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みなさんこんにちは、ただいま、朝なりたに9時前ぐらいに着いて、ただいまかくもんさーん。
ただいま帰りましてですね、すごい睡魔との戦いなんですが、ついでにちょっと身体、行く前にも整えたかったんだけど整えれなかったのと、身体ガチガチなので整体に行ってから帰ろうと思って、
今アザブ十番に降り立ち、その手術の予約ができてるかわかんないんだけど、12時半からできると思うので、その前にちょっとだけ配信しようかなと思って戻ってきましたけれども、
でもおかげさまで元気で、制作意欲がめちゃくちゃ湧いてる感じで、整体終わったら新宿の世界道に立ち寄ってから帰ろうかなと思っています。
ちなみに荷物は行きも23キロ限界ぐらいまで入ってて、あと絵がでかいのがあって、帰りも一寸も狂いもなく23点オーバーしてましたけど、帰ってきて荷物だけ先に宅配で送って、
それでも手持ちが8キロぐらいはありそうな感じの荷物を持って歩いてますけれども、何にもほぼ買えないみたいな状態で帰ってきましたけどね。
でも元気です。おかげさまで。
睡眠不足なだけでやる気もいっぱいある感じなので、
今日このままね、お家帰ってリラックスして寝れば元気になりそうな予感満々ですけれども、
こっちは台風とか大雨とかすごかったみたいでしたけど、
今日は晴れててよかったなって感じですけどね。
買った時は朝は間に合わなかったんですけど、
それでもこの風景がマジキノコじゃないですか。
手持ちで8キロ、8キロは嘘かな?でも結構ある。結構肩食い込む重さ。
だけど23キロと全部で160センチぐらいある。
格紋さんがくださったカバンに入れていったんだよ。
青い大きなキャンバスが入るやつに8点ぐらい作品入れて、それをガチガチに止めて、
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ぐるぐる巻きにして、ゆかちゃんただいま。
もう何かあっという間の出来事でしたよ。
格紋さんがプレゼントしてくださったインスピレーションアートのお礼にくださったやつを入れて運んできましたよ。
荷物は明日の午前中に届く感じで、今少しは体は軽くなりましたね。
なんかすごい面白かったですね。
スマホの回線がつらがないにちょっとだけありがとうございます。
社長がコラボしようぜって言うからさ、
じゃあちょっと場所を探す。
生体前にちょっとだけ時間あるからあげるわって言ったけど来なそうなんだけど。
いいんだけどね。
でもさ、本当にね、
総勢さ、日本からスタッフ含めて38名いて、
多分それに関わったあっちのトルコの人たちもいて100名くらいが。
でもただね、お祭り感というか、アートの展示よりもお祭りイベントみたいな方が強くなってしまって、
アートよりもステージでパフォーマンスした人の方が目立つみたいな感じの雰囲気になっちゃった部分はあるんだけど、
でもね、そのウェイバーザルっていうところがさ、
だって38名来てさ、ずっとさ宿泊と食事全部提供してくださって、
夜もさあちこちレストラン連れてってくれたりとか、
なんか常にね、もう歓迎、そのレストランに何度も市長が来るみたいな。
最終日、最終日前の日かな、もう市長のところに行って、
銀細工のネックレスとかをみんなにくださったり、
お土産をみんなに渡してくださったりとか、
テレビのあれも入ったりしたしね、すごかったですよ。
あ、まなみさん、ただいまです。
そう、なんかね、マジでね、ほんとね、いい経験だったし、
ライブペインティングも2メートルかける2メートルの絵を、キャンバスをね、
2日に分けて描く、描いた。
それもなんか、スケジュール変更とかで急に決まったりして、
準備がままならない状態でやったからだいぶバタバタで、
毎日なんか、急遽がすごいありすぎて、疲れましたね。
ただ、急遽を楽しむ力も、どたんば力もつくし、
もっとこうできたかもしれないっていう、そういう改善点もいっぱいあったし、でしたね。
で、なんかすごい面白いのが、今回さ、社長に言ったら何一つは誰だかわからないって言われたけど、
津川まさひこさんと、浅岡ゆきじさんの娘さん?歌手なんだけど、
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その方が参加してて、映画の上映もあったんだよね。
あの、新兵っていう、その中の劇中を歌ったりとかしていて、
帰ってきたよ、やつこさん、なおさん、ただいまです。
で、そんで、一緒にカッパドキアを旅するっていうね。
舞台のあり方とか、そういうのを教えてもらったりとか、
日本もトルコも変わらず、わんこはかわいい。
あっちはさ、話しがいで、猫もわんこもその辺にいるんだけど、
エニシエン、ただいま。
なんかね、やっぱりかわいがられてるから、顔つきがすごい穏やかで、
近づけば触らせてくれるっていうのは、やっぱり普段から扱う。
もうなんていうのかな、あっちって動物をね、
私たちの犬みたいな言い方とかするんだよね。
だから、街の犬、街の猫みたいな感じで受け入れられてるのはすごくよかったよね。
だからさ、本当にね、本当にね、怒涛でしたよ。
いろんな人もいるし、いろんな考えで来てる人もいたし、
ただ、なんだか面白いことが始まるっていう、
01に38名も集まって、運営自体もボランティアっていう形だったから、
なかなかあれでしたけど、これが一つのパッケージになって、
世界中にいろんな日本のことをお伝えする機会ができればいいなっていうふうに思ってるけど、
次回はね、もうどうなのかって、だけどすごい思ったよ。
だから私さ、マジで忙しかったの。
だってさ、もう着いた後はさ、一回街の中を全体的に理解した後は、
もう次の日は大学に訪問に行ったり、
あとアートワークショップの打ち合わせに行って、
次の日もアートの設置の責任者というか、担当みたいになってたから、
また80点くらいの作品をどう展示するかをさ、なんか調整してさ、
それでそれが終わったと思ったら午後はさ、アートワークショップがあって、
また次の日は何があったんだっけ、またイベントも、
とにかくちょっと真由美が4,5人いないとできないんじゃないかっていうのを分散したから、
ちょっとエネルギーが分散しちゃったなっていうところが、
タフミカただいま!そう。
っていうね、そういう反省点はすごくあって、
やっぱり今自分が一番やりたいのは、
作品の精度を高めるっていうことをやっぱり一番したいってすごく思ったかな。
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あとはパフォーマンスっていうのを、
絵を描く集中とお客様と一緒に盛り上げるためにどういう風にしたらいいかっていう、
3割の部分ももうちょっと教えてもらったり学ばないといけないなとか、
ポンツさんただいまです!
いやマジで真由美5人いないと回らないレベルの内容。
だってシンポジウムも出てるしさ。
そう、っていう、
あのー、ほんとね役割が多すぎた感じ。
でいうのは、そのね、表舞台に出るだけやつならいいんだけど、
運営側としても参加してたから、
いろんな質問のさ、来たりとかな、
なんか相談事とか来る、
人間関係の狭間が一番ストレス、
ストレスって言うとあれだけど、精神的に、
ちょっと削られる部分があったかなーっていうのはあるけど、
まあでも基本的にはね、
何が来ても大丈夫精神ではいたから大丈夫でしたけどね。
だからね、体調崩す人たちもいたし、
風邪ひいちゃったりとか、
私はおかげさまでね、
プラ波からトルコに移動した日はちょっと移動が多くて、
頭痛くなってだいぶ疲れてましたけど、
喉痛くなってね、プラ波も。
寒い日がちょっとあったりとかして、
だけど、そこを寝たら回復して、
あとね、ゆかちゃんからね、
酵素のエキスみたいのをもらってたから、
それを、今朝も飲んだけど、
なんかちょっと元気必要って時にそれをもらってたから、
それも良かったのかもしれないっていうね、
感じで、でもほぼ元気。
だって着いたのにまだ、
整体した方が元気になると思ったから来てるんだけど、
整体して、
世界道に寄ろうとしてるからね。
プラ波ね、マジで何の下調べをする準備もなくて行ったんだけど、
マジで綺麗だった。
物価も主要なヨーロッパの都市よりも安いし、
あとは、綺麗、街が。
本当に美しくて、
歩いててね、綺麗だなって、
美しいって口から出てきちゃう感じ。
今ね、サマータイムだから、
暗くなるのが9時ぐらいなんだよね。
だから8時とかまだ夕暮れみたいな感じなんだよね。
1日がとっても長くて、
朝と夕方の散歩が最高でしたね。
そう、ゆかちゃんありがとう。めっちゃ役に立った。
ちょっと疲れたなって時に。
あと、プラ波は街は美しいんだけど、
肉とジャガイモって感じなのよ、外のレストランとかは。
だから、それはちょっとね、
食事はそんなに合わないかなって感じはありました。
ただ、トルコはやっぱりね、
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関税が40%とかなんだって。
農産物はもちろん100%以上の自給率を保つから、
まあ野菜が新鮮、超元気。
1回もトルコにいる時、胃が持たれるとかなくて、
朝からホテルのビュッフェとかも、
ハーブが多分オーガニックのハーブだと思うんだけど、
ハーブとかトマトとかナスとか、
めっちゃ美味しいのよ、全部。
お肉とかもシンプルな味付け。
チーズとかも新鮮って感じで。
食がね、食がすごい良いから、
本当に胃が元気な状態って一番大事じゃん。
それがずっと保ってたのも良かったかなって感じだったね。
軽かった胃が。
トルコはね、みんなにも行ってほしい。
なんかね、本当に子どもたちとか急にハグしに来たりするし、
みんな可愛すぎるのよ。
こんだけあったかく歓迎されたら、
もう何返したらいいのって感じだったけど、
でも私も日本とトルコの関係性を
次の100年に続くようにっていう願いを込めて絵も描けたし、
その思いは通じる絵は描けたかなっていうのはすごく良くて。
一番意外と幸せだったのが、
ライブペインティング中じゃなくて、
ライブペインティングが終わった後に裏で一人静かに、
陰は涼しいんだよね。日差しは暑いけど。
石畳のスルハンの裏のところでね、
外の向こうからはみんなのにぎやかな声がわさわさ楽しそうに聞こえてきて、
その音をBGM、あとは生の演奏とかのBGMを聞きながら、
絵を描き進めている時間がめちゃくちゃ幸せで、
そういう時間をもっといっぱい作りたいなって思うような時間を過ごせたんだよね。
みたいな感じでね、その時が一番すごく幸福を感じた。
すごい幸せで、
あとはカッパ時はね、
まさかのバス側キャンセル、キャンセルになったとかいう連絡も来ない。
夜中のホテルから11時半ぐらいに出て、
アンカラっていう中央の方のバスターミルに行ったら、
バスが出ない。10分前に行ったらバスが出ないって言って、
君たちはもう5時とかのやつに乗らないといけないとか言われて、
えーっみたいな、
深夜に朝方の気球を見るために、
深夜に出発しようとしたのに、
叶わないっていう残念なことがありましたが、
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でもそれを抜いてもすごくすごく良くて、
カッパ時はね、イスラム教とか、
救急車じゃない、消防車か、
イスラム教とか、
キリスト教とか、
ペルシャとか、いろんな文化が混ざって一つの街を作ったところがあって、
2000年前とかは地層から武道士を作ってた跡が残ってるとか、
めちゃくちゃ平和的な場所だったのよ、カッパ時は。
街があって、ここは結婚式とかした場所とかね、
やっぱり石は表面は硬いんだけど、中は柔らかいから、
居住とかするのを作るのにすごく適してたんだって。
あ、ボスッチさんただいまです。そうなの、キノコが。そうなのよ。
だから私ね、造形でね、雨風でね、こういう風になるんだけど、
水が中央から流れても、だんだん力が弱くなっていくから、
屋根みたいになっていくんだって。
あ、ナビナビ、ただいまです。そう。
だから、キノコって本当に当たり前だけど、
自然界にある植物とかすべてそうだけど、
自然界のエネルギーの利にかなった形なんだなって、
めちゃくちゃ思って、そうなの、キノコの街じゃんって感じだったの、
カッパ時代。テンション上がりました。
で、昔からこの石の居住、バーバーパパの家がすごい私憧れで、
それに近い世界観なわけよ。
だからもうさ、この景色が見えた時にテンションキュンキュン上がっちゃって、
で、やっぱりさ、2000年とか、
英語が半分以上聞き取れなくて、
あの、ざっくりだったけど、何百万年とか、
とにかくすごい歴史がある街なんだよね、カッパ時代って。
で、だから、この石たちはそれまでの長い年月の記憶を
持ってる石たちに出会ったって感じで、
もうね、なんかすごく幸せだったんだよね。
だから、なんかね、すごく良かったです。
本当不思議な世界で可愛かったですね。
そんな感じでね、
えっと、なんか社長がコラボしようって言ったから、
頑張って場所見つけて配信したんですが、社長来なかったね。
まぁなんか社長とそのうちやろうと思いますけれども、
一応帰ってきたよっていうことで、えっと、配信しました。
この後私はね、ちょっとガチガチの体を、
ちょっと整体で整えて、もっと元気に一回戻そうと思います。
ということで、皆さん来てくれてありがとう。
みんなのおかげさまで行くことができて、
たくさんの経験と課題を見つけ、
よりパワーアップするために、また自分のしたい、
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したいというか、自分の極めたいところを極めていってね、
また拡大していきたいなと思っています。
それではまた素敵な一日を皆さんお過ごしください。
じゃあねー。みんなありがとねー。
無事な帰り、ほんと無事に帰ってきて何よりでした。
ありがとう。じゃあね、みんなバイバイ。
はい、まなみさんもありがと。かくもんさんもありがと。
みんなありがとねー。バイバイ。