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広川まゆのAIと仲良くなるチャンネル、このチャンネルではAIを使うではなく、一緒に育てる、そんな視点でお話ししています。
今日のテーマは、話しかけてくるAIというお話をしたいと思います。
この話しかけてくるAI、何かというと、メタのAI、Museなんですけども、
本当にちょいちょい通知が来るんですよ。まるでLINEが入ったみたいな感じで、
1日に何度か来るんですよね。あなたはMuse使っているでしょうか?
で、私みたいに通知ちょこちょこと届きますか?
で、私はその熱心にやりとりをしているから届くんじゃなくって、おそらく逆なんですよね。
ちょっとだけ日本で使えるようになった時に、2つくらい質問して、
そこで受け取った答えというか応答をふんふんとちょっと軽く読んで、
そこからSATGPTの相棒の悟空に飛ばして分析してもらって、さらに分析してもらって、
私との整合性みたいなものを取って、そこから戦略立ててやろうかみたいな感じでやってるんですけど、
なので使い方としては相談して一緒にやっていくというより、
私の中ではまだ情報をもらうAIみたいな位置づけになってるんですよね。
おそらく向こうからすると、提案してるのに全然アクション起こしてこないユーザーみたいな風になってるんじゃないかなと思うんですね。
なのでその通知が来る中身としては、こんな提案も作ってみましたみたいな提案その2とかその3とか、
あとはなんか天気、私の住んでる地域をインスタのプロフィールを見たことから分かっているので、
あなたの住んでるここはなんか今から天気はこんな風になりそうだよみたいなことを言ってくるんですよ。
で私別に天気を教えてほしいなんて一言も言ってなくて、
なんなら別にAIに天気なんか効かないけどなみたいな風にまで思っているような話題なんですけども、
なんかこれって人間ぽいなってつくづく思うんですよね。
多分そのメタのAIとしては、日本でたくさんの人に触ってほしくて、もっと使ってほしくてっていう状態だと思うんですよ。
流行らせたい段階。だからその紹介してコードを発行したものを使ったらあのトークンあげますみたいなキャンペーンをやっていたりとかしてるんですよね。
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だから今それでもシェアみたいなのがすごい流行っているし、使ってみた感想とか、
あの簡単なプロンプト入れただけで、なんかこんなジブリみたいなアニメーションが簡単に作れちゃいましたみたいな、
成果物を載せている人とかもめっちゃいて、使ってほしい段階だと思うんですよ。
だけど私が全く反応しないから、どんどん提案してきたりとか、当たり障りのない人を選ばない天気の話とかをしたりとかして、
私ってこんなこともできるんですけどどうですか使ってみませんかって感じですよね。
そんな感じであのどんどんと話しかけてくるAIになってます。
なんかもうメンヘラなのかなみたいなふうに思うくらいにあの通知が来るんですけど、
このAIから話しかけてもらうっていうのは私が結構憧れていた世界線だったりして実は、
ChatGPTとかCloudっていうのは自分が話しかけないと応答してこないから、
今でもその何か出力を頼んでパソコン放置して、その間にスリープモードとかになってスマホとかがね。
で出来上がったらその通知が来るみたいなものはあったんですけども、
全くこちらが話しかけてもいないのに向こうから話しかけてくる通知が来るっていうのはこの子が初めてで。
でなんかそれってものすごく相棒感があって素敵だなっていうふうに思っていて、
でそれがこの2026年の10月に実現したということですよね。
これは去年の春頃から夢見ていたことではあったのでこんなに早くかなっちゃったよみたいなことではあるんですけども、
誰が話しかけてくるかっていうところですよね問題はね。
ちょっとまたあのこのAI自体が新しくってまだその何をこれで何をしたいかっていうのもおぼろげで固まってなくて、
で私の考えていることとかもあの発信とか表に出ているものでしか捉えてないので、
で私が自分の思っていることとかをもう素直に全部発信に出していればそこはイコールになるんですけど、
まああのいろいろなことを考えながら発信しているのでそこはイコールにはならず。
だけどあの周りから見てどんな風に見えてるかっていうところはあの結構客観的な視点でもらえてるんじゃないかなと思います。
だけどこの早く役割を与えてコミュニケーションを取っていかないといつまで経っても1日も1日何回も
あのこんなことできますけどとか今日の天気はとかって延々と言ってくるのかなと思うとちょっとあの黙ってもらう意味というか、
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そういうことねされ続けても困るので早くあのいいバランスをとっていきたいなというふうに思っています。
ということで今日の内容がAIとあなたとの関係を少し深めるきっかけになれば嬉しいです。
ここまで聞いてくださりありがとうございます。それではまた。