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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、行動を後押しする伴走コーチ、また森林セラピーガイドとして、
一人一人のどう生きたいかを共に見つめ、自分らしい一歩を踏み出し、行動が加速する伴走コーチングを提供している私がお話ししています。
今日は、私のコーチングセッションを受けてくださっているかいほさんが、苦しい時ほどコーチングと仲間に救われるというテーマで、
私のコーチングを受けてくださったご感想とともに、ご自身の決断についてお話ししてくださっていました。かいほさん、ありがとうございます。
かいほさんのどんな決断かというのは、ぜひリンクを貼っておきますので、本編の方で聞いていただきたいなと思うんですけれども、
かいほさん、いろいろなことをやられて、いろいろなお話も舞い込み、
そんな中で元気にキャッパーオーバーしていくぞって、
このF.P.ヨコさんの増田家理論を聞いて、やっていこうと思って頑張ってきていたんだけれども、
ただ、やっぱり苦しいと、かなり厳しいなというふうにやってみて思っていく中で、
これを手放したくない、断るのも苦手。
だから、やらないことを決めるということがなかなか大変という中で、
私のコーチングセッションを受けてくださる中で、ご自身の本心と向き合ってやめる勇気という、
それを自分の中で持つことができて、一つ決断に至ったと。
この本心と向き合ってやらないことを決めたという、そういう話です。
私たち、自分の本心に向き合うって、すごくしんどい作業だなと思うんですよね。
やりたいことがたくさんある。やらなきゃいけないこともたくさんある。
でも、リソースは限りがあるという中で、このね、元気にキャパオーバーしていこうって思って、
実際にそのキャパオーバーしていく中で、見えてくるっていうこともあるんだけど、
私ここでポイントになるのは、この元気にキャパオーバーっていう。
会話さんが元々言ってた元気にっていうところで、
で、よっしゃやっていくぞって、元気にキャパオーバーしていくぞっていう、
そういう感じであればですね、どんどん溢れさせていく中でね、
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またそこに新しいつながりや新しい何かからですね、
そこのキャパオーバーしたものが拾われていくみたいなところもあるのかもしれないんですが、
おそらく元気にキャパオーバーっていうことが難しいな、
元気じゃなくなってしまっていくってなる時にね、
しんどいっていう思いが強くなっていき、
これはやらないことを決める必要が出てくるのかなっていう、
そこの判断っていうところが必要になってくるのかなとお聞きしてて思ったんですよね。
その作業ってすごくしんどいと思うんです。
自分がやっぱりこれをやりたいって思って始めたことで、
でもやってみたらかなりね、
当初考えていた時よりもね、
だいぶ自分の中でね、苦しいキャパオーバーになってきてしまったっていう時には、
このやらないことを決めるっていう作業が必要になる。
でもこれはやっぱりしんどいっていう時に、
こういうコーチングのセッションとかを利用してもらってですね、
対話をしていく中で、自分が本当にやりたいことが何で、
そのためにはやらないことを決めていくっていうことが必要になり、
それを本心と向き合う作業をこの対話を通じてですね、
やってみるっていうことですね。
コーチングのコーチって鏡みたいなものだなって、
なのでその鏡の自分に言葉を投げかけて、
本当に私はこれを今やりたいのかとかね、やれるのかとか、
自分は何に向き合う必要があるのか、
本当の私はどこへ向かっていきたいのかみたいなことを、
壁であり鏡である私にですね、
長きかけてもらって、私がその問いを返す中でね、
私は本当にこうだったのか、実はこう思っているのかもみたいな、
どうしても私たちはやっぱり、
本心に向き合うっていうことがすごく難しいので、
そこでね、あの壁打ちを繰り返す中で、
この人との対話の中で気づくことっていうのもあるのかなというふうに思います。
介保さんがね、これで勇気を持ってやめてっていう決断をして、
そんな中でね、たぶんご自分の本心に向き合ったけんか、
自分が本当にありたい姿っていうものに対して、
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これでね、さらにまた爆速されていかれると思うんですよね。
なので、この爆速されていかれる介保さんを私は引き続き応援したいと思っています。
はい、お聞きいただきありがとうございました。
皆様もどうか良い1日をお過ごしください。
はい、ヤスでした。