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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、このままでいいのかなと感じているあなたへ、自分に向き合い、国家公務員を早期退職した経験と森の力を手がかりに、これからの生き方を描くヒントをお話ししています。
昨日は、日曜夜のライブ配信、遊びに来てくださった皆様、またアーカイブを聞いてくださった皆様、ありがとうございました。
昨日はですね、私がかつてイランに行った時にお世話になった合気道の先生、こうしたね、あの性情が不安定な状態で、ずっと安否が金かかってたんですが、昨日連絡いただいてね、無事が確認できて嬉しかったっていうお話とかですね、はい。
まあ、もろもろいろいろなお話をさせていただきました。楽しい時間ありがとうございました。
で、今日はですね、あの私がお世話になっていたですね、あの、かいほさんの好きなことを形にする講座、このインスタ発信をね、学ぶ講座が昨日ちょうど終わりまして、で、皆さんとね、はい、あの、改めてね、ご自分たちの歩みを振り返りっていうようなことをしたわけなんですけれども、
私ですね、この講座を受けて本当に良かったと思ってですね、私の個人的な、はい、あの、思いというか手応えがめちゃくちゃあったので、今日はね、そのかいほさんに教えてもらったその発信に関してね、私がこんな変化があったっていうことをね、ぜひ皆さんにお話しできればと思います。
あの、私、これまでね、このスタイフ、それから文章の方のノート、フェイスブック、それからちょっと細々始めたYouTube、この辺に関してはやってきて、で、ある程度ね、その発信媒体っていうもの、特にこのスタイフは長くやってきた。
で、ノートも、スタイフほど頻度は高くないけど、まあまあ投稿を時折してくるっていうのはやってたんですよね。で、自分の中でずっと課題だったのが、あの、このね、絵で見せるっていう、はい、要はインスタ全くこうやっていないっていう状態だったんですよね。
ほとんど見ませんっていう。自分もインスタ使ってないし、それからもちろん発信もしてないっていう状態でした。ほぼ。で、そんな中ですね、自分の中で、やはりですね、絵で見せるっていうこと、特に森関係のことはね、どうしてもあったほうがいいなって、すごく感じることがありまして。
で、カイフォーさんにね、門を叩き、そしてね、初心者で大丈夫かなとすごく不安だったんですが、カイフォーさんに個別にご相談してですね、はい、キャッチアップできるようにね、フォローとかもいただいて、なんとかね、ついていかせていただきました。
で、あの、私のね、その最初のレベル感っていうのは、かなり残念な感じでですね、最初始めた時は、まずリールとストーリーの、とフィード、この言葉の意味が聞いたことはあるけど、明確に説明できる状態ではないっていうね、ストーリーが消えちゃうらしいみたいなのは分かってたんですけど、はい。で、もちろん作り方も分かんないですよね。
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なんか、どれがどういうふうに投稿として使ってるかっていうのも、今一つよくわかんないみたいなね。本当にそんな感じで恥ずかしながら始まったわけですけれども、で、当然受講生の中でね、一番多分初心者っていう状態で。
で、そんな私がですね、とりあえず消えちゃうんだから、多少残念な感じでもね、まずはストーリーで上げる練習だと思ってね、ストーリーをちょっとポツポツ上げ始め、それからね、じゃあなんかリールも作ってみようということでね、見よう見真似で作るリール。
で、まあそんなことをね、なんかやり始めたら、なんか本当にね、意図しなかったことがいろいろ起こり始めたんですよ。で、一つはですね、自分がこんなことをやってみたらということでね、はい。
アイキドウの動画、それから森関係の動画、こうしたことを作ってみて、それで、で、カイフォンさんにね、YouTubeショートもやっていらっしゃるなら、それも連動させてみたらってアドバイスもらって、で、YouTubeショート連動させてみたら、以前もねお話しした、1000回、2000回って、要は弱小チャンネルからすればびっくりするような数字のプチバズリが起きたみたいなね。
で、それは自分でも、こういうものをね、なんか見てもらえることがあるんだっていう、すごくなんかびっくりしたし、なんか発信のなんていうか面白さ、自分が好きなことを発信しているわけなので、なんかそこで何か狙ってやったわけじゃないことを見てもらえたっていう、なんかすごく面白いかったし嬉しかったっていうのがありました。
で、あとは目に触れる回数が多分ですね、Facebookに連動させたことによって増えたと思われですね、いろんな方からポツポツですね、今までにないオーダーをいただくっていうことがね、ありました。
で、例えば朝勝のねグループのお仲間の方からですね、やっさん、バーチャル森林浴のイベントやってみませんかっていうか、やってほしいって頼まれて、バーチャル森林浴って思ったんですけど、
要はなんかこうなかなかね忙しくてリアルな森に行くことは難しいんだけど、なんかその取っ掛かりとして森を感じられる映像のイベントみたいなのをやってみてもらえたら嬉しいっていうのをオーダーいただいて、それでそんなことどうやって作ろうって思いながらも、でもなんか楽しそうと思ってですね、それも引き受けて来週の朝やるんですよね。
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コーチングのスクール内の朝勝のイベントではあるんですけれども、それでバーチャル森林浴イベントをやらせてもらうことになった。
あとですね、一番実はちょっとね、すごい大って思ったのは、森関係の方から、やっさん、森とコーチングでこんなことできませんかっていうね、まださっぱりさっぱりどうなるかわからない話ですけれども、結局自分がどうなるかわからない話だから何ともなんだけれども、
要は発信を見てくださっていて、なんかこの人にこんなことをやってもらったらどうかなって、なんか思いついてくださったことがあってですね、それの打診をもらったということですよね。
研修的なことでしたけれども、研修依頼みたいなものを、具体的な話は全然あれですけど、打診って感じですね。そういうことを依頼することができませんかっていう依頼をもらったっていう。
すごい嬉しかったですね。もう、ぜひやりたいっていう、ぜひやらせてくださいっていう。どうなるか、これは全然わからない話ですが、そういうね、なんか目に触れたことによって、そういう要は可能性が広がるっていう、そういう何か醍醐味みたいなのを味わわせていただいたってところがあります。
あと一番はですね、ピロピロ添削してくださるっていうね、すごい太っ腹なね、ゼロキーならではのね、かゆこさんの出血大サービスをしていただいて、それで私のね、このコンセプトで盛りかけるコーチングで自分らしく生きる、これをね、見出してもらったことですね。
これは本当にありがとうございます。もうなんか私が今まで伝えたいなと思いながらも、今一つしっくりきていなかったこの表現をね、なんかすごく今、そうなんですみたいな。そうなんですっていう。
で、これをね、いただけたことですね。はい、これあの本当にかゆこさんが見つけてくださった言葉なんですよ。盛りかけるコーチングで自分らしく生きるは。
これは私自身もそうだし、それで今、もしかしたら自分らしさを失ってしまっているとお感じになられている方がいれば、その方に私がね、盛りかけるコーチングでお手伝いできればっていう、そっちのベクトルもあるっていうね、両方のベクトルの部分があるんですけれども。
それがね、すごく嬉しいです。ということで、なんかすごい語っていたら結構な時間を使っていましたけれども、こういったかゆこさんの好きなことを形にするっていう、初めて講座にされてコンセプトでやらせていただいて、私は本当にね、めちゃくちゃ勉強になりましたし、自分自身でも思いがけないようなですね、可能性を広げていただいたというふうに思っています。
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これからきっとね、かゆこさんが次の大行きとか、また何らかの形でやっていかれることをね、告知いつかしてくれるのかな、多分でもまたね、かゆこさんの発信に注目されておられたら良いのではというふうに思います。
ということで、お聞きいただきありがとうございました。今週一週間も頑張りましょう。やっすでした。