何、あらたやんねん。
最近、クロードコードが、人の形に見えてしょうがないっていう。
Xでもありましたね。
もう、怖いっすね。
人の形に見えてしょうがない。
優秀すぎて。
やばいっす。
びっくりしました。
扉開いちゃったね。
扉開いちゃいました。
ちょっとなんか、ちょっと生きれるぐらい。
すいません、ちゃんとやってるよな。
いや、結構ね、感心してますよ。
結構、日本のセールスマンの中では、使ってる方なんじゃないかなって。
手前見せながら思いますけど。
まだ全然、たぶん2ミリぐらいしか使えてない。
自信大事やから。
自信大事っすね。
自信大事。
いわきりに細く入れてもらって、
俺にこれ作ってって仕事もらって、
で、コードでやって、
ガチャガチャやりだして、
やばこれってなってる状態やん。
やばいっす。
ほんまにできたんやけど。
そうなんすよ。
そうなんすよ。
そのできるっていう成功体験をすぐ詰めるっていう。
そう。
それが制作家のいいところ。
やばいっすね。
拡張。
あいつみたいな思考とか意図を汲み取れるやつになりたいっすね。
あ、そうね。
なるほどね。
汲み取り力が強いんじゃないか。
最強っすよね。
化け物っすよね。
化け物っすよね。
ほとんどの人間よりコンテキュースが広い。
伝わったこれ。
ちょっと感動ね、通じ合ったみたいな。
あれこそまさにコネクション。
あれが通じるっていう。
この感動ね。
びっくりしました、ほんまに。
ということでね。
今日は。
クロードの話を散々してきたんですけど。
今週もクロードですよね。
今週はちょっとやらないっていう。
えー。
感じなんで。
来週ね、また小松のね、どういう風に使ってるかとかも聞いていきたいなって風に。
結構僕めっちゃ気になってるんで今。
実験体。
ボロボロってると思ってるよね。
実験体としてね、気になってるんですが。
今日は別の会社の話をしようかなと思いますと。
えー。
TikTok?
TikTokではなく。
バイトダンス?
バイトダンスではなく。
中国だけになったやつ?
まあそれもありましたけど、いろいろね。
ちょっと今回はバイブデザインの時代が来るぞと。
コーディングじゃなくて。
ついにバイブデザインですね。
なんやねん、バイブデザインって。
バイブバイブバイブバイブも。
最近めっちゃ聞きますよね。
やばい、そうですね。
確かに。
雪っぽいよ。
喜んでるじゃないですか。
バイブスッと言ってるんで。
雪っぽいよ。
青山テルマ。
ですよね、バイブは。
いやわからん。
青山テルママジで10代と20代で俺印象変わりすぎる。
そうですね。
なんか再登場したタイミング。
ほんまに。
30代。
メンティーキッスやと思ってたらブラックサンダーになってた。
そういうことっすか。
えぐっ。
それ浸透ったみたいな感じじゃないですか。
え?
ブラックサンダーやと。
口どけ?
口どけ?
口どけから確かにブラックサンダーじゃないですか。
優しいバラードの音楽やと思ってたらブラックサンダー気づいたら。
あと思い出話はここまでにしまして。
すげー仕切ってくる。
バイブデザインらしいで。
聞いたことないっす。
ないですよね。
今回Googleがバイブデザインというワードを引用してめちゃくちゃ大きい発表をしましたと。
で、いわきり調べだとバイブデザインというワードをそもそもビッグテクが使ったのは史上初ですと。
なるほど。
いわきりさんは5年前くらいから使ったんだけど。
僕は3ヶ月前くらいから使ってたんですけど。
すごい結構ガチで。
すごいすごい。
早っ。
アーリーアダプターを超えて今の方です。
すごいですね。
アーリーアダプターの前に行くやつっていう。
バイブデザインそもそも何かっていうとめちゃくちゃシンプルで。
バイブコーリングっていうのは本当にそうですね。
自然言語だけを使ってAIに指示を雑に出してアプリなりを作ると。
バイブデザインも一緒で基本的には自然言語でAIに指示をするだけで
ウェブのアプリなりポスターなりを作っていくという。
正直言いますけど、バイブコーディングは分かりますよ。
バイブでできるっていうのはバイブでできない。
そうじゃないですか。
一発ずつ分解ってがベースなんで。
デザイナーを的に言いますかもしれないですけど、
デザインこそこのバイブスっていうかそのフィーリング感性的なのが
フィーリングが大事なんじゃないですか。
だからその言うても元からあったっしょって。
確かにそういうフィーリングだったりコンセプトってすごい大事だと思うんですけど。
どう感じるかみたいな。
実際にウェブアプリだったりウェブサイトを制作しようってなると
デザイナーさんが10代やっていたことは何かっていうと
こまちフィグマとかって分かりますかね。
ちょっとチラッと聞いたことある。
聞いたことはあるぐらい。
別に何するやつか分かんないです。
フィグマはあの辺がむずい。
むずいですよね。
難しいですよねあれは。
動くページであったとしてもピタッと画像みたいに分解するんだよ。
ボタンの配置はこう色はこうみたいな。
絵やな簡単に言ったら。
絵。
ほんまに絵。
ポチポチポチってボタン配置するとかですか。
どこにここに入れようとか。
スクショ。
なるほどですね。
あれをこう書くねパソコン上でボタン配置みたいな。
それを画面遷移ごとに何パターンも作るね。
で提出。
やけどその画面遷移全部に共通するモチーフはあるみたいな。
なるほど。
雰囲気をデザイナーさんは頑張ってやってた。
そういうことですね。
すごい雑に言うとウェブアップページの会社のホームページとかでいいんですけど
そういうものをパワーポイントで作ってるみたいなイメージですね。
なので結構1個1個地道なんですよ。
ここのテキストはここに置いてみたいな。
この背景はこのサイズでこの色でみたいな。
1個1個ちまちまマウスで置いていくみたいな。
そのフィグマがViveデザインってこと?
それはViveデザイン前の話ですね。
Viveデザイン前の話。
もう十分Vive層なんですけど。
いやどういうことですかそれは。
なるほどね。
ノリでここのボタンはこうだみたいな。
十分なんかVive層。
Vive層。
相性が良さそうってこと?
そうです。
いやなんかこの設計をしてどこに何をっていうよりかは
一旦ここで仮決めみたいなのをして。
でも合ってると思う。
一旦ノリで作ってるってことやろ?
合ってると思う。
一旦Viveで作るってこと?
だいたい似てるアプリあるし
このアプリここやから一旦これもここでええやろ
ぐらいのノリで最初は作るもん。
そこから掘り込んでいってちゃんと作っていくみたいなところですか?
そうそうそうそう。
じゃあ今回GoogleのViveデザインどういうことですか?
まず自然言語っていうのが市民権いてるっぽいけど
絶対に伝わらん。
これいわきれAIやからしょうがないね。
いわきれは機械言語と自然言語。
普段から。
まあ大事ですからね。
どっちとも書きにえなくいける。
彼にとっては。
普通に人間が喋る普通の言語。
俺らの話し言葉書き言葉が自然言語。
ゆきりざまさん自然言語が2種類ありますけど。
そうそうそうそう。
いわきれさんはどっちも自然言語なんだけど。
コア。
話す相手によって変えてるっていうかね。
コアそれも半分AIやんやっぱ。
まあなんですけど。
ちょっと続きをやっていきます。
気になるとこですね。
従来は結構そこを一つ一つ手でやってたんですね。
で再構成CIが出てきてから
それをAIにやらせられるようになったと。
なので簡単に何か例えばうちの会社のホームページで
すごいアップルみたいなデザインで
みたいな感じで指示をすると
そこからパワーポイントみたいな
なんて言いますかね。
フィギュアライクなオブジェクト。
ワイヤフレームって宣伝しようって言うんですけど。
苦戦してね。
宣伝苦戦してね。
でもそれで言ったらですけど
でもその話だと今更かないですか正直。
クロードでウェブページ作りましたみたいな人も。
そこはキリアルですね。
分かる分かる。
今回のこのViveデザインとわざわざ作ったところ
何が最新品だったのかという。
めちゃくちゃいい指摘だなというふうに思いますと。
で一旦Googleの言い分を言いますね。
あくまでGoogleの言い分。
Googleの言い分で言うんですけど
今回一番大きなところは
AIエージェントっていうのが
デザイン.mdっていうファイルがあるんですけど
そのデザイン指針というのを自分で作ってくれる。.
md出ましたよ。自
分で作ってくれる。押
し出されてますと。それだけ?
もしかして。結構シ
ンプルなんですけど。もう我々
にとってはね。リシュ
ー済みというか。リシュ
ー済みですよもう。うちの
セールスもクロード.mdに出てますから。うちの
セールスもクロード.mdに入ってますからね。めちゃく
ちゃ先進的なAI企業なんで。
リードミー.me.mdも。
すごいちゃんとマスターしてますね。
アピール入ってたしね。
リードミーわかるよって。
全部お文字の。
リードミー。
全部お文字のリードミー。
今回はデザイン.mdを。
すごい簡単なところにいくと
それこそカラーパレットの配色だったり
使用するフォント
あるいは結構四角い形でいくか
結構丸みを持った形でいくかみたいな。
そういうデザインの方向性のところ
みたいなのをデザイン.mdっていうところに書いてくれて
人間側もすごい簡単に編集できますよっていう。
簡単に言うとクロードのデザイン特化版なんですね。
簡単に言うと。
結構それが直感的なUIでできるっていうところを
一番押し出していますと。
というのがまずGoogleの主張ですと。
わかった?このやつ。
いやーちょっといまいちわからなかった。
いまいちわからなかった。
どこまで岩切さんはどっちもできるかもしれないですけど。
前提情報を作った以外に差分があるのかっていうデザインに関して。
そうなんですよね。
それは結構するぞりしてきたと僕は思っていて。
これなさそうじゃん。
また一旦世間体の話をしますと
このリリースはすごい注目されてて
まずXで1700万回再生されてるんで
これめっちゃ結構なかなか
Googleオープンアイテムそんなに見ないですし。
勉強になるね。
さっき言ったFigmaっていう既存ツールの会社の株価が
2日間で12%下落。
エグ。
2日で?
2日で。
おしまいじゃないか。
世間的にはこんなのできるんだみたいな。
確かにデモ動画めちゃくちゃかっこいいんですよ。
革命ってこと?
革命っぽい感じで書いてあるんですけど
実際は結構さっきほら述べた通りで
デザイン.mdあります。
ターゲットとのアービトラジが大きかったような
デザイン業界は多分。
ワイブコーディング言うても
コーダーはもう結構AIに深く入ってるから
今更驚かんけど
デザインは多分そこまで入ってなくて
まだ驚きが埋める業界やってる。
それそのなんていうんですか
そうやってGoogleがバーンって出したことでいいじゃないですか。
だから今あるものの見せ方ちょっと変えたくらいな感じ?
前小松がクロードコードっていうのが難しそう
あれが結構真理で
デザインに荒く関わってる人たちも
深く関わってる人も
AIにあんまり浸透しきれていない。
一言で言うとリテラシーが
コーダーほど、開発者ほど高くない
っていう状態で
ワイブデザインって言ったら
しっかりインパクト埋めました。
中身はさておき。
そういうことですか。
言葉ってマジで重要かもしれないですね。
マジでキーワード
手法
もう一個比較的先進的な機能で言うと
音声対話の機能があるんですね。
これは自分からもそうですし
あっち側も音声で回答してくれるんですよ。
それは結構面白くて
デザイン作ってここを色変えてみたいなのを言うと
分かりましたみたいな感じで言ってくれて
作業を開始して
終わったら終わりましたよみたいな感じで
言ってくれるんです。
これは結構自分もやってみたんですけど
確かに結構楽しいというか
これこれみたいなこれをやりたいんだよと思いつつも
現状ちょっと精度がいまいちというか
そうなんですよね。
言葉でやると
そもそも答えてほしい内容
報告してほしいのに全然違うことを
喋りだしちゃったり
自分の言った指示をそもそも聞いてくれない
みたいなこともあったりはして
テキストでやった方が早いっちゃ早いんですけど
現状は
でも音声対話ベースのこういう
バイブコーディングなりデザインなり
はものすごく今後流行るだろうなというのは
改めて感じましたね。
確かに音声ボタンというのが
コーディング以上に音声入れそうじゃないですか
デザインに
移動中とかにできそう
確かに
スマホでね片手に持ちながらみたいな
わざわざ打たなくていいし書かなくていい
めちゃくちゃ楽ですね
始めるのもちょっと大変というかテキストだと
タイピングするのも
それはどうやって始めるんでしたっけ
このGoogleのスティッチ
今回紹介したのが
名前もしかしたら言ってなかったかもしれない
締めないんですが
スティッチという機能ですね
機能というかツールですね
モノマネできない俺別に
俺もできない
できる人たまにいるかもしれない
誰が挑戦者になるかという問いでしかないかもしれない
それは私が見直す
誰もできへんな
私が見直しかないかもしれない
スティッチむずいででも
スティッチね
それは似てるかもしれない
そっちねそっちね
ヨダレの方に
新しい自己紹介で
恥ずかしい
スティッチという効果音の方に
効果音の方に
スティッチとかじゃなくて
そっちね
ちょっと逃げも含め攻めてみました
変化球ね
大谷翔平ぐらいのスイーパーやった今
スイーパーですね
取れるのがもうギリです
曲がってきたね
それをきっちり
弱木里さんはフレーミングしてくれるということで
ストライクにね
ストライクに
どんなボール球でもストライクにしてくれることを
フレーミングと言います
そうですねフレーミングと
大谷翔平さんの
サッカー部ですから
サッカー部ですからしょうがないです
そんなスティッチが出まして
スティッチが
最後話しすぎてしまったんですけど
戻しますと
スティッチ
スティッチはもう公開されてて
誰でも無料で使えるんですよ
すごい
無料だと
補足しとくと
Googleって言ったんですけど
厳密にはGoogleダボーズというところから出ていて
Googleダボーズって面白いところで
主にGoogleの最先端技術を使ったサービスだったり
機能をリリースしているところで
昔はそのノートブックLMも
Googleダボーズから出ているんですけど
Googleダボーズは基本実験的な機能なので
大体無料で使えます
あと昔流行ったイメージFXとかもある
あれもGoogleダボーズ
なので基本Googleダボーズが出た後になったら
無料で使えると大体思ってOK
ダボーズすごい
仮説検証している
そういう段階なんです
収益のための
今準備をしている
そんな期間もあるんですか
そういうんで
これから逆フィグマが食われることは全然あるわけですが
現時点ではあくまでプロトタイプというか
実験的なものとして捉えてもらうのがいいのかなと思います
羽子さんフィグマの株買って下がってて
言ってましたね
また下がりましたからね
ファッキンって言ってた
難しいねマジで
フィグマもAI機能あるんですけど
そんなに浸透してないというか
PR含めて
クレジットが渋い
ちょっと使いにくい
フィグマメイク
ちょっとしんどいですね
すごい
スティッチ使ってみたい
シンプルに品質はどうなの
品質に関しては本当にそうですね
黒ドットがちょっと劣るぐらいのイメージですかね
一応補足しとくと
このGoogleスティッチで生成したUI
ワイヤーフレームっていうのはエクスポート可能で
それこそフィグマにも実はエクスポートできたり
あるいはこれ実体はHTMLなんで
クロードコードにも簡単にエクスポート
ワンクリックでできるので
一旦雑に作ってからクロードコードで編集するみたいのが
デザインの情報詳細界隈だと一番お勧めされてる
スライド生成してパワーアップで編集できるみたいなノリで
生成してフィグマで
そうですねかなり妥当というか正しい気がします
その流れになるんですよ結局編集はしたいって
そうですね細かい編集するとこれでめちゃくちゃ死にくくって
僕も試したんですけどちょっと重かったり
死にきいてくれなかったりするんで
あんまりワイブ感じへんの
確かにそうっすね
結構それがゼロイチのところとデザイン.mdの生成のところには
結構すごいです
負けが成功したっていうまた
そうですね
ってことは別にクロードを使い続けたほうが良くないですか
こまつはクロードでいいんじゃないかなと
楽しみにしてたなこのニュース
結局そうなりましたかね
デザインブレーキするはないと
まだなかったですね
まだ先ですか
無視でいいわおっしゃるんで
まあでも今後ね
クロードがまた似てるような機能
なんすかわかんないですけど
じゃあ出て盛り上がったけど
別にそんな使わなくていいよっていう
俺らのスタンスで大丈夫
はい結局大丈夫です
あいいや
残念ながら
クロードでいいよって
まだクロードが
できた
なんかもうすごいっすねクロードは
クロードとりあえずアンパイなんで
今後も使い続けてもらえればなと
すごいねマジですよ
考えられないわ
こんな終わる
続けて次いきます