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#447  ロボットコンテストのお手伝い
2023-08-28 06:01

#447 ロボットコンテストのお手伝い

FPよーこさんとのコラボ配信
https://stand.fm/episodes/64eadcbdfe0a51685ac71fd5

WRO JAPAN2023決勝大会のお手伝いをさせていただきました。
https://www.wroj.org

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https://stand.fm/channels/60e2f92004bb1691c1b4de8a

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00:05
おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは旅好きの勤め人、私、やすが、日々の出来事、試行錯誤などについてお話をしているチャンネルです。
よかったらお聞きください。 昨日、私はですね、
fp 陽子さんの配信でも、すでにお聞きになった方がおられるかと思うんですが、 こちら、ワールドロボットオリンピアード
WROジャパンの化粧大会というですね、大きなロボットコンテストのですね、お手伝いをするということで出向いてまいりました。
正直ですね、全然こう私、詳しい分野じゃないので、あして的にならないか結構緊張していったんですけれども、はい、あのなんとかですね、
お役目を果たせたかなという感じではありました。 でですね、このロボットコンテストの世界っていうのは、初めて現場を拝見したんですけれども、
すごいですね、本当に小学生ぐらいの小さなお子さんから、高等専門学校ぐらいのね、多分10代後半ぐらいの方とかだと思うんですけれども、
そういう方々がですね、2人もしくは3人でチームになって、それでいろいろな課題、もともと社会課題をね、想定したような、そうした課題の解決というようなロボットを作成して、
それを競ってということと、あとプレゼン発表っていうのもあって、それで審査員の前でですね、自分たちのロボットについての紹介、また質疑応答みたいなことをして、その点数で順位が決まって、
そして上位3チーム、種目によっては2チームだったり1チームであったりですけれども、上位チームはですね、世界大会に行けるという、で、世界大会来年はパナマなん、そうなんですよね。
昨日は在日パナマ大使もですね、お越しになられて、すごいね、パナマ大使の方、本当にすごいイケメンとですね、
なんかもう俳優みたいな方でですね、すごい力強いね、演説をしてですね、皆さんをね、もう是非待ってますということで、そしてね、楽しんで、瞬間楽しんでほしいというふうにね、熱く応援をされてましたね。
このロボットコンテストの世界って、おそらくですね、すごい重要な分野なんだろうなと思うんですよね。
日本のこのいろいろな科学技術の力ということで言ってみれば、高度経済成長を成し遂げてきた日本だけれども、今やですね、世界、もうあちこちですね、こうしたですね、ロボットの作る力で、こうしたロボット競技への挑戦というのが、結局創造性とか問題解決能力とかものづくりの日本というのを支える、
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未来の科学者とか技術者の卵を言ってみれば育てるっていうようなね、すごい意義ある戦いなんだろうなと思うんですよね。
で、こういうプログラミングの技術とか、テクノロジーを生み出す人材っていうのを、小さい頃からね、こうやって好きで得意なこととかを伸ばしていくっていう、素晴らしい大会だなというふうに思いました。
もうなんかね、あの子どもたちがね、もうすごい真剣にね、戦っているのがね、なかなか胸アツでしたね。
いやー、あの本当にだから、まさにこう、甲子園な世界でね、で、本当にあのね、もう大きなね、歓声が上がったりとかですね、やっぱり世界大会に行けるっていう、まあすごく大きなね、夢があると思いますし、地区予選からね、こう勝ち抜いてきて、やっと決勝まで立てたって言ってね、
あのー、全国から来られている方たちだったので、まあ本当に、いやー、なんか初めてね、こういう場に邪魔させてもらって、すごいいい機会だったなというふうに思いますし、こうやってこう、すごい好きでね、得意なことを伸ばしていくっていうね、
未来の卵をね、こうやってもどんどん育成していく。でね、ましてや日本の科学技術をね、支えるような将来もね、本当に支えてくれるね、本当に貴重な人材、子どもたちっていうことでね、いやー、頑張ってって思いながらね、あのー、声援を送っておりました。
こうやってですね、なんか自分が全くこう、思いがけない分野のね、お手伝いをさせていただく機会っていうのもね、すごくこう視野が広がる機会でね、良かったなと思います。
はい、あのヨコさんお声掛けいただいて本当どうもありがとうございました。なんかあの私、インドの話をするときにね、インドのこの間IT技術者の話とかしたんですけれども、やっぱりこうすごくね、あの人口が多いところでめちゃめちゃ選抜されて、それでインド工科大学とかですね、もう最優秀の学校に行ってとかっていう、でもそういう人たちはもう結局世界でね、戦っていって、で今のね、あのいろいろな
本当に巨大企業のね、幹部になっていたりとかっていう世界だったりとかするので、やはり小さい頃からね、そういう種を育てて、そしてね、いずれ世界で活躍できるね、子どもたちを育成していくっていうね、こちらの活動が本当素晴らしいなっていうふうに、はい、思ってお手伝いさせていただきました。貴重な機会、どうもありがとうございました。
今日はですね、ちょっとお手伝いをさせていただいたWROジャパンの決勝大会のことについてお話ししました。最後までお聞きいただきありがとうございました。吉でした。
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