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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは旅好きのやすが、人生楽しく生きるをテーマに、旅のことや日常の試行錯誤を現在進行形でお話ししているチャンネルです。
今日は日曜日ということで、21時15分から夜のライブ配信できたらいいなと思っております。連休の中日ということですが、もしお時間が許せば遊びに来ていただけたら嬉しいです。
それで今日お話をしようと思っていることは、まさ私がお世話になっているゼロ秒試行をトレーニングするゼロトレーブで、今日はですね、
ハンガリーのブタペストという都市と、それからオーストリアのウィーンを旅された方の旅の報告イベントをしてくださる機会があったので参加をしてまいりました。
こちらの旅のイベントの作ってくださった資料のお写真また動画が本当に素敵でしたね。
ヨーロッパの重厚な文化の香り、ドナウガ沿いのホテルから見た日ごと時間ごとの空の色の移り変わりの素晴らしさであるとか、
それからですねウィーンのハプスブルク家のまさにね豪華絢爛な色々な美術史の博物館であると美術の美術館であるとかですね、
色々なオーケストラが演奏するようなニューイヤーコンサートでも有名な学友協会のホールの美しい内装であるとか、
そうした本当に豊かな文化の香り、こちらがねお写真や動画からも体感できるそんな感じでしたね。とっても素敵でした。
私ですね思えば十数年前に初めてヨーロッパに行く機会になったのが先輩に連れて行っていただいた中央ヨーロッパ3カ国の旅だったんですね。
それまで私はヨーロッパに踏み入れたことがなかったので、あの時にですね感じた圧倒的な大人感というのはね、すごくこう鮮烈に記憶に残っています。
本当ですね、夜にねまだ明るい時間で夏でもね日が高いので、そういう時にね朗読会やってたりとか、
それからね町のあらゆるところにですね美しい、もう何百年経っているね美術品のような建物があるとか、本当ですね文化の香り高いっていうところをねめちゃくちゃ体感しました。
あの時に感じた思いですごくよく覚えているのが、日本とのね働き方の違いっていうことでね、今でこそ日本もワークライフバランスっていうことでね、働く人の権利っていうものがだいぶそういう意味ではね、以前よりは叫ばれるようになってますが、
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ヨーロッパのね博物館美術館に行った時に、結局お客様のサービスよりもですね、もう時間に終わらせるっていうことが完全に優先されている感じで、
どんどん閉館時間前に追い立てられてですね、部屋をどんどんね、もうまだ見てるの?みたいな感じでね、もうすごい圧を感じながら出て行って、それでもう閉館時間には私たちは元よりスタッフさんもすべて出ているぐらいのね勢いで追い出しにかかられて、
それでもう追い立てられるように外を出たら、もうスタッフさんがねパッとね、閉館時間とともに外に出てきて、もうね彼女彼氏とこれからデートなのかなみたいなね、バイクでもうさーっとねお迎えに来ていたカップルさんたち、そのまんまお仕事終わりお疲れ様って感じでアフターファイブに出て行くっていう、もうあの感じがですね、もうすごい当時の私にはわーって思ったんですよね。
なんか日本のこう顧客サービス優先の姿勢とはもう全然違うなと思ってね、あれはなんか衝撃でしたね。
いろいろとですね、今回のねそんなお話もまたチラリと聞いたりしながら、あとですね、今日お聞きしたお話でやっぱり今回ね行かれた方もカタールの同派経由でですね、乗り込まれたってことで、結構ヨーロッパまでが正直かなり遠いと、もう1日がかりそういう意味でね、
体力的にもしんどい、もう着いた頃にヘロヘロになって着いたっていう話を聞いてですね、そういえば自分もそういう年齢にもう十分なっていて、圧倒的な大人感でヒャーって思っていたけど、自分も年齢的にはもう十分大人になっていて、
自分がねまた遠くの旅に行くっていう時にね、いや体力がね、もうだんだんこれは遠くに行くことがどんどん奥になっていく、そんな感じがねあると思うんですよね。それは日常生活でもそうですよね。近場でいろいろ済ませようっていう風にどうしてもしがちになっていくと、
ちょっと遠くに行って言うとね、旅自宅とかもねちょっとめんどくさいみたいなね、そういう感じに残念ながらねやっぱりなっていくんだなっていう、このめんどくさいっていうね感覚がどんどんどんどん増していってしまうと、多分ね遠くに旅する気持ちっていうのはしぼんじゃうんだろうなっていう風にすごく私も今日思いました。
なのでね、本当体がね動くうち体力があって元気にね旅できるうちにですね、やっぱり遠くを攻めていきたいっていう風にね改めて思いました。
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最近私そういえば遠く行ってないなっていう風に今年はね海外は行っていませんし、近くに行く近くの再発見の楽しさもあるんですけれども、体力、気力、もろもろね時間的とか経済的とかいろんなことがあるからね、
おっくんになっちゃうところもあるんだけれども、でもねせっかく条件がね、そういえば今行けるんじゃんみたいな時にね、どんどんやっぱり攻めていきたいなっていう風に改めてそんな思った朝のお話でした。
最後までお聞きいただきありがとうございました。ヨシでした。