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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 今日は、週末に参加をさせていただきましたイベント、
ストリングスファインダーの結果を活用して、自分について言語化してみようの回、 こちらに関してのお話をしようかと思います。
こちらは、私が学んでいるコーチングのスクール、 コーチングプレースの先輩コーチでいらっしゃる、あやさんが開催をしてくださったイベントでした。
あやさんは言語化が非常にお得意ということで、 ライターのお仕事であるとかを普段されておられる方ということで、
この方法に関して具体的に教えてくださいました。 そこで教えてくださった方法が、プレップ法という方法でして、
これ、ライターさんとかが文章術として、フレームワークの一つとして身につけておられる形なんですけれども、
略称ですね、プレップ。ポイント、まず結論が来ます。 次に理由が来て、エグザンプを具体で、最後またポイント、結論に戻るというような、
こうした文章の枠組みなんですね。 こうした結論を持ってきて、そして具体的な理由を述べていくということで、
説得力の増す文章が作れますという、そうした方法だそうです。 これを本当に日常生活でも応用できる、
なるほどと思って、今回教えていただいてすごくありがたいなと、話題の勉強になりました。 例えば、自分のストレングスに関して紹介をするということで、
私の強みは、私は共感性が1位なので、私の強みは共感性です。 結論に対する理由ということで、人の気持ちを想像したり考えたりすることが得意です。
さらに、ここで具体例を持ってくる自分のエピソードとか、なぜならば、こういうようなエピソードがある人にこういうことで感謝してもらったり、
ありがとうと言ってもらったことがあったりするからです。 ここで肉付けをしていく。また最後にここで結論を持ってくる。
この結論を持ってくるときに、ここでストレングスファインダーの強み分析シート、ギャラップ社の方からストレングスファインダーの診断を受けると、
自分の資質に関してのレポートを送ってくれると思うんですけれども、レポートに出てくるフレーズをうまく入れ込んで、ここで結論を作っていくという、
そうすると自分の強みに関して非常に説得力のある紹介文ができるという、そういった方法を教えてくださったんですね。
これすごく勉強になりましたね。なるほどというふうに思いました。この文章構造ですね、このプレップっていうのを意識することによって、
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自分の言いたいことっていうのが、とても理路整然とおそらく説明できますし、それからあと最後に自分の結論を持ってくるときに、ここをゼロから編み出すことっていうのは結構難しかったりするかと思うんですけれども、
この時にストレングスファインダーのもともともらっている診断ツールからですね、これいいなって思うところのフレーズを使うことによって、説得力もあるし、また自分でゼロから考えるよりも楽にですね、紹介文が作れるという、そういった方法かなと思いました。
とても勉強させていただいてありがたかったですね。この方法をまた使って、それで自分の強みをより言語化して意識をして使っていったり、また人と交流をするときにお話したりすることができればいいかなというふうに思いました。
今日はですね、イベントに参加をさせていただいて、学んだことについてお話をさせていただきました。最後までお聞きいただきありがとうございました。安でした。