散歩と日焼け対策
やっほー!真矢でーす。
今日はですね、8時台の朝。早いと言っていいのかもわからないですけど、早い時間にね、お散歩してます。
ちょっと久々かな、この時間は。
今日はめっちゃ晴れてですね、太陽がちょっと痛い感じなので、もう今は完全に日焼け防止ルックでおりましてね。
もう上はサンバイザー。
そして顔もね、隠すマスクもして、腕にも日焼け止めガードみたいなのつけて、サングラスもかけて、ばっちり不審者です。
これぐらいせんとね、おもとに日焼けすると痛いので、それがなかったら別にいいんですけどね、痛くなければいいんですけど、しょうがないということで、
ばっちり守りで、太陽の光から自分を守って歩いております。
ただね、まだ風が冷たいのでよかったなって感じですね。
夫とのゲーム喧嘩と理想の男性像
さてさて、今日のテーマですが、今日はね、私のことということで、理想の男性についてちょっと話そうかなと思います。
話そうと思ったきっかけがですね、夫との喧嘩というかね、私が一方的に夫をめっちゃ怒ったことがきっかけでしてね、
ここ2ヶ月ぐらい、ずっと夫に付き合って一緒にゲームをしてるんですけども、
夫がね、ホールサインですよ、ゲームでは。
今、地球防衛軍というね、敵がやってきたらそれを銃とかで倒すみたいな、シューティング系っていうんですかね、ゲームをやってまして、
夫が私が死ぬ度にね、攻撃戦で下から逃げろとかいっぱい言ってくるんですけど、あなたは見てないくせに逃げれない状況だから死んでるんですわっていう感じでね、
それがもうずっと言われ続けて、2ヶ月ね、言われ続けてだいぶストレス溜まってたみたいですね。
私ある時もブチ切れまして、もう何度も何度もうるさいわ。
もうね、できんことをそんなに言われてもどうしようもないのに、言ってくんなみたいな感じでめっちゃ怒りまして。
はい、もうブチ切れです。
ほんとね、ずっとなんでこんな嫌な思いしながらゲームしなあかんのやろうってめっちゃ思ってましたね。
何しても自由にね、ファイヤーしてさ、自由になったのになんで嫌な思いしながらゲームに付き合ったんやろうってめっちゃ最後の方はね、思ってましたね。
まあこれでもう、もうしばらくゲームしませんと。
ありまして、実はこれね、あの前10年ぐらい前かなに、夫とモンスターハンターしてた時も同じことが起きましてね。
もう夫がコールなくてもう二度とやりませんってなって、そこから私はモンスターハンターやってないんですけど。
はい、ということがあってですね。
はい、私は激怒しましたと。
でもね、そこからね、夫はちゃんとあれなんですよ、もうそんなこと言わないということで。
まあそこから1週間経って久しぶりに私はまたね、やったんですね、一緒にゲームをね。
そうしたら夫はもうごふるさくいうことなくなってまして。
そういうね、ちょっとこっちがこれ嫌やって言ったら、それを直してくれるとこが素晴らしいなと思いますよね。
そういうことがあった時に言うとですね、20代の時に理想の男性像みたいなの描いたやつが出てきたことあってね。
見てね、それを見た時に素直に成長できる人みたいなの描いてて、本当に当てはまってるなーみたいな。
思ったので、そこからね、じゃあちょっと私のことっていうテーマで理想の男性像について話そうかなって思ったという次第でございます。
夫の成長と理想への合致
本当ね、ちょこちょこちょこちょこ夫はこう、夫を私はいじってるというか、どうなんやろうみたいなことを言ったりしてるんですけど。
でもなんかそのね、理想の男性像を見た時に、意外と夫ちゃんと理想に当てはまってるんだなみたいな、思ってね。
例えばですね、ちゃんと素直で一緒に成長してる人みたいなの描いたんですけど、ちょっとこう、なんか私が期待してるレベル感とは違いますけど。
まあ夫はね、昔はゲームばっかりして毎日飲み歩いてみたいな状況で、しかも夜行性、朝と夜逆転してるんちゃうかみたいな生活もしてて。
そんなところから一応、私が考える普通のね、朝起きて夜寝て、飲み歩かずちゃんと3食ね、健康的なご飯を食べてみたいなところの生活に今はなっていってるし、
例えばタバコとかもね、結婚する条件としていつもタバコやめないで結婚しませんといったところもタバコもやめて、
一応ちょっと健康的な人、私の思う普通の生活ではありますけども、そっちに近づいていて、成長してる一緒にというとちょっと謎ですけど、成長してるかなという思いましたね。
あとはやっぱり優しいとか、本当に素直に感情を言葉に、思いを言葉とか行動に表してくれる人っていうのが入っていてね、これはあれなんですよ、父の影響ですね。
父が電子感覚で、九州出身でね、昔ながらの電子感覚ですみたいな感じになっててね、本当に一切も母に対して好きだよとか言ってるのをもう一切聞いたこともないし、手繋いでるとかね、スキンシップしてる人も見たことがないんですね。
そういうのを見てて、将来的に自分はちゃんと手繋いで歩いたりとかね、好きだよっていうのを言い合うとかね、本音化する風像を持ってまして、行動と言葉に表してくれる人も普通に書いてて、夫は毎日愛してるよって言ったり、ぎゅって抱きしめてくれたりとかね、めっちゃしてくれますので、よかったなよかったなと、ちゃんと理想やなと思いますね。
なんかね、夫のご両親がすごい昔、その世代としてはめっちゃ珍しいぐらい、ものすごいラブラブでね、いまだに70前後なんですけど、私はたまたまですね、行ってきますのチューをしてるのを見てしまいましたね。
すごいなと思って、めっちゃええなって思いましたね。こんなご家庭に育った夫なので、結構普通にスキンシップめっちゃしてくるので、それは本当によかったなと思いますね。
あとはね、家族を大事にするとか、子供たちすごいちゃんと見てくれる。見てはくれるけど、スマホゲーム見てるときはもちろんあるんですけどね。
でも基本的にはすごく丁寧に子育て一緒にしてくれてるなと思うので、いいかな。
昔はね、私の家事の割合が多すぎてめっちゃ爆発したことがあって、それこそ離婚を突きつけまして、今は料理をね、料理をすごい全部担当してくれてましてね。
理想のタイプに一緒に料理をできる人って書いてたんですけど、今はもう一緒に人おらず、私は完全に夫に丸投げしてまして、理想以上に素晴らしい状況になったという感じですね。
離婚の可能性と自立の重要性
そんな感じですね。私はやたらと離婚を切り出しますけど、ちゃんとうまくいっております。
意外とちゃんと理想の人なのかなみたいな、ちょっと納得はしきれていない状況ではありますが、思ってます。
ただね、だからといってずっと一緒は安泰なわけじゃないので、いつでも離婚できる、この心の状態、全然相手に依存しませんというね、心の状態すごい大事かなと思いますね。
これもね、過去の体験からなんですけど、初めて彼氏ができたのは大学生の時でね。
その時は本当に彼氏依存で毎日一緒にいて、毎日何かして、友達関係とか全く広げもせず、狭い世界で生きてたんですね。
それ本当に言うたら、当時の彼氏と喧嘩をしたらもう心は絶望するみたいな感じで左右されまくってたんですね。
その彼氏と別れてしまえばもう自分には何も残らないみたいな感じまでやってたので、本当に相手に依存するってよろしくないと思いますね。
結構ね、私の周り本当にびっくりするぐらい離婚された方がめっちゃ多いんですね。
離婚するのは当たり前みたいな感じで、私自身がそう思っているからだと思うんですけど、
本当に我慢してまで一緒にいる意味はない。
依存してまで一緒にいる意味はない。
離婚された方々、本当に離婚したことによって相手に依存するとか、それもなく解き放たれて、自分の人生を生きてめっちゃ楽しんでいらっしゃる方ばっかりなんですよね。
それを見てても、本当に依存はせず、自分がいつでも一人で生きていけるという心の状態を持ってくって、めっちゃ大事って思いましたね。
ということで、そんな感じでね。
夫は素晴らしい、けれど私はいつでも離婚ができるという心の状態で生きてます。
という感じで、最後まで聞いてくださってありがとうございました。
またねー。