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26/04/20 Claude DesignはClaude CodeともCoworkとも違う本物だった。
2026-04-20 24:27

26/04/20 Claude DesignはClaude CodeともCoworkとも違う本物だった。

今週のトピック:Anthropicが「Claude Opus 4.7」「Claude Design」をリリース

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、Anthropicがリリースした新しいAIツール「Claude Design」について詳しく解説しています。Claude Designは、従来のClaude CodeやCoworkとは一線を画す、デザイン作業に特化した全く新しいWebアプリケーションです。エンジニアでなくても直感的に操作でき、VS Codeやターミナルといった開発環境が不要な点が大きな特徴です。さらに、生成したスライドやウェブページをその場でプレビュー・編集できる機能や、ワイヤーフレーム生成、リアルタイムでのデザイン調整(Tweak機能)など、デザインワークフローを劇的に効率化する機能が満載です。 また、Claude Designはバリエーション生成の容易さにも優れており、複数のデザイン案を短時間で比較検討できます。これにより、デザイナーとクライアント間のすり合わせがスムーズになり、より質の高い成果物を迅速に作成することが可能になります。動画生成やテンプレート機能、組織内でのデザイン指針を共有できる「Claude Design System」といった機能も充実しており、個人利用からチームでの利用まで幅広く対応しています。全体として、Claude Designはデザイン分野におけるAI活用の新たなスタンダードを築く可能性を秘めた、非常に完成度の高いツールであると評価されています。

Claude Designの登場と既存ツールとの違い
俺たちのAIです。
よろしくお願いします。
奥野です。
はい、ニュースレッダーを描いている岩木です。今日はちょっとこの2名でやっていきたいなと思います。
小松さん遅刻です。
はい、間に合わなかったですね。
残念ながら間に合わなかったということで。
やっていきましょう。
今日は2人ですからね。
はい。
普段よりサクサク進むんじゃないでしょうか。
そうですね、ちょっと邪魔者がいないので。
言われてる。
ちょっと、なんか。
普段合わせてるからね。
いや、今回はね。
無意識に。
無駄なくシンプルにいきたいなと思ってます。
サクサクやっていこうよ、もう。
我々のスピード感で。
はい。
じゃあ早速。
そういうことなんですけど。
はい。
いや、今週も結構面白いニュースがございまして。
最近暑いね、なんか。
いや、最近結構暑いですね。
来てるね。
今月、先月結構暑いんですけど。
暑いね。
はい、今週はついにClaudeから。
はい。
Claude Designという。
えー。
いやー。
やめて。
めちゃくちゃ強そうな。
やばいよ。
やつが出てきましたと。
やばいって。
はい。
Claude Design。
Claude Designですね。
怖っ。
先週MITOSであんな盛り上がったばっかり。
いやー、そうなんですよ。
本当に。
いやー、でもマジすごいですね。
マジすごい。
イケイケです。
えー、ガツイ。
で、Claude Designって言うんですけど。
はい。
まあ、とはいえそのデザインって昔から結構できたじゃないですか。
Claude Codeを使って。
はい。
まあ、やっぱり主にWebアプリだったりWebページのその生成だったり。
あるいはスライドだったり。
あるいはちょっとした図解というか概念図みたいなものを作れたと思うんですけど。
まあ、とはいえやっぱり今までハードル高かったと思うんですよ。
分かる。
はい。
で、その今回のClaude DesignっていうのはClaude Codeとも違いますし、
あとCoreアークですね。
はいはい。
とも全く違いますと。
あ、え?もう全く別のClaude Designっていう新しいサービス出たみたいな。
そう。
えー。
そうですね。
そうですね。
全く新しいWebアプリで、はい。
えー。
今までさチャット、Coreアーク、コードってあったよ。
はいはいはい。
プラステルデザインってこと?
そうですね。
えー。
その系列で出てますと。
マジで一部も試してない。
マジで試してない。
ちょっとそれを結構デザイン系は言語化難しいんですけど頑張って伝えていけたなというふうに。
頑張っていこう。
思ってますと。
これまではもうFigmaで。
はい。
だからClaude CodeでFigma作って。
はい。
まあFigmaに移植するとかさ。
うーん。
そうですよね。
Claudeの中で作るのは結局コードか。
うーん。
まあMC、なんかあの。
まあコード。
はい。
コードか。
コードだね結局。
でそれをまあFigmaに移植するみたいな感じだったけど。
うーん。
Claude Designではもう何ができるんですか?
はい。
ということですね。
えーとというところでやっていきたいと思うんですけど。
ちょっと今回はまずはそのClaude CodeとCoreアークって既存ツールとの違いってところから。
お願いします。
説明できればと思うんですけど。
すごく知りたい。
はい。
まず当然ですけどVS CodeもTerminalもいらないですと。
はいはいはい。
当然なんですけどやっぱClaude Codeとの大きな違いですね。
間違いないね。
これだけでも非エンジニアの方々はうわぁやる気起きないみたいな。
分かる。
なると思うんですけど。
分かる。
まずそれは全くありませんと。
でじゃあCoreアークでいいじゃないかってなると思うんですけど。
Coreアークも実はその例えば作ったスライドとかウェブページを見る機能がなかったんですよ自分の意識だと。
あー言うてないかも。
結局だから作れても別のまたツールを使って開いてみたいな操作が必要だったんですけど。
今回のCodeデザインは作ったスライドだったりウェブページをその場で見れますと。
素晴らしい。
すごい当たり前なんですけどめちゃくちゃ大事ですと。
素晴らしい素晴らしい。
さらにこのHTMLプレビューっていうのは本当にデザイン業務に特化していたものになっていて。
生成した例えばスライドがあったと思うんですけど。
それも編集ボタンっていうのがありまして。
押すと編集ができますと。
はい。
これ地味にデカい。
これもめちゃくちゃ地味なんですけどめちゃくちゃデカくて。
例えばスライドのテキストを編集するとかもできますし。
あとそれこそ色だったりオブジェクトの位置も完璧では全くないんですけど多少はいじれるっていったイメージですね。
やばいや。
やばいですよ。
やばいじゃん。
それがもうクロードのアプリの中で完結するんでしょう。
そうなんですよ。
本当に他のツール一切使わなくていい。
ウェブサービス版もデスクトップ版もどっちもある?
自分の認識だとウェブはまだウェブサービス版だけですね。
まだウェブだけ。
なるほど。
そのうち来るよねでも。
そうですね。
時間の問題かなと思うんですけど。
デザインってとこ行って普段通りのこのテキストプロンプトの入力欄みたいなのがあって。
そのプロンプトの中で勝手にスライド作るかホームページ作るか。
それからFree1.5作るのかみたいなのを勝手に組み取ってその場で成果物を一時的に出してくれる。
そうですね。
で、編集までできる。
専用の対話型インターフェースができましたと。
そうです。
デザインってわけで。
なるほど。
いやーそうシンプルなんですけどめちゃくちゃ嬉しいんじゃないかなという風に思っていて。
Claude Designの具体的な機能とデザインワークフローへの影響
やっぱデザインって史上デカいんだね。
いやーそうでしょうね。
やっぱり今どんどんでその敷居も下がってますからコーディングもしっかりですけど。
コーディング分野でやっぱりラバーブルみたいなツールが結構躍進してるのと同じで。
やっぱりデザインに関してもどんどん僕含めてもともとデザイナーじゃない人たちが行ってそういうクリエイティブを作るっていうのが可能になってきてるなとはめちゃくちゃ思いますね。
フロード以外って逆に行きしてる?
いやーそうっすよね。
面で取りに来てね急に。
いや本当に面で。
それこそGoogleのスティッチこの前ご紹介したと思うんですけど。
あれ結構介護感ですね。Googleスティッチは正直。
前B2Dみたいな話にしたよ。ビジネスデベロッパー。デザイナーも狙ってたってこと?
いやーそうですね。Dはいろんな意味を兼ねてるっていう。
やばい。ほんまにやばい。
いやーしっかりデザイナーの方に最適化してきたなって印象がありますと。
一応だってウェブサービスでもクロードデザインっていうワードだけ知ってたらもう開けるわけで。
そうですね。
あとはサインアップするだけで一応作れる。
そうなんですよ。
すごいマジで。
で一応今とおもにどんなものが作れるかっていうところをもうちょっと詳しくお伝えしておきますとやっぱり1個はアプリだったりウェブサイトのプロトタイプですね。
2つ目がスライド。
3つ目が一応動画も作れるんですね。
これらに共通するのはHTMLで表現できるっていうところに尽きるんですけど、実は動画とかも少し工夫をするとHTMLベースで作ることができるので
それも全く同じでテキスト変えたりも編集も全部できるというところがその3つですかね。
主なユースケースになっていますと。
というところがまず一つお伝えしたかったところですと。
なるほどな。
あとこの手の次にありがちなのが作れたのはいいけど結局その細かいところはやっぱり編集しきれないんで
それはやっぱり自分の持っているエージェントそれこそクロードコードでやっぱり最後は詰めたいよねっていう。
当然そこもめちゃくちゃ手厚くサポートされてて
クロードコードのエクスポートボタンみたいなのがあってそのフロンプとコピー&ペーストでも移行できますし
PDFエクスポートもパワーポイントエクスポートもキャンパの絵のエクスポートもあるので
めちゃくちゃどこにでも持っていけると。
聞きたくなくなってきたな。
結構嫌な我々として。
もはや聞きたくなくなってきた。
情報ばっかなんですけどとにかくエクスポート機能もめちゃくちゃ充実してるっていうところですね。
できないこと探す方が大変になってきた。
割とそうですね。その印象はあります。
なるほど。
まず1個目なんですね。
クロードコードともコード枠とも違うデザイン特化のクロードデザインですと。
言っても他のツールでも頑張ればできたけどみたいなところをお伝えしてきたんですけど
ちょっともうちょっと違った視点からも見たくて
結構自分としてはデザイン業で一番大変なのは何かっていうと
バリエーションを作るところかなってふうに思っていて
やっぱピンポイントで正解がないわけじゃないですか。
なのでデザイナーと委託側でいろいろすり合わせをしていく必要があるってなると
いかにバリエーションを良いものをたくさん出せるかっていうところに
まず収束すると思ってますと。
そこのバリエーションもすごいよくサポートされてて
これも2つの観点がさらにあるんですけど
1つ目がいわゆるデザインって完成形があったとして
その前に何個か段階があると思うんですね。
最初はホワイトボードで描いたスケッチみたいなところから始まって
それがもうちょっと具体化されてワイヤーフレームになっていくと。
またワイヤーフレームはあくまで各要素の位置がざっくり配置されてるだけで
それをさらにちゃんとしたいわゆるLPみたいな感じで
コードに落とし込んだのがMockupで完成品っていう段階があるかなと思うんですけど
そこのいわゆる2段階目のワイヤーフレームのところの生成がめちゃくちゃ充実してて
イメージそのだんだんマニアックな話になってきちゃってるんですけど
これぐらいはいい
Figmaで例えば5パターンくらいバーって出したりするじゃないですか
ああいうのがあらかじめモードとしてあって
それを選ぶだけでいろんなパターン見れるんですね。
それもだからここをシェイカーブツドンっていうよりは
その1つのキャンバスがあってそこにパターン1、パターン2みたいなのが
列で並んでるみたいなイメージ。そういったものがまず作れますよっていうところで
そこもちゃんとヒアリングしてるんだな
してますね。おそらく特価型のプロンプトが入ってるおかげで
結構自分でプロンプトチューニングしたり大変だったと思うんですけど
ものすごく簡単にできますよと
もう今試したいもん
結構今までクロードレデザインっていうといきなり完成物をまずは作ってみたいなイメージありましたけど
その中間段階にあるワイヤーフレーム、Mockのところもバリエーションたくさん作って
で、みんなで議論できるっていうところですね
がまずありますと
で、さらにさらになんですけど
Mock作りましたで、作ったんでほぼほぼ動くWebアプリになってますと
そこまでいった後に、でもやっぱりその後いろいろ修正したいじゃないですか
後から出てくるから
ここはちょっとなんかごちゃごちゃしてるなとか
ここの色合いなんか違うなみたいな
そこで出てくるのがTweakって呼ばれてるんですけど
Tweak機能っていうのがあります
これは何かっていうと
その生成されたMockのところに
追加でボタンみたいなのが出てきて
そこで選択肢になってるんですね
例えばライトモード、ダークモードみたいなスイッチがあって
ダークオフと黒になるみたいな
あるいはフォントがちょっと3パターンくらいあって
これに変えようみたいな
クリック押すだけでもすぐ変わるんですよ
リアルタイムとか
リアルタイムですね
すごい
あとは例えば分量が少なめ多めだったり
またこの機能を例えば要る要らないみたいな感じで
2択3択で全部1個1個選んでいくと
それが瞬時に反映されて議論できるっていう
結構そういう人間感での議論を前提とした作りになってるんですね
プロダクト開発力がすごすぎて
マネージャー足りない?
誰がやってるんですかね
めちゃくちゃ優秀だろうな
これは確かありそうでなかったなっていうのはめちゃくちゃ感じまして
やっぱりいかにそのバリエーションをパッて出せるかって大事だと思うんですけど
本当に誰でも分かるインターフェースですぐいろんなバリエーション見せられるんで
もし例えばその後にこういうバリエーションも欲しいなって思ったら
Tweak専用のプロンプトボックスがあって
この2つで比べられるようにしてみたいなのを言えば
それも反映されるという形で
とにかくバリエーションを確認するのが楽ですという形になってますね
クリエイティファイル型か
ソンピスみたいなところもそこの2点ですかね
VSコードいりませんプレビューがありますってところが1点目
2点目はバリエーションを試すのがとにかく楽
いわゆる理想的なデザインフローに合わせにいった形ですね
結構クオリティ的にはどう
例えばスライドとかだったら家で作ったなって
Claude Designのチーム利用と将来性
作ったことある人は大体分かると思うけど
デザインも3、4回作るとこんな感じで収束するのか
まだ驚きがあるのかでいくと
どうですかね
デザインのクオリティ
一応今回クロードデザインと同時にオーパス4.7が出たんで
オーパス4.7がサポートしてますよっていうのが売りなんですけど
そこの差別はそんなに僕自身は感じなかったというか
なのであくまで今までクロードコードで
すごい頑張ればできていったことが
すごいめちゃくちゃ楽にできるようになったっていう
言い方が正しいのかなとは思います
なるほど
だとしたらサービス開発とマーケンの成功って感じか
そうですね本当に
なるほどね
非常に合理的な意思決定をされてますね
素晴らしい話でしたねものすごくね
いやーそうだよね
ChatGPTとか
正々堂ツールの宿命やんな
このホリゾンタルツールの宿命として
薄く層を切り取ってそこへの認知負荷を下げるっていうのを
並列展開していく以外にたぶん
新しくシェア取るようなイメージないから
そのカテゴリの切り方が難しいって話だったんだけど
デザインからいったんだね
そうですね
もともとアンソロフィックはね
一番最初にクロードアーティファクトっていう
今のクロードデザインの原型みたいなものを出して
その時点からやっぱりデザインは強いっていう
イメージはありましたし
昔からね確かに昔からクロードってこう
触っててなんか使いやすいイメージあったね
UXが洗練されてるなっていうか
なるほどな
やっぱりコードとデザインはめちゃくちゃ
AIの得意分野かなって思っているんで
作るのが何ですかね
頭にイメージがあってもそれを形にするのが
すごい大変っていうタイプなので
土台作り
やっぱボトルネック意思決定だね
いや本当にそこですね
結局
イーロンの前世紀来たか
生鮮度コストは日に日にね
日に日に下がってるので
なるほどな
はいっていう感じですかね
あと一応もう一個最後紹介したい機能としては
いわゆるテンプレート機能みたいなのもありまして
要は一回例えばいいスライドができただったり
このデザインの
こういうMockupを作って
こういうワイヤーフレームを作ってみたいなのが
気に入ったなって思ったら
それはそのテンプレート登録できて
次からそのテンプレートに従って
また別のセカブトを作れるという機能もある
要は最初に作ったスライドのコードが全部参照されるので
そしたら当然クロードはいい感じに寄せてくれるというところで
本当に四角ほぼないなって感じでしたね
なるほど
結構完成されてる印象を受けました
いやマジでちょっとなんかちゃんと深いな
刺さり具合が
深く刺さってる
これはコワークはちょっとあんまり
流行ってないは嘘ですけど
ちょっと物足りないなっていうか
もどかしいところがあったと思うんですけど
結構クロードデザインはもう少し
ちゃんとマーケットフィットするんじゃないかなというのが
個人的意見ではあります
触ってへんから
まとめないところが多いと思いますけど
既存のデザイナーは相当使いやすくなるのかなと思う
使いやすいというか
試してみたいと思うのかなと
要はその
価値が刺さりやすい層というのは
やっぱり成果物が見えづらいか
見えてても作るのが大変かっていう人だと思うんだけど
上流行けば行くほど多分その差がなくなっていくと思ってて
もう体が勝手に動くみたいな
からAIに聞いてずれるよりは
自分でやった方がいいっていう
風になりうると思うんだけど
どんな小さいタスクにおいても上流であれば
ていうかまあその
上位にいれば
とはいえなんかそういう人にさ
足元課題って集中していくやん
この人のお願いこの人のお願いこの人のお願いみたいな
でパンクするみたいなところがあったと思うから
その人の下に何人かアシスタントがつくみたいなのが
デザイナーの常みたいになってるわけだけど
多分その自分の思想とかを
根本的に伝えるのは難しいと思うから
クロードにこうスキルズとかさ
クロードデザインの中に入れといて成果物を全部
その思想とかを
まあクエオン的な感じで入れといて
ここでアシスタントの人に作業してとか言ったら
なんかマジでそれっぽいのできるのかなとか
そうですね
一応それに対応する機能も存在はしていて
クロードデザインシステムみたいな機能があって
まあ昔
ハーネスに
いわゆるこの企業だったりプロジェクトで
こういうデザイン指針でやってくださいみたいなのを
テキストでバーって書けてみたいなのを
どこまでワークしたのかわからないですけど
あるので
組織としてはしっかりカバーされてるなという
今なんかさ
新しく作れるようになった割に新しいサービス
そんな出てきてないか
出てても結局終えないなっていう
肌感あるんだけど
これでその
どこの変化が一番大きいんだろうね
既存のサービスのUIが大きく変わることは
そんなに想定できないわけで
結局新しいサービスが寄ってく
誰が作ったかというか
どこの家で作ったかとかが
わかりやすくなるんだろうけど
それってなんかその
どんぐらい変わるんだろうなというこれで
時間的に試せる
時間固定した時に
試せる試行回数がめっちゃ増えてると思うんだけど
なんか人間ってさ
腹落ちするのに時間って結構大事じゃん
最近めっちゃAIにやってて
思いますねちょっと違うなっていうのが
家庭をアウトソースすればするほど
結局意思決定できなくなるっていう
エリートサラリーマンの常みたいな
悩みが
AIエリートの常にもなってくる気は
してて
ここを早く捨てで決め入れるやつが
強いのかなと思う
一方じゃないとそんなに変わんないかなっていう
要は全通り試せるようになったから
全通り試しちゃって
なんかできないから
ここまでにこれだけ絞ってやろうっていう意思決定と
そんなに時間的に差がなくなったら
それはゴールから逆転するとそんなにあれだよね
おそらくいろいろバリエーション出せてるんで
質は上がってるんでしょうけど
その質の規模がどれだけに意味があるのか
みたいな話もありますし
あとあれなんだから
人間があらゆる分野で
70点を出すことのハードルは絶対的に下がってるから
創業初期一人で回せるみたいなのは相当あるね
ほんまに
だからやっぱり
どう大手
最近もはや生成AIのリアルみたいな
考えてるけど
大手そんなに変わんないんじゃないかっていう
どんだけというのも確信的なものが出たとて
動かす母体の束縛が大きすぎて
1人2人3人ぐらいのチームが
すっげえブワーって上がりやすくはなってる気がする
そんな気がしますね
これ大手機能は競争力を持ってるとかって言われると
なんだかんだそこは時間
人間から慣れがね
ボトルネックになっていきそうですよね
100人とか超えたらアンチも絶対いるから
どうなんすかね
生成AIを使うリスクを指摘しない人がいないとは考えにくいから
リスクも上がってきてはいますからね
昨今のサプライチェーン攻撃も含めて
あれめちゃくちゃ怖いもんな
あれはめちゃくちゃ怖いです
自分も最近めっちゃ見るもん
コマンドめっちゃ見る怖すぎて
そうですよね
あれとかWゲットきたらちょっと待ってってなる
どこにアクセスしてるかになりますよね
通信が怖いね
だから大企業のローカルデシカみたいなやつ
意外と合ってるよな
犠牲はもちろんあるけど
そういうトライアル&エラーを踏まえた結果
ISの保守体制になるんだろうなっていう気はするよね
そうですね
クロードデザインが出て
どんぐらいクロードの売上が上がるのかなって考えたけど
新規デザイナーぐらいな気はするんよな
だからそういう意味で
大手とか大きい集団が使って
そんな変わるかって言われると変わらなそうな感覚は未だにあって
むしろ小さいパイにとって支えやすいってなると
そっちから新規流にしやすいと思うんだけど
それほぼとってたんじゃねっていうのと
集団の特性がデザイナーという触手だけで変わるんだとしたら
そんなにその人口がいるのかっていう点はあるかな
だからそれぐらいの投資しかしてないのかな
オーパス4.6、オーパス4.7か
やっぱり今我々はGoogleワークスペースか
あるいはマイクロソフトか
主に2つを使っている企業さんが大半かなって思うんですけど
この100じゃね?
そこにアンソニックは一定進出はしていきたいのかなと思ってはいて
結構このクロードデザインも
いわゆるチーム利用を想定している機能がたくさんあって
コメントをパッと入れられたり
成果部に対する権限管理もちゃんと分けられたりはするんで
マジで?
できるんですよ
これは集団オンディーとリードオンディーと
編集もできますみたいな感じでキャンバーみたいな感じです
さすがや
そこまでサポートはしてるんで
キャンバー作ろうとしてる
提携してますけどねガッツリね
なのでもちろんそこに追いつくとは思わないですけど
結構そういうところで地盤を固めつつあるというか
とりあえず困ったらクロードみたいな風になりつつあるんで
コレックスのアップデート全然
コレックスも一応あったんですけど
オープンアイの発表でもほぼ全てのことがこれで育成できるよみたいな
すごい強いワードで発表されてたんですけど
実態はクロード行動とほぼ同じじゃねみたいな
追いついたねみたいな
あーきついマジで
結構オープンアイきついですねやっぱ
どうする俺ら
我々はね別の道を
いやすごいなクロードマジで
改めていろいろと言われてるところもありますけど
このクロードデザインに関しては自分はかなり感銘を受けたというか
すごいなという風に思いました
間違いなく一番成功してるスタートアップだもんな今
そうですね
って言ったところですかね
なるほどね
デザイン試します
ちょっとぜひ
ありがとうございます
使ってください
すぐ使います
今日はこれで
お疲れ様でした
ありがとうございました
はい
24:27

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