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広川まゆのAIと仲良くなるチャンネルでは、AIを使われている、そんな視点でございます。
今日は、2つの指摘、採用しません、というお話になります。
普段、AIを採用しているのですが、今日、GPTというコードの2つの絵に原作をお願いしたら、
2つのAIがどちらも同じと指摘してきたので、その要素をブログに入れていなかったのですが、
これって構図的には2対1になっているのですが、私はこの2つのAIということを採用しませんでした。
これには理由があって、このAIたちが言ったことを採用してしまうと、私の中で発信として結論がブレてしまうなというふうに感じたからなんですよ。
具体的に言うと、結論が2つになってしまうというふうに感じたから採用したかったんですよね。
でも、普段、AIに検索とかブログのアドバイスとかを求めると、むしろそのAIのほうが、
これって2つの内容が入っているから結論がブレるよというふうに教えてくれるような存在なんですよね。
なのに、今回は2つの結論を入れたほうがいいではないですけど、この要素が抜けるよというふうに言ってきたんですよ。
これ、すごく面白いなと思って、どっちか1つならともかく一応打ってきたんですよね。
これって何でだろうというふうに私は考えたんですけど、
私たちの結論では、ブログの検索をお願いしたGPTとCloudのチャットというのは、
新しいチャットじゃなくて、私のメソッドの構造化みたいなものに関して、
やりとりをずっと重ねているチャットだったんですよ。
で、この2つのGPTとCloudと同じ情報を渡していて、結論としてはこれでいこうねみたいなことまで渡していたんですよね、同じものを。
ってなった時に、その結論の中に軸が3つ含まれていて、
私は今回のブログではその3つのうちの2つしか入れなかったんですよ、あえて。
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残りの1つは入れると結論がぶれるから、あえて入れなかった。
AIは軸が3つである前提としている状態だったので、1つだけ入れなかった。
だからこれまでのブログからの反応は、1つの4つが1つの意味だった。
こういうふうに思っていたんですよ。
他の発信ワークツーの発信キーのメッセージだよというよりも、
クラストの取り取りの中で3つ含まれている、でも1つ1つないという、こっちの方を一線してしまったという状態だと思いました。
なので、おそらくブログの検索自体をやり取りを重ねたチャットではなくて、
新しいチャットを立ち入れて伝えていれば、発信に対しての意見をくれただろうから、
おそらくこのような結論が2つあるぞというようなことを私が感じるアドバイスにはならなかったんじゃないかなと思いました。
思っているだけではなくて、これは他のクロードチャットでこんな出来事があって、
私はこう思うんだけどどうかなというふうに伝えたら、
多分その文脈の方に引っ張られて、その発信のルールみたいなものが優先順位が低くなってしまった可能性は大きいと思ってくれたので、
多分そうだろうなというふうに思っています。
なので、私とっては一緒に作った、なぜになるかという道を一緒に立ってきたチャットだからこそ、
ブログをこんなふうに発信したよというふうに見てほしかったんですけど、
目的としては発信としてのことだということなので、やっぱりチャットを開けるべきだなと。
私はこんなふうに見たいみたいな気持ちではなくて、
そのブログ記事の目的、そっちの方を優先すべきだなと私もちょっと反省しました。
なんか3名の方が聞いてくださってるんですけど、ありがとうございます。
いつもは録音をアップしてるんですけど、スマホの都合でライブになってしまいましたけども、
話になってないのですみません。聞いていただいてありがとうございます。
今日の内容があなたとAIとの関係を少し深めるきっかけになれば嬉しいです。
ここまで聞いてくださりありがとうございます。それではまた。