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#730やす@旅好きの勤め人 ライブ30
2024-05-12 20:43

#730やす@旅好きの勤め人 ライブ30

Liveにご参加の皆様、アーカイブをお聞きの皆様ありがとうございました🤗
JRの休日お出かけパスを利用して多摩エリアを訪れたことについてお話ししました。
休日お出かけパス
https://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?GoodsCd=2490
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https://stand.fm/channels/60e2f92004bb1691c1b4de8a

感想

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00:01
こんばんは、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。
あ、もう早速、みやびさん、こんばんは、ありがとうございます。
はい、あの、このチャンネルは、旅好きの勤め人のやすがですね、皆さんと共にライブをしている、ま、そんな感じの、はい、えー、ものでございます。
あ、1番音声大丈夫ってことで、あ、みやびさん、ありがとうございます。
あの、前回はですね、えー、確か私の音声がうっかりミュートになっていて、これ、うっかり触るとミュートになっちゃうんですよね。
あ、よかったよかった、今日は大丈夫ということで、ありがとうございます。
あ、きれいな山っていうことで、えー、ありがとうございます。
あ、たまこさんは、ありがとうございます。
あ、けりぃさんもこんばんは。ありがとうございます。
はい、あの皆さんね、あの日曜日のひととき、はい、あのー、えー、お忙しい中お集まりいただいて、ありがとうございます。
ようこさんもこんばんは。ありがとうございます。この背景画像は何かというと、私土曜日にJRの東日本の休日お出かけ切符っていうのがあるんですよ。
これは1日2720円なんですが、この休日お出かけ切符を買って、自分がどういうところにワクワクするのかというか、
どういうところに風景を見ると自分の気持ちが上がるのか、どういうところで暮らしたいと思っているのかっていうのを何か自分の心を確かめにいこうと思って、
この休日お出かけ切符を買うとのりおり自由になるんですよね。実は結構遠くまで行けることがわかったんですけど、
北の方とかだと、自治医科大学の方とか、あまり関東以外の方はわからないかもしれないんですけれども、範囲はなかなか広いんですよね。
この範囲の中で、私は多摩地区に行って、普段は奥多摩に行ったら奥多摩にしか行かないんですけれども、奥多摩だけじゃなくて、
立川まで戻って灰島行って、また武蔵五日市って今度秋川渓谷ってあるんですけれども、そっちの方まで行って、さらに今度は八王子まで戻って大月行って、
山梨県の方があるんですけど、大月まで行って、また大月から戻ってくるって、これ結構1日で完全に乗り鉄みたいなことをやっていました。
皆さんがご挨拶いただいてて、そんな中、ゆかさんありがとうございます、来ていただいて。
今日は私が土曜日に1日電車旅をして、自分がどういう風景が心地よいと感じるのかということを確かめに行く電車旅をした話をしてました。
これは東京の奥多摩の風景ですね。
奥多摩の遊歩道があってですね、立川ってところがあるんですけど、立川、灰島、青梅ってあって、青梅までもそこそこ遠いんですけれども、
03:05
青梅から奥多摩に向かって、今の東京アドベンチャーラインっていうらしいんですが、あの路線、本数が一気に1時間に2本ぐらいに減るんですけれども、
その青梅から先の奥多摩駅の電車に乗って、これを見に行くっていうことをしてましたね。
皆さんコメントいただいてありがとうございます。
キティさん、ヤスさん、有意義な休日をお過ごし方されてますね。綺麗な背景ですねってことで、ありがとうございます。
ミヤビさんもヤスさん、ええ旅してるんやねって、ありがとうございます。
ヨウコさん、秋川渓谷大学の時デートで行ったわ。遠い目。
ちょっとこれはあれじゃないですか、大人案件ですかね。
タマコさんとヨウコさんが得意な大人の会話、大人の会話集じゃないですけれども、ありがとうございます。
秋川渓谷とか、東京サマーランドって、東京って言ったって、ここが東京ですかって、
地元の方、すみませんって感じですけれども、
プールとかがあって、東京郊外の多摩地区の方にはなりますね。
ミヤビさん、ヨウコさん、R指定ですね。
そんなヨウコさんが秋川渓谷大学のデートで行ったという秋川渓谷もですね、
今回私はですね、電車からあまり降りてないんですよね。
このことをね、結構その昼前からやったんですけれども、
なのでこれですね、奥多摩までまず相当遠くて、戻ってきて、さらに武蔵五日市までもそこそこと遠くて、
でまた1時間に電車の本線が2本ぐらいしかないのでまた戻って、
今度八王子に行って大月まで行くっていうのも、またこれまたですね、そこから先がまた1時間2本ぐらいなんですよね、高尾から先の電車が。
なので、なんというかですね、結構なのんびり旅で、途中の間におやつタイムを入れてですね、
駅で名物の、高尾の名物のきな粉クリームパンとかを買ってですね、きな粉クリームパンとジュースを買って、
それではい、あのウェンチで食べるとかね、なんかそんな感じのことをしてました。
ヨーコさん。うふふ、ペルシャさんじゃないよ。
あ、なんとペルシャオットさんじゃない!大学生の時のヨーコさんの元彼さんと秋川警告に行ったんですね。
皆さん聞いてくださいそんな、ヨーコさんのお話もあったようですよみたいなね。
いや、陽子さんって宮城さんがもうハートマークになってますけど、セピア色の思い出、鼻地ブーって宮城さんが言ってますよ。
セピア、白黒じゃなくて良かったって陽子さんが言っている。パンダカラーですねって。
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もう本当ですよね。秋川渓谷もね、今あのキャンプ、ソロキャンプとかでね、行っている方とかもいらしたり。
もうあの、今回はね、秋川渓谷の渓谷まで実は降りてないんですよ。
なぜなら乗り換え、次に戻ってくる、次に戻る電車が15分後ぐらいだったので、今回はですね、渓谷までは実は降りてないんですけれども、秋川渓谷も私結構好きで、渓谷の方まで降りて川をね、歩いたりとかしたことはあります。
今回歩いたのは、あれですね、秋川渓谷ではなく奥多摩の方をね、少し遊歩道になっているところがあるので、駅がなんていう駅だったかな、あの、忘れちゃった。
はい、あの、沢、沢居だったかな。はい、なんかの一駅分ぐらいをですね、遊歩道で歩いたりしてました。
あの、ちょうどね、今新緑がやっぱり気持ちいいですよね。こういうあの、ハイキング系とか、公園のお散歩系とかね、はい、なんかこう緑を感じる時間っていうのがね、なんか今いい時期かなと思います。
あの、またね、来月になっていくと、6月になると今度梅雨じゃないですか、忘れてましたけど、梅雨に入ってくるとね、まあ紫陽花とかは綺麗ですが、こうやって晴れの日にね、緑の新緑を感じるっていうことは残念ながら難しくなってくるかなと思うので、
こういうあの、晴れの日に公園のお散歩とか緑を感じるっていうのはね、結構良かったりなんてするかしらと。はい、あ、陽子さんが、え、聞き逃したけどクリームパンって美味しそう。あ、そうそう、あの、鷹尾のね、なんか一応駅で売上ナンバーワンって書いてあったきな粉クリームパンだったかな。
はい、ちょっとなんかね、ザラッとしたザラメっぽいお砂糖で美味しかったですね。で、私はそこで、えーと、きな粉クリームパンと、あと何か、えーとね、おまんじゅうみたいな、なんか坂むくしっぽいおまんじゅうと野菜ジュースっていうね、あの不思議な取り合わせのものを買いました。で、まあそれを買って、はい、あの、ちょっと小腹を満たすみたいなね、感じでした。
で、あの、私なんかね、あの、こういうところを見るとすごくこう、自分の心が和むのですが、これね、住むと住むで、またね、あれなんですよ、あの、東京にお住まいじゃない方は、ちょっともしかしたら、あの、場所のイメージがわかりにくいかもしれないんですが、あの、東京ってこう23区があって、あと多摩地区ってこう山の方の鷹尾山とか言ってるあの郊外の方があって、その、あれなんですよね、鷹尾っていうところまでが中心になって、
中央線っていって、東京から中央線の鷹尾までは、まあ結構普通に本数がバンバンあるんですよね、鷹尾行きっていうのは。で、鷹尾から先になると、あの、中央本線ってことになって、あの、特急あずさとかですね、あの、山の方にこう向かっていく、あの、特急が走るような感じで、あと本線の各駅停車もあるんですが、そうすると、まあ本数もすごく減るし、
09:03
今回なんか改めて思ったんですが、鷹尾を越えたら相模湖駅っていうのが一駅あるんですけど、なんか相模湖駅に行くまでのトンネルを越えたら別世界なんですよ。今度ね、なんかあのいきなりこう山なんですよね。鷹尾まではまだ駅降りたらマンションとかビルとかがある程度建っていて、
いわゆる町、郊外とは言え町なんですけれども、一駅をね、長い一駅を越えたら、なんか急にですね、あの、山のところに町があるみたいな感じになるんですよ。結構ね、あの、中央本線の鷹尾から一駅乗った相模湖駅まで乗っているのはなかなかね、あれですね。
なんかそんな話してたらすみません。母さん、皆さんこんばんはということで、母さんありがとうございます。来ていただいて、今日はですね、私が土曜日にあの東京のですね、郊外の多摩地区の方に行ったですね、休日お出かけパスっていう一日券を使って、はい、あのちょっとね、各地の普段はね、あのワンポイントしか行かないんですけど、これをちょっといくつかですね、はい、あの電車であのプチトリップした話をちょっとしてました。
ね、あ、皆さんが母さんこんばんはということでね、はい、あれでお話しされてました。あ、あのあれです。えっと、あ、みよびさんが東京の秘境、場所気になるわ。うん、そうですね、あの秘境ほどではね、まあまあ電車の本数は一気に減るんですけど、2本ぐらいになるんですけど、あの、まあちょっとでもね、結構秘境感はね、あるけどそこまで秘境じゃないです。
東京の秘境は日野原村っていうですね、あのあれです。えっと武蔵五日市からバスに、バスに2、30分ぐらい乗る村があるんですけど、東京唯一、唯一ってか島の方は除いてですね、はい、あの、えっと郊外の方の中では日野原村ってとこがあるんですけど、日野原村はさすがにあのかなりの秘境感がありました。
そういえば、えっと玉子さんが、はい、えっと東京は東西に長くて結構自然豊かよねって。そうなんですよね、うん、東西に長いので、まあ私は実は東への方に住んでるんですけれども、西の方はこうやって結構山深いところがね、あったりするんです。
えっと、あ、ケティさんが、相模湖懐かしい。昔厚木に住んでいた時に出かけて驚いた記憶があります。あ、なんとケティさん厚木に住んでいたことがあるんですか。なるほどなるほど、そうですよね、あの私実家がですね、あの実は相模原というところでですね、はい、あの相模湖はあの、えっと何かこうね、遠足とか、はい、そういうところではね、行ったりとかするあれなんですよ。
あ、えっと、あ、こんな、え、あ、小田中さんこんばんは、ありがとうございます。来ていただいて、はい、あの今日はですね、私が土曜日に行った休日をお出かけパスを使って行った多摩地区の、はい、あのお話をしてました。奥多摩とかですね、武蔵塚市とか、はい、あの大月とかに行ってました。
えっと、あ、陽子さん急にいなかった、そうなんでしょう、あのね、なんか電車がね、急に1時間に2本になると、一応東京なんですけれども、ちょっとね、世界が変わるんですよね。駅前がちょっと急に無人駅風な感じになったりとかですね。
12:04
えっと宮部さん、「へえ、日野原村、高尾山とかテレビで見る?」って言ってね、そうなんですよね。日野原村はね、結構な卑怯感でしたよね。今回はちょっとね、日野原までは行けなかったんですけど、あそこは武蔵塚市というところからさらにね、バスに乗らないといけないところなんですよね。
で、えっとね、あの、あれなんですよ、えっと、私今回、あの、こうやってね、なんかいろんなところに行ってみたんですけれども、あの、あれですよね、なんかこう、自分がなんかね、緑が好きなんですけど、一体どのくらいの街で、こう、心を落ち着いて暮らすことができるのかっていうのは、なんかこう、イメージがね、なかなかちょっとつきにくいところも正直あるかなって。
すごく風景的にはいいかもしれないけれども、で、こないだ私が長野県で行った原村とかっていうところは、もうめちゃめちゃやつがたけが綺麗に見えて、すごいテンションが高がるし、いいんですけれども、何分にもアクセスが大変すぎるっていうのがあって、ちょっと難易度が私には一気に高すぎる。
で、あの、ちょっとね、あの、じゃあ東京郊外ならどうかっていうことで、実はちょっと考えてですね、それであの、郊外の駅をね、降りてみて、どんな感じなのかっていうのをね、ちょっと今回週末にプチトリップしてきたんですけれども、
あの、なんでしょう、東京の自分が住んでいるエリアとあんまり変わらない感じだと、なんかわざわざお引越しをするまでもないなっていうところもあるけれども、一気に、あの、こう1時間に電車が2本ぐらいになって、あのスーパーも駅前になくみたいなところは、そこはそれでなんか難易度がまた一気に上がるなみたいなところがあって、
すごい憧れの暮らしと現実的な暮らしの、なんていうかこうバランスっていうかですね、自分がどういうところで暮らしたいなと後半戦思うのかっていうところに関しては、なんか私の中でですね、最近すごい、あの、どうしよう、どうしようっていうかですね、いろいろちょっと迷いがあるところなんですよね。
遊びに行くところは、もうこういうところはすごい最高なんですけれども、なんか遊びに行くだけじゃなくて、もうちょっとなんか暮らしをこっちに近づけたいなっていうのが、なんかこう私の後半戦の野望の中で、ちょっと最近あったりするんです。
タマコさんが、一番西は確かクモトリ山でしたよねって言って、そうそうそうなんですよ。クモトリ山って、あのあれですよね、登山、お山が好きな方とかはね、結構あの名前出てきますよね。
母さん、綺麗な景色と言っていただいて、そうなんですよ。ちょうどね、あの新緑がいい季節だったので出ました。
小田猫さん、東京は田舎は田舎なんですよね。大島だって東京だし。そうなんですよね。東京は、あの、えっと、伊豆七島とかね、あの、あとあれですよね、そもそも小笠原も一応東京ってことになってますし、はい。
15:03
で、あの、こう横長に長い東京のね、本当に西の結構山の方はもうその山梨県とかと完全に接してますし、はい。なのでだいぶね、本当に山なんですよね。
ケティさん、JR東海にも休日乗り放題切符あった。すごく遠くまで行けそう。すごって言ってね。そうなんですよ。今回ね、本当思いました。休日お出かけ切符はですね、あの、かなりね、行けるんですよ。
で、あの、これはですね、その自分が住んでるエリアからすごく遠くに行きたい場合にはとても威力を発揮すると思いました。単純往復でも実は安くなったり、あと途中下車するとか、今回みたいに何かいくつかね、あの、乗り降りしようかなみたいな時には、はい、あれですね、使えるなと思いました。
ただね、正直こういう結構外れの駅って、そもそもね、駅に駅員さんがいなかったり、それから交通系ICカードをピッてするところあるんですけど、今回買った切符が紙の切符だったりとかしたので、そもそもピッてならないし、なので出すところもないっていうね、そういう感じだったりとかしたんですけれども、はい。
そんな感じでですね、あのプチトリップについて話していたらあっという間に30分が過ぎておりましたが、はい、皆さんもね、週末いろいろとお仕事、ご活動などなどでね、あれだったかと思います。皆さん充実のお時間を過ごしたんじゃないかなと思います。
また皆さんの配信などなどでお聞きできたらと思って、はい、楽しみにしております。はい、そんなわけでですね、またゴールデンウィークが終わってしまってね、もう次は何を楽しみにいって、すいません、皆さんはでも勤め人さんじゃなかったりするとあまりその感覚があれかもしれませんね。
なんかこうゴールデンウィークが終わるとですね、勤め人は次は何を楽しみに生きていったらいいんだろうみたいな、次は夏休みかっていうね、まあでもそれだとちょっと夏休みまで長すぎるので、日常の中にね、楽しい時間を過ごしていくことを心がけたいと最近思ったりしてます。
はい、あれですね、ありがとうございます。そういえばね、この間母さんにご紹介いただいた嫌なこと全部やめたらすごかったがね、結構私ちょうどタイミングよく知ってはいたんですけど、読んで刺さって関連書籍3冊を実はこの間お休みご呼吸をいただいたときにですね、耳読してですね、かなり脳内インプットされました。
ミヤビさんも私も図書館で予約したよって言ってね、母さん私も刺さってますって言ってね、そうなんですよ。ただね、私思いました、ミヤビ花頭さんはね、あの嫌なことも全部捨ててるんじゃないですかって思ったんですけど、そんなことないでしょうか。ちょっと全部はね、あの大げさかもしれませんが。
18:11
タマコさんも私も読んだって言ってね、言ってらっしゃいます。ミヤビさん嫌なことシリーズ知りたいわって言っててね、あのKindle Unlimitedにね、なんか入ってましたよ。あの母さんにね、教えてもらったことがきっかけで、はい私もKindle Unlimitedを読んじゃいました。
ありがとうございました。あの皆さんのね、いろいろな配信で、本当に皆さんからいろんな情報を教えていただいて、はい、あのなんかね、いろいろなことがね、あのひそやかに取り入れたり、ひそやかにじゃないですね、あの言って取り入れてることもあるんですけれども、はい、あの本当にいろいろな刺激と、はい、あのいろいろな情報をいつもいただいてて、本当どうもありがとうございます。すごく嬉しいです。
スタイフ情報助かりますわーってミヤビさんも言ってらっしゃる。陽子さん、ミヤビさんのはもう必要ないやつだって、陽子さんも言ってらっしゃいます。私もね、実はそう思いました。もうミヤビさんはね、あのはい、もうね、多分ね、あの自己基盤のね、お話と同じでですね、あのセピア色になっていらっしゃるのではというふうに思ったりしました。
タマコさんもそうそう、ミヤビは不要って言ってらっしゃいますよ。またみんなからいらないって言われるっていうね、アゲ案件。でも気になるから見てみるわ。うん、そうですね、なんかミヤビさん目線でこれを読んでみて、どんな感想を持たれるかっていうのをちょっと気になったりします。
そう、なんかあのミヤビさんがこれを読んだら、なんか私は多分これやってますみたいな感じだとは思うんですが、なんかこう、はい、あのまたどんな感想なのかね、あのまた良かったら教えてください。はい、ね、あの母さん感想言わないでね、あれですね、もうタマコさんまでは母って言ってね、母さんも知りたいって言ってらっしゃるので、ぜひぜひと思います。
はい、じゃああのね、あっという間に34分、5分になっている。はい、じゃあ皆さん本当にあの今日もお集まりいただいてありがとうございました。すごく嬉しいです。ありがとうございます。はい、えっと今日はミヤビさん、タマコさん、ケティさん、ヨウコさん、はい、えっとあとユカさんも来ていただいてありがとうございます。
ね、えっとあとおだねこさん来ていただいて、はい、ありがとうございます。母さんありがとうございます。はい、ではでは皆さん、誰か言い忘れてないかな、大丈夫かな。はい、ありがとうございました。はい、ではではケティさんありがとうございます。ヨウコさんありがとうございます。ヨウコさんありがとうございます。おやすみなさい。失礼します。ありがとうございます。失礼します。
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