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人生丸裸ワーク〜子ども&学生時代の変人&自分ビジネスに繋がってるエピソード編〜
2024-05-28 24:04

人生丸裸ワーク〜子ども&学生時代の変人&自分ビジネスに繋がってるエピソード編〜

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こんにちは、妄想OL兼遊ぶビジネスの達人の林檎です。
はい、えっと、今日はですね、私のちょっと人生をね、ずらずら、ずらずらっとちょっと話していきたいなって思います。
なんで急にね、人生について話しだそうと思ったかっていうと、私は今、あのOLの方はね、自分ビジネスをしてるんですけども、
それでね、働くぼやちっていうあり方ビジネスの作り方っていうコミュニティをやってるんですね。
そこで、人生丸裸ワークっていうのをちょっとお題で出していまして、私自身もね、ちょっと自分の人生をね、振り返って、ちょっと話してみようかなって思いました。
はい、で、あのまあどんなことを話すかっていうと、子ども時代のことですね。
私どんなこと考えて、どんな遊びしてて、どんな子どもだったかとか、あとも私の人生でめっちゃ頑張ったことだったりとか、
人生のターニングポイントとか、あと感情を思いっきし探られた出来事とか、まあそういうあたりをね、ちょっとあったかなーって思い出しながら話していこうかなって思います。
なので是非ね、あのー、そう、あのちょっとね、まあリンゴの人生聞いてやってもいいよって思う方は、
ぜひお付き合いをいただけたら嬉しいなって思います。
はい、で、私の子ども時代はね、うーん、そうですね、一言で言うと不思議ちゃんだったんですよね。
そうそうそう、あのー、なんですかね、
例えば、うちの母と出かける時に、
なんか、あんた早くしなさい、早く靴履いてから出かけるよとか言って、で、めちゃめちゃ急いで、
で、靴履いて歩いてる途中に、あれなんかちょっと違和感あるなと思って、ふって下見たら、
なんか真っ赤のスニーカーと、なんかシルバーのスニーカーを履いてて、
で、なんかとりあえず恥ずかしいからもう、なんか、あったしないで、なんかちょっと靴買いなさいみたいな感じで、
で、なんか、そう自分でもちょっとよくわからない、なんか天然みたいなところがあったりとか、
あと私冬になったらツララを舐めるのが好きで、
そうで、よく車のね、下にね、ツララ履いてるんですけど、
そのツララはね、めっちゃベロベロベロベロ一人で舐めてたんですよね。
友達にね、この車の下のツララが一番おいしいんだよって、
もしかしたらガソリンまみれかもしれないツララを、あのー、ツララ食べようよって言って誘って、
食ってたりとか、なんかそんな感じのね、まあ独特の子供だったなって思います。
で、その一方で、なんか子供の時からなんとなく空気が止めたりとか、
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んー、まあ平和主義っていうのもあって、結構ね、女子同士の派閥とか、
なんか、男の子の取り合いみたいなのを見ると、なんか、
なんかすごい、めっちゃたぶん子供ながらにめっちゃ引いてて、なんて醜いんだみたいな、
思っていて、なんかそういうのにちょっとついていけなかった自分がいたなって思いますね。
そう、で、なんか人から攻撃されたりとか、なんかこう、自分の意見を否定されるのがすごく怖かったから、
全然自分の意見っていうのを言えなくて、人にめっちゃ合わせてばっかりいたからすごく疲れてたし、
なんか友達と遊ぶとやっぱ気を使うから、よくね、あのー、一人でお家で遊んで、
でまた友達が急に遊びに来るんですよ、なんかピンポンしたら、うちの母に、
なんか私はいないって言って、とか言って、そう、とにかくね、なるべく一人で遊ぶ、一人の世界で過ごすっていうような子供時代だったなって思います。
そう、で、私のターニングポイントだなって思う時は中学校の時で、
そう、それはね、生徒会の選挙に立候補したことなんですよね。
そう、で、私それまでも生徒会とか正直めちゃめちゃ興味なくて、
そう、めちゃめちゃ興味ないのになんで立候補したかっていうと、人前で自分の意見を言うっていう、なんか挑戦をしたかったんですよ。
私やっぱりその、今までね、こう、自分の意見を人に言えなくて、ずっと自分をちょっと押し殺してて、そんな自分はずっと嫌いだったんですよね。
なので、この挑戦をすることで、私はなんか自分のことを好きになりたいなって思ったんですよね。
それで、今までね、一度も人前でね、意見なんて言ってこなかったやつが、生徒会立候補っていう挑戦を、立候補をしてみたのでした。
で、私今でもね、なんか覚えてるんですけども、体育館の広いところで、自分がステージに立って、
で、演説する順番を待つんですよね。
で、あの、私、本当に今人前に立つっていう経験すらなかったのに、全身もガクブルで、もう汗ももう常に止めどなく流れるし、もう顔も多分真っ白だったと思うし、
喉も本当ね、もうカラカラで多分口も臭かっただろうし、本当に多分ね、
体育館の後ろの方にいる人からも、多分めっちゃあいつ震えてるなってわかるぐらい尋常じゃなく震えてたと思うんですよ。
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で、本当にね、だから、うわー、なんかもうマジで、もうすぐにでも逃げ出したいって思いながら順番待ってて、
で、自分の番になって喋るんですよね。その時もガクガク震えながら喋って、で、頭真っ白で本当何言ってるかわかんなくて、
多分めちゃめちゃ尻滅裂なこと言ってたと思うんですよ。
はい、で、無事ね、なんとか演説が終わって、友達とかに、
いや、めちゃくちゃ震えてたぞみたいな、めっちゃ笑われたりとか、私のね、声がね、特徴的なのかもしれないけど、
りんごちゃんの声聞くの恥ずかしかったとか、そういうこと言われて、やっぱなんか周りから見てもちょっと散々な感じだったんだろうなーって思ってたんですけど、
私それが終わった後に、なんかすごいね、やり切った感みたいなのがあったんですよ。
で、実際そのね、生徒会の選挙って見事ね、当選したのかって言うと、それはね、もう落選したんですよね。
そうそう、落選したんですけど、悔しさ1ミリもないんですよ。
私は別に生徒会に入ることが目的じゃなくて、人前で自分の意見を言って挑戦することが目的だったので、それ果たしちゃったから、
めちゃめちゃ達成感溢れてて、なんか、挑戦した自分のことを好きになれたんですよね。
ただ私落ちたんですけど、なんかしら生徒会に入れてもらって、そこでね、いろんな企画をやったりとか、もっと人前で意見を言うっていう練習をしていくと、
どんどんね、人前も慣れてきたし、企画をみんなで作ったりとか、なんか作業したりするのってめっちゃ楽しいじゃんってことも分かって、
なんかそう、副産物がついてきたんですよね。
で、私、そうそうそう、それが中学校のエピソードなんですけど、高校の時も実は生徒会に誘われて、私入ってまして、
で、高校の時の方は結構ガチな感じで、本当にね、結構ずっと忙しくて、
朝も7時半とか8時から生徒会に入って、夜の8時ぐらいまでずっと企画を考えたりとか、なんか作ったりとかもずっとしてたんですよ。
そう、とにかくめちゃくちゃ忙しかったんですけど、そこにいる生徒会のMがめちゃくちゃ大好きで、
09:06
で、なんかその生徒会に入ったことで、先輩後輩の、なんかそういうの学年関係なくバーって人の輪が広がったりとか、そうそう。
で、なんか一人ね、高校の先輩でなんかちょっとこう、なんだろう、ゲイっぽい感じの人がいて、その人にめちゃくちゃ好かれてたんですよ。
私がその高校で副会長のなんか立候補する時に、なんか演説してく、なんかその立候補者の応援演説っていうのを頼まないといけなくて、
なんかそのゲイの人にちょっと演説してくださいって言ったら、え、全然いいよ、なんかリンゴ茶がダメなら私やるよ、みたいに言ってくれて、そう、なんかそういう出会いとかもあったり。
あそこでなんか、そうそう、生徒会の先輩の友達が私をすいてくれて、で、そこで彼氏ができたりとか、本当にね、めちゃくちゃこう人脈が広がって楽しかったんですよね。
あとはね、私生徒会も続けてたんですけど、実は中小学もやってて、それもね中学校の時からやってたんですよ。
クラリネットを吹いてたんですね。
ただね、そんなにね、すごいセンスがあるかっていうと、そんなにセンスはなかったんじゃないかなって思いますね。
なんかすごい、中学校の時はすごい友達がめちゃくちゃ面白い子が入ってたんで、本当にみんなでワイワイするのが楽しかったし、親友がいたんでね、親友と過ごすのもすごい楽しかったんですよね。
で、高校の時は、なんか入るのもやめようかなって思ってたんですけど、
友達に、水素学ちょっと入部体験しようやって言ったら、なんか入ろうぜみたいな感じで先輩に言われて、
じゃあ入るかって思って入って。
生徒会と水素学をね、一緒に両方入るかみたいな感じになったんですけど、
その時にね、水素学の先生から、生徒会ってすごく忙しいから、水素学を辞めないってことを条件に入らせてもいいみたいに言われたんですよ。
わかりました、じゃあ両立しますって言ったんですけど、自分が思っている以上にせぬほど忙しかったんですよね。
だから水素学の先生に、すいません私両立できなかったので水素学を辞めますって言ったら、
お前なんか話と違うじゃないかってめちゃくちゃ怒られて、
まぁまぁ確かに違うよなぁと思って、
でもそのね、とにかく辞めさせてもらえなかったんです水素学が。
で、わぁマジでどうしようと思って、
そうどうしようと思ったけど、水素学を続けないといけないから、
12:01
じゃあ本当にギリギリ在籍さえしてればOKみたいに自分の中で気持ち切り替えて、
だから本当に何かのイベントで何か演奏するって時は、練習日に3日しかなくて、それでも本番みたいな感じで。
そんなにめちゃくちゃ上手じゃない演奏だったと思うんですけど、
同じクラリネットの仲間がいたので、そういう人に助けられながらやってたし、
私の学校は結構野球が強い学校だったので、野球応援とかも連れて行ってもらって、
だから水素学も続けていくのはね、ちょっと色々それもしんどいなって思ったことも、
そこまで忙しいわって思った時はあったけど、
でも甲子園で演奏するっていう経験もできたし、
本当に水素学もやれてよかったなって思いましたね。
はい、そうですね。
いろいろこう、私思い出していくと、
なんか意外と、文化系っぽいことやってるくせに体育会系みたいなノリでやってるなって思ってきまして。
例えば、大学の時はですね、もう高校まで水素学と生徒会やり切ったので、
その2つはもうやらないって思ってたんですよ。
もっとのんびりしようって思ってて。
で、私の学部で地元のサッカーチームを撮影するっていうサークル活動みたいなのがあって、
それにはすごい入りたかったんですよ。
で、いざ入ってみたら、なんかめちゃめちゃ実力主義なサークルで、
先生に認められないと鼻型の撮影ができないみたいな感じで、
しかも先生が大体1年に30試合ぐらいあるんですよ、サッカーの試合って。
それを全部出れるやつじゃないと認めるみたいな感じで。
県はめちゃくちゃ、これも体育会系だったんですよね。
で、私がたまたま入った時に、割と鼻型の撮影をしてる先輩が1人休みで、
お前やってみるかって言われて、その時大学1年生だったんですけど。
一度よく訳もわからず、分かりましたって言ったら、結構楽しくて。
で、先生もね、意外とお前センスあるなみたいな感じで、
私そこからずっと鼻型と選手の撮影をずっとしてました。
15:00
本当はね、その1年生って選手じゃなくてサポーターの撮影、
応援している人の撮影をしなくちゃいけないっていうのがあったんですけど、
本当にね、なんか飛び急みたいな、めちゃめちゃ運が良く、
選手の撮影の方に行けたので良かったなって思いましたね。
だからこれでね、地元のテレビ局からインタビュー受けたりとか、
あとはサッカー選手がうちの大学に来てインタビューするから、それ撮影したりとか、
途中で生中継の撮影とかもしだしたので、
そういうのの撮影したりだったりとか、めっちゃいろんな経験させてもらいましたね。
私この撮影で何が楽しかったかっていうと、
やっぱその撮影をするだけじゃなくて、
自分の中でこんな絵があったらすごくかっこいいだろうなとか、
サポーターの人が喜ぶだろうなっていうのをすごく想像して撮ってるんですよ。
あえてここでめちゃめちゃズームにしたりとか、
本当はカメラって揺らさない方がいいんですけど、
躍動感つけるためにあえて揺らしてみたりとか、
だから先生に私の撮影したカメラは結構使える部分が多いから助かるって言われてて、
先生はその撮影した試合を編集して、
サッカースタジアムのホームのでっかいスクリーンがあるんです。
そこに流すっていうのをしてたんですよ。
私もそれ毎回見てて、
先生こういうの使うんだなとか思ってたし、
意外と選手のかっこいいゴールシーンとか、
そういうのだけじゃなくて、
試合前のちょっとピリッとした顔だったりとか、
ゴールした後のお茶目のパフォーマンスとか、
あんまり近くでは見えなかったりとか、
裏側でこんなふざけたこと、お茶目なことしてるんだみたいなのを撮ったりとかすると、
サポーターの人が喜んでくれるから、
そういうのとかも自分の中でこういうのが必要なんだなって考えながら撮ってて、
それが響くっていうのも面白かったですね。
だから自分の表現したいものと、
人がこういうのを求めてるだろうなっていうのを撮っていくっていうのがすごく楽しかったなって思いました。
なので本当にね、この高校の時、中学、高校、大学の時の、
18:00
吹奏楽、生徒会、撮影サークルの経験って、
今の自分ビジネスでめちゃめちゃ生きてるなって感じるんですよね。
そうなんやかんやね、私こうやり抜く力とか、
あと企画をね、提案して作っていく力とか、
自分のセンスとか想像力をね、表現していく力とかっていうのをね、
この時からね、こう使っていたというか、
それをね、作っていったんだろうなっていうのを思いました。
あとね、もう何個かね、これ話したいなってエピソードがあるんですけど、
なんか私その中学校の時とかに交換漫画っていうね、
友達と例えば5ページずつ漫画を書いて、交換しながらストーリーとかを書いていくみたいなね、
そういうのがね、本当に私たちの間だけではやってたんですよね。
で、その時に私、クラスの苦節用男子、3、4人ぐらいを主人公にした漫画っていうのを、
私のね、親友と一緒に書いてたりしたんですよ。
これね、思ったんですけど、今もね、会社のおじいさんとか観察してブログのネタにしてるんですよ。
だから私、その学生の頃からやってること全然変わってないじゃんって思ったんですよね。
そうそうそう。
あとね、高校の時に小説を書く授業とかがありまして、
どんな内容にしようかなって考えた時に、
私すごいちびまる子ちゃんが大好きだったんですよ。
で、ちびまる子ちゃんに出てくる玉ねぎ頭の長澤くんがいるんですけど、
なんかちょっとね、不って感じの陰キャみたいなの。
なんかどうせ俺なんてみたいな、ちょっと低っつキャラの玉ねぎ頭の男の子がいるんですけど、
その長澤くんにフォーカスした時に、
シンプルにね、あの頭で生きていくって結構ね、コンプレックスじゃないのかなって思ったんですよ。
だから長澤くんのあの頭で長澤くんがコンプレックスを感じてるって設定にして、
物語を書いたら結構面白いかもなと思って、
それでね、ちびまる子ちゃんのスピンオフみたいな話を私が書いたんです。
しかもね、名前も玉ねぎコンプレックスっていう名前の小説を書きました。
それもね、すごい先生にめちゃめちゃ評価されて、
21:03
リンゴさんの小説をみんなにね、ぜひ伝えたいんだけどいいかって言われて、
えーって、すげー恥ずかしいけど、もういいですよって言ったら、
授業の間私の小説をね、みんなの前でもう朗読されるっていうね、
罰ゲームみたいな拷問を受けたんですよね。
そうそうそう、今でも残ってるのかわかんないけどね。
なんかそういうのも、自分でストーリーを作る。
自分の想像力とか妄想力をたらかせてストーリー作っていくっていうのも、
今の自分のブログだったりメルマガとか企画にもつながってんだろうなって思いますね。
そう、なのであれですよね、本当に全部通して、
私学生の頃からこうやってることって全然変わってないなって思うんですよ。
子供の頃からやっぱり人間観察は好きだし、
あと物語とか作ってやっぱり絵で表現する。
絵もね、あの本当に、何歳だ?
5、6歳の時からずっと描いてたんですよね。
それは自分の中で友達と遊ぶように一人の世界にこもる方が楽しかったから、
それでずっと絵描いてた。
絵が唯一自分の意見じゃないけど、
何かを伝える、何か表現する手段だったっていうのもあったんですけど。
だからそれが全部、やってること今、昔も今も変わんないけど、
でも今の方がやっぱりこう、自分が本当に表現したいことを表現できるし、
それをね、面白がってくれる人もいるから、やっぱり今の方がめちゃくちゃ楽しいなって思いますね。
はい。
私ね、こういろいろ言ったら結構花話人みたいなね、
ちょっと変だけど花話人みたいに思われるかもしれないんですけど、
全然ね、あのー、うん、なんだろう、
やっぱすげー悪い子な時もあったし、
うーん、あんまりが説っていうのはなかったんですけど、
うーん、なんかやっぱ自分のしょぼさをめちゃくちゃ実感する時もあったなって思うので、
それについてもね、またちょっと話していきたいなって思います。
はい、でちょっとね、もうこの学生編だけでめちゃめちゃこう時間をとっちゃったので、
私の学生時代の時のポンコツエピソードだったりとか、
本当にこうちょっとこれ悪いことしたなぁみたいなエピソードは、
ちょっとまたね、別の回で話していこうかなって思います。
はい、じゃあ最後まで聞いてくださりありがとうございます。
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