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やっほー!真矢です。
今日はですね、朝8時台に電車に乗って浅荷に来てまーす。
だいたいもうすでに3回は行ってますね。
この浅荷は今日で最後にしようかと思っています。
というのもですね、今、子供たちのね、キャリア教育を進める団体がありまして、
あそこでの活動をメインに、時間をね、こっちに抑えていこうかなと思っているからです。
金融教育だけじゃなくてね、いろんな企業さんとつながって、
子供たちにリアルな社会でね、必要な生きる力を教えていけたら面白いだろうなと思ってます。
というわけで、今日はですね、
病死力学と認識を上手に突破するというテーマでですね、
潜在意識をかき換える一番シンプルな方法についてお話しさせていただきます。
潜在意識はね、めちゃくちゃ大事です。
私たち普段ね、自分はこれを考えていると、
意識して認識できているのって、ほぼ2割ぐらいらしいんですね。
あとの8割ぐらいは、自分で全く気づいていないけど、
自分の中で考えてしまっている。
そっちの方が影響力が強いんですね。
なので、思考を現実化するという点で考えるときに、
その思考の部分、自分が意識できている2割じゃなくて、
意識できていない無意識の8割の方の思考を自分のね、
理想的な状態に持っていけると、
どんどん自分が望んだことが現実化されていきます。
この潜在意識をね、かき換えるために、
一番シンプルでよかったかなと思うのは、
私はですね、自分が楽しいことをするんですね。
私自身はね、結構学生時代かな、には、
運動ができなかったんで、
自己肯定感が低めから始まり、
そこから中学でね、いじめに遭って、
人間関係怖いみたいな感じでね、
全然自信持ってなかったんですね。
さらに大学に入ってからも、
3、4学生からいじめを受け、
めちゃめちゃみんな頭いいんですよね。
結構学歴のある、
結構頭がいい人ばかり集まる大学に、
たまたまね、普通の人が、
すごく運が良くてね、
AO入試っていう自己産生入試でね、
ピョッと入っちゃったのがために、
学習能力差って言うんですか、
全然違ってですね、
ものすごく劣等感を感じて、
大学の時はね、
ちょっと鬱みたいになっちゃって、
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っていうぐらいね、
無意識のところからガンガン自己否定、
すごいありますよ、みたいな状態だったんですけど、
今振り返ると本当に気が付けば、
めちゃくちゃ自己肯定感はまってるし、
毎日楽しいなって思えてるなって思ったんですけど、
それを振り返ってみて、
それは何で変わってたかなと思ったら、
楽しいことをしていたからっていう、
楽しいことをする中でね、
ちょっとずつ自分が今までやってこなかったことも、
やってたんですね。
例えばと言われるとあれですけど、
なんかその時、
本にも書いてあるんですけどね、
結構有名な雑誌、
プレジデントっていう有名な雑誌があるんですけど、
それのオンライン版でね、
取り上げられてたぐらい悪名高い、
ネットワークビジネス的な集団がいましたね。
企業化集団環境というところでね、
まだ今も元気にやってるらしいんですけど、
その環境の前身となる組織、
ワンダーランドっていう名前あるんですけど、
そこに20代の時にかまりまして、
乗りましてね、
いろんなことを今までやったこともないし、
多分普通の人はやらないようなこと、
道端でいろんな人と友達になるとか、
人と話すのをめっちゃやってて、
5年間で2000人ぐらいは1対1で、
喋った経験がありましてね、
私の場合それがめっちゃ楽しかったですね。
それまでいじめ受けたりとかして、
人間関係めっちゃ狭かったんですけど、
人と話すって楽しいんだみたいに目覚めましてね、
本当に楽しく、
道端で声をかける、ランパするみたいなことも
できるようになったりとか、
いろんな挑戦があったんですね。
これで楽しみながら新しいことをやることで、
自分っていろいろできるんだとか、
自信につながりましたし、
毎日楽しいことをやってるので、
やっぱり楽しいんですよ。
ずっと気分は上向きっていうんですよね。
しかも会社員でもできました。
その時のヘッドカーワークビジネスが
めっちゃブラックロードでね、
定時で会社終わって6時から人に会いました。
10時まで人に3、4組?
2人?3、4組?会います。
10時でもう人と会わなくなった後に、
みんなでメイディングとかして、
夜中12時半とかに帰って、
寝て、倒れるように寝て、
4時間半睡眠で朝6時くらいに起きているという
ような生活をしてたんですけどね。
そうなると本当会社の時間が一瞬、
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会社終わった後が本番みたいなんでね、
すごい毎日全力で楽しいことをやっていた
みたいな状態でしたね。
それから結婚する前に足を洗いましてね、
結婚してからダラダラした生活はしてたんですけど、
そこから副業に出会いましたね、
勤労で出版とかですね。
そこからもう在宅勤務もしてたってこともあってね、
本当毎日のように自分が好きなことを好きなように
やっている状態が続いて、
楽しいことをしてたらもう人生、
自分が楽しいと思ったことを楽しくできるようになっている
みたいな感覚になり、
いつの間にやらファイヤーまでいったという感じです。
皆さま楽しいことを是非してください。
そのためにね、会社員をされている方、
お仕事をされている方はね、定時に終わりましょう。
きちっと定時に終わって、
そのあと自分の本当にしたいことをね、
その人生を生きていっていると、
いつの間にかそっちの比率の方が大きくなっていって、
毎日楽しい、自分が理想とする前に。
楽しいってことは理想的な生活じゃないですか。
それが本当、丸一日そんな理想の日になっているという感覚がありますので、
是非何をやっているときは一番楽しいか。
一番じゃなくてもいいと思うんですけどね。
楽しくてずっと勝手にやっちゃうことを、
是非見つけてくれることがお勧めです。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。
またねー。