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皆さんこんにちは、白石あすなです。
今回は、私が今参加しております朝活30日チャレンジの振り返りと、感想のお話になります。
朝活したいんだけれども、なかなか続かないとか、夜派だけど朝派にしたいとか、そういった方の参考になれば嬉しいです。
このチャンネルは、保育士歴15年、発達ゆっくりな4歳・2歳の男の子を育てている私が、保育士と母親の両方の目線で見た育児のヒントや、親子で安心して過ごせる子育てサロンづくりに向けた活動などについてお話をしています。
この朝活チャレンジなんですけれども、株式会社リフロールの代表である江原志佳林さんという方が主催されている期間限定のコミュニティになります。
オープンチャットを活用されていて、朝4時半から21時の間でオープンチャットの中で、自分が朝どんなことをするかだったり、朝活をしてみての振り返りとか体感とか感想などについてを投稿して、
コミュニケーションやり取り、交流をしたりとか、皆さんのやっている取り組みを見させていただいて、取り入れたりとかしている感じです。
私はもともと朝派なんですよ。朝の方が強くて、夜は眠くなるタイプなんですね。
子供の頃からもそういう感じで、夜のドラマとか愛のリーとかの時間帯は絶対寝てますみたいな感じで、
日中は結構外で動き回ったりとか、太陽の光を浴びながら過ごしていたワンパック女子だったので、夜はしっかりと眠くなるんですよね。
そういった体質なのかな?ちょっとわかんないんですけど、そういったこともあって、今でもそんな感じの生活リズムになっています。
保育士15年やっていたので、朝早い出勤だと7時にはお子さんが登園するので、それまでには職場に行って、支度をして受け入れ体制を整えてということなので、
早晩の日は4時半とか5時に起きて、6時半には保育園にいるみたいな生活をしていたので、やっぱり遅晩よりも早晩の方が強いって感じだったんですよね。
実はこの朝活チャレンジに参加する前に、旦那さんと作業する時間というか、やりたいことをできる時間が欲しいよねということで、夜時間を取ったりとか朝時間を取ったりとか、いろいろ試行錯誤しながらやっていたんですよね。
どちらかというと旦那さんは夜派、夜遅くまで行けるタイプなんですけど、私はフラフラで、夜も半目でパソコンを見ているみたいなことが多かったので、旦那さんは夜活、私は朝活という感じで、
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ちょっとすれ違う生活になるけど、これでやってみようということで、お互いの時間を確保しようということでやっていたんですけれども、
我が子たちですね、4歳、2歳のやんちゃボーイズたちがですね、なかなか睡眠時間がばら切るというか、夜遅くまで起きてても朝早く起きるとか、
結構ね、子供の睡眠時間に左右されることが多かったんですよね。
なので、私も朝活すると言いつつも、30分したら子供の小屋するとか、なんなら一緒に起きるっていう日々が続いてて、朝活無理かもって諦めかけていたところに、
カリンさんが朝早く起きて、タスクをこなすじゃないですけど、朝活の習慣をつけるということでお話されていたので、
ぜひこのチャレンジに乗っからせてくださいみたいな、このメンタルが弱々なときに、
みんなが頑張っていれば、私も頑張ろうって思えると思ったので参加をしました。
オープンチャットの朝チャレンジに参加してからは、4時か4時半に起きようということで目覚ましかけて過ごしてたんですけれども、
最初の方は子供たちも5時半とかに起きてたので、30分、1時間とかちょっと長めに時間が取れて、
良かったみたいな、ちょっとやりたいことができた、頭の中整理できたっていう感じだったんですけれども、
だんだんと母が抜け出すのを察する、感じるようになっていって、今では下の子なんて4時半に起きてますね。
母と共に朝活の習慣が子供たちにもできています。
一緒に起きちゃって、やりたいことができなかったりとか、
少し時間が欲しかったのに短い時間しかできなかった日とかもあって、
そういう時とかは、はぁーって気持ちが少しダウンする日もあったんですけど、
でも自分を変えるのは簡単、他人を変えるのは難しいっていうのがどこかにあって、
子供たちを二度寝させるとかは無理に等しいんですよ、うちの子たち。
なので、起きてきちゃうなら仕方ないっていうことで、ある程度食べたりとか飲んだりとかすると、
遊び始めたりとかするのが分かったので、落ち着いた時に何をしようっていうところで、
子供がいてもできること、スマホでちょっとスケジュール管理したりとか、日報の下書きをしたりとか、
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財布の概要欄の編集しちゃおうとか、スマホでプチプチってできることを朝勝のその時間のオープンチャットの投稿に入れたりとか、
もし自分だけで起きれたら、じゃあこれしようと思って読書集中してやろうとか、
いろいろ手を変え品を変え朝勝チャレンジしていったんですよね。
こうやって試行錯誤しながら朝勝めげずにやっていく中で、気づいたことというか感じたことは、
その前日の夜から朝勝チャレンジは始まってるなって思ったんですよね。
それこそ一番は寝る時間と寝る前の過ごし方かなって思ってます。
寝る前私結構お腹すくんですよ。
子供たちと一緒に6時とか6時半とかにご飯を食べて、寝るのが22時とか23時とかになるのでお腹すくんですけど、
ここで何か食べてしまうと次の日の朝ちょっと体がだるいんですよね。
そこはちょっとぐっと我慢をして寝たりとか、
あとは寝る時間も23時までに寝て4時半、5時に起きるのが結構すっきりするなっていう、
睡眠のサイクルがわかってきたりとか。
あとは先ほども言ったんですけども、
子供たちが起きてもできることと、子供たちが寝ているからこそできることみたいな感じで、
朝かつでやるリストみたいなことを作って、
じゃあ今日はこれやろうとか、今はちょっと難しいからパン食べてる間にこれやろうとか、
そんな感じでやることのリスト分けをしていました。
朝かつ始めてから日中眠くなってしまうことはあって過眠する日もあるんですけど、
時間が長く感じます。
ネガティブな意味じゃなくてポジティブに、
一日、これ終わった、すっきり。
でもまだ12時だとか、まだ13時だとか、
結構体感が得した感じがするんですよね。
一日の質が朝かつをやったことによって上がっているなっていう体感があります。
今後も子供たちが早起きっていうのもあるんですけど、
朝かつの方が自分も頭すっきりするし、スケジュール管理とかもいろいろできるし、
メリットの方が多いので、
今後もこの朝かつ30日チャレンジが終わっても、
朝かつを頑張って続けていきたいと思っております。
本当にね、かりんさんありがたい、
コミュニティ朝かつチャレンジを企画してくださって本当にありがとうございます。
そして一緒にチャレンジ続けてこられたみなさん、本当にお疲れ様でした。
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なんか本当に充実した朝時間というか、
同志がいるってこんなにも心強いんだなっていうのを感じながら過ごしてきました。
皆さんは朝かつ派ですか?夜かつ派ですか?
いろいろね、安泰室とか、睡眠時間とか、その日のお仕事の終わる時間とか、
いろいろ日によっても変わるとは思いますが、
ぜひ一回朝かつチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
今回は私が参加している朝かつ30日チャレンジのお話をさせていただきました。
いつもいいねやコメントやレターいただきましてありがとうございます。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
白石あすなでした。ではまた。