今日はですね、今、Canvaがついに天下を統一したんじゃないかと。
パワーポイントCanvaどっちだかってすごいなってたと思うんですけど、
Canvaからさすがに今年最強のAI機能が出たなってことで、紹介していきたいなというふうに思います。
個人的にはもう一択やけどCanva。
天下すでに取ってるよもう。
Canvaめちゃくちゃ便利ですよね。
確かに。
トトク側Canva。
PPTXって何って感じ?
PPTXですね。
全てが分かりにくい。
だいぶ使いやすいですからねCanva。
Canva一択やで。
まあということも踏まえて、さらにより差が開いたというところで。
今日はね、岩切さんに。
なんと。
熱がこもってますねやっぱり。
紹介していきたいなというふうに。
これは期待できる。
スライド系出してきましたからね。
いや今回は自信ありますよ結構。
うわーすげー。
いいニュース引っ張ってきたなって思ってるんで。
そんなにプレッシャー高いのに。
具体的にはなんですけど、まずナノバナラだったり、ノートブックエレルムで画像作ったりしますかね。
ナノバナラでやったことあるね。
テキスト入りの画像ですかね。
うん。
図解とか。
やる。
なんかあれ作って。
ほんと。
自信ありますよ。
ノートブックエレルムはちょうど先週作りましたね。
あんまり意図したようには作れませんけど。
文字化けするよねやっぱり。
そうですよね。
スライド結構綺麗なものが作れて、しかもイラストも乗ったものすごいリッチなものが作れるんですけど、やっぱり文字化けしたり、いやそのオブジェクトいらないんだよみたいなのって。
そうそうそうそう。
すごいありますよね。
しかない。
パソコンどんだけそうになります。
はいほんとですよね。
さらに肯定。
でそれをついにキャンバーが、ついにパワーポイントに変換してくれるということで。
ほんと?
パワーポイントに変換してくれる?
パワーポイントに変換して要はテキストもそうですし、オブジェクトも自由に編集できますと。
聞いたらすごいけど、全スパークもマヌスも一応それっぽい編集、HTMLベースとはいえできるし、シンプルに結構難しいタスクとして知られてたやん。
そうですね。
からって思ってんねんけど、いわきのノリをからすると全然違う。
これまでの諸々のスライド編集のものとは一切も隠していますと。
だいぶ入ってる。
これは載ってるね。
全然載ってないんですけど。
どうぞどうぞ。
まずそもそもソラさんおっしゃっていただいた通り、スライド生成で大きく分けて2つ今流行っていて、
1つ目がいわゆるジェームスパークみたいなHTML形式で出すものですね。
これはプログラミングで書かれてるんでテキストの編集とかがすごい容易なんですけど、
その細かいところをいじろうとするとすごい難しくて、
オブジェクトの位置はほぼほぼ変えられないと思ったほうがいいですと思って。
2つ目が画像として出すっていうのがあるんですね。
これはもっと編集が大変で画像として出ちゃうんで、基本いじれませんよっていうのが常識でしたと。
これに対して今回のCanvaはこの画像を解析をして、
テキストだったりオブジェクトっていうのを位置をまず解析してくれますと。
その結果それらが全部PowerPointのオブジェクトで出されるんで、
サイズも変えられますし位置も変えられる。
本当にPowerPointと全く同じUIで変えられるっていうのが確信的になっていますと。
どんな画像でもいい?
本当にどんな画像でも基本的に良いと思ってもらってよくて、
自分の試した限りですけど、2,30個オブジェクトがあるような、
それぐらい複雑な画像でもしっかり一個一個解析をして、
PowerPointになりますと。
オブジェクトの幅ってやっぱ大きいやん。
図形とかテキストボックスみたいな単位もあるけど、
線とかただの縦線とか右下のページ番号とかもあるやん。
それは全部広い。
そうなんですよね。
基本的にCanvaは2つのオブジェクトのどちらかに振り分けられるんですけど、
1つ目がいわゆるテキストですね。
このテキストすごいのが、単にテキストとして抽出するだけじゃなくて、
まず文字を認識してくれますと。
なので当然テキストの自己編集が可能です。
さらにサイズとかフォントまで寄せてくれるんですね。
Canvaって今めちゃくちゃフォントがあって、
世界中では5000以上。
日本でも5000以上って書いてあったはずで。
どうやって使うのそれ。
日本でも500以上あるらしいんですよ。
なのでそこの500個ある中から一番合ってるフォントを
解析して選んでくれるんで、
かなり見た目的にも見ますね。
Canvaが作るってことですか。
画像に似たやつを作るってことですか。
そうですね。その画像のテキストに合ったフォントを検索して、
検索というか、選んできてくれて割り当ててくれるっていう。
なるほどね。
歴史あるメディア系やったらめっちゃ多いって。
幼稚園向けやったら、何かわからんけど、
ひらがなみたいな赤ちゃんフォントみたいなやつですね。
あれをやってくれるってこと。
でかっ。
めちゃくちゃ便利ですよね。
結局こんな感じのフォントがいいって言っても、
どれがわからないみたいなのってよくあったじゃないですか。
決めてくれって感じ。
そこをついにAIがやってくれるようになったってところで、
めちゃくちゃ嬉しいです。
負けてるって。
負けてるよ。
これはだいぶ、どうですか。
まだ2つ目なんですけど、
テキストの他にもう1個、いわゆるオブジェクト、画像として抽出してくれるってパターンもあって、
この画像のパターンも結構すごくて、
まず当然背景透明がOKなので、
っていうのが1点目。
2点目が画像の編集可能で、
例えばその画像でバナナが切り抜かれたとして、
そのバナナをちょっと色変えたいなみたいな。
まだ売れてないから緑色にしたいなって思うじゃないですか。
バナナを乗せたとして。
例えがいいのかわからなかったですけど。
あんまりよくはない。
黄色を緑にして。
めちゃくちゃ悪かったですけど、すいません。
その時にその色も自由に変えられるというところで、
オブジェクトの色も変えられるっていうのがあります。
わけがわからないです。
わけがわからないですか。
それはどういう意味ですか。
一言で言ってあげるよ。
自由自在。
マジですか。
今まで変えれないですもんね、だって。
突如変えれるはちょっとすごい。
すごいね。
PingからPPTXとかが完璧にできるってイメージだから、
イメージそんな感じですね。
写真の全要素を勝手に抽出して、しかも全部変えるって感じだから、
だいぶ幅広がるよ、これは。
だいぶ広がりますよね。
だいぶ広がる。
例えばノートブックLMで作るときも、
むっちゃリッチなやつ出てくるじゃないですか、あれ。
ね、無駄に。
でもあれ画像で出てくるじゃないですか。
そうやね。
編集できんやと思ってたよ。
あれな、ちょっと編集できへんもんな。
でもこれにキャンバーに入れれば。
入れれば。
しかも結構時間も比較的個人的には早くて、
20秒くらいですかね。
これどう思うか人それぞれだと思うんですけど、
僕は思ったより早いなっていう。
全然持ってる。
マジか。
TFRぐらいちゃう?
そうですね。
TFRより全然早い。
とってが取れる方ですから。
TFRが早いらしい。
修正入りました。
失礼いたしました。
あっという間に名前ですね。
ほんまに?でもTFRそれぐらいでいかん?
早いやつやったら。
いきますかね。
30分、1分ぐらいなんで。
TFRより早いっていう。
TFR何秒かめっちゃ気になってきた。
1分ぐらいじゃないですか。
そのTFRとどう程度かどうかって結構体感大事ちゃう?
あっという間にPINGからPBTXに変換できますっていう。
あっという間にがもう使えるやん。
ですよね。
間違いないですよ。
これすごいな。
あっという間にがもうTFRの枕言葉やと思ってるから。
ですよね。
とってが取れるかあっという間にのどっちかなんで。
あれ?とってが取れませんでした?
とってが取れるってどういうこと?
とってが取れるTFRじゃないですか?あれって。
違うと思う。
鍋バージョンのやつなかったでしょ?
ほんまに言ってるやんその感じ。
ボケじゃないよ。
俺ずっとほんまにボケてると思ってた。
ごめん普通に。
とってが取れるってあれTFRじゃないですか?
ちょっとわかんないですね。
鍋とか。
ちょっと俺わからんねん生活系のこと。
ごめん。
だから通じんかったんですか?
ごめん無知で。
でも合ってます合ってます。
ほんま?
ちょっと恥ずかしいんで次行かして。
話戻しますと後でちゃんとやる俺は。
当然こういう風にキャンバーを使って画像からPowerPointに変換できることも嬉しいんですけど
キャンバーもちろんそもそもこれだけじゃないですと。
キャンバーがPowerPointに勝ってる理由ってめちゃくちゃいろいろあるんですけど
一つ押したいところで言うとAI機能がかなりすごくて
具体的には僕も結構よく使うんですけど
まず物体を消すエレーサーっていう消しゴム機能があるんですね。
そんなんで画像に当ててこのオブジェクトいらないなって思ったら
消しゴムみたいな感じで領域を指定してワンクリック押すと消えると。
しかもこれめちゃくちゃ精度高くて基本思った通りに消えると思ってもらって
消しゴムマジック声
グーグルのやつですかね
違う
自分消されちゃった人がやってたやつ
自分写真家いながらやってたやつ
相当それ以上ぐらいの感覚ですね自分はね
iPhoneでできるようなもん今
シューってやったら虹色になって
消えるやつあれやろな
そうですね結構なんで
とはいえ背景とかが複雑になるとミスりやすいってのはあるんですけど
キャンバーそこもかなりカバーされてる印象で
本当に思い通り行きますと
あと背景除去の機能もあるんで
レイヤー分けした後にもちろん完璧じゃないんで
多少残っちゃったみたいななった時でも
背景除去の機能だったりレーサー使って100点まで持っていけるんで
画像編集がその場で完全に完結すると
キャンバーだけしかいらない
本当にキャンバーオールインワンですね
キャンバーしか勝たない
最高ですね
そもそもめちゃくちゃUIも使いやすいというかね
画像差し込むのもめちゃくちゃ簡単ですし
PowerPointにドラッグ&ドロップなんて概念ないっすもん
そうやっけ
確かに言われてみれば画像の挿入ボタン押してみたいな
ポチって押してもう一回クリックしてみたいな
オフィスを入れてるまともな会社で働いたことないかもしれない
それはそれは
いじりづらいよな
だいぶっすね
こまつはちゃんとした会社出身やから
PowerPointやろ
正直なところ
まだワシPowerPointっす
そうなんや
やっぱさ慣れたら使いやすいもんなもん
もう長すぎてPowerPointが
だって4年5年ぐらいPowerPointになるわけじゃないですか
そんな訳のないキャンバーとかっていう
パワーポイントだろって感じ
パワーって感じだよね
パワーポイントだろぜが多いと思うので
多いと思う多いと思う
そこの視点でも聞きたいですね
どうやったら切り替えたいと思えるか
Macユーザーはキャンバーのイメージあるけど
WindowsユーザーはデフォルトでPowerPointやん
パワーポイントですよね
そこはめっちゃ差あると思う
もう鼻からPowerPointを使いましょうじゃないですか
だからやっぱ慣れたらPowerPointの方が使いやすい
慣れるまでがだるい
操作方法でこれやるために
どこのボタンを押せばいいか分からないみたいなのが
PowerPoint一番しんどいところで
キャンバーめちゃくちゃ地味というか
どうやってもここだよねみたいなのが分かるんですよね
本能的にというか感覚的に使えるんですか
けどパワーポイントが全然多いから
ビジネスマン界隈では
パワーポイント一個だけカバーとしたら
結構僕が今好きなのが
パワーポイント内で駆動度を呼び出せるっていう機能が
駆動度インパワーポイント
シャーナシカバーとしたら
一個だけカバーとしたら
シャーナシカバーとしたら
クロード出てきた
クロードが出てきた
パワーポア出てこず
クロード
パワーポイント界はちょっと褒められないんですけど
パワーポイント
またまたクロード界
パワーポイントの拡張力使えるクロードはすごくて
それこそ
クロードがすごい
もう構えてないか
正直に言うんですけど
クロードがすごい
クロードがすごくて
プラグインが使えるパワーポアもすごい
間違いない
これキャンバーで使えるようになったら一緒の話だから
もう勝てない
キャンバーで使えたら一緒です
全く一緒
クロードを使ってスライド作れますし
結構便利なのがスライドマスターも参照させられるんで
そのスライドマスターで
会社の動画だったりタイトルのデザインは固定したまま
素材を作るみたいなことも
まだ完璧ではないんですけど
出来始めてるんで
そこはすごい個人的には期待してますね
この技術ができたところで
なんでそもそもGoogleとかノートブックLMは
これ搭載してなかったんですか
そのうちするで
時間の問題ではある
早門勝田地獄っ子みたいな感じ
どっか作れるのは
優位性とはって感じなんで
そもそもAI時代に限らず
ソフトウェアはそういうものという
これ言っていいか分からないですけど
パワーポイントにもそろそろ実装されますか
そこはちょっとね
敵が強い
言い切れはしない
何をしてくるか分からない
本当にそうっすね
何をしてくるか分からない
正味キャンバー上場したらワンチャンだって買えるで
マイクロソフトは
MBOで行けますよ
資本の暴力で
だから非上場ないと思うで
ディフェンスで
なるほどね
絶対上場した方がバリエーション作るけど
ずっと非上場なのは買われへんダメだと思う
確かにそう言って
何としても欲しいでしょうね
そういう感じで
一応キャンバーの方も
もちろん完璧ではないんで
念のため補足しておくと
テキストは本当
99%くらいの確率で上手くいくので
ほとんど心配しなくていいんですけど
画像に関しては多少ね
画像が変形しちゃったりみたいのは
余るっちゃあるので
そこはねまた
でもまた半年一年したら
もうそこの気にならなくなってくるかな
ぐらいの感じなんですけど
ノートブックゲームで作ったものを
すごいごちゃごちゃしたスライドとか投げると
多少イラストが歪むとかはもちろんありますと
でも全然シンプルな
我々が普段作るようなスライドぐらいだったら
全然いけますと
いけますよと
使いましょうかキャンバー
キャンバーもね
小松も入門してほしいなって
クロードのコードに引き続きというところで
Windowsの間はこれいんちゃうかな
使いやすい方でいんちゃうかな
そうですね
そのうちパワポも優先進化するっていう
クロードを使いますからね
まあまあ
小松はパワポでもキャンバーでも
あんまり資料作らん系してるから
そもそももう資料あんまり作らないので
正直どっちでも助かる
俺らで頑張って
俺いわきり陰で作ったやつを
ちょっと直してお客さんに出してもらう
やりまくるっていうところですね
そっちの方が得意やし小松も
ありがとうございます
だからまあどっちでもいいんじゃないかな
俺らはめっちゃ助かるし
うわーついに来たってなるけど
伝わってるかな
いやだいぶいいと思うんですよ
たぶんもともとAIでスライド作成してた人からしたら
むっちゃありってなってると思います
AIでスライド作成してる人
意外といない説あるなと思ってて
スライド作成がやっぱこう
ほとんどの人はスタートアップじゃないわけやから
ありものがあるやん大体
ありものを一個入れてきて
他のありもの風にカスタムするのは
大体そんなに難しくなくて
生成するより変えた方が楽で
ケースの方が多いと思う
確かにこことここ変えようかなみたいなのは多いね
イメージ15枚だったらそのうち8枚は既存スライドで
残り4枚も既存スライドを少しいじるだけ
マジであるあるですね
新しく作る方は作成すると思うんだけど
新しくってのはスクラッチから?
新規事業とか
確かにスクラッチからってあんまない
あんまないやん
しかもスクラッチからって言っても
大体ありものをベースで作るやん
脳の思考がスクラッチからっていうのを防ごうとしてるんで
何をベースに作ろうかなっていうところから
だからこれが生きると思うのは
BCGとかが出したパブリックレポートで
このスライドいけてるパクロってときに
俺やったら作る
スクラッチから作らなくても
0,1ぐらいのところはやってくれるんで
あと1,50作りましょうみたいなぐらいがキャンバーでできるわけ
ありものの外にあるやつを
ありものに引き入れるときに
俺やったら作る
だいぶいいっすね
神!
じゃあ徳川キャンバーで
徳川キャンバー
どういう意味ですか?
徳川だから?
徳川で何してるんですか?
天下統一
江戸時代何年やったっけ?続いたの?
分かんないっすね
歴史はもう10年ぐらいやってないんで分かんないです
1652年ぐらいにしときます
それっぽいライン
2回ぐらい江戸焼けたかなみたいな
じゃあもうちょい前なんですね
もうちょい前
1600ぐらい
良かった良かった
合ってるよ
大きな概念までは合ってるってことですね
50まで誤差やもんな
100まで誤差だと思う
1世紀誤差
年代は1世紀誤差
ちょっと小松は素材とあんまり作らないってことで
まだパワーポイントに残るかもしれないけど
僕はキャンバー推しでやっていくんで
ブーケが消されたみたいな
天下統一してほしいなって思ってます
安いし早いし最高やもん
マジでバグ1個もらう
こんだけやってて1回もバグってことや
クラウドでやりますもんね
クラウドでやりますよって
俺クロードって聞こえた
もうやられてるんだと思うんですよ
クラウドって言ったね
ファイナルファンタジーかと思った
あれクラウスじゃなかったっけ
あれクラウド
クロードですか
クラウドね
大丈夫俺
クロードとクラウドも言い訳入れないくなっちゃった
まとめにそろそろ入ろうかなと思うんですけど
今回キャンバーすごいが決論です
画像編集機はぜひ使ってください
国が出してる資料パクってこう
確かに国が出してる
割に70億の税金使われてるわけですか
間違いないですね有効活用してきました
ありますありますそれぐらい
デザインに関してもどんどんパクリというか
優位性みたいなのなくなっていくところが
一種あるかもというところで
本日は終わりにしようかなと思います
これまま次行こう