お気に入りのホテル話
どうも、またお会いしましたね。
こないだ、3人で語ったじゃないですか。
ホテルの話ですね。
そうです、その時にめちゃくちゃ旅の話が出て、
ちょっと一番最悪だったホテルシリーズを語ってたんですけど、
あれが面白かったので。
めちゃくちゃ面白かったですよね。
面白かったです。
何話したっけ?みたいな。
ここに記録として残していこうということで。
僕は一番初めに思い出したのは、
タイのホテルっていうか、めちゃくちゃ安かったんですよ。
そりゃそう120円ぐらいだった気がして。
タイで有名なカオサンストリートってバックパッカーが集まる所だったから、
期待はもちろんしないし、120円、お風呂とかあるのかな?とかさえも思ったんですけど、
まあいいかと思ったら、入り口こそ建物の入り口だったんですけど、
普通に上の方に行けば部屋はあって、
僕が案内されたのは、中庭で、
スーパー銭湯とかサウナによくある、
はじめからリクライニングされたプールとかにもあるから、
あるじゃないですか。ベッドっていうか、プラスチックの。
足伸ばせて。浮ける所がゴムっぽい。あれだったんですよね。
だから、これは、ステイじゃなくて、レストじゃない!みたいな、
そう言ってくんない?みたいな。はいはい。
しかも一応、マットレスみたいなのがあるんですけど、
絶対に何か虫がいるでしょ、みたいな。いやぁ~!
っていう、色してるんですよね。うんうんうん。
一応、赤道の近いですから、日は当たってるんで、多少の殺菌はされてるでしょうけど、
で、シーツがあるけど、80円みたいな。あぁ!高い!
でも、痒いの嫌だからって言って、結構200円ですって。うんうん。
って言ったのが一番上に浮かぶんですかね。はい。凄い。
でも、あれじゃないですか。やっぱ、結構、我々ホテルとかそういう話になると、
トイレが結構キーになってきてましたよね。はいはい。下水の匂いとか。
シャワーがどうとか。はいはいはい。
あとは、もう一個言っちゃうと、南米に行った時に、ホテルに行ったら、
まず、よく、紙使いなのは、まあまあ、スタンダードじゃないですか。うん。
紙使いじゃなくて、紙を流していけないから、紙は使いますね。ははは。
ただ、紙は使わないんですけど、詰まる確率、70%くらいのトイレとかあるんですよね。うんうん。
で、横にもう、スッポンって言うんですか。はいはい。あれが常備されていて、
こんなに使う?って言うから、この滞在中、何回もガボガボガボって。
水が、やっぱりちょっと水不足で、屋上に水を浮ける装置があって、
浮かると水が流れてくる。うんうん。そんなに使わないでねって書いてある。
そんなに使わないで使って、みたいな。うんうん。っていうのとかはありますね。
カンボジアのトイレ事情
なるほど、なるほど。どうですか、アリさんは。
私はですね、大前提として、どこででも寝れるっていう特技は持っているんですけど、
睡眠に関しては困ったことないんですが、
そうですね、富士山の山ぐらいでもぐっすり寝た話がありました。
寝すぎてね。寝すぎて。高山病院に行ったら。
記憶に新しいです。
なんか全然違う言葉になってきましたね。
私は懐かしいでしたけど、記憶に新しい。
やわらかく記憶に新しいと思う。
面白いですね。
それで、カンボジア行った時に農村のお宅行くっていうプランがありまして、
そのお宅には下水であったり、あとガス、あと必要なものはなんだろう。
水道が通ってないっていうところで、電気だけは通ってるんですね。
下水通ってない?ガスない?水道ない?電気だけは?
電気だけ通ってる。
現代電気だけはその過程を通ってるらしくて、
なのでなぜかWi-Fiは使えるっていう不思議な。
確かに民族の特集とかでもみんな携帯だけはいじってますもんね。
そうなんです。固定電話すっ飛ばして携帯電話なんですよね。
文化の発展的に。
そこも面白いなと思ったんですけど、
トイレがボトンなわけですよ。そうなってくると。
トイレのスペースに水があると。
多分どっかから持ってきた水なのか、
雨水を貯めてあれなのかわからないんですけど、
その水でシャワー兼トイレが設置されているっていうスペースで、
真夏。
真夏ね。
真夏なんでガスなくても全然OKなんですけど、
その水で体を洗い、
おトイレも済ませると。
意外とサウナに入った後の水風呂って
こういうことなのかなっていう爽快を初めて感じましたね。
なるほどね。
僕もというか、
僕はめちゃくちゃ神経質というか、
僕からすると神経の細かい母親に育てられたもので、
布団とか毎日干さなきゃ気が済まないとか、
水回りとかも綺麗にしなきゃ気が済まないみたいな家で育ったので、
僕も割とベッドを申請してたりしたんですよ。
例えば友達とかが来て、いけないベッドに座られると思ったりとか。
でも海外行くとそんなこと言ってらんないじゃないですか。
毎回お金を出して良いホテルに泊まれば別ですけど、
だんだんそういうのって慣れて来ますよね。
そうですね。合意に行っては。
従う事によって見える視点が変わるというか。
僕、台湾のゲストハウスに行った時に、
ご飯をみんなで作る事があったんですよ。
めちゃめちゃ早い時間からご飯を作ってたんですよ。
5時過ぎとかから。早くない?まだお腹いってないけど。
早くご飯作らないとお風呂入れないかな?みたいな。
お風呂は別にいつも入るでしょ?と思って。
で、みんなで作って食べたら、キッチンがシャワールームになるんですよね。
わっ!!
別にシャワールームになるっていうか、水、お湯がそこからしか出ないから、
キッチンのお湯にシャワーヘッドみたいなのを挿して、
床はトンコツラーメン屋的な感じで、床は水でかきで流すっていうスタイルの。
へぇー!そんなのがあったんですね。
そんな所でお風呂入らないなって思ったんですけど、
でも、際でじゃあ入らないの?ってなると、いや入りたいですってなったらそれでやるんで。
あれもなんですかね。えぇー!僕今、お勝手で台所でお風呂入ってるみたいな思いながら、
ハイトッカもあるんですよ。自分家で台所でシャワールームしたらお母さんに叩かれるから、
うわぁー!なんだろうこの感じ?って思いながら、
例えば悪いですけど、お寝所してるみたいな、ハイトッカの罪悪感を感じながら。
へぇー!はいはいはい。そうですよね。
ちなみに、お風呂入った時に便利だなって思ったのは、風呂敷じゃなくて、手ぬぐい。
手ぬぐいで体洗ったり、あと暑かったんで首巻いたりとか、便利だなーっていうのを体感したっていうのと、
あと寝る時はですね、高床敷のお家だったんですよ。
高床敷か!って私は思いながら。
湿気がたまらないように。
その2階に上がっていって、そこにかやがあって虫をけがされた中で、
お布団に革の字になってみんなで寝てたんですよ。
私はどこででも寝られるんで、クカクカ寝てたんですけど、
もう朝4時ですよ。クカクカ!クカクカ!って。
いやぁ、自然な目覚ましで。
その前に、深夜の12時ぐらいから、ずっと野良犬がウォンウォン吠えてたんですよ。
どうだったんで、みなさんは、凄い眠れなかったって言ってました。
何年か前にそこに泊まるみたいな。そうですそうです。
それは、ああ、なんか、あれ?今、前その話してて、
僕フルガトリガーで何かの話を思いついた気がするけど、一回通り過ぎちゃった。
一回通り過ぎちゃったんで、一旦、僕もカンボジアのトイレの話なんですけど、
郊外の遺跡を見に行った時に、どうしてもお腹が痛くて、
トイレに行きたいなって言った時に、一緒に行った子が、現地の子なんですけど、
近くのトイレを通り過ぎるように話してくれて、ここだって。
入ったんですよね。入ったら畳2畳分ぐらいの部屋で、無駄に広いねと思って。
でも、住む所は奥にあって、組み取りしてる。
まあ、組み取ってるかどうか分からない。はい。分かります。
組み取ってないんじゃない?みたいな。うん。
それで、それがあって、後は、本当に2畳分の手前側の角に、
コンクリート、いや、石でくり抜かれた、水。
水溜め場所?みたいなのがあったんですね。
特に水が入ってるんですけど、これ、どうしたらいいの?みたいな。
まず、僕がして、ユシンが手で拭いたとして、
それを、ここでシャバシャバしたら、ここが僕のになっちゃうから。
えぇ~!でも、オケとかも渡されてないし、一応聞いたら、これオケは?って。
ないんちゃう?どうするの?この水どうするの?みたいな。
手だけ一回、染み出しておいて、全てを手で終わらせて、
その手を外でどうにかするかとか考えたら、もう、やめようと。分からない。
日本のトイレ体験
ここで、ためのゴメンは合格するないから、どうにかなった方がいいと思って、我慢しました。
そうなんです。
そんな感じで、どんどん気にしなくても、大丈夫になっていますよね。
まあ、そうですね。確かに。腹は座ってきますよね。
大丈夫だよね。
ノリが鳴るよ、みたいな。
水、お湯出ない?あるでしょ、みたいな。
いや、本当、夏に行ってよかったなって思いました。
そうですね。
確かに寒い時に、ここは寒かった。
行ってたら、どうだったんだろうって思いますね。
それ以降、日本でも、暑い日は、水で湿る、みたいな事をするようになりましたね。
なるほど。
気持ちいいね。
日本のホテルで、古い旅館とか民宿で、トイレのドアが2つある所、行った事ないですか?
え?どういう事ですか?
僕、結構あって、中に便器は1つなんですけど、ドア2つあるんですよね。
え?2箇所?ドア開いて、またドア入る?じゃなくて、2つの出入口があるって事ですか?
2つの出入口があるんですね。
これ、僕1箇所じゃなくて、5、6箇所経験があるんですけど、毎回、夜のトイレは怖いんですよね。
片方が開けると、片方が開くし、気圧で。
片方が閉めると、片方がガンッと開くし。
あー知らないです、それ。
怖いし、これ、片方入り口と出入り口が決まってて、入り口から出て、出入り口から出ないと、永遠にこのままみたいな、
トイレにまつわる、長押し的なのがあるじゃないですか。
そういう事?
でも、改造された、改造っていうか、改築されたのが無くて、
昔は2つだったんだけど、1つにしたい、みたいな感じも無くて。
ど真ん中にあるんだよ。へぇー。
これは、確かに片方から入って来たから、片方から逃げればいいみたいな、そういう事かな?みたいな思いながら、
結構ありますね。だって両方とも、鍵閉めとか無いと怖いですよね。そういう事です。
うんうんうん。
もしかしたら、鍵開けとくの忘れそう。
出た時に。
で、待ち伏せ的には、いいですけど、
共有演出の系というか、片方だけ開けといて、入って来た所、みたいな。
次天井的には、そういう作りなの?みたいな。
なんでしょう。へぇー。知らないです。それ調べてみよう。
あとは、同じ旅館なんですけど、民宿かな?
場所で言うと、新潟県の上越市。はい。
今、ノープランで旅行していたので、
泊まる場所も決めてなくて、そのまま帰って来るぐらい考えちゃうんですけど、
そこに泊まろうかと探したら、そこがヒットして。はい。
9時ぐらいですかね。うんうん。
で、入ったら、ホテルの名前も忘れたし、詳細な場所も忘れたんで、遠慮なく言わせて頂くと、
おかみさん、結構、60年70年おかみさんと、娘さんがやってるのかな?
で、真っ暗なんですよね。
玄関が開いて、丘ってだけちょっと光っていて、
どうもー!いらっしゃーい!みたいな感じで来られて、
恐怖新聞に出てくるようなお二人だったんです。
言いますね!笑
2階に案内されて、長い廊下があって、結構広い建物があって、奥に漫画部屋もありますんでね。
で、途中にトイレ、そこにもありますから、いやぁ、行けないでしょ?怖くて。奥に。
宿泊での恐怖体験
で、部屋に案内されて、カーテンが閉まってたんで、カーテン開けてる目の前、お墓なんですよ。
あれ?生きて帰れる?みたいな。笑
で、またそのお二人の居住区が、2階の長い廊下の漫画部屋の隣なんで、
通りに行く時に、向こうからギシギシ歩いて来たりするんですよ。
もう本当に怖くて。僕、もう当時30代だったかな。
久しぶりに友達誘いましたもんね。トイレ行かないとしても。笑
で、その、お風呂。笑
その日はお風呂って晴れなかったんで、朝6時から入りまーすってなったんで、
朝起きて、あ、みんな無事だね。大丈夫?僕の事分からん。みたいな。
で、お風呂に先に一人先輩が行って、帰って来たら、
お風呂ね、とんでもないよ。って言ってたんで。
とんでもないのか。でももう朝だし、おまけとかいないでしょ。
で、行ったら、お風呂一面に、お風呂も結構大きいんですよ。
あった時3畳分ぐらい。はいはい。
お風呂の水面、ピッチュ!かまどうまが浮いてるんですよ。
きゃーーーーーっ!!
で、まぁ、友達も3人で入って、一周減布させ、かまどうまをシャーシャーやって、
で、お風呂に、僕が始めにこう入って、
ああーって天井見上げたら、天井にもかまどうまがびっしりなんですよ。
やーっ!!
いやー!って言おうとしたんすけど、パッと見たら、
友達が体洗ってるんですよねタオルで
そのタオルにも釜供が10匹描いて
えっ!?
ねえねえねえ今キミ釜供を体にねえって言って
釣りつけてるけど
釣りつけてるけどって言ったら
いやー恐怖な
それは恐怖ですね
また来てくださいねって言われたけど
もう二度と来ませんって思いました
インドのゲストハウス事情
ふぅ〜
何で選んだんですか?
いや、たぶん、ジャランとかだと思いますよ。
へー、そうなんですね。
私もちょっと日本で一見ちょっとヤバいというか、
え、これホテル?みたいなところで止まった話を当時させていただいたんですが、
ちょっとあまりにも、あれなんで、今回はやめといて、
インドの話を。
インドの話、そうですね。
話していきますね。
インドでそのヨガを学んだ時に
泊まってたホテルというかゲストハウスになるんですけど、
そこゲストハウスなんで、人が複数人、
ドミトリー系の部屋もあれば、
一人部屋っていうのもあって、
シャワー付きの、シャワートイレ付きのっていうのがあって、
私はさすがに2ヶ月いるのに、
ちょっとドミトリーは耐えられないかもしれないと思って、
で、シャワーとトイレが付いている一人部屋にしたんですよね。
まあ、シャワートイレ付きと言っても、
トイレとシャワーは一緒の場所にあるっていうタイプの場所で、
で、ベッドは簡易的なベッドで、
モンフが一枚、ペロンっていうのがあるだけ。
ただ、12月、インドとはいえ若干寒いんですよ。
寒いんだ。
はい。ちょっと寒いんですよ。
で、秋ぐらいの気候なんですかね。
こっちで言うと、蚊がいるんですよね。
なんで寝てると、フーって聞こえてくるんですよ。
どこででも寝れるとはいえ、さすがにちょっとそれは耐えられなくて。
皆さん、皮をどうしてるかっていうと、
あの扇風機、天井に付いてる扇風機。
熱いアジアでは割とありますね。
あれがあると勝手にいなくなるんですよ。
なんであれを回し続けようと思って回してると、
今度は自分が寒くなってくるんですよ。
ぺろんぺろんの毛布一枚しかないんで。
で、インドだからって思って薄い服しか持ってきてないですし、
もう寒さに耐えるか蚊に耐えるかみたいな究極でしたね。
それはつらいな。
で、ちなみにインドの建物って面白くて、窓がないんですよね。
なので雨が降ると、3階、4階建てだったのかな?なんですけど、
天井からずっと雨水がボーって流れてくるっていう。
大きい方になっちゃった。
それとも建物としてどうなのかと思いますけどね。
多分なんかそれで皆さんどの家もされてるっぽくて、
皆さん慣れてらっしゃるんですよね。
最初どこから水が流れてるんだろうってすっごいびっくりしちゃって。
1階だったんですけど、私が泊まってたところが。
もうビックリビックリ!水が!みたいな。
そういう海外のホテルってアミューズメント感がありますよね。
カンボジアの宿泊体験
ありますね。
カンバジア、いや、そもそもさっきベッドで、簡易的なベッドで泊めてたんですけど、
なんであんなに硬いんですかね。
これ、木?石?みたいな硬さですよね。
丈夫だけどさ、みたいな。
アミューズメントで言ったら、カンバジアのゲストハウスでしばしば停電してた。
一応僕電気系の仕事をしてるので、一緒に見に行ったんですよね。
で、分電板と言われないですね。向き出しなんで。
そりゃ何かなるよね!みたいな感じで、本当に、なんて言うんですかね。
ぐっちゃぐちゃなんですよね。配線が。
シュパシュパシュパシュパって。
これは、そりゃなるでしょう!って言って。
できる限りの事をしたいから、軽量機、テスターみたいなのがあるか?って言ったら、無いって言って。
どうやって直すの?って言ったら、
昔の旧国鉄自体のJRの職員さんもそうやったって言ってたんですけど、
親指と小指をまず舐めるんですよね。
片方を設置というか、電気が流れてない所に置いて、
もう一つを電気が流れてるか分からない所に1個1個触っていくっていう。
親指と小指は距離が近いので、必ず小指から流れて、親指から電気が流れても、
体の方には来ない。来ないだろ!だろ!って言う所で、
怖い怖い怖い!
ピッ!大丈夫?
ピッ!イッテ!みたいな事をやってて、
凄いね!
凄ーい!
何か他に無いの?みたいな。
じゃあここだ!
テスター使って欲しい!
ホントにテスター使って欲しい!
こういうのも経験できるのも凄い!
ホントそうですよ!
お風呂もね、ホント!
あ!この蓋!下水用の蓋っているよね!ってちゃんと思いますもん!
思いますね!思いますね!
寝れないし!
ホントに!
いやぁ!
さっきアリさんが控えた話、
その導入で、そこら辺のホテルに泊まれるあたり、
レベル高いなぁと思いましたよ!
私が!私が!
だいぶ経験値を積んだ方だなぁ!って思いました。
僕は、もちろん男性女性とか、男性女性は危険度もありますけど、
僕も泊まるって言ったら泊まるけど、他考えそうだなぁって思いましたよ。
でもそれこそ、何でそこに辿り着いたんですか?
ホントそうなんですよね!
なんかもうちょっと、ジャランとか!
いやでも、ジャランですごいところ泊まれてるじゃないですか!
まぁそうなんですけどね!
はぁ!
いや、ジャランが悪いとかじゃないですよ!
ジャランですよ!
でも日本にも結構、ホントね!
ありますよね!
それこそ、バブル期に立てられて、
もうどうにもかも、やってるんでどうにもかもなってるんですけど、
そう言うと結構いっぱいあって、
それもありますね!
ジャランを悪く言うようにしちゃいましたけど、
まぁその、〇〇エリアで選ぶじゃないですか。
〇〇エリアで、僕が例えば、
宮城県とか石川県、〇〇県の所を調べる時に、エリアで行きますよね。
エリアで調べて行くんですけど、
僕は栃木県に住んでるんで、栃木県の事は大体分かるじゃないですか。
で、〇〇エリアで出てくるホテルで、
ここを〇〇エリアで出したらダメでしょ!みたいな事が結構あるんですよね。
ありますあります。
だって、四、五十分かかるんじゃない?みたいな。
ありますあります。
で、さっき言った忘れ去られてたホテルみたいなので、
これ泊まった人を、
試しに口コミとか見ると、
僕が上越の旅館で感じたのと同じように、
生きて帰ってこれて良かったとか。
凄い!
そういう口コミで、
いい、なんて言うか、
ミューブメントホテルに泊まった話、いいっすね。
またしましょう!
じゃあまた!