00:06
こんにちは、やすです。 今日もお聞きいただきありがとうございます。
夏季休暇をいただいての、和歌山の旅の和歌山最終日を迎えております。
今日は、熊野山山、熊野茂で、申しました。
あの今ですね、バスツアーがありまして、熊野山山巡りみたいなの、日勝浦から紛れてくれるバスに乗りまして、
熊野本宮、それから那智大社、熊野羽玉神社ですかね、こちら3つ巡りました。
私ここに来たのは初めてだったので、那智の滝本当にすごいですね。
さすが日本一という、優秀な、水量がすごい。
ちょっとだけバックに音聞こえるかもしれないんですけれども、
水が本当にすごい勢いで落ちてきますよね。
それを追っていると、すごいなぁという勢いに圧倒される感じがします。
今回の和歌山の旅、一番私の中のメインだったのは、
昨日配信したラコマゲストハウスさんにお邪魔をして、仕事と暮らしの体験をさせていただくっていうようなこと。
それから後は、合気道の階層が田辺出身ということもあるので、
ちょっとそのゆかりの地を訪ねるっていうようなことですね。
あとは、私の田舎暮らし移住ですとかですね、そういったこと、どういう気持ちになるかなというようなところで、
今回、和歌山を南の方にほぼ、ぐるっと反周したような感じの旅をしたんですけれども、
本当に約1週間なんですけれども、中身が濃かったですね。
なんかいろいろなことを考えました。
やっぱりね、こうやって緑に囲まれているというと、すごい落ち着きますよね。
ここは観光地なので、夏の滝をドーンと見ながら、一面の緑という感じなんですけれども、
そうでなくても、本当に里山の風景であるとか、そうしたところもとっても心が落ち着くなというふうに改めて思いました。
いやー、なんかね、どうなんでしょうね。
まあね、もう都会に戻っていくんですが、もうすぐに。
都会生活は都会生活で便利なんですけれども、なんかいろいろ考えさせられました。
なんかね、あまりにもキラキラした海、それからキラキラした人たちに会ったので、
03:00
なんかどうなっちゃうんかな、自分ってどうなっちゃうのかなじゃないですね。
私でもどうしたいのかなって、やっぱりちゃんと考えていかなきゃなというふうに思いました。
特にね、昨日インタビューさせていただいた高柳さん、本当に若いけどめちゃめちゃしっかりされてるし、
もうすごかったですね。やっぱり勢いがありましたね。
もうチャンスね、逃さないっていうことで、もうすごかったですね。
なんかだから、転がってきたチャンスをしっかりと掴んで、自分の夢を叶えたっていうところが聞いていて、
本当に心に響きましたね。
はい、もうすごくだからいい出会いをさせていただいたなと思ってます。
本当にあと残り少ない時間ですけれども、
はい、こちら旅を楽しみながら、余裕に浸りながら、また戻っていきたいと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。ヤシでした。