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周囲にどう思われているか
2026-10-01 08:09

周囲にどう思われているか


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00:00
やっほー!真矢でーす。
えー、今日は一個前のね、収録と同じ日です。
というのもね、20分を歩いてますので、
結構収録できちゃうなーという感じでね、連続でやっております。
で、えーと、今回のテーマですが、
えー、最近ね、図書館で、新刊図書をね、よく借りるんですけども、
図書館で借りた本ね、えー、なんていうか、
考えてはいけないことリスト。
多分もうちょっとね、タイトル長いんですよ。
多分科学的に証明された考えてはいけないことリストみたいな名前だったと思うんですけど、
まあ、本にも書くにもね、えー、考えてはいけないことについて書かれた本ですね。
そこの中からね、えー、なんか、あー、これはーと思ったこととか、
まあ、自分はこう思うみたいなことを、何回かに分けてね、
喋っていこうかなーと思います。
で、まず一つ目がですね、一つ目。
まあ、今回のテーマが、周囲にどう思われているかということですね。
まあ、これを考えてはいけない。
まあ、いくら想像してもね、えー、そもそも周りの人が何を考えているかなんて、
わからないっていう。
まあ、例えば言葉、口で何か言っててもね、心の中で本当にどう思っているかわからない。
それをいくら想像したってただの、なんか、頭がしんどくなるとか、
メンタルによろしくないみたいなことが書かれててね。
まあ、確かなんか、自分自身がね、ネガティブに、
まあ、その人に対してネガティブに捉えがちだと、やっぱネガティブにね、想像してしまって、
なんか、何もいいことがないと。
それが合っているのかどうかもわからんし。
っていうね、感じで書いてまして、
本当それその通りだなと思いますね。
私自身はね、結構、なんか、子供の時は結構周りのことを気にしてたような気がしますが、
どうだろう。
なんか発言内容に気をつけてたりね。
ちっちゃい頃からしてたんですけど。
まあまあ、それでもあれかな、どうかな。
周りのことを気にして生きてなかったかもしれないし。
大人になってからも結構そうで、今もね、本当そうなんですけど、
ほんとね、化粧するのが嫌で、まずめんどくさいと。
あとなんかお肌が、何やろう、なんか、お肌が重いっていうんですかね。
あんまりいい感じではないので、できるだけ化粧はしないでいきたい。
というわけでね、周りのことを気にしてたら、多分どこ行くにも化粧をしないと気が済まなくなるとは思うんですけど、
まあ私は結構ね、特に自分が住んでる地域にいる時には、ほぼ知り合いに会うことがないので、
まあ、いいかっていう感じで化粧しておりません。
あと仲良い人とかもね、多少オンラインでお話する分にはまあいいかという感じで、
まあ素顔をさらけ出しております。
03:01
あれですね、もう、年取ったら誰もがね、みんな柴屋出てくるんやしっていうぐらいで思ってます。
あの白髪とかもね、白髪もみんな出てくるんやから、もうええんちゃうという感じ。
よくね、化粧は本当に社会人のたしなみやと言われるけれども、
なんで女性だけそれ押し付けられなあかんねんって思ってる系でね。
まあまあね、女性は美しくありたいというのは普通はあると思うんですけどね。
まあ私もそれは別に美しくありたいとは思いますけど、
でも化粧で格好してもね、なんかそのうち化粧落ちてくるし、
化粧出すのめんどくさいし、
なんかお泊まりとかでね、一緒に遊びに行くような仲間になったらもう落としますし、化粧。
っていうのもあって、
まあ本当、どう見られてるかあんまり気にしてないんですよね。
そういう感じで。
とか、まあ服装も結構そうかもな。
なんかね、バトミントンも最近行き出してるんですけどね、
皆様もやっぱ服装がきちっと、なんかすごいいい感じのユニフォームというか、
なんかいい素材の着てある。
バトミントンのラケットもいいもの持ってある。
まあそれは大変、まともと経験者っていうのも、
経験者の方が多いっていうのもあるかもしれないんですけど、
まあそこら辺に関係なく、私はひとまず、
まあね、月2回、運動不足解消のために楽しむ程度なら、
まあ別に今あるものでね、使えばいいかなということで、
自家からね、小学生のときに使ってたバトミントンラケットを掘り起こしましてね、
それ持ってったりとか、
まあなんか運動着も若干ね、使い勝手が微妙に悪いかもしれんけど、
まあいいかみたいな感じでね、使ってたりします。
まあね、なんかね、あんまり周りの目を気にしなさすぎるもん、
よろしくないけどもね、
まあ気にする目、そういうね、見た目、見た目は多分あれなんでしょうね、
緊張に越したことはない気がしますね。
ただね、行動があれかな、
これだったら周りの人どう思うかなとか、
そう思うやつのほうがどっちかというとね、
考えちゃいけないんやと思うんですけど、
そういうね、うん。
なんか本物に関しては私ほんと周りの目気にすることなく、
自分がやりたいと思ったことだけやってる感じじゃないですか。
あ、それな、そうそう、会社員時代とかめっちゃそうやったな。
あの昼休みね、みんななんか同僚同士でね、
お昼ご飯食べに行ったりしますけれども、
私はもう全然もうお昼寝する気はないので、
一人で食べるのを貫いてましたね。
何も気にせずずっと声でお昼寝してましたよ、思いっきり。
とか、あとあれやな、
やっぱ音楽ってね、仕事の効率いいと思うんですよ。
06:03
なので会社員時代に音楽聴いてましたね、仕事中。
さすがにそれは上司に注意されて、
あれでもなんか音楽聴いた方が効率いいんですけどね、
そういう意見だけはしておきましたけどね。
まあ結構何も、ほんま自分がいいと思ったことをね、
周りの目気にせずやりまくってきております。
まあその方がね、ほんと行きやすいです。
なんかね、よく理由のわからんルールとかあったりしますからね。
まあ昔言えばね、会社なんて制服で、
なんか女性ね、男性多分なんでもよかったんですけど、
うちの会社まあまあ有名な上場企業だったんですけど、
うちの会社ってついつい癖でね、もっといた会社ですね。
なんせ20年近くずっと勤めてたので、ついつい癖があれですね。
まあまあその会社だったんですけど、
昔はね、女性はなんか古めかし制服があってね、
それを着ないといけないみたいなのがあったんですけど、
それもなくなりましてね、
まあ言うても私が入社して何年かではすぐなくなったんですけど、
なんかね、そういうね、別になくなっても全く困らないルールがね、
ずっとはびこってたりするので、
まあそういうところを、そういうルールを破ることに対してね、
周囲にどう思われるかなっていうのはあんまり考えたりしないですね。
まあ結構合理的に生きてるかと思います。
はい、という感じで、
まあなんかみんなそれぞれね、
自分で基準を持ってこれが正しいと思うように生きたらいいというかなと思いますね。
あとは、まあそれで人に迷惑をかけないことは絶対大事ですけどね。
でもって感じで、
周囲にどう思われてるかをモヤモヤと考えたりする時間は直すとすごく生きやすくなるかなというのを、
本当にその本を読みながら教科しました。
はい、というわけで最後まで聞いてくださってありがとうございました。
またねー。
08:09

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