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stick21 皆さまへのお願い ~ Podcast Star Award 2026 リスナー投票に一票を ~
2026-08-02 26:41

stick21 皆さまへのお願い ~ Podcast Star Award 2026 リスナー投票に一票を ~

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この度、「したLab.設楽♡研究所」は、Podcast Star Award 2026にエントリーしました!!!

これは、全国的なアマチュアポッドキャストのアワードで、我々の「設楽町」を全国に知っていただく最高の機会です。

そこで、今回のエピソードは皆様へのお願いです!サクッとお願いするつもりが、相変わらずの尺をいただきましたwww

さあ、設楽町を全国へ!

投票はコチラから↓

https://podcastar.jp/psa2026/psa-vote

こちらのサイトから、「設楽(したら)」と検索して、「したLab.設楽♡研究所」を選択し、投票してくださいね。投票が完了すると登録したメールアドレス宛にメールが届きますので、登録認証すれば、登録完了です!

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サマリー

このポッドキャスト「したLab.設楽♡研究所」は、全国的なアマチュアポッドキャストのアワード「Podcast Star Award 2026」にエントリーしたことを報告し、リスナーに投票を呼びかけるエピソードです。番組の目的である「したら町の魅力を発見し、深掘り、皆さんと共有していく」という活動を全国に広めるための絶好の機会と捉え、エントリーに至りました。特に、今年新設された「ローカルポッドキャスターショー」での入賞を目指しています。投票は、番組の一次選考を通過するために不可欠であり、リスナー一人ひとりの一票が重要となります。投票方法についても詳しく説明されており、番組ウェブサイトやSNSを通じて投票ページへのリンクが提供されます。また、投票が完了してもメール認証が必要な場合があるため、その点についても注意喚起がなされています。番組では、リスナーの協力によって得られた賞金などを、さらなる配信の充実やしたら町のPR活動に繋げたいと考えています。過去のイベント出演や、地域活性化に関する真面目な議論を分かりやすく伝えるための編集作業についても触れられており、今後の配信への期待も寄せられています。最終的に、リスナーの協力によってしたら町の知名度を上げ、地域に還元することを目指すという熱意が語られています。

Podcast Star Award 2026へのエントリー報告
matchbox
したLab、したら研究所、matchboxのフランクナッパです。
同じく、matchboxのいもこです。
この番組は、私たちが住むしたら町の魅力を発見し、深掘り、皆さんと共有していくためのポッドキャストです。
入りを変えよう。
おはよう。
入りを変えよう。
入りおはよう?
変えよう。
変えよう。どういうこと?
入りを変えよう。
緊急報告!
したらぶから皆さんへのお願い。
イェーイ!
ということで、振り直してますけど。
そう来たか。
なんかどうなってくるのかなって、今ドキドキした。
打ち合わせ、ノー、ノー打ち合わせ。
やめよ、そういうの。
ノリとね、感覚でやっておりますけど。
はい、すいません。
何かと言いますと、この度、我々したらぶ、
ジャパン、ポッドキャストスターアワード2026というポッドキャストのショーレースにエントリーをしまして、
イェーイ!
イェーイでございます。
すごいね。
どういったものかというと、概要は私の方から説明しますね。
ぜひ、分かってない。
日本のアマチュアポッドキャスター、ポッドキャスト番組によるアワードコンテストでございます。
ショーレース。
そう、ですからこちらで日本一のアマチュアポッドキャスターを決めようというものがこのショーレース。
よう出たね。
自由だから。
参加資格はポッドキャスト、アマチュアポッドキャスト、要はラジオ局とかのTBSとかさ、あなたが好きな、
日曜天国とかね。
ファビラスとか。
ああいうのプロが作っているものではなく、素人が、我々のような素人が、野良のポッドキャスターが作っているものが対象です。
コンテストをすると、一応対象と、それからソロポッドキャスターショー。
我々はソロではないので、これは関係がない。
もう一個、ローカルポッドキャスターショー。
ポッドキャストショーだったかな。どっちか忘れたけど、ローカル。
地域のことを発信するポッドキャスト番組を対象としたショーが、今年新設されまして。
もしかして、うちらがある駅で作っていただいた?
かもしれない。
どんだけうぬぼれとるな。
でも間違いなくそこの対象になるポッドキャストは全体でもそんなにないと思うし、チャンスはあるのかな。
あわよくば対象。
ただそこまで欲をかけてもあれなので、とにかくローカルポッドキャスターショーになんとか入りたいなと。
でもこういうのに出ればみんなちょっとは名前を見ていただけるじゃないですか。
なぜエントリーしたかの、あなたいいパスをしましたよ。
マジで?無意識?
なぜこのアワードに我々がエントリーしたかと言いますと、
もともとこの番組をやっている目的、ひもこさん覚えていますか?
下ラジオの魅力を発見し、深掘り、皆さんに共有していくためのポッドキャストですよ。
毎回言ってるから覚えたね、さすがに。
今最後ちょっと詰まってしまったなと思ったんですけど。
別にあなたのストレスを破産するためのものではないんですよ。
飲んでわかった。
酒だけにしといてください。
はい、気をつけます。
そういう目的があるこの番組にとって、
このアワードって全国の人が、
今ポッドキャストって実はすごく熱くて。
なんかこの間も私言ったけどさ、観光庁とかでもやってるでしょ?
そうそう、いろんなところでね。
始めるらしいよとかさ。
小泉慎二郎がやってるからね。
え、マジで?
すごい、面白い?
わかんない。
ごめん、なんかごめん。
そういうのにわかんない。
でもプロが作ってるからね。
あ、そっかそっかそっか。
そういう、ひたら町の数少ないメディアとしてですね。
出た出た、この間ちょっと言われたからね。
地元メディアとして。
地元メディアとしてですね。
広く全国にね、内外に。
石投げつけられるよ、本当に。
そしたらお前は縦ですね。
お前な。
ということでね、すごくいいアピールのチャンスなので、
なんとかここで、なんとかしたいと。
チラチラこうね、みんなの目の前にチラチラしたいね。
あしたら町っていうものを、耳に入れる機会っていうものを増やしたいということで、
エントリーしたんですが、ここからですよ、お願いがありまして。
お願いしまーすってやつだね。
このアワード、一時選考があります。
あ、何?なんか、面接みたいな書類選考みたいな感じの?
そんな感じのがあります。
何かというと、リスナーの方の投票が多かった上位5番組。
え、大丈夫?
あれ?どこ見てるんだ?上見てる。
審査員が。
審査員が出てこない。
審査員が登録した、エントリーした番組を全部聞いて、
そこで審査員が選んだ5番組の計10番組。
確か。
確かね。
重々だったかな?
全部情報はわやふや。
5か10なんですよ。
あ、でもリスナーさんと審査員さんが選んだやつから、一時選考はクリア進という感じのことね。
とにかく、みなさんがスタラブに対して票を入れてくれないと、本選の方に進めないということになっております。
みんなそれぞれ1票ずつ投じてもらわないといけないね。
そう。システム的には票数は3つ持ってるんで、他に番組がいいのがあれば入れていただいて構わないんですけど、
3つまで選べるってことね。
1個でもいいし、2個でもいいし、3個でもいい。
それをスタラブになんとか入れてほしい。
そうだね。3つ目にぜひ入れていただきたいね。
投票のお願いと方法
入れていただきたい。ということで、泥絵医がいることになります。
みなさんぜひ。
それで緊急召集されたわけじゃないですか。
そうです。朝早くから。
朝早くから。
ちょっと来いってね。
いいけどさ。
ちなみに、私昨日深夜から、というか深夜にかけて、昼はテニスでさ。
暑かったね。おめでとうございます。
おめでとうございます。
頑張ったね。
頑張った娘にね、元気もらいながらですね。
みんな白目剥いとったよ、うちの娘。
ほんと?
ちょっと疲れて。
我々も疲れてたので、そんなことをするのが夜になったんですけど、
私の個人的なフォロワーさんに、友人にね、お願いをしたところ、
昨夜6位でした。
すごい。
今、9位です。
あれ?
何?みんな泥絵医をしてるってこと?
そう。だからみんな本気なのよ。
なるほどね。
だから、なんとかして頑張って票をいただきたいんですが、
ほら、我々地元メディアです。
地元メディアだもんね。
したら町民、3,000?
4,000人弱。
4,000人ぐらい。
ちょっと切ったぐらい。
切ったぐらい。
が、入れてくれれば。
そうだね。
3,000票ぐらいにはなりますから。
なんとかなるんじゃないか。
子供がいるでしょ。
そうだね。
携帯持ってない。アカウント持ってないといけないから。
メールがあれば、1人1票いけますので。
高齢者な気がするんだけど。
いいです。
高齢者も今、スマホ持ってるから。
投票の仕方を教えてあげる。
やり方が分からなかったら、近所の年寄りに、
これちょっとこうやってお願いをして。
近所でも年寄りなんだ。
ゾンチってやってくれるのが1票。
お互いね。
ぼけててもぼけてなくても1票ですから。
コンプラ。
とにかく何がお願いしたいかというと、
あなたの1票を下ラブに下さい。
何かに出るの?
だから出てんだっつーの。
ちょっと今、やめてよ調整とかに。
ついにブラックナッパーチョウチョになる。
やめなほんとに。
崩壊するからやめなさい。
ほんとやめようね。
そういうのダメだからね。
嫌い嫌いって言ったほうがいいもんね。
文句言えなくなるから。文句言われるの嫌いだから。
傷つきやすいから。
神メンタルだからダメ。
情けねぇ。
ぜひ皆さん、もちろん1票入れていただくんですけど、
例えば家族とかね、高校生も持ってますから。
そうだね。
それからご友人とか。
そうだね。
親戚。
下ラ町出身のお友達とかに広めてもらうとかね。
そうそう。怒りのある人だけでも、
怒りのある人で言えばね、
5千人くらいになると思うんですよ。
もっとだと思うんですよ。
もうすでに下ラ町の死の字忘れている人にも思い出させてもらう。
そうだね。
我々も同級生、
集めればね、
10人くらい。
10人くらいは同級生いますからね。
そう。
マックス10人ですからね。
うちら入れて12ですからね。
そんなことで。
ちょっとしんみりしたな、今。
だから元気にするためのアワードですからね。
そうですね。
ということで、皆さんいいですか?
家族はもちろん、ご友人、その友人、
とにかく職場の人とか。
全部ね。
まさにネズミ子ですね。
ネズミ子、本当にね。
信仰宗教の勧誘家と言われるぐらいですね。
ちょっと泥絵魚を皆さんもしていただいて。
やめてよ、イメージ。
とにかく下ラ部に一票いただきたい。
何届いただきたい。
俺は、この下ラ町のアピールという形で。
させていただきたい。
何言うかなと思った、今。
もしね、このアワードの方で賞をいただけますと、
商品とかいろいろいただけるので、
そういったものを使って、
さらにこの配信を充実したものにしたりだと。
そうね。
あとは。
何?
配信を充実したものにしたりだとか。
そんなこと聞いた気がするけどな。
あとは、楽しんだりとか。
PRはもちろんしていきたいと思います。
去年で言うとね、賞をもらった人は、
埼玉にあるナックファイブFMで出てましたよ。
すごいじゃん。
埼玉県の超有名FM局じゃん。
そうですよ。
確かにナックファイブ。
お土産行き前にね。
今年は分からんよ。まだ何にも連絡してない。
というのもあって。
とにかくPRの機会というか、規模が半端ない。
堅い中のど素人がPRをしようと思ったら、
こんなにいい機会はない。
確かに。すごいね。
千載一遇。
だからこそ、せめて一時を通らないと。
箸に棒にも。
その後は、我々エピソード主は、
伝説のですね、ゴールデンウィークのおすすめスポット。
バンル・サン・クッペさんの会を。
悩んだ。
悩んだね。
30分以内できればということで、
我々喋りすぎるので。
30分以内無理だからね。
探したところ、バンル・サン・クッペさんの会と、
地域おこし協力隊のアミちゃんの会があって。
捨てがたいよね、どっちもね。
どっちも良かったね。
ただね、アミちゃんの時の方が、
僕の編集技術が伴ってなくて。
今この声が聞こえにくい。
私うるさいよって言われたのに、
ちょっと遠慮がちに喋っちゃったんだよ。
あの頃に何か心に傷を負っていたのかね。
私がね。
ニップスだったんだよね。
声がマイクに届かない。
うるせえって言うからさ。
大きいのよ。
こっちの今ね、機械の方で調整するってことを
僕は覚えたんだね。
すごい。成長した。
というわけでだね。
いろいろ考えてあげて、
そっちの方が音声も良かったし、
単純にこういう変わったというかね、
面白い人がいるっていうことを知ってもらって。
よくあるじゃん。
真面目にさ、地域を語ってさ、
すごく固い感じの番組じゃない番組を目指してたでしょ。
そうだね。
そういうのは難しくてできないからね。
頭いい系の話しかできない。
バカ話しかできない。
バカ話の中でいかにしたら調を伝えるか。
でもあれは振り切ってると思うよ。
面白かった。
面白かった。
私もそれ言われて聞き返したけど、
この人何?と思って。
2人ゲストがいるけど、この人って個人だよ。
そうだ。
ああいう逸材をね、世の中に広めてあげて。
私ね、多分ね、中で何?って言ってると思う。
どうしようって思ってた。
あの人天才なので。
すごい。本当に。
ということで、そのエピソードで登録しておりますので、
もしよかったらね、
スティックいくつだったかな。
思われてないんでね。
16だったかな。
そんなくらい?
確かに。
靴を履いて出かけようという回がございますので。
どういうことだろう。
これちゃんと伏線にはなってるんですけど。
聞いていただいて、ぜひ登録一票を。
この配信の概要欄、説明欄ですか。
説明の欄あるでしょ。
あるね。
そこのところにリンクを貼っておきますし、
またインスタとかそういうところでもリンク踏めるようにしておきますので。
そこからポチッとね。
そう、投稿しますんで。
このまま。
ああ、今ここね。
おお、久しぶりに本名言うような気がする。
本当だね。
さらっと出た。
俺あんまないんだけどね。
ちょっと普通に喋ってるからだな。
ということで、そこから番組名を探して、
これって選択するボタン式になってるんで、
難しくない。
なかったら検索のところに、
シタラってひらがなで。
入れると出てくる?
多分出てくる。
シタ。
シタだけでもいいかもしれない。
出るかね。
シタラで確か出てた。
本当?
カニでいいわ、シタラって打つと。
シタラ研究所だもんね。
シタラっていう形で打ってもらえれば、
ひらがなだろうがカニだろうがいいですよ。
好きに打ってください。
探してください。
お願いする立場。
で、そこから見ていただいて、
登録していただければと思いますので。
繰り返しますけれども、
あなたはもちろん1票ください。
ご家族ももちろん1票ください。
本当に進行集計みたい。
いいですか、あなたはだんだん1票入れなくなる。
やめろ、やめろ。
1票入れたくなる、入れたくなる。
入れちゃった。
ということで、お友達、
それから職場の方とかね、
シタラ庁に管理のある方に、
ぜひ本当にお願いをしていただきたい。
あなたたちにかかっております。
我々は頑張っても2票しか入れられません。
でも家族お互い多いからさ。
じいさん、ばあさんとかね、親戚とかね。
ちょっとやりんつってね。
ちょっとこれを押してみんつって。
それをとにかくやり続けますので。
皆さんもぜひ協力していただいて。
今頑張っても最高6なので、
5位に入れてないんで。
そうだ、そのね、第1段階のふるいにね。
今後の配信予定とアワードへの期待
これちなみに8月の31日締め切りになってますから。
それまでは有効ですから、
31日まで皆さん、
仕事ともって頑張ってください。
不協活ともね。
とにかく最後の日まで我々もそうですけれども、
繰り返し呼びかけもします。
1人何個まで声かけるっていうノルマはないよね?
ノルマはないけど、
そうね、50ぐらい。
さらっと言ったな。
やっていただければ。
完璧だね。
50声かけても、50票入ると限らないからね。
そうだね、たしかに。
だからたくさん声かけるに越したことはないので。
じゃあみんなで声かけます。
昨日なんか声かけてたよね?
かけてた。
普段話しかけない人にまでかけてた。
スルーされたけどね。
人見知りなのに。
ですからね、そんな人見知りな僕が頑張っているので、
みなさん頑張るでしょ?
お願いする立場だから。
ということで、
とにかく我々は別に一切有名になりたいとこはなくて、
これは本心ね。
別にね。
全然そんなのは良くて、
とにかくこのシタラ町をPRするという。
そうだね。知名度を上げなきゃね。
そうすると何かに繋がるはずなので、
そのきっかけができる。
繋がってほしいもんね。
意外とこういうことをやると、
知らないところで何か生まれたりするので、
本当にいいチャンスかと思う。
そうだね。
これを聞いているシタラ町長さんをね、
全シタラ町民に。
呼びかけてもらう?
候補シタラで呼びかけて。
やめな。
ね、してもらって。
各団体。
各種団体。
役場はもちろんJAから、
地元の。
証拠会から全部。
地元の有力。
僕らの武器はそこですから。
そうだね。
そういう人脈と、
あとは離れた方、
それからこの番組を面白いと思ってくださる、
既得な方のご支援のもとに。
そうだね。
この間お話したヘビーリスナーさんも。
いるしね。
川遊びにやってきてくれた方とかね。
皆さんね。
ああいう方たちにね。
ぜひ。
川遊びに来た人はもう、
マストで一票は。
入れていただかないと。
来年川遊びに来た時に、
ライフジャケット貸しませんか。
ご縁持ち一本減らしますから。
やめな。やめな。
悪い。
まあ冗談ですけどね。
しかも借りたやつだしね。
俺のところに出ない。
そうそう。
ということで、
そういった活動も、
いろんなところに広めていく方法にもなりますので、
ぜひなんとかこのアワード、
ノミネートされたいと思います。
まずは一事を突破。
あとは我々とエピソードの出来次第。
そこは、
自信はなくはない。
面白さで言ったらね。
面白かったよ。
ただ、
審査員の口に合うかどうかは分からない。
そこはもうね、しょうがない。
好みがあるからね。
それはもう、
まな板の方にどうぞってやるしかないですけど、
そこまでの。
まな板に乗るまで。
そうだね。乗させてください。
なんとかまな板の上に乗せさせていただきたいということで、
今日は見えないかもしれない。
我々もずっとドゲダレ喋ってますから。
おでこすりすりしながらね。
すりすりしながらね。もう痛い。
畳がね。
見せてみろ。
おでこが赤くなって、
鼻の頭も赤いっていう感じで喋ってますので、
ぜひなんとか一票いただきたいと。
という回。
過去のイベント出演と今後の配信計画
この間も通常エピソードがなかなか配信されないぞと言われてます。
そうだね。
今のところ音源自体は400分くらいありますので、
そんなこともやったりして、なかなか編集が落ちてないんですが、
予告編。
予告。
先日、シカラヨイチというイベントが我々呼んでいただいて、
役場の方に。
そこで240分喋り回った話という。
その直前に喉痛くなったりとかしてね。
リンパクサー飲みながら俺やってたからね。
何喉痛めてるの。
でもね、次の日出るかと思ったら出た。
喉ね、丈夫だった。
丈夫だったね。
ちょっと不安になっちゃったんだよね。
喉が意外がするからさ。
意外がするとか言ってLINE来たからさ。
自己管理って言ってね。
多分、クーラーを付けっぱなしにして昼寝をしていたのが原因だと思います。
うせつせい。
できれば無駄なのに。
本当にやめましょう。
そんなシカラヨイチのたくさんのゲストが出ていただいた番号。
いっぱい喋ったもんね。
それをできれば、
そのセクションごとにエピソードは分けるんだけど、
配信日はドーンとしたいなと思っています。
かなりいろんな人が出てて。
面白かったよ。
すごく面白かった。
例えば、ダム工事に関わっている業者の方。
寄りすぐりの人を出してくれて。
分かってるよね、ダム業者さん。
あんな無茶苦茶な人たちが出てくると。
みんな酒飲みながら出てきてるんで。
しかも上司がいるのにね。
振り切ってる人とかいてね。
面白かった。
そして、スーパーヘビーリスナーさん。
役場にいまして。
企画ダム対策官。
方が呼んでくださった。
その方がディレクターで、
その時のゲストが全部手配して、台本まで書いて。
我々に休みを一分もくれてないっていう。
鬼畜のような台本を。
ブラック企業だぞって。
熱い思いをいただきまして。
その方の喋りたいことを喋り倒していただいた回とか。
すごかったね、それも。
あとは社長にゆかりがあるアーティストの方。
若手アーティストから。
カーネギーホールで演奏した方です。
落差がすごいんですけど。
とにかくいろんな人の回があるので、
それは出します。
それを先に出して、それよりも前に、
これ真面目回で、
住民フォーラムといって、
千原町の街づくりについて、
うちの代表が登壇して喋った回があるんですけど、
それを何とか聞きやすく。
少しでも聞きやすく。
何かわからないと困るもんね。
硬い話をうちの代表以外はしてるので。
代表は何だか知らないけどね。
デフォでしょ。
そういう人なのね。
そうだね。真面目にたぶんできない。
できない人ね。
関門で中学校の先生に怒られて。
理不尽だとか言ってたけど、そりゃそうだろって。
そんなことがありまして、
その回を何とか聞きやすいようにします。
頑張りましょうね。
ちょっとお待ちいただいて。
そうだね。
これは偉い人たちの前で言ってきましたね。
そうだね。やるって言ってた。
やらなきゃいけない。
義務化になっちゃった。
これお金いただいてないけど、ほぼ案件なのね。
ほぼ案件なので頑張らないといけないんですけど。
頑張ってください。
これを何とかしたい。
そのモチベーションのために皆さんの一票が欲しいので。
そこに今つなげたかったんだ。なるほど。
投票完了までの注意点と地域への貢献
結果的にね。
ということで、長くなっちゃう。
5分って言ってた。
5分10分なんつったら20分だよ。
いつもな。
でも普通のエピソードで出します。
そうしましょう。
おまけで出そうと思ったけど、
おまけで20分だったら苦情くる。
本当だね。おまけじゃねえじゃん。
ということで、もう一回言いますよ。
皆さんいいですか。
あなたはもちろん、ご家族、ご兄弟、親戚、老後に役に入るとはと、
近所のお父さん、お母さん、おばあさん、おじいさん、猫、犬、パチ、猿、鹿。
一番多いからね。
全て。
だから、今はあまりお親父となっていがちな同級生もいます。
それ多分ね、詐欺だと思われると思う。
これポチってつって。
どこへ繋がるんだ?つって。
なんとか上手い具合に言いくるめてですね。
言葉、言葉。
グレグでも言っておきますけど、怪しいサイトではあります。
それから、一個真面目な話をすると、
携帯電話で迷惑メールを送り分けしてると、
無効になる場合があるので。
あれって、一回選択して、メールアドレス入れてポチってやったら、
メールが届くんだよね。
メールで認証しないと一票にならないんだよね。
ですから、迷惑ホルダーの方に入っちゃう可能性があるので、
概要欄の方に書いておきますけど、
フォトキャスター.jpっていうドメインが、
アットマーク以下のやつがありますので、
それが届くようになるってことで。
それをOKにしてください。
ですから、お年寄りやご年配の方にお願いするときは、
そのメールが届くまでつききりで、
ちゃんとやってください。
目を離さずに。
目を離さずに。
ちゃんと来て認証して、
よし!一票!ってなってからでないと、
せっかくの努力が無駄になるので。
そこまでやっていただきたい。
家に帰るまでが遠足と一緒で、
メールが届くまでが投票です。
わかりました。
最後までしっかり責任を持って、
一票を投じていただきたいと思っております。
とにかく今日はお願いをいたします。
お願いする態度だったか心配だけどね。
聞き直さないと。
そうだね。
これで何とか下田町の方に還元できればと思っておりますので、
ちょっと下田町民みんなで盛り上げていただきたいと思います。
この回過ぎてから下田部のこと嫌いになってもいいので、
この一票を入れるときだけ応援してください。
応援してください。
応援してください!
自分でやったんだ。
やりすぎじゃないなと思って。
もうやらんぞと思って。
分かった今。
長いこと言えてるね。
本当だね。
ということで、30分になっちゃう。
そろそろここは切りたいと思います。
くれぐれも。
お願いします。
はい、お願いします。
ということで、今日はこの辺で。
ではまたお願いします。
結果は9月。
楽しみに。
26:41

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