#335  インドのトイレ🇮🇳
2023-05-06 08:25

#335 インドのトイレ🇮🇳

一歩外に出ると毎回どんなトイレかとドキドキでした😅写真は空港のわかりやすい綺麗なトイレです🚽
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00:06
こんにちは、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、旅好きの勤め人、私、やすが、日々の出来事、試行錯誤などについてお話をしているチャンネルです。
ゴールデンウィーク、南インドの旅をしてきましたが、昨日の夜、出国しまして、それで現在はトランジット先のシンガポールにいます。
ラウンジを使う旅というのもしたいです、と以前憧れていることを配信したのですが、帰りもラウンジを使わせてもらっているという状況です。よかったらお聞きください。
今回の南インドの旅、ひとまず出国は無事にすることができたということで、今回の旅で、とにかく宿をどうするとか、移動をどうするとか、荷物をどうするとか、散々悩んできたのですが、
今回最初にタクシードライバーさんの方に巡り合ったことで、結果的にはその方に旅のアレンジをだいぶお願いしてしまって、移動を助けてもらったので、私がすごく心配していた町から町の移動に関して、ほとんどその心配がなくなったというのが最大にありがたかったことです。
荷物もどうやって、初日に鉄道とバスを見に行って、これはきついわって、このエアコンなしのバスで何時間も移動するとか、言葉もわからない、現地語も読めない、どこに行き着くかもわからないみたいな、そんなことをこの短期間でちょこちょこ移動するという中で、やるのは非常に厳しいかなと思って、
タクシーの運転手の方が営業をかけてきてくれて、これ一応日本で私、現地の会社に日本の会社を通じて、だいたいもしタクシー手配を移動したらいくらぐらいかかるかという見積もりを出していたんですね。
その時に、これこれこれぐらいだというのは一応聞いていて、そのタクシー運転手の方が言ってきた値段というのが、その方がいの値段ではないということはある程度感じたので、それで自分的には納得して、最初は若干交渉したりとかも配信したようにしたんですけれども、
途中からはほぼ適正プライスだと思って払っちゃってました。それでチップも払っちゃいましたし、私のドアとドアで運んでもらえるというこのありがたい状態、エアコン付きの車でということを考えれば、
私の自分が知らないところに連れて行ってもらったりとか、現地の方しかなかなかわからないところに行って楽しませてもらったので、もう本当にいいです。もうありがたく払いますという感じになりましたね。
03:16
今日はですね、ちょっと観光に行った時に遭遇するトイレ問題についてお話をしようかなと思います。これはですね、ホテルとかゲストハウスはあまり問題ないんですね。
日本の国内の感覚に近いというか、トイレットペーパーも一応外国の人が来るということが想定されていてあるし、もしなかったら言えばもらえるし、そしてましいと言えばこのウォシュレットは手動ウォシュレットタイプでホースがついてて自分で調節して洗うというのが少し違うと言えば違うんですけれども、これは他の外国に行った時、モロッコとかでもこんな感じだったですし、
あまり慣れてしまえばそれほど問題にはならないんですけれども、さあ問題がですね、一歩外に出た時なんですよ。
例えば車の移動なのでガソリンスタンドとかですね、例えば観光地とかでですね、毎回ですね、さあ今回はどんなタイプのトイレなんだろうとややドキドキしながら恐る恐る扉を開けるというですね、状態ですね。
で、その想像するほど悲惨というか想像するほどすごい汚いみたいなことはなかったんですが、ただ一つ大きく違うのがおそらくインドにおける浄布浄の概念は水で洗い流し清める文化ということで大体水浸しなんですよね。
なんか濡れてるんですよ。ベンザも濡れていたり、ベンザがなかったっていうのがあったかな。あと和式っぽいのもあったり、一番衝撃的だったのは、最南端のカギアクマリっていうところに行って渡し船で行った島の一大観光地なんですが、そこ多分古いタイプのところで、
なだらかな坂っていうか若干傾斜がかかっていて、穴とかがなくて、傾斜がかかった先に溝があって、そこが流れていく。そこに湯を足したら手桶の水を汲んで流すっていうタイプだったんですよね。
これは見たときは一瞬ゼックっていうか、これ一体どうやってトイレにするのっていう。でも畑からジャージャーと手桶の水を流している音が聞こえてきたので、どうやらこの傾斜した感じにお手洗いをして、水を流すらしいっていうことを理解し、おそろおそろやったっていう感じですね。
そういう意味で毎回すごいドキドキしてましたね。しょうがないんですけれども、トイレに行かないわけにいかないので、どんなタイプかっていうことが一瞬思うっていうことはありましたね。
06:03
だいたい水浸しっていう感じなので、裾をまくり上げみたいな感じで、サンダルが必須って感じですね。サンダルで行って、そうすると後で洗えるし、足洗えるし。
あと紙は必ずすぐ出るところに持参をするっていう感じですね。それを捨てる場所があればまだいいんですけれども、捨てる場所がないっていう可能性も想定されるので、袋もビニール袋も持参するみたいな、そんな感じですね。
なかなか一歩外に出ると、そういうおトイレ問題っていうのがつきまとうところはあるかなと思います。
丈夫状の概念が違うからしょうがないんだと思うんですよね。
あちらでは、そもそもトイレットペーパーとかっていうものを使うことよりも水で洗い流して清める方がきれいなんだと思うんですよね。
それは一概に、トイレットペーパーを使うことと水で洗い流して清める文化のどちらがきれいかっていうのは文化的な背景なんだろうなと思うので、
実はそんなトイレットペーパーで拭くことよりも、きれいに洗い流した方がきれいだっていうふうにずっと育ってくれば本当にそうだと思いますし、しょうがないよなと思うんですよね。
ここはもう背景の違いだなっていうふうに思います。
ただ、慣れてない外国人にとっては一瞬、お!と思うですね。ドキドキするところではありました。
今日はインドにおけるトイレのことについてお話をしてみました。最後までお聞きいただきありがとうございました。
今日はもう少し、シンガポール滞在のトランジットがすごく長いんですけれども、インドのことで私は旅の調査を疲れてしまって、シンガポールのことは全く調べていないんです。
とても楽しいので、ちょこっと楽しんで入ろうと思います。最後までお聞きいただきありがとうございました。
吉でした。
08:25

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