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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、旅好きの勤め人、私、やすが、日々の出来事、試行錯誤などについてお話をしているチャンネルです。よかったらお聞きください。
昨日、私は、塾生のエリーナさんが開催をしてくださった、グレイヘアについての雑談会議に参加をしてきました。
このきっかけというのが、先日、むつみさんのカレーイベントに参加をさせていただいた時に、エリーナさんも出席されていらっしゃってですね、その髪型、髪色の素敵さに、わーってね、本当にもう心を奪われるというか、わー素敵っていう感じだったんですよ。
そんなエリーナさんが、今まさに取り組んでいるグレイヘアの移行期にあるということで、そのことについてお話ししてくださるというイベントの告知を拝見したので、これはぜひ伺いたいということで参加してきました。
グレイヘアという、要はもう白髪染めをやめてですね、自然の形にっていう、そういう方針だと思うんですけれども、グレイヘアに移行するために、結局ある日突然グレイヘアが完成するわけではなく、徐々に徐々にですね、白髪を染めるのをやめたところが、要は育っていく、白髪が成長していくことで、
数ヶ月とかですね、単位を経て完成していくという状態になるかと思いますので、その移行期をどう乗り切るかということがとっても大変なんですって。
要は、染めてない期間っていうのは、今まで白髪染めをある程度定期的にやっていた方が、急に白髪染めをやめると、要は周りからすると、あら、大丈夫?みたいな、どうしちゃったの?みたいな。
それが身近なご家族だったり、娘さんだったりとかすればですね、やはりそうしたネガティブな声とか印象みたいなものを聞くと、心が折れちゃうと、そういう移行期をどう乗り切るかみたいなところが非常に重要だということを、お話をお聞きしていて思いました。
あとはですね、プロの手を借りるっていうね、プロに伴奏してもらうっていうのもね、お話で出てきて、エリナさんも、白髪を育てるという方針の美容室に変えたんですって、で、変えて、美容師さんと要はコンサルを受けて、こういう方針で時間をかけて完成させていきましょう、みたいな。
で、そこの今、途中の段階っていうね、お話をされていました。結局美容室といえば、髪を染めてもらった方が通常はお金になるわけですよね。
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どういう薬剤を使うとかっていうことで、値段やお店によって変わるかもしれないけれども、白髪を染めてくれないってことになれば、そこは厳修になるので、やはり一般的な美容院とか、それから今までお付き合いをしていた美容師さんに、もう私、染めるのいいですっていう話になったときにね、え、いいんですかとかね、やっぱり若く見られた方がいいんじゃないですかとか、そういうね、あの、こととか言われてしまったりとか、そういう方針だと、
自分がね、グレーヘアーをやりたいと思っていても、美容師さんとの関係で、そのあたりがね、うまくいかなくなっちゃったり、気持ちが変わって、なんかまあ、要はそがれちゃうというか、いうところがあるんだろうなと。
同じ方針でグレーヘアーをね、目指していくんだっていうところに、プロの手もこう、借りながらっていうところがね、なるほどと思いました。
なかなかね、一人でね、取り組むのね、大変でしたっていうことはね、エリーナさんもおっしゃられていて、ああ、そうなんだと思いました。
うん、これね、私自身もすごくね、興味があるんですよね。まあ、実際にこの、髪へのダメージってことは私もすごい気にしていて、まあ、いわゆるヘアカラーは染みすぎちゃって全然ダメなんですよね。
なので、ヘナでやった時もあるけれども、色落ちが気になって、ドギーにオレンジがついちゃうのがちょっと気になって、やめて、今はヘアマニキュアに落ち着いてるんですが、
まあ、これもね、やはり、やっぱりヘアマニキュア落ちてきちゃいますので、当然。まあ、永遠にこうね、やめない限りやり続けるのかっていう問題もあって。
うん、グレーヘア、すごい今私気になってます。はい、最後までお聞きいただきありがとうございました。ヤシでした。