AI時代の学歴と人との縁
こんにちは、まゆみこと北中香奈江です。私は、投資・進捗を主力に運用し、結婚10年で資産7000万円を達成。
2025年3月末で18年間勧めた後、結果は辞め、サイドFIREしました。 はい、今日のテーマは、【AI×学歴】努力をしている人は話が面白い、というようなお話をしていきたいと思います。
AI学歴ということで、インスタのとある切り抜き動画を見ていたときに、すごい面白いなと思ったのが、
すごい今AIって発達していて、私もチャットGDPと壁打ちしたりとか、いろいろ相談に乗ってもらったりとかしているんですよね。
具体的にはメルマガの添削とかブログの添削とかね、そういう形で自分が作ったものをより良くするためにAIを活用しているってことなんですけど、
もうAIが発達しすぎててね、これからの子供たちには学歴なんて必要ないんじゃないか、そういうことをね、とある方がね、話でっていうか質問をしてたんですよ。
その質問された方がですね、何を言ってたかというと、学歴っていうのは昔よりもですね、こういったAIが発達した、今発達したりとか、もっと発達していきますよね。
今とか今後の方が大事なんだよって話をしたんですよ。
えっ、なんでって思ったんですよね。確かにAIが発達してね、人間が考えることなんてあんまりないし、
ほとんどね、チャッピーに聞いちゃえば解決も出てくるし、それでね、人間がね、わざわざ学歴を尽きる必要、
チャットGDPとかAIを活用するための能力が必要であっても、学歴とかってそんなに必要なのかなっていうふうに思った。
私的にはなんとなく思ってたんですよ。
でも、その人が言ってたのは何かっていうと、その学歴っていうのは、どこどこの大学を出たとか、そういうものだけの価値ではなくて、
そこで出会う人との縁とか、そういうことの方が価値になってくるんですよっていうふうに言ったんですよね。
なるほどなっていうふうに思ったんですよ。
それは筋肉動画でしたし、もう今動画見つけられないので、すごい詳しいね、その人の話とかはもうわからないんですけど、
確かに自分がどんな環境に身を置くかって結構ね、大事だなっていうふうに思うんですよね。
いわゆる基準値、勉強だったら基準値の話だったりとか、あとは、そういうふうな環境に身を置くってめっちゃ大事だなっていうふうに、
どこの環境に身を置くかってめっちゃ大事だなっていうふうに思ったんですよ。
自分も振り返ってみるとですね、めちゃくちゃすごい高学歴っていうわけではないんですけど、高校の時に新学校に通ってたってこともあって、
少し前の配信でお伝えしたように、高校の友達、友達と言ってもすごく仲良かったわけではなく、部活が一緒かつ高校1年生の時に一緒のクラスだった、
すっごい優秀な同級生がいるんですけど、その子が今富山に住んでるっていうことで、お会いすることが決定したんですよね。
これもですね、私がめっちゃ頑張ってね、もう本当にこれ以上頑張れないっていうくらい勉強頑張って入った高校なんですけど、
そこで落ちこぼれて、私全然ダメだっていうふうにその時は思ったんだけれども、今思えばですね、無理してそこの入ってよかったなっていうふうに思ってるんですよ。
で、なんでかっていうと、その子との縁はその高校に入らないとなかったからなんですよね。
ですし、偶然の出会いって言えばですね、前住んでたところが結構都会だったんですけど、タワマンね、タワマンに住んでたんですけど、
そこで出会う人とかってお金に優秀なんですよね。お医者さんだったりとかね。
お医者さんだったりとか。何回お医者さん言うんやろ。
お医者さんだったりとか、私は社会起業家のママと知り合えたりとか、そういう環境が、そういう環境だから知り合えたっていうことなんですよね。
努力や試行錯誤を重ねた人の面白さ
で、テーマにある努力してる人の話は面白いって話なんですけど、もちろん一部の天才はね、努力なんかしなくても、試行錯誤しなくてもね、
いい大学に行けたりとか、起業家としてすごく成功してたりとかっていう人もね、いるのかもしれないんですよ。
でも私はほとんどの成功者って、成功者とか学歴もそうなんですけど、スポーツももちろんそうですね。
何かで一つ成し遂げたりとか、人っていうのは努力してるっていうふうに思うんですよね。
少なからずね。
まあ、絶対自分よりは努力してるよね。と思ってて。
で、努力してる人の話ってすごい面白いなっていうふうに思うんですよ。
で、さっき言った社会起業家どももあって、努力というよりは試行錯誤ですよね。
1からね、1からじゃない、ゼロからね、法人立ち上げて、今も活動してるってこともありますし、
富山の友人も大学卒業後はですね、確か1年間ですね、海外でね、国語教師かな?やってたのかな?
したりとか。
あと身近で言えばですね、私は富山在住で、副業レジェンドのムレアさんをすごく尊敬もしてるし、仲良くさせてもらってるんですけど、
彼女は努力っていう感じの言葉ではなく、試行錯誤っていう言葉がすごく合うのかなっていうところもあるんですけど、
そういう人の話ってね、めちゃくちゃ面白いんですよ。
めちゃくちゃ面白いし、自分のためにもなるし、いいことづくみなんですよね。
だから、そういう人たちと巡り合うためにはですね、やっぱりそういった環境に身を置くことが大事で、
そうなってくると何が手っ取り早いかっていうと、学生自身は勉強して、そういった縁をつかめとるっていうのがね、
すごいね、手っ取り早いのかなっていうふうにすごく思いました。
社会起業家のママとね、定期的にお会いさせていただいて、
仕事の話っていうよりは子どもの話とかでね、いろいろ話はさせてもらってるんですけど、
その中からいろいろ話を聞けて、すごい自分にも有益でありがたいなっていうふうに思ってる。
自分を等身大で受け入れる強み
そういう人の話は面白いって話をね、高校のとある友人にね、言ったんですよ。
で、すると彼女は何て言ったかっていうと、そんなね、社会起業家の人だね。
あのね、知り合って話して面白いって言ってるカナエちゃんがすごいわって言われて。
確かにみたいな感じでね。
たぶんその子が言いたかったのは、やっぱり自分だと、ちょっとあんまりこう、面白がれない。
いわゆるそうなんていうの、ちょっと自分とは違う人かなっていうふうに思って、
付き合いとかがなかなかこう、できにくいというか。
そういうふうに言ってたんですよね。
だからそういうのも、自分のね、面白がれるっていう、
ネタんだりとか羨ましいとか、そういう気持ちよりもですね、
やっぱり面白いなとか、すごいそういう人と出会えて自分のためになるからありがたいなって思えるのは、
その自分の強みかなっていうふうに思いますし、
あとは、なんでそういうふうに思うかっていうと、
自分を過小評価も過大評価もしてないっていうことなんですよね。
自分は全然できなくてっていうのって、相手にとって全然いいとは思えないし、
すごいできてますっていうのもいいと思えないし、
自分自身ずっと頑張ってきたわけではないけれども、
ある程度一生懸命ね、自分なりに一生懸命生きてきたし、
これ以上でもこれ以外でもないっていう自分っていうものが今存在してるわけなんですよね。
だからどんな人と出会っても、自分は自分でしかないし、
自分っていうものを諦めないといけないというか、
自分っていうところを変に背伸びしたりとかするわけでもなく、
すごく過ごしていかないといけないっていうのは分かってるから、
そういうふうになれるのかなっていうふうに思いますし、
テーマから脱線しましたけど、
努力したりとか試行錯誤することって、
本当にプラスでしかならないなっていうふうに思うし、
これからの人生もね、そういうふうにね、
いろいろ挑戦したりとか試行錯誤していければなっていうふうに思います。
それではまた。