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おはようございます、やすです。今日もお聞きいただきありがとうございます。このチャンネルは旅好きの勤め人のやすが、人生楽しく生きるをテーマに、旅や日常の試行錯誤を現在進行形でお話ししているチャンネルです。
昨日は、夜のライブ配信遊びに来てくださった皆様、またアーカイブ聴いてくださった皆様、本当にどうもありがとうございます。
日曜日の夜のひと時、昨日は森林浴ということに関して、私が森林浴が好きなんだということについての話をする中で、皆さんと色々なやり取りで、本当に森林が好きということを改めて確信するところがありました。
本当にありがとうございます。私、こちらスタンドFMでもおなじみで、今ヤギさん開催活動とFP業さんとの掛け合わせで大活躍中のFPお子さんの掛けコーチングを受けさせてもらっているんですけど、
FPお子さんが先日、ウェルビーングについて配信されているミコレさんという会社さんのところに取り上げられて、ウェルビーングな人というコーナーに取り上げられましたということで、改めてそれを拝見させていただいて、私めちゃくちゃ刺さりまくりだったので、そのことについてお話をしたいと思います。
タイトルが、「働くことは人生の喜びを左右する。本当にやりたいことを仕事にするために。」って、タイトルだけで私、ぐさーって感じなんですけど。
陽子さんがこれまでいろいろな歩みを経て、今に至るまでのプロセスというのは、他の媒体でもお聞きしたり、読んだり、知っているつもりではあったんですけれども、
働くことということに、今回は結構焦点が置かれて、働く喜びというところ、そこに関して本当にやりたいことを仕事にしたら、仕事にするまでのプロセスということを、こちらの記事ではすごく深く掘り下げておられるんですよね。
いろいろな苦しい時とか、ここで言ってみると、仕事というものに喜びを見出せないという時代があって、そんな中で、ご自分の心の中にあった、
ヤギさんとヤギさんの仕事という、そこを心の中にもう一度思い起こして、それを何とか叶えていくという、まさに試行錯誤しながら何とかそれを形にしていくという、
ここの0から1を作るプロセスというのが、めちゃくちゃ刺さるんですよね。私、この記事の中ですごく、ああって思ったのが、ヤギさんの活動をしていく中で、
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自分のやりたいことに関して、憧れの暮らし方と食べていくための職業は別という空気があって、陽子さんも元々はそれを違和感なく受け入れていたと。
いろいろ体験やボランティアに来てくださる方たちは、やっぱり動物が好きな人が多いですが、それを職業として自分の人生の真ん中には置いていない。
好きなことを仕事にしてやってみたいという声を聞くと、私がやっているような活動が事業として継続して、一つの選択肢になってもらえたらいいなという気持ちがありますというフレーズがあって、
自分の人生の真ん中に置いていないという、これがちょっとうるうるするほどズドンときちゃったんですよね。
いつからやりたいことが人生の真ん中にいなくなっちゃったんだろうっていう。
食べていくっていうことがやっぱり中心で、もちろん食べていかなきゃいけないんだけれども、
自分が本当にやりたいことを人生の真ん中に置いていないままに人生が終わってしまったら、やっぱりそれってどんな思いになっちゃうんだろうというのがありますよね。
人生の真ん中に置こうと思えば置けたのにっていうところだと思うんですよ。
自分のやりたいことが人生の真ん中に置ける余力もない時代っていうのももちろん正直あると思うんですよね。
本当にいろいろ生活が大変とか、やっぱり経済的にここまでは何とかしなきゃみたいな時もあると思います。
でもふと我に返ってみて、あれって私の人生にやりたいこと、人生の真ん中から何だか遠くに行っちゃってませんかって。
でもそもそもやりたいこともよくわかんなくなっちゃうみたいなね、気づいたらっていう。
やりたくないことが人生の真ん中に来ていて、やりたくないことをやっているうちに人生のやりたいことがわからなくなっちゃうっていう。
なんだかね、結構そんなことが実はある気がするってすごく思っちゃったんですよ。
なのでね、やりたいことを思い出すってすごく重要で、それが人生の真ん中に本当はあってしかるべきなはずなんだよねって。
私はですね、このみこれさんの記事を読んですごく刺さりました。
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今日はですね、FP Yokoさんが取り上げられたウェル・ウィングな人の記事からね、考えたことについてお話ししました。
自分の人生の真ん中に置くっていうね、ここを私もね、ちょっと大きく胸に留めてね、自分の人生を歩んでみたいと思います。
最後までお聞きいただきありがとうございました。Yasでした。