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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、組織の枠から離れて、森と人の心に寄り添う暮らしをしている私がお話ししています。
はい。 えっと、今日はですね、いよいよ新しい年、2026年の元旦ということで、皆様、改めまして、今年もよろしくお願いいたします。
スタイフを始めて、これで4回目のお正月です。ただ、今年はこれまでと決定的に違うことがあります。それは、もう私は公務員ではないということですね。
昨年、コーチとして、それから森林セラピーガイドとして、独立起業ということをいたしました。
今日はですね、そんな私の今年の予祝のお話をします。
今朝ですね、カイホさん、こちらスタイフでもおなじみのヨガと発信で好循環のカイホさんの、2026年の元旦のヨガ、そして、予祝会に参加をしました。
朝6時からですね、皆さんと一緒に気持ちよく体を動かし、それからですね、カイホさんのお話、そして予祝ということでね、楽しい時間を過ごしました。
予祝会の中でですね、今年もいい年だったねっていうことで、2026年の大晦日の気分になってですね、乾杯を先にするっていうのをね、やったんですよ。
その時にね、問われたのが、この時どんな状態とか、どんなことが達成できてたら、心から乾杯したくなるかなっていうことだったんです。
で、私が思い浮かんだのはこんな景色です。
まず、自分の心と体がちゃんと健康であること。
無理して頑張ってない。朝起きて、そしてね、気持ちよく過ごせているっていう、そういう状態。
それから森を感じられる場所で暮らしている。窓の外に緑がある。
で、またね、今日も森に行こうかな、みたいに自然に思える日常。
そんなことがあったらすごく嬉しい。
で、あと繋がっていただいているクライアントさん、仲間さんたちが、行動できましたとか、一歩進めましたって報告してくれて、その顔がですね、笑顔にあふれているっていう、そういう状態。
これもすごく乾杯したい気持ちになります。
それから、かつての私みたいに立ち止まったり、悩んで苦しかったっていうですね、そういう皆さんに対して、どなたかの背中をそっと押す。
そういう役割を自分が担っているっていうことができたら、これはじわじわしみじみと嬉しい。
よかった。私が役に立てたって言って、乾杯したくなるかなって思いました。
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この派手じゃなくてもいいけれども、自分にとって確かに意味のある1年だったなと。
特に起業して1年目っていうことになるので、大切な1年になるかなというふうに感じています。
ここでですね、今感じたイメージっていうのを、もう少し具体的にしたいなっていう、そこの気持ちがあります。
例えば、どんな1日のリズムで暮らしているのかなとか、月に何回森に行っているのかなとか、誰とどんな会話をして笑っているのかなとか。
ここをですね、もっと具体的に言葉にできると、私のイメージっていうのはさらに近づいていくんだろうなというふうに感じます。
今は正直ですね、まだそこまで詳細にってところがあるんです。ないものもあります。
結構イメージですよね。森にも頻繁には行きたいけれども、森暮らしっていうのも憧れはあるけれども、
それがね、じゃあどういう形の森だったら自分が嬉しいっていうふうに思うのかっていうこともあります。
今年はこの私の中でぼんやりした理想っていうのをね、生活レベルまで落とす年っていうふうにできたらいいなというふうに今感じています。
現実化するっていうことに焦点を当てていって、それが暮らしの日常になっているというふうになると、
その2026年のおみそかの時にですね、私は新年に描いていたこういう暮らしをしたいっていうものにかなり近づいたなっていうふうに思えるんじゃないかなというふうに感じています。
今年ですね、公務員を昨年辞めた1年目で、新しい肩書きですね。
伴奏コーチ、それから森林セラピーガイド。
正直、自分がこれから先どういうふうに歩んでいけるかなっていうふうに不安がゼロなわけではないです。
だけれども、どんな1年だったら完敗したくなるかなというふうに、この問いを持って1年を過ごすのはすごく心強いなというふうに思います。
この私が今朝描いた未来っていうのを、じゃあどういうふうに実現していきたいのか、また行こうとするのかっていうことをね、
そこにこの自分の中での課題というか、そうした目標というかを描いて進んでいくと、またね今年1年っていうのも自分にとって意味ある1年になるかなというふうにイメージしています。
皆さんはですね、2026年のおみそがどんな状態だったら完敗したくなるでしょうか。
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またね、描いてみるのもいいかもしれません。
また今年1年ですね、こちらスタイフその他いろいろなつながりを通じてですね、皆さんとご一緒する機会がたくさんあればと思っております。
どうぞ今年も引き続きよろしくお願いいたします。
なんか時折お腹がキルキル鳴ってたので、この音入っちゃってるかなと思うんですけれども。
はい、ではランタンの朝、お聞きいただきありがとうございました。
今年も1年どうぞよろしくお願いいたします。
ヤシでした。