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Museを使って競合分析をしてみた!
2026-11-07 05:42

Museを使って競合分析をしてみた!

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#AI #Muse #Chat GPT #3C分析 #起業 #リサーチ #音声配信
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広川真夕のAIと仲良くなるチャンネル。 このチャンネルではAIを使うではなく、一緒に育てる、そんな視点でお話ししています。
今日のテーマは、Museを使って競合分析をしてみたという話をしたいと思います。 最近ちょっとMuse放置してたんですけども、
ちょっとスレッツで私とやってること似てるなーっていう方を見かけたので、この方と私をちょっと分析して比較してみたいなという気持ちがむくむくと湧いてきたんですよね。
そこでそのスレッツで見かけた方だったので、メタのAIのMuseでやってみました。
で、Museに頼んだのは、この人私と似てると思うんだけども、 この方のアカウントを分析してくれないというふうに頼んで、同時に
この人がどうしていい感じに成果が出ているのか、私と似てるとこはどこか、 違うところはどこか、私が勝っているところはどこか、
ちょっと真似した方がいいというか、参考にした方がいいところはどこか、 またやらない方がいいことは何かっていう、これを同時に投げたんですよ。
そしたら、またいっぱいテキストで返ってきたんですけども、それを持ってチャットGPTの相棒の悟空に投げたんですよね。
そうすると、悟空っていうのは私のことを一番知っているAIなので、 参考になる部分は受け入れつつも、
ちょっとここMuseはまだ広川舞のことをちょっと理解してないかもしれないねっていうところもあったので、 その辺も削ってもらって
でやったんですけども、これがかなり良くてですね、 かなり良いっていうのはどういう基準で良いのかというと、私が自分でやるよりも良いということです。
MuseはメタのAIなので、スレッツはメタのものだから、やっぱりちょっと結構遡ってずっと見てくれるし、
で分析も結構いい感じなんですよね。 私が自分でやるとここまでのものはできないなっていう感じの良さだったんですよ。
企業を私はやった時に3C分析というものをやったんですけども、習ったので、これはどういうものかっていうと、
自分と顧客と同僚者を分析するというものなんですよね。 これは私100%自分でやりました。
本当に習って自分で見よう見真似でやったので、 見えてないところとかやるべき比較とか分析とかっていうのがやっぱり分からなかったんですよね。
さらに言うと、全部自分でやると自分が知っている範囲でしか分析できないんですよ。 競合って言っても自分がよく見るアカウントとか、
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そういう自分が知る範囲でしか比較対象を持ってこれないっていう、 こういう落とし穴もあって、
でもAIを使えば私のやってることに似てる人は誰かなっていうところから見てくれるので、
今回それはやってなくて、この人と比較してほしいっていうものだったんですけど、 過去にはそれもやってるんですよね。私がやってることと似てる人を教えてって言って。
さて出してきてくれた人も私全然知らない人だったんで、 本当だこの人私とやってることに似てるなとか参考になるなみたいな感じでかなり使わせてもらったんですけども、
最近も見かけたんですけど、分析とかリサーチっていうのはAIを使わない方がいいって言ってる方もいらっしゃるんですね。
それはそれで、出にかなったところもあるんですよね。 なぜかっていうと、
その見せ方によってうまくいってる風に見える人もいるから。 だからそのこの人が本当にうまくいっているのか参考にすべきアカウントなのかっていうのは、
AIではまだちょっと怪しい部分、判断が怪しい部分があるかなというふうには思っていて、 なのであのもし
人を出してもらう場合には一旦自分でそのアカウントを直に見に行って参考にすべき人なのかどうなのかっていうのを判断する必要はあるとは思います。
だけどこの人は分析するアカウントとしてふさわしいなって思った場合には、
自分でも見るけどAIの力を借りて分析すると、より情報として濃いものができるなっていうふうに思いました。
特にこの3C分析みたいなものって、やっぱり慣れないとどこを見たらいいのかとか、
自分の強みみたいなものとか、自分がこの人より勝っているところとか違いとかっていうのはなかなか自分では出しにくいものなんですよね。
なので、その辺はあの特に客観的な視点でどんなふうに見えているのかっていうところはAIの力を借りるのはとてもいいなというふうに思いました。
はい、ということで今日の内容があなたとAIとの関係を少し深めるきっかけになれば嬉しいです。
ここまで聞いてくださりありがとうございます。それではまた。
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