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皆さんこんにちは、白石あすなです。
今回は、株式会社リフロールの代表である、茨城花凛さんが本を出版されます。
その出版の応援カウントダウンリレーの配信となります。どうぞよろしくお願いします。
でですね、出版日がですね、2026年の5月26日火曜日なので、出版まであと15日となりました。
あと2週間とちょっとですね、本当に手に取るのが楽しみでなりません。
でですね、私が今回お話ししたいのは、茨城花凛さんをこのスタンドFMで知った当時のことの振り返りだったりとか、
その時に花凛さんの配信で刺さったものだったり、
あとはその花凛さんに出会ってから私はどうやって変わっていたのか、どう行動していたのかっていうのをお話ししたいと思います。
でですね、これはこれからお話することすべての土台にこのスタンドFMがあったからこそのお話になるので、
いや本当に財布には感謝しかありません。運営の方に届け!と思いながらお話しさせていただきます。
はい、私はですね、花凛さんのことを雨風呂ではなく、このスタンドFMで知りました。
多分2024年の7月か8月頃に、フラッと入った配信を聞いた時に、
どこかしこでもう花凛さんというお名前を聞くなって思ってたんですよね。
で実際に花凛さん配信されてると思ってごっそり潜っていたんですけれども、
なんかすごい言語化力がやっぱすごいなってその当時から思っていて、
はきはきお話しされる方だなとか、
あとはワンママに向けて応援するお話だったりとか、
ぐるぐるもやもやして、なかなか一歩踏み出せないママに向けて、
すごく背中を押してくれるような配信がたくさんあったんですよね。
私がその花凛さんの配信の中で一番刺さった、その当時ですね、
自分はもうこれを聞いて変わったと言っても過言ではないんじゃないかってぐらいの配信が、
シャープ904の育休は人生を変える最大のチャンス制限イコール可能性っていうタイトルの配信なんですけれども、
いやーこのね当時育休中だったんですね。
下の子が生まれてからの育休だったので、
長男と次男を二人自宅保育をしていて、
そんな中で長男の発達の遅れが分かって、
領域に通っている時期だったかな?
ちょっとうろ覚えなんですけど、そうなんですよ。
育休中だったからこそこの長男の領域に力を注げる、育児に力を注いでいるけれども、
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私もしこれ保育士として職場復帰したらどうする?みたいな。
続けられるのかな?とか、
あとは子供が好きだけど、この働き方はこのままでいいのかな?とか、
自分が優先したいことって人生において何なんだろう?なって、
すごいいろいろ考えている時期、それこそぐるぐるもやもや。
みたいな時期だったんですよね。
そんな時にカリンさんの配信を聞いて、
私変わっていかなきゃいけないんだなっていう、
優しく背中を押していただいたんですね、その配信で。
そのもやもやぐるぐるどうしていくかっていうところの答えもおっしゃっていて、
誰かから学ぶ。
その誰かっていうのも、もう誰からでもいいっていうわけじゃなくって、
自分が信じる人のもとでちゃんと学んだほうがいいっていうことをおっしゃってたんですよね。
そうかと思ったんですよ。
私は保育士15年やってきて、本当にこれしかやってこなかったんですよね。
だから他にできることないだろうなって思ってたし、
普通に育休開けたら復帰するんだろうなって思ってたんですけど、
いや待てよ、もしかしたら違うこともできるんじゃないかとか、
自分のこの保育士15年の経験とか、
子どもたちのね、発達ゆっくりで、
いろんなことを考えたり悩んだり試したりしたことが、
誰かの役に立てるんじゃないかってだんだんと思えるようになったんですよね。
そこから、かりんさんのファンビジネス講座一期に入らせていただいたりとか、
発信力プラスで発信について学ばせていただいたり、
コンサルも受けさせていただいたんですよね。
本当に言語解力と観察力と、
かりんさんはすごい長けていらっしゃるなって感じたんですけれども、
コンサルで一番言われて、
自分が衝撃を受けたのがあって、
それが、アスナさんって値赤なんですねっていうのと、
あと働くのが好きなんですねって言われたんですよね。
その理由がですね、
高校1年生の頃からアルバイトをしていて、
それこそマクドナルドで5年やってましたってお話しすると、
それってすごいことですよってかりんさんが言ってくださったりとか、
やっぱり芯が強くて続けられるっていうことも、
アスナさんの強みだし、
あとは価値が、それこそ価値がある。
続けてきたことでプロフェッショナルだし、
権威性もすごくあるから、
全然どんどん前に出していきましょうって言っていただいたんですよね。
そうなんだ、これしかやってこなかったから自信がなかったけれども、
自信持って言っていっていいんだなみたいな、
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表に出していっていいんだなって思えたんですよね。
そうだから、かりんさんのお言葉というか、
自分に向けての言葉をいただくことで、
自己理解、自分への解像度がすっごく上がったんですよね。
そこから私がどうしたかっていうと、
自分がやりたいことだったり、
叶うかどうかわかんないけど、
自分が困った経験とか、
悩んだ経験って他のママ達もきっと経験していることなんじゃないかなって思ったので、
それを解消するじゃないけど、
よりどころとなるような場所だったり、
気軽に相談できる人になりたいなって思うようになったんですよね。
私の配信の冒頭で、いつも親子で安心して過ごせる居場所づくり、
子育てサロンづくりに向けて活動しているとお話をしているんですけど、
まさにこれはかりんさんからの、
自分に向けての言葉だったりとか、
スタンドFMの配信を聞く中で、
自分ってこうなのかなとか、
内省をしながらも解像度が上がっていった結果だなって思ってるんですよね。
本当にかりんさんの言語化力ってすごくて、
難しい言葉ばかり使われるんじゃなくて、
本当に分かりやすい言葉で、
抽象化と具体例をバランスよく話されながら、
配信とかもされているので、
分かりやすいし、自分の中に浸透してくる感じがあるんですよね、私的には。
なので、このかりんさんが書かれた本もきっと、
難しいことはそんなにたくさんないだろうし、
抽象化と具体化のバランスもとても良くて、
誰が読んでも、あ、そっかそっかって納得できる。
また、悩んでいることに対してそっと背中を押してくれるような本になっているんじゃないかなって思っています。
私はですね、ここまでかりんさんのことを信じられた理由としては、
やっぱりスタンドFMだったからこそだと思っています。
声ってやっぱ熱が乗るんですよね。
なんかウキウキした声だったりとか、
ちょっと悲しそうな声だなとか、
疲れてるなとかもあるだろうし、
自分が経験した感動とか心を動かされたことを伝えることによって、
また周りの人が、聞いてくれた人が心を動いて、
じゃあ私もやってみようかなとか、
お話聞いてもらおうかなとか、
行動に移せるようになるっていうのが、
声の力だと思うんですよね。
スタイフは誰でも使えるし、
こんなね、私でもうまくないんですけど話すのが気軽に配信もできますし、
本当にアウトプットする場としてはすごく気軽だし、
スマホ一つでできる、
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とても良い場所だと思うんですよね。
子育て中って本当に、
口と耳しか開いてないっていう状況ありません?
子供たちと一緒にいると、
今も我が家そうなんですけど、
子供の声しか聞こえないのが、
本当に辛い時があるんですよ。
我が子たちはね、すごく独り言が多いので、
それをね、ちょっと辛いなって感じる時も、
スタイフを聞けば、
皆さんがいろんな感じたこととか、感想とか、
学んだこととかを私たちにシェアしてくれているので、
大人の声が聞けて安心だなとか、
この人の話とか声がすごくいいなって、
心が癒されたりとかするんですよね。
だから本当に子育て中のままに、
このスタイフを知ってほしいなって思うんですよね。
カリンさんの書籍は、
スタンドFM副業の教科書ということで書かれていますけれども、
全然ね、副業する方じゃなくても、
私もマネタイズしたいなとか、
講座を開きたいなっていう思いがあったからやったっていうわけではなくて、
最初は本当にね、話すのが上手になりたいなみたいな、
一つのコミュニケーション、
円滑に進むようになりたいなっていう思いから始めたんですよね。
そういったことでもいいですし、
スタイフは全てのママたちに進めたいと思っています。
なのでこのカリンさんのスタンドFM副業の教科書、
音声配信で月10万円稼ぐという書籍なんですけれども、
全てのママに渡したいぐらいの書籍となっていると思います。
私もね、すでに3名の方にこの本を渡したいなって思っているので、
とても手に取るのを楽しみにしております。
少し駆け足で話してしまったんですけれども、
応援のカウントダウンリレーの配信となりました。
最後に余談なんですけれども、
この5月26日は私にとって特別な日でありまして、
実は私たち夫婦の結婚記念日でございます。
なので勝手に陰ながら運命を感じているところです。
カリンさん出版本当におめでとうございます。
6月6日に大阪、7月7日に東京で出版記念の講演会がありますので、
ぜひ興味のある方は概要欄にリンク貼っておりますので覗いてみてください。
では明日の配信をされる方はですね、
資産6千万円でサイドファイヤーを叶えられた
北中カナエさんにバトンをお渡ししたいと思います。
ぜひぜひカナエさんの配信もお聞きください。
はいでは最後まで聞いてくださってありがとうございました。
白石あすなでした。
ではまた。