボシの可能性があるとの研究がある。
④ いや、○○ちゃうわえ。
ジニンアイミョンなのでアイミョンのイメージを崩される発言があると使う。
言ったことないです。ジニンアイミョンじゃないです。
⑤ はは。
かわいた笑い。
たぶん疲れてるときはこれでしのいでるよね。
⑥ ピーターパン
いやいやいや言ったことねえってだから。
これみんな言ってるけど加工音源ないんですよね。
プライベートで使ってるって本当ですか?
何回やるんですこれ。ピックアップ言ったことねえよ。
だってこのメール以外の過去にも何回もピーターパンって言ってるっていう。
みんなが言ってるからやっぱり機能法的には。
真実、真でしょこれ。
ピーターパンを言わせるボケがないのよまず。
なんだろうな。
考えなきゃいけない時間の無駄なので。
ヒトヤカさんバレてますよ。このかわいた笑い疲れてるとき。
かわいた笑いは何回かしてる。
なめんだよに関しては選手が先に言ってた。
確かにここぞという時に使ってる感があるかもしれない。
台風の誕生日とコントラバスの練習
台風2時午後のお話はありますか?
もうすぐ誕生日なんですか?
もうすぐというか、収録日の時点で今日なんですけど。
おめでとうございます。
今収録してるのは夜なんですけど。
午前中にボケの練習があったんですよ。
今日の午前中。
今日の午前中というところでヒトヤカさんご存知かもしれないですけど、今台風がやばいんですよ。関東は。
イベントとかだいたい中止になってますよ。
TGSとかも最終日が中止になったりとか、結構世間的にやばいぞみたいになってるんだけど。
そのボケも、LINEで練習日程とかやり取りしてるっぽいんだけど。
割とみんな中止やろうなみたいなムードを出てるのが、畳から見ても感じられる文章で皆さんやり取りされてたんだけど。
団長の鶴の一声で結婚することに決まりまして。
朝、私コントラバスに袋をかぶせ、傘を差し、暴風の中、ガラガラの電車乗りに行って。
しかも寄りによってそんな今日に、一日連打って言って朝9時くらいから始まって。
練習会場の施設側が閉じるみたいな話になって、2時間くらい早く切り上げて。
17時くらいまでやるはずだったのが15時くらいで終わって。
15時終わって外出てみたら、午前中よりひどい暴風で。
袋なんか関係ないぐらい楽器も塗れるわ。肉体はもっと塗れるわって帰ってきて収録してます、今。
誕生日なのに。
そんなことがあっても、355分の1ですから。
2年前くらいの誕生日なんか、夜勤してたし。
夜勤で跨いだ時もあったし、夜勤明けだった時もあったし。
それぞれあった?
それぞれあった。
し、このラジオで1000回くらい言ってるんですけど。
夜勤が年長の時に、誕生日の日だったかな。
9月生まれの日とみんなお祝いするみたいな会があったんだけど。
ちょうどその会やってる時に、ありえない停電が起きて。
どれくらいありえないか。確かその日、その幼稚園が復旧しなかったくらいありえない停電が起きて。
っていうのをいまだに覚えてるくらい、あんまり良い思いがない日なので。
かわいそう。
でも、私が割とそう、夜勤とかはまた別か。
たぶん、今日生まれた皆さん的にも、ずっと最高だったぜってわけではなさそうな気もしたんだけど。
それは差時間圏かもしれない。
皆さんの誕生日こんなことあったぜみたいな話があったらぜひメールお願いします。
全然ポップじゃないね。
血縁のおじさんが続けるハードロックバンド
つい昨日あった話なんですけど。
私のおじさん?アンクルの方です。
世間的に言うおじさんではなく、しかもかつアンクルってことは、
アウンとアンクル。
その辺微妙だけど、アンクルってことですね。
おじさん口文を使う人ではなく、血縁のあるおじさんがいて、
実は私、両親が音楽やってたわけじゃないんですよね。
あー。
だから音楽とかは、前おっしゃってたよね。
音楽遍歴で。
そうそう。自分から始めたので。
後々知ったんだけど、親戚で音楽やってるのは、私と私の弟とおじさんぐらいしかいないのおじさん。
なんてその、いわゆる必要かさんの両親の元に生まれた人たち、必要か両親チルドレンの以外を除くとそのおじさんしかいないという。
そう、そのおじさんが音楽をやっていて、
ライブを見に来ないかと言われまして。
はいはいはい。あーなんかいいですね。
いやそう、行ったんですよ。
で、あのー、おじさんはハードロックが好きで。
うんうんうん。
で、中でもバンドのKISS、あの白塗りの。
はいはいはい。あーなるほど。
あのKISSの、しかもそのKISS、元KISSの元ギタリストだったエースフレーリーの大ファンなんですよ。
あーでもハードロックってほんとにもう、いわゆるもう純粋なハードロック。
そう。
で、もうあのー、おじさんはもうエースフレーリー一筋で。
で、昨日もそのー、エースフレーリーのコピー盤。
はいはいはい。
あ、KISSのコピー盤じゃなくてそのー、ギタリストのコピー盤。
そう、ソロになってからのかな?
はいはいはい。
を見に来ないかと言われて、まあ一旦行ってきたんですよね。
で、まあ正直なところ、私そっち全然聞いてなくて。
いやまあ確かにその洋楽の中でも結構、ハードロックとかって奥深いというか、そこだけで結構なんかでかいイメージあるからちょっと。
なかなか、触れないとちょっと触れられないみたいな。
そう。で、大盤のイベントで、で、おじさんのバンドが最後で。
で、結局おじさんのバンド1時間以上やってたのかな?
あー、結構大丁場というか。
そう、長丁場というか。で、正直知ってる曲ももう不勉強で、一曲もなかったですよ。
はいはいはい。
なんだけど、なんかめっちゃ良かったね。
それはパフォーマンスしてってこと?
うん。だし、何より、おじさんは定年で退職したばっかりぐらいの年齢なんだよ。
あー、じゃあ結構。
若いとまでは言えないけども、結構まだ、バリバリ現役から退いてすぐぐらいの。
退いてすぐでバイト始めたみたいな。再雇用とか始めたみたいなぐらいの。
はいはいはい。
で、バンドメンバーもまあ、おじさんたち。あ、これはおじさんね。
あー、これはいわゆる世間的なおじさん。
世間的なおじさん。でもみんなこう、かっこいい格好をして。
うんうん。
みんな格好つけてこう、やってる。まあ、いわゆる親父バンドってやつよ。
はいはいはい。
なんだけど、なんかすっごい、まあ、かなり好き並みなことを言うと、本当に楽しそうで。
なんか、まあ、そうなんだろうけどね。
まあ仲も良さそうだし。
で、来てる人たちも、もうおそらく友達とかだから、年齢層ももう明らかに4,50代の人たちしかいないのよ。
はいはい。
が、もうなんかもう、わーって盛り上がってて。
いいっすね、そのなんか本当に友達とかそういう、まあそれとかもう結構ファンもついてるのかもしれないけど、なんかそういう人たちがわーって盛り上がるような環境みたいなのも含めて。
そう、なんか普通にいいなーって思った。
あのー、なんかよく聞くに、4年ぶりにこのバンドはやりますと。
あー、じゃあなんか定期的にやってるわけじゃなくて、まあ再始動というか結構間は空いてた。
そうそう。で、メンバーはそれぞれ結構ライブをやってる。あっちこっちでいろんなバンドでライブやってるけど、このバンド自体は久しぶりみたいな。
うん。
で、まあ、おじさんがフロントマンで、おじさんがもうあの仲間を集めてみたいな。
あ、じゃあ、あのー、あんまりなんていうか、想像がついてない視聴者の皆様にお伝えすると、TYCだと思ってもいいよ、いよいよ。
まあまあまあ。
その、静岡さんがフロントマンとして立って。
まあまあまあ、広く言えばそうなんですね。
まあでも全員歌うし、なんか。
おおー。
なんかね、すごいよかった。
いや、なんかこう、この歳になってもこうやって音楽できるのいいなって普通に思っちゃった。
ですけど、私とね、おじさんの歴史は深いですよ。なんて言ったって親戚だから。
まあ、血縁ほど深い絵にしようないですもんね。
まあこの通り、音楽性的にはもう完全にもう道を違えてしまってるわけだけど、
おじさんはちょくちょく僕のライブにも来てくれている。
めっちゃいい関係じゃないですか。
TYCも見に来てくれたことあるし、俺がビブラフォンを演奏した時も見たことがある。
はいはいはい。
で、あのー、おじさんは髪が長いからすごく目立つ。
もうなんか、笑い飯みたいな。
哲夫じゃない方。
哲夫じゃない方。いねえか、哲夫じゃない方っていう。
笑い飯にしだね。
ジャズに誘ってロックへ引き込むおじさん
おじさんはその、僕が音楽をやってることをずっと気にかけていて、
で、僕はもう吹奏楽だったから、
吹奏楽とロックは全然違うじゃない。
まあそうね。
で、俺が大学、おけんも入って、大学に入って、僕がジャズを始めたと。
はい。
ひすやか君、ジャズを始めたんだってって。
なんかその、付け込んでくるみたいな。
じゃあ、おじさんと一緒にジャズを聴きに行こうって言われて。
なんかそれは、なんかアンクルの方じゃないおじさんを感じる。
で、行ったんですよ。新宿のピットインっていう。
これはね、新宿のピットインは、もうジャズですね。
もっぱらジャズをやる箱。
ああ、なんか。
ちょっと私はあんまり存じ上げないけど、あるんですね。
これもうめっちゃジャズの箱なんですよ。もう一流のジャズが聴けるところ。
はいはい。
で、僕それ、人生で初めてジャズのライブを外で見に行かせてもらって、ああ、ジャズだと思って。
で、何が始まるのかなと思ったら、ピアノトリオって、
ジャズで言うピアノトリオは、ピアノ、ベース、ドラブを指すんですけど。
はい。
その編成で、延々とレッドテッペリンをやるっていうバンドだった。
ジャズじゃないですね。
おじさんは、これがジャズだよって。
悪い大人すぎる。
始めたてで右目左目わからない、ケツの多い楽器を連れて。
で、またある時は、ギターかっこいいなみたいな話になったのかな。
あんまきっかけ覚えてないんだけど、じゃあおじさんが使ってないギターを一本あげようって言われて。
結構いろいろ施してくれるんですね。
あ、おじさんありがとうって弾くんだけど、よくわからないし、思った音が出ない。
でも難しいなギターはって思って。
後々わかったんだけど、そのギター、レスポール、グレコってメーカーのレスポールで、
アムバッカーのピックアップが3つついている、どう考えてもおじさんの趣味のハードロックをやらせるためのギターだったんだよね。
要はジャズっていうところで共通点があったわけじゃなくて、
吹奏楽からジャズで一歩こっちに寄ってくれたからそこを囲い込もうとして、
遠くから網を張って。
あの手この手で俺をロックのうちに引きつりこもうとしていた。
吹奏楽よりジャズの方が近い感はあるよ。
確かに。
とはいえだけど。
そういうおじさんだった。
正直今までそのおじさんの話聞いたことがなかったと思うんだけど、結構パンチのあるエピソードありますね。
煙を出すギターと親父バンドの楽しさ
おじさんは本当にそのエース・フレーリーが大好き。
ライブパフォーマンスもエースをリスペクトして。
なんか出てきたらおじさんのギターがどう見てもおかしいのよ。
見た目でおかしいことってある?
見た目がおかしい。さっきさ、私アムバッカーのピックアップが3つって言ってたじゃない。普通は2つですわ。
まあだから3つでもまあ多いなぐらいの。
3つでもまあ多いななんですけど、その3つのピックアップのうち一番ネックがフロントですね。
フロントのピックアップがなんかないんですよ。ぶっこ投げかかれてるの。
確かにたまにハードオフとかで見るようなそういうギター。
あーなんか止まってるなと思ったら結構中盤でそのピックアップの穴からスモークが出てきて。
そんなことある?
これエース・フレーリーがやってるやつらしいの。
あーそうなんだ。
そこまで完全再現して。
もう客席をフォーってやってて。
そうなってくるとエース・フレーリーがやばいっていう話になってくるけど。
エース・フレーリーはやばい。ギターから煙も出してたし、ネックの部分から火花も出してたらしい。
あの時代のハードロッキー、特にKISSみたいな仮装って言ったらあれだけど、メイクしてみたいな。
いわゆるパンクみたいなところだと結構そういうイメージはある。
火吹いてるみたいな。
でもなんかそれを日本の60代の親父たちがやって友達と盛り上がってるってさ、めっちゃ良くない?
分かる?分かる?
俺には全然分からない世界、知らない世界?分からないじゃなくて知らない世界だったけど、それを見てちゃんと良かったし、すごい楽しかったし、めっちゃ良いなって思った。
そもそも好きとあっても、演奏してるっていうだけでもすごいし、それで仲間がいて、ちゃんとコンセプトが強くあって、それを受け入れてくれるお客さんがいてみたいな。環境も含めてめちゃくちゃ良いですね。
いやーそうなんですよね。良かった。なんかいます?親戚に音楽やってる人。
それで言うと、ほぼいない。私も久賀さんと一緒で、別に親の影響で始めたわけでもないし、なんなら兄弟とかも全くやってないから、近い血縁では全くいないんだけど、
いとこがチェロやってるっていう噂。噂というか、自分が高校で弦楽合奏を始めてコントローラースを始めたみたいな話をした時に、
丸々君はチェロをやってるよ、みたいな。当時、だいぶ年離れてて就職してたのかな。その人がチェロをやってる。
その後、時は過ぎて大学に入った時も、自分の行ってた大学よりも世間的な知名度とか色々がちょっと上の大学に卒業されてたりとか、就職した時も自分の会社よりもちょっと知名度の上の。完全上位互換の人だったんだけど。
それはともかくして、その人がチェロをやってたっていうのは聞いたけど、実際演奏してるの見たことないし、習い事でやってたのかオケでやってたのかすら知らない。
ああ、楽器をやっていたっていう情報だけ。
そう。だから、その人以外だと、そろそろ祖母も亡くなっちゃったんだけど、おばあちゃんにあたる人が対象ごとみたいなのを年取ってから始めたみたいな、習い事として。
みたいなのもあるけど、バンド組んでみたいなやつとか、長年続けててみたいなのをほぼ聞いたことがない。
だから、そのおじさん以外はいないか知らないかだから、珍しいことだよなとは思うんだけど。
そういう縁があってよかったなっていうことがありました。
最後に、ごめん、これどうしても言いたいから。
本当、ラジオではもう成立しないんだけど。
はい。
あの、俺このおじさん漫談。
はいはい。
昨日ライブは置いといて、そのおじさんが俺をハードロックの道に徐々に引きずり込もうとしてた話は結構その鉄板なのよ。
いやもう、結構叩いてきた感じはあったよ。
俺この話のうち、絶対に最後おじさんの写真出して終わるの。
ああ、そういうこと?
ああ。
だから今からあなたにおじさんの写真を見せて終わります。
え、私が個人的に写真をもらって、それリアクションとって終わるってこと?
リアクションとって終わりです。
確かにラジオじゃない。
皆さんは想像してくださいね。
あの、おじさんはもう一度言います。おじさんはエース・クレリーが大好きなんですよ。
白塗りしてた頃じゃなくて、脱退してソロでやってた頃のエース。
一応説明しとくと、KISSっていうバンドは全員白塗りで黒いメイクみたいなのをして、
ハードなピックもやってたけど、そこの時期ではなく、メイクはしてないけど、
ハードロックっていうかパンクのことをしてたエース・フレイリンの時代の。
エース・フレイリンの時代。
で、おじさんはもうエースが好きですけど、なんかね、クルーズ戦かなんかに乗って、
なんかそういうファンイベントかなんかの。
ああ、そういうのもあるんですね。
なんかエース本人に会ったの。
ああ、いいっすね。
そう。
うん。
で、これがおじさんのLINEのアイコンなんだけど、どちらかがおじさんで、
あの、どちらかがエース・フレイリンです。
送られてきたんでちょっと今開きますね。
はい。
同じ人が2人います。
同じ人が2人写ってる写真。
これ先生AIです。
あの、皆さん、エース・フレイリン画像検索するのにWikipediaを見てください。
それとほぼ同じ用紙のおじさんがいます。
そう、画像左側に、左手をサムズアップしたエース・フレイリンがいて、
画像右側に、右手をサムズアップしたエース・フレイリンが写ってます。
強いて言えば、左側の方が身長がちょっと高いかも。
座ってるかあるかもだけど、見た目の差はそこだけで、他は全く同一の個体が2つ写ってます。
そうですね。ついでなので、ギターから煙を出しているおじさんも見てください。
ああ、おじさん年取ったね。
そうね、金鋭だからね。
最初にもらったやつがそっくりの写真。
年は感じるけど、ギターの煙がバーって出てて、
後ろの他に写ってるおじさま方もダンディでやってらっしゃって。
5人でやってらっしゃる。
いい写真ですね。
楽しそうでしょ?
楽しそうだし、
全然、客席以下は板で3枚目の写真でちょっと写ってるくらいだから、全容はわかんないけど、
お客さんもバーって載ってるし。
お客さんもキスのファンみたいな方もいらっしゃるっぽいし。
確かに写真にちょっと追い込んでるけど、和服の方がいらっしゃってます。
和服の帯の後ろにキスが書いてある。
結構、お客さんもお客さんで筋金入りというか、チャキチャキのファンみたいな。
チャキチャキのキスのファンみたいな。
これがいつもおじさんバンドのオチなんですけど。
しかもこの煙吹いてるとギターのやつは取れたてなわけでしょ。
昨日。
新しいオチまでもらっちゃって。
これからも使わせていただきます。
いいなぁ。
身近にそういう音楽やってる人がいるっていうのもいいなぁだし、
そういう人がなおかつ面白いっていうのも。
実際ね、私基本オケとか乗ってるけど、
オケとか結構おじさんっていうかずっとやってらっしゃる方がいっぱいいるから、
世間にいっぱいいるはずなんだよな。
音楽やってるおじさんね。
音楽やってるおじさんおばさんっていうか、
いるはずなんだけど、周りにいないんだよな。
親戚とかそのぐらいのスケールにはいないから。
マジでそう、
俺はいつもライブパブイフっていうところに通ってなってた。
金曜日とかやるといっぱいいるんだよ、おじさんが。
楽器をやっててさ、普段はこの人たちは働いてるんだよ。
普通に街の商店の人とかいるの。
はいはいはい。
でも夜は楽器やっててって。
そういう人いっぱいいるはずなんだよね。
いっぱいいるはずだし、現場に行けばいるんだけど、
普段いないんだよな。
知らない場所で続く音楽と大喜利のライブ
全然関係ない話で、私直接やってるわけではないんだけど、
この前YouTubeでこんにちはパンクールっていう大喜利チャンネルがあって、
こんにちはパンクールの話なんかすんな。
その企画で大喜利ビンゴみたいなことをやってて、
半年ぐらいのスパンで、
ビンゴで単語を並べた5×5のマスを持ってて、
それで参加した大喜利ライブで、
そのワードが含まれているお題をもらったらそのビンゴに穴が開くみたいな。
例えば、水族館っていうマスがあって、
こんな水族館は嫌だみたいなお題を参加した大喜利ライブで出されたらそのマスが開くみたいな。
水族館のマスが開くみたいなのをやってて。
結果発表みたいな時に、
これは○○っていうライブに出た時に○○さんが実際にこういう大喜利を出しててみたいな感じで開いていくんだけど、
全部開ける時に別々な大喜利ライブの話が始まって、
これはこういうコンセプト、これを即興でやるみたいなコンセプトのやつでとか。
大喜利ライブの説明が毎回入るんだよ。
全部違うんだよ。主催も違うしコンセプトも違うし。
これは大会で自分で準優勝した時のなんだけどみたいな。
世の中にそんなに大喜利ライブがあるってことね。
YouTubeに参加している7人いたんだけど、
かぶってるのもあったけど、バラバラのところに出てて。
その大会知らないよみたいな話してて。
知らないところで大喜利ライブっていうのがめちゃくちゃ行われてて。
多分お客さんもいっぱいいるだろうし、参加者もいっぱいいるだろうし。
観測しないだけで。
観測してないだけでいっぱいあるし、めちゃくちゃのお題でも出てる。
めちゃくちゃびっくりしたんだけど、同じことが。
音楽。
音楽、そういうライブ界隈でもあるし。
実際にオケとかでも誰も知らないオケみたいのいっぱいあるから。
いっぱいあるし、その後に参加してる、普段仕事してらっしゃる人いっぱいいるから。
名もなきプレイヤーが。
知らないだけでいっぱいあるんだよな、そういうサブカルチャーって。
って思ったって話した。
我々もその一人だし。
そういうのが一つでも繋がるとね、また面白いことがあるかもしれないけどね。
アンテナを高く持っていきたいっていうまとめをしたわけじゃないんだよ。
そんな話だったっけって思ったけど。
親戚に音楽やってる人いてよかったなって話。
面白い話でした。
まあまあ。
というわけで、このラジオの感想は、Xのハッシュタグメデュラーズでぜひつぶえてください。
メデュラー・ひながら・ラジオ屋・カタカナです。
ご意見ご感想、自分たちこんな面白い親戚いるぜみたいな話はメールでも募集しております。
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ライブ告知とTYC初期曲の再演
はい、めでたいひそやか、それぞれの活動もよろしくお願いいたします。
ひそやかは、9月27日にさっき言ったIFでライブやります。
を、ビブラフォンでライブをやります。
ビブラフォンとギターのオーディオで、IFにビブラフォンを果たして持ち込んでライブが成立するのかっていう、そういうチャレンジ企画なんですけど。
真面目にやるんで、ぜひ興味のある方は聴いてください。
車の車検を通しまして、かなりの痛みを伴ったので、車およびビブラフォンを稼働させていこうということで、実は10月もライブが決まっていると。まだ告知前ですが。
過去決まったから、次の車検が来るまでは車乗り回して、ビブラフォンも稼ぎ回してやっていきたいなと思っている次第でございます。
ぜひ、どれか来ていただけると嬉しいです。
告知は、未来の告知があるんですが、次回以降に何か出るでしょう。出たら言います。よろしくお願いします。そんなにデカくはないです。
メンテナンス隊の方は正直あんまりないんじゃないので、何かあったらX等で告知したいのと、
とは言いつつ何かあった気がするんだけど、パッと出てこないので、次回以降また話します。
デカくないっていうのはちょっとあんまり良くないな。参加させていただいた音源が、
フレークスでちょっと言ってるから言っていいと思うんですけど、レコーディングをしまして、ビブラフォンでさせていただきまして、その音源がどこかしらに出るかもしれないので、これは情報が出たらよろしくお願いします。
今回の曲なんですけども、まあロックということで、まあ私ロックっぽい曲、あんまりたくさんは作ってないんですけど、
例えばTYCでロックっぽい曲あったなっていう、ファーストアルバム、トヨチョースイートからデルタから出るなという曲。
この曲ね、しかも初期版ですね、ファーストアルバムなんで。 原点版。
原点版。これね、3曲目に作った曲なんですよ、TYCで。
そんな早かったっけ?
早いです。発表順はアルバムと同時だからあれなんだけど。
内部的に3曲目に作ったみたいな。
内部的に3曲目。TYCで初めてライブをやるって時に3曲目を作んなきゃいけないみたいになって。
そもそもTYCでライブするなんて想定してなかったから、なんかめっちゃ尖った曲作ってやろうと思って。
その時、トリコとか聴いてたんですよね。
トリコと、あと当時赤い公演ってバンドもあって。
わかる人にピンとくると思うんですけど。
その辺りのロックを自分なりに解釈したらこんなのできましたみたいな曲で作って。
結構いい曲ではあるんですけど、ちょっと後々のTYCのコンセプトからするとちょっとズレが。
ロックすぎたというか。
いい曲なんですけど、ちょっと離れてたなってことで、セットリストにもなんとなくここに入れるの難しいなって曲になってたんですけど。
新しいアレンジを作ったことによって、その後のセットリストにも入れやすくなったし。
どうやら作詞者の意図にもより近づけたようで。
結構新しい方の編曲を僕はすごく気に入って、メンバーのアイディアをコードで組み込めたりとかしたら、結構リアレンジが上手くいったなっていう例の人だったんですけど。
改めて初期版を聴くと、やっぱり衝動のまま作ってるのが、またそれはそれはいいななんて思ったりとかするんで。
今もこの初期バージョンやってくれないの?っていう声もたまにあったりするんですけど、
それをちょっと今思い出したので、すいません、長々話しましたが、デルタからデルタのファーストアルバムのバージョンを今回は聴きたいと思います。
ではこちらの曲を聴きながらお別れとなります。メタルアジスタイル176回、今回もご視聴いただきありがとうございました。
ここまでは終わりたい私も出たいと。
ひそやかがお送りいたしました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
59:15

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