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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは、対話の力で人生を再設計する伴走コーチとして、人生の転換期に立つ方が、本当に生きたい人生と、舵を切るための伴走をしている私がお話ししています。
今日はですね、ちょっと嬉しかったことがありまして、そのことについてお話をします。
私はコーチングという対話のサービスを提供しているんですけれども、私のコーチングセッションを受けてくださっているクライアントさんが、私とのセッションに関してノートに書いてくださったんです。
そのタイトルというのが、コーチングの枠を超えた、慶長よりもフィードバックくださいっていうね、そういうタイトルで書いてくださってたんですけど、すごくね、読んでて、面白いって思ったのが、なんかこのセッションの関係が社長と秘書みたいな関係っていうふうに表現されていて、
というのは、この方は美容室を経営されている経営者さんなので、やはりご自分が経営者として一人で判断しなければいけないこととか、リーダーとして自分の思いみたいなものをどう整理するかみたいなところがあるわけなんですが、
それを私に、君はどう思う?みたいな感じに聞いて、私は秘書役みたいな感じで、社長、こういうふうに私は思います、みたいなね、それを話すと、なるほどね、みたいなね、そっかそっか、確かにね、みたいなね、そういうふうな見方もあるね、みたいな、そんな感じですよね。
なので、やっぱりこうした自分で一人で判断しなければいけないみたいなことがある中で、身近な相談相手というかですね、そんなイメージで使ってくださっているんだなと思って、嬉しく拝読しました。
このノートの中で、こうした対話に関してね、火打石みたいっていうふうに言っていただいてて、この火打石って、硬い石をてっぺんに打ち付けて、それで火花を飛ばす、そうしたね、発火させる道具みたいなもので、古くからね、着火する手段として使われているっていうのがあるんですが、
この火打石みたいな感じで、パッとちょっとぶつかることでね、新しいものが生まれるみたいな、そんな感覚になるのかなって。
この火打石みたいっていうのが、なんかすごい良い表現だなと思って嬉しく拝読しました。
で、またこの私とのセッションの様子っていうのを、ご自身のYouTubeの方にも上げてくださって、それでヤスさんもね、この動画使ってどうぞっていうふうに言ってくださったので、ありがとうございますってことでね、めちゃくちゃありがたく、私が最近立ち上げたばかりの自分のYouTubeにも、私のコーチングセッション例っていうことでね、上げさせてもらいました。
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こんな雰囲気なんだっていうことがね、伝わるかなと思います。
ダイジェストなんでね、話の細かい部分っていうのは、動画だけだと分からないかもなんですが、クライアントさんがね、ノートにその内容に関しては書いてくださっているんです。
なので、このね、牙は隠さずトゲは抜く職人経営者がたどり着いた伝え方の最適解っていうね、この内容に関しては、実はノートの方を読むと、こういう話なんだっていうのが分かるんですが、YouTubeの部分ではね、個人情報とかに配慮して編集しているので、ダイジェストな感じにはなっています。
このちょっとね、こうしたフィードバックをこの方の場合は意識して、やらせてもらっているっていう感じですね。
なので、形状をね、重視している方にしてみると、なんかヤスさん喋りすぎじゃないって思われるかもしれませんが、クライアントさんのリクエストに応じて、この対話の中では、私が感じたことっていうのをどちらかというと、積極的に多めに話しているっていう、そんな対話になっています。
私はこうしたコーチングというものを自分で提供していて、あと今コーチングプレイスというコーチングを教えるスクールの方で講座を持たせてもらっています。
こちらに関しては、体験会を4月15日と29日に、夜20時から開催しますので、ご興味いただきましたらぜひと思いますし、それからあとは私のトライアルセッションとかも提供していますので、よろしければ概要欄から確認いただけたらと思います。
こうしたコーチングの使い方っていうのは、多分皆さんそれぞれあるかと思いますので、整理をする時間であるとか、自分の何かちょっともやついている部分を自分の中で確認したり、
あと、この経営者の方のようにフィードバックを受けることによって、それでご自分が気づきとか、それから自分のこうした風に進んでいきたいみたいな方向性をちょっと明確にしていただく手段として使っていただくっていうようなこともありますし、
いろいろな使い道として、皆さんのありたいご自分に向かって進んでいくことができるように、ご要望に応じて全力でサポートさせていただいてますので、よろしければご利用いただけたらと思います。
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お聞きいただきありがとうございました。皆様もどうか良い1日をお過ごしください。
安でした。