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#947  神葬祭について教えて頂きました
2024-11-24 07:54

#947 神葬祭について教えて頂きました

しほさん、ありがとうございます。
しほさんの配信
https://stand.fm/episodes/673feb928dfd745940e3a18a

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https://stand.fm/channels/60e2f92004bb1691c1b4de8a

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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。 このチャンネルは旅好きのやすが、人生楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常の試行錯誤を、現在進行形でお話ししているチャンネルです。
今日は日曜日ということで、21時15分からライブ配信できたらいいなと思っております。 お休み前のひと時、もしお時間が許せば遊びに来ていただけたら嬉しいです。
今日お話ししようと思っていることは、私、942回の時に親に聞きにくい話を聞いてみるということで、はっきり言ってすごく聞きにくいですね。
両親が今後弱ってしまった時に、どんなことを望んでいるかいないか、亡くなった後の葬儀、お墓に関してどんな希望を持っているか、持っていないかということを、はっきり言って、なかなか日常聞きにくい話なわけですが、
これをちょっと聞き出そうとしてみたということについてお話ししました。
これは前回もお話しした葬儀に関するイベントをシェアしてくださる回に参加した時に、とにかくその元気なうちに、どんな希望がある、希望がないということを聞いておくことが、その後の判断に大きくヒントになるというところが、私はすごく響いたんですよね。
そんな中、前回母と話をした際に、母から葬儀に関して、それはどうしたらいいんだろうというような希望が、またうっすらと伝えられたんですよ。
端的に言うと、葬儀に関して母は神道の葬儀に自分は惹かれているという話だったんですよね。
仏式ではなく、神式の葬儀が私はいいと思っているということで、それは母の友人のお父様が亡くなられた時に参列した神道の葬儀の雰囲気というのが、母はすごく良かったということで言っていたんですよね。
これは思いつきではなくて、前にも私はこの話を母から聞いた気がするので、葬儀の何かが出た時に、やはり母の中でのこういう葬儀がというところのイメージとして、希望は希望なんだろうなというふうに受け止めたんですね。
ただところが、私自身も神式の葬儀、いわゆる神葬祭に関して参列したこともないし、知識もないし、一体どんなふうにそれを実現することができるのかできないのか、全く皆目わからないという感じなんですよ、現時点で。
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そんな中、最近私スタイフでつながらせていただいた女性の新職さんで、志穂さんとおっしゃる方がいらっしゃって、志穂さんにこの神葬祭、神式の葬儀に関して話をお聞きできないかなと思って、スタイフでリクエスト的にレターをお送りしちゃったんですよね。
こんな最近つながらせていただいたのに、いきなりすいませんという感じだったんですが、そうしたら、とても丁寧に教えてくださった配信をしてくださったので、こちらでも志穂さんの配信のリンクを貼っておきたいと思うんですけれども、
この神葬祭について、その基本的な考え方や一連の流れ的なこと、そういったことをなかなか私たちが触れる機会のない神式の葬儀がどういう風な流れ、どういう風な考え方で進むのかということについて教えてくださいました。志穂さん、本当にありがとうございます。
こういうことが、両親が実はどういう風なことを望んでいるのかいないのかということに関して、はっきり言って本当に聞きにくい話題だと思うんですよ。亡くなる想定とか、亡くなった後とか、または弱ってくるとか、そういうこと想定の話。
せんだって、別に相続に関するイベントに出させていただいたときに、やはり後の雑談会でおっしゃっておられた方が、それこそボンクレごとに少しずつそういう話をしていくっていうことの大切さをおっしゃられていて、
やっぱりいきなりですね、唐突に本丸みたいなことをドカンって聞くと、両親もいい気持ちもしないだろうし、葬儀のことだの、お墓だの、弱ってきただのっていうことを聞いて、誰だってそんなって思うと思うし、
子供たちが何かを狙っているんじゃないかみたいなね、そんな風に警戒されても嫌だっていう。そういうことではなくて、本当はこう思っていたのにっていうことを子供としてできれば叶えたいっていうこと。
それから大切なものがあったのにそれを見つけられなくて、両親たちが一生懸命やってきたことが引き継がれないとかね、いうことになるとすごく残念なのでっていうね、そういう意図なんですっていうことをですね、警戒があんまりされないように、そこの部分が共有できたらいいなっていうふうに思ってるんですよね。
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前回はそういう意味で、少しね、前々から少しずつは聞こうとは努力してたんだけど、前回はそういう話もできたし、また年末に今度は妹が来た時にっていう感じでも話せたので、
そういうタイミングでお話ができる時にちょっとずつね、思いを聞いていくっていうことがね、やっぱり大切かなと思うし、逆にその思いを聞いて、それがね、どうするの?みたいな思いがやっぱりあったので、今回も。
そうしたらね、それを叶えてあげるにはどうしたらいいんだろうっていうことを逆に学んでおかないと、本当にいざその時に来た時にやっぱり結局できないってことになっちゃうだろうなと思ったんですよね。
はい、今日はですね、私が母からある意味ね、希望として伝えられた新式の葬儀のイメージっていうことに関してね、ちょっとそのことで困っていた時に、はい、司法さんに教えていただいたっていう話と、引き続いてね、このことはまだまだね、本当に続くっていう感じなんですよね。
まだまだどうしようっていうことがいっぱいあるんで、ちょっとずつね、話をする機会を作っていきたいなと思っております。はい、最後までお聞きいただきありがとうございました。よしでした。
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