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【発信初心者さん】AIを使うほど発信が苦しくなる方へ
2026-08-03 28:07

【発信初心者さん】AIを使うほど発信が苦しくなる方へ

主役を自分に、AIをパセリに。
バランスが大事ですね


#AI #情報発信 #AI活用 #発信初心者 #自己表現
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00:06
おはようございます、きなこです。 言ってももう、こんにちはか。お昼になりましたね。 早いもので8月になりました。
皆様いかがお過ごしでしょうか? 日本はね、順調に暑くなってきております。
今日は8月3日、月曜日ですね。 今日もゆるっとラジオを始めていこうと思います。
前回の放送、結構たくさんの方に反響をいただいて、コメントもねいただいて、 いいねを押してくださった方、お聞きいただいた方、そしてコメントをいただいた方、
ありがとうございます。 ちょっとね、今回もお仕事に関する、私のお仕事に対する考え方みたいなところを、
ちょっとね、ゆるっと喋っていけたらなぁと思っておりますので、よろしくお願いします。 今日はですね、AIを、生成AIを使ったお仕事をするときに、大切にしたいなと思う考え方についてお話ししようと思うんですけれども、
すごいですよね、もうAIの時代、大AI時代って言ってもいいんじゃないかなと思うんですけど、 去年、一昨年のくれぐらいからかな、
チャットGPTのモデルの4ぐらいかな、が出てね、 そこからだんだん進化してきて、ジェミニが出てきたり、クロードが出てきたり、他にもたくさん、
それぞれの機能に特化したAIっていうのがあると思います。 さまざまな業務に対して、今やAIを使ってない方いないんじゃないの?っていうぐらい、
AIっていうのは本当に、みんなにとってよりカジュアルな便利なドライモノ道具みたいな感じになってきていると思うんですけど、
私たち、対話支援をするコーチ、カウンセラー、もしくは相談業の私たちが、発信を通して、自分たちの活動を報告したりとか、価値観を伝えるお客様とのご縁を作る上で、
AIをどういうふうな考え方で使っていくと、より自分の納得感があって、かつ、AIを上手に使った発信ができるのかっていうのを喋っていきたいと思います。
はい、ということで喋っていこうと思うんですけど、ちょっと飴ちゃんを仕込みました。 またね、ゆずちゃん娘ちゃんからね、風邪をもらっちゃって、
喋り続けると咳が出てしまうので、若干聞き取りづらいかと思うんですけれども、すみません、ご了承ください。
はい、ということで喋っていきます。 結論から言うと、
AIとの向き合い方って、AIに自分を添えるんじゃなくて、あくまで自分が主人公で、そこにAIを添えるっていう考え方がめっちゃ大事なんじゃないかなって思うんですね。
で、これってすごく優しいカウンセラーさんとかコーチの方ほど、落ち入りやすい罠なんじゃないかなと思うんですね。
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で、なんかこういう体験ないですかね、自分の発信をもっと気楽にね、しようと思って、例えばチャットGPTだったり、ジェミニーだったり、
クロードとか使って、自分がこういう内容を考えてるとか、こういう発信をしてみたいんだけど、そうやってね、AIを使って、本来何のために?って楽になるため?だけど、なんか、なんか発信が苦しい。
AIを使ってるはずなのに、なぜかそのいい感じの一言が出ないと、っていうので、なんか、なぜ私はこんなにAIを上手に使ってるというか、AIを使ってるはずなのに、話したい言葉が言葉にできない。
もしくは、自分の作り上げた発信、自分の手でAIと共同制作して生まれたコンテンツが、なんか思ってるのと完成度が違ってて、ちょっとモヤモヤする。
で、結局その思ってた発信ができなくて、これで投稿するのもちょっとなっていう気持ちになって、発信から遠のいてしまう、そういうことはないでしょうか。
で、これ、実はこの間のクライアントさんとのやり取りでもすごく話題になったんですけど、このクライアントさんも今こそね、自分の言葉で発信をすごくAIを上手に使ってできるようになってたんですけど、
AIを発信初期に取り入れた時、ものすごく苦しかったみたいなんですね。
で、それってじゃあ何が原因だったのかっていうと、自分が添えるくらいのもので、ご飯で言うとおかずそのものの主人公をAIにしてた。
で、AIさんって聞いたことを全力でやっぱりお返ししてくれるじゃないですか。
で、例えばその自分が発信したい内容を、ここはもうちょっとこういう書き方の方がいいですよとか、なんなら自分たちのターゲットにしている人たちに届けるなら言い回し一つにしても、こういう言い回し、つまり私たちが考えた日本語の言い回しよりもこっちの単語を持ってきた方が刺さりますよって言われたら、そうなんかなって思うじゃないですか。
で、だけどここで大事にしてほしいのって、自分の言葉で本当にその単語が出したいかどうかっていうところ。
あくまでAIさんはね、良かれと思っていろんな構成だったり、訂正修正っていうのをしてくれるんだけれども、私が思うにその言葉は何か違うとか、
いや私はその言葉は使わへんって思ったら、それは堂々と却下しちゃった方がいいと思うんですね。
で、これがAIに対して私たちクライアントさんとも寄ってるんですけど、AIに嫌って言えるかどうかっていう、いやいや気ね。
うち今3歳の双子いますけれども、本当に自我がスクスクと育ってきているので、私がどうアプローチしても本人なりの世界観や正解があって、絶対にこの色を使わないと嫌なんだとかね、声かけにしても。
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で、鉛筆の置き場所はここじゃないとダメなんだとか、どう考えてもなんかそのトミカの配置やったら後でなんかぐしゃぐしゃになるよみたいなのでも、
本人がそうしたいんだっていうそのいやいや気なんですよね。この自我って結構大事だと思ってて、なぜかというとAIを使うのってあくまで手段なので、その手段を自分たちの正解、
唯一無二の正解にしてしまうと、私はこういう言葉を使って、こういうお客さんをこういうふうにして、こうやって帰ってもらうんだっていう、
皆さんの夢というかロードマップがあると思うんですけど、それをAIさんに渡してしまうことにもなりかねないんですね。
その自分の中から、うちから出てくる言葉をAIさんにもう全て渡してしまうと、ちょっと言葉悪いかもしれへんけど、AIさんに言葉が利用させてしまっているような状態にすらもなりかねない。
これって多少ぐらいだったらいいかもしれないけど、だけどね、やっぱり対面のサービスをする人とか、コーチとかカウンセラーとか占い師さん、どんな人でもいいと思うんですけど、
誰かのお話を聞いて、その方に心地よい状態になって帰っていただくとか、コーチだったら目標達成の伴奏するっていうことは、
私たちの商品って言葉なんですよね。だから、そのプロダクトの一つである言葉っていうのも結構大事にした方が良くて、
もちろん伝わる言葉を選ぶとか、マーケティングの視点から見てやりたいことを書くよりも、やっぱりその前にも言ったけど、
みんなから欲されるもの、需要のあるものを売るっていうのは、やっぱり商売の鉄則としては大事だとは思うんですけど、
だからといって、もう全てをAIさんに、言葉の一つもAIさんに任せてしまうっていうのでは、だんだんとあなたらしさの角が取れていってしまうんですね。
だけど、やっぱりこの対人性の商売っていうのは、どこまでいってもやっぱりあなたらしさ、俗人性っていうものがめちゃくちゃ大事になってきますよね。
同じカウンセリングを受けるなら、同じ施術を受けるなら、あなたから受けたいですっていう、そのあなたっていうあーとなーとたーがさ、
あーとなーとたーがさ、ちゃんと確立するようなものって何から生まれるかって言われたら、やっぱり発信一つ一つにつかれている言葉だと思うんですね。
その言葉にちゃんと血肉が宿っているか、血液が流れているかっていうのはすごく大事。温度感って言ったらいいのかな。
これ例えばの話、実際の事例で言うと、この間私のクライアントさんが、それこそAIに最後ね、自分の発信を一応壁打ちしてもらった時に、
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今ものすごく暑いじゃないですか。で、その時に外から帰ってきた時にね、クライアントさんはまず自分で書いたんですよ、文章をね。
で、そこに対してとても暑いというところにひらがなで、あーにちっちゃいつーにおおきいつーにいーあっついですね。
でもこれだとAIさんはね、わかりにくいから、伝わりにくいからシンプルに漢字で暑いって書いた方がストレートに伝わりますよって言われた時に、やだって思ったそうなんですよ。
このやだって言えるのがめっちゃ大事なんじゃないかなと思ってて。
で、ここの暑いっていう単語に流れている温度感と、ひらがなで暑いに流れている温度感って、やっぱりね、AIさんではわかんないですよね。
あくまで言葉、テキストでの情報ですから。
だけどそれを生み出している人間が、その言葉を紡ぐ時に、暑いっていう言葉ってどういう感じで帰ってくるか、きっとね、暑い中35度6度ね、汗ぼたぼたで帰ってきて、ちょっとね、肌着なんかもじとっとしちゃって着替えたいみたいな。
で、汗もすごいこう、ぶとぶとじとっとしてて、虫扱ったんかなとか、そういう映像が描けますよね。
その言葉を紡げるっていうのは、そのクライアントさんが暑っていう体験をしているからこそ、そのワードが紡げるわけなんですね。
だけど、暑いってシンプルにね、書き換えた時、確かに気温が高いっていう本質の意味は伝わるかもしれないけど、その向こうに隠れている感情っていうものは、そのAIの言葉借りによってフラットにさせられてしまう。
これだと意味がないんじゃないの?って私は思うんですね。
だからこそ、でも真面目な方とか、相手に合わせるのがいい意味でね、上手な方って、AIさんもさ、それっぽい編集長みたいなテンションで添削してくるでしょ?
だから、「あ、じゃあ私は暑いの方がいいと思ったけど、じゃあこの人がこう言われるようになったら、こっちの方がええんかな?」って思って、
それに寄せすぎると、自分の中の血液が通ったものが、どんどんどんどんトンカチで打たれてフラットになっていってしまうんですね。
そうなると、「あーとなーとたーの温度感が宿った発信っていうのが、どこかね、ヤスリにかけられにかけられすぎてね、なんかこうツルッとしたものになってしまうんですよね。
だからこそ、やっぱり大事なのって、自分で言葉にしてみること。どこまで行ってもここなんじゃないかなと思うんですね。
やっぱり対人で仕事をする人って言葉がね、商売道具ですから、自分だったらこういう言葉を使う、こういう感情を使う、日頃感じた出来事、クライアントさんとのセッションで自分が思っていること、
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もしくはお仕事をしていく上で自分が大事にしていることを、まずあなたの言葉に出してみる。
別にそれは綺麗な言葉とか汚い言葉とか、あなたが周りからどう思われるとか、そういうのは一回置いといて、自分で書くこと。
そこに熱量が宿る言葉を出すっていう、この言語化ってめっちゃ大事なんじゃないかなって思うんですね。
もちろん場合によっては、たくさんの人に見てもらうためにおめかししないといけない部分も出てくると思います。
だけど全てをお色直しするんじゃなくって、やっぱりここに関しては私は譲れないんだ。
言えることってとっても大事やし、それが結局自分らしさが残る発信、発信の手綱っていうのをAIさんに渡すんではなく、
あくまで自分がハンドルを握っている状態、これがとっても大事なんじゃないかなと思うんですね。
やっぱりどこまで行っても主役は自分。自分の言葉だし、自分の考えだし、自分の熱量というものがあって、
ちょっと味付けを足すぐらい、ちょっと添えとくぐらい、薬味ぐらいかな、パセリぐらい、ちょっと添える感じをAIさんを横に置くっていうのがちょうどいい。
そのぐらいがいいんじゃないかなと私は思います。
なのでこれって結果的に手綱が自分に戻るので、AIさんの提案に振り回されないんですよね。
だからそれでこそ道具というものを上手に使いこなせる状態だと思うし、結局それで発信が楽になるから、
自分がこれが良いんだって言うと気持ちよく言葉が出せる。
自分の中で五感で感じた様々なことを自分の言葉でスッと出せるようになるから、
そこを整えていくプロセスの一部でAIさんを使われるではなく、使う側に回ることによって時短になったり、
自分には見えていなかった視点の言葉とかがいただけるから、
あとはそれは自分の出したいっていう温度感とか方向性にそぐないか、そぐうのかっていうところを採用不採用を決めていくというところで、
かなり発信が楽になってくるんじゃないかなと思います。
なので、今お客様と出会うためとか、一生懸命発信を頑張ってくださっている方も、このラジオを聞いている方の中にはいらっしゃると思うので、
これは一つ、今AIを使っているはずなのに、なんかしっくりこうへん、むしろAIを使う方がしんどいと思っている方は、
ちょっと使い方の視点を変えてみるっていうので、AIを添えるっていうぐらいのテンションでやってみてください。
そんな言葉つくの難しいっていう方もいらっしゃるかと思うんですけど、おそらく慣れればできると思います。
逆にね、だからこそ、言葉にするのから目を背けないって言うとスパルタみたいに聞こえるかもしれないんですけど、
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逆にありのままの言葉で出すっていうことには慣れといた方がいいと思うんですよね。
だからこそ、自分はこう考えているんやっていうのを、人間の自分の中の思考みたいなものを外側に取り出す行為ができるので、
これができると、たとえ、まず発信の手前の手前だとしてね、発信しないまで、発信する以前の問題で自分は言葉に紡げないんだって方がもしいらっしゃったとしても、
それって何よりも発信よりももっと大事な、私たち、あなた、自身の人生にめちゃくちゃ大事なスキルだと思うんですよね、私個人的には。
やっぱり毎日を生きていく上で、自分がどう考えているのかどう思うのかっていうのを言葉に出してみることって、
自分の感情を客観視することにもつながりますし、感情に振り回されなくもなるから、余計なエネルギーも使わなくなるんですよね。
だからとても自分を引き目の目線で見る、自分の感情に対するちょっと瞑想チックなこともできるようになると思うんです。
だからシュザーナイングってね、各瞑想って言われてるんじゃないかなと思うんですけれども、
やっぱり人の支援に立つとか、誰かのお役に立つ方こそ、自分で言葉にするっていうことから逃げない、そことを向き合うっていうのは、
発信以前の話というか、めっちゃ大事にしてほしい習慣やなって。
逆にそこが苦手な方は、自分でこの感情って何なんだろうっていうのを言葉にする練習っていうのをしていくことで、
自分のお仕事もやりやすくなると思うし、それこそ人間関係とか、
自分が本当は手放してもいいのに握りしめてるものを握りしめてたりということにも気づけたりもすると思いますしね。
やっぱり自分自身が商品、言葉が商品っていうのにもなってくるからこそ、この言語化っていうプロセスはやっぱりとても大事にしてほしいなと思います。
私もね、偉そうに喋ってますけれども、私ももちろん例外ではないです。
だからこそ、私も今日も今日とて頭の中っていうのを書き出したり言ったりして、
自分を自分の主観だけにとらわれてないだろうかっていうところを、どんどんどんどんとブラッシュアップしていけたらな、言葉にする、
この言語化っていうものをブラッシュアップできたらなと思います。
これできるようになるとね、本当にいろんな可能性に気づけるようになりますね。
本当に人生変わるんじゃないかなと思います。
私もそれでかなり人生が変わる実感もありますし、
だから今日はね、発信とか仕事の手法ということでお話ししたんですけど、
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実はこれって、今ここまで喋って思うんですけど、
それ以前に自分の人生をもっとより良い幸せ、幸福度を上げるためにめちゃくちゃ大事なスキルなんじゃないかなと。
特にコーチング界隈とかではね、言語化ってめっちゃ大事って言われてますからね。
なので、この言語化をすることが辛いから、だからダメなとかじゃなくて、
その言語化をすることが辛い苦しさを知ってるっていうのもまた財産だと思うんですね。
私も辛かったんですよね。
やっぱり先生の言う通り、親の言う通りっていう、もう敷かれたレールの上を歩くこと、
そこに対して自分の意見を持つことっていうのはほぼなかったので、
だからこそ、自分で考えてみる、言葉にしてみるっていうことに慣れてない方は、
逆に自分で言葉にする余地があるっていうことやから、
それができるようになると、たぶんあなたが思っているよりたぶんね、
毎日ってもっと面白いものになると思うんです。
いろんなものから学びが得られるし、いろんなものから得られる気づきの深さと解像度っていうのも
全然変わってくるので、そうなると発信が面白くなってくるんですね。
いろんな言葉が紡げるようになってくるので、そうそうそう。
そうなってくると、もっともっと次のステージがたくさん見えてくると思うので、
楽しみながらね、分からんかったら分からんでいいと思うんで。
でもなんかすごいふわっとした感じとかでもいいと思うんで、
まずは出すっていうのをね、AIを添える。
で、その上で出し切った上で、ここまでは出たんやけど、
こっから先が出てこーへんという、その先をサポートするのにAIってむちゃくちゃ便利だなと思うので、
そこをね、チャットGPTとかね、ジェミニとかに聞いてみたらいいんじゃないかなと思います。
最後はちょっとね、横道逸れましたけれども、
今日はね、相談業さんがAIを使う時に心がけてほしい話というので、
お話をさせていただきました。
ここまで聞いていただいて本当にありがとうございます。
もし、タビになったな、おもろかったなとか、また次もね聞いてみようかなと思った方は、
ぜひいいねボタンポチッとね、あの音声配信なのでね、
画面を開けるのご面倒かと思いますが、
押していただけるととっても励みになります。
最近はいつも遊びに来てくださる方とか、いつもこういいのをポチッと押してくださる方がいらっしゃるので、
結構こう毎回押してくださる方とかはやっぱ覚えてきますね。
本当に皆さんいつもありがとうございます。
次の予告なんですけれども、次何喋ろうかな。
あ、じゃあ、専門家?
例えば私だったら薬剤師っていうポジションと、あとはコーチ、カウンセラーですね、っていう立場。
そして目の前の方のお役に立つ、それぞれあると思うんです。
なんかコンサルティングとか、星読みとかありますよね。
あとは私のクライアントさんたちでと資生の話とか、官房の話とか、
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そうやって専門家のポジションっていうのがあると思うんですけど、
そうやって誰かのお役に立ちたい、この私の知識を使ってお役に立ってほしいんだ、
誰かのお役に立ちたいんだっていう方が、ちょっとハマっちゃうマナーみたいなものもあるかなと思うので、
なので、この知識とかノウハウっていう教えることが、
実はそれがほんまに相手の欲しいものとは限らないんじゃないか説っていうのもあるので、
じゃあどうしたらいいのかなっていうところを話してみようかなと思います。
なのでぜひまた気になる方は遊びに来てください。
ということで本編はこの辺で終わりにして、ちょっと手短におまけトークを話します。
ピアノ、待ったかいって感じですけど、ピアノの話をします。
耳コピの練習をしてるからこそなんですけど、ちょっとずつコードが聞き取れるようになってきました。
って言ってもバチッとまでは行かないんですけど、
曲の調が何調かっていうのと、
どういう風にサビで展開していって、上がってんのかな、下がってんのかな、みたいな曲の音楽が聞き取れるようになってきたので、
これをちょっとずつ継続していこうかなと思っています。
あとは、自分がピアノを使って人のために弾きたいんだっていう気持ちが強いっていうのが改めてわかったんですね。
この間、朝勝英会は行ってきたんですけど、
その時に、この間ラジオでも喋ったかな、オーストラリアの夏メロを教えてもらいました。
そのカフェのオーナーがメルボルン出身の方で、
今、63歳くらいだったかな。
なので、こっちで言う70年代かな、80年代の昭和歌謡曲とかね。
夏メロはよくテレビとかでもやってますけど、
オーストラリアでは何があったの?って聞くと、いろいろ思い出とか教えてくれたんですね。
そのうちの一つが、
グループ名が出てこない。
グループ名が出てこないんだけど、
フォークソングで男性バンドかな、6人組くらいのバンドさんで、'
Because I Love You'っていう曲がめちゃくちゃ大ヒットしたそうです。ちょっと
ビートルズっぽい感じがあるなって思ったんですけど、それ
のピアノスコアを探したんですけど、なくて。一
緒にクリスを探したんですけど、そのメルボルン出身のオーナーとなくて、
これは耳コピをやれってことだなっていう、ちょうどいい練習になるので、
24:01
実際に聴きながら、音を当てながら、
メロディーは大体取れるんですけど、やっぱりコードを当てるっていうのが自分としてはまだまだ課題なので、
そこをやっていこうかなと引き続き思ってます。
なので、誰かのために届けるってすごい良いですね。
意外と自分が今やってる、今こんなことを挑戦してるんですよって言うとね、
5円って回ってきたりしますよね。不思議なものでね。
今までの仕事とかもそうだったんですけど、
もう一つのね、スタイフレさんがさせてもらっている、
モウソウ株式会社もそうですけど、
モウソウ株式会社の方でも10月にマルシェ出展させていただくことになって、
そこではお茶を飲んでもらいながら、
対話をする、ちょっと体験とかをしてもらって、できたらなぁと思ってます。
ピアノの演奏をそこに入れると、ちょっとカオスになりそうな気がするので、
なのでまたね、それは別で、また別の機会にするのがいいかなーなんて考えてるんですけど、
とか言ってね、ひっくり返ってピアノ演奏になったりして。
でもね、たぶんマルシェでやるってなると、著作権とかの兼ね合いもあったりするので、
なのでちょっと現実味に落とした時に、やっぱお茶と対話ぐらいがいいかなーなんて思ってます。
でも今後はね、そういうところでも、
音楽を届ける活動、私なりに元気になっていただく、
弟として元気になってもらうって活動も引き続きやりたいなーって思ってますし、
そうそう、何か言おうとしたか忘れちゃった。
自分がこういうのやってるんですって言うと、
あ、じゃあこんなところでこういうのあるよとか案内もらえたりとか、
今回のクイズみたいにじゃあこれちょっと弾いてもらってくれへんとかリクエストをいただいたりとかするんですね。
あとはうちご近所さんにゲーム音楽がすごく好きな方がいてて、
その方にファイナルファンタジー10のザ・ナル・カンドにて有名ですね。
私はファイナルファンタジーは10Ⅱちょっとかじったぐらいかな。
なんで全然ね、そういう意味でもミリシューなんですよ。
だからね、全然語れるようなスキルも持ってないんですけれども、
曲すっごい豊かですよね。
聴くだけでちょっとうるっときちゃう感じ。
なのでこれをちょっと弾いて、
ちょっと癒しというか、悲しくもなるけど、
ちょっと落ち着くというか、
そわそわしちゃう、眠れない夜とかに聴くとめちゃくちゃいいですよね。
あれはね、こう、なんだろうね、
中医学的にはどういうアプローチなのかななんてね。
妄想なんかもしちゃったりしますけれども、
いい歌ですよね。
なので、ザ・ナル・カンドにてと、
Because I Love Youの耳コピとかをちょっと引き続き進めていきたいなと思っています。
で、自分のピアノと向き合ったり、
27:03
生活というものの記録、暮らしの記録というものと、
自分と、その自分の暮らしの記録や生活の記録、何かに対する挑戦というものが、
誰かの元気になってもらえたらなっていうのもあって、
Vlogも始めました。もう一つね。
YouTubeチャンネル立ち上げて。
そっちはね、ナレーションは英語でやってますね。
めっちゃカタコトですけど、
それでもやっぱりやらんよりはね、
ちょっとずつ英語力が身についていくといいなと思って、
一人でもね、ネットを通して、
海の向こうの方とね、
あ、それいいやんとか、あ、それいいよねって言われる中みたいなのがね、
作れたら嬉しいなぁなんて思っています。
ので、引き続きいろんな挑戦もね、やっていきたいなぁと思っています。
ということで、しゃべりすぎたな。
ここまで聞いてもらってありがとうございます。
では、次回の放送でお会いしましょう。
ほな、またねー。
28:07

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