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2026-01-24 15:00

イベ参回 其の一  【#このマンガを推したい!】 20260124出展/Jazz漫画「BlueGiant」

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LISTENにて開催中【#このマンガを推したい!】20260117-31 出展作品につき、定刻定時外のUPです♪


【言及機能(LISTEN用)】

トーク中に出した

LISTEN配信番組のお名前


#推し活2次元ライフラジオ

/#おしにじ

https://listen.style/p/oshi2radio


「くすけんさん」って言っちゃたけど、正しくは

👇

#マンラジ

https://listen.style/p/manradi


#みんちが

https://listen.style/p/minchiga


#一日一配

https://listen.style/p/1d1p


#手なり馬なり声日記

https://listen.style/p/morisshi5


#ご当地ソング好きすぎる

https://listen.style/p/localsong


#まにまにラジオ

https://listen.style/p/mani2radio



使用BGM/SunoAIでzaboが作成

#BlueGiant#Jazz#ジャズ

サマリー

ポッドキャストイベント「この漫画を推したい」に参加するzaboは、ジャズ漫画「ブルージャイアント」について語ります。この作品は、若いサックスプレーヤーである宮本大君がジャズに出会い、音楽の世界で成長する物語です。「ブルージャイアント」は、音楽の躍動感を描き出し、ジャズの魅力を伝えています。主人公の宮本大と彼の仲間たちが成長しながら葛藤する青春群像劇として表現されています。

ポッドキャストイベント参加
今夜はマワシなしで、ましなしzaboでございます。
ましなしリスナー閣議に業務連絡です。
2025年に立ち上げたこの今夜はマワシなしで、
今まで、ポッドキャストイベントに参加する時には、
特別編というナンバリングで表記しておりましたけれども、
2026年からは、イベ参回というナンバリングに改めたいと思います。
イベはカタカナ、参回の参は参加の参の漢字の参。
で、回、これでイベ参回と発します。
一つご了承のほどよろしくお願いいたします。
今回はリスナーイベント、この漫画を推したいに参加いたします。
ということでzaboでございます。
この漫画を推したいのイベントの発起人は、
おしかつ二次元ライフラジオの水代誠大先生でございます。
水代さん多くのイベントを立ち上げられていらっしゃいますけれども、
もしかしたら初めての参加になるかもしれませんね。
水代さん一つよろしくお願いいたします。
この漫画を推したいはリススンでのイベントになっております。
リススンのホームページを開いていただきますと、
上の方にイベントタブがございまして、
そこをポンと押していただきますと、
ずらずらと今回の参加番組が出てくると思います。
私zaboが参加するのは、2026年の1月24日の担当。
その前日、1月23日には、
てなり、うまなり、こえ日記の森氏さんが出走していらっしゃいます。
実は先日森氏さんとは、
深夜球トークベースボールカフェベカフェという私のメインコンテンツの
ポッドキャスト番組でコラボレーションを収録させてもらっておりまして、
この漫画を推したいも告知させていただきました。
その時森氏さん行ってらっしゃったのが、
少年時代に見たジャンプのお話をするぞというお話を聞いてたんですけども、
さあ、いかがだったですかね。
まだ実は聞けてないんですけれども、
またちゃんと改めて聞かせてもらいますからね。
この漫画を推したい。
1月の17日からスタートしていて、
1月31日でフィニッシュとなる長期のイベントとなってございます。
またリスのホームページからご確認いただけたらと思っております。
先ほど申し上げました森氏さんとのコラボレーション収録の時には、
ドカ弁とかストッパーぶすじまとか、
古い野球漫画の話をしてくれるんだと思ってた、
みたいなことを言われたんですけれども、
この今夜回しなしでは、
野球以外でもちゃんと喋れるぞというところをPRすることによって、
よそのポッドキャスト番組さんにゲストで迎えていただけたらいいなという下心を持って配信しております。
ブルージャイアントの紹介
なので今回は、
あなたはジャズはお好きですか?ブルージャイアント特集、
目打ってやっていこうかなというふうに思ってございます。
一つよろしくお願いいたします。
ブルージャイアントです。
ブルージャイアントは漫画家石塚慎一さんの作品でございます。
2013年からビッグコミックに連載スタートといった形になっておりまして、
現在までは3部構成となってございます。
現在でも連載中の漫画でございます。
第1部ブルージャイアント。
これは舞台を仙台から東京に移す東京でのお話。
いった形の中で1巻から10巻まで発刊されてございますね。
ざっくり言うと、
名門ジャズクラブソーブルーというところのステージを踏んで出演するぞというのを目標にした回でございます。
第2部。第2部はブルージャイアントシュプリームというタイトルに変わります。
こちらはヨーロッパ舞台にしたお話になってまして、
ドイツからのスタート、相棒を見つけて世界に打って出るぞといったようなお話でございます。
第3部。第3部はニューヨークを舞台にブルージャイアントエクスプローラーというタイトルで第9巻まで出てございます。
シュプリームは11巻まで出てございます。
という形ですね。
実はね私、スローリーディング漫画ライフ、スローリーディング漫画ライフなるものを実践しておりまして、
1冊をじっくりたっぷり読み込んで、1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月くらいかな、経過してやっとこそ次の巻を買うというような漫画の読み方をしている手前ですね。
第2部のブルージャイアントシュプリームの第3巻までしか読んでない。
要は全部把握しないということなんですけれども、今回ブルージャイアントのおしゃべりをしてみたいなというふうに思ってこちらを題材に取り上げました。
ブルージャイアントは皆さんご存知でしょうかね。
2023年の2月にはアニメの劇場版も公開されました。
こちらは音楽監修に上原ひろみさん、石垣俊さんなど日本を代表するジャズミュージシャンが音楽監修に入っております。
加えまして声優には山田祐樹さん、万宮翔太郎さん、岡山天音さんなどドラマや映画の主演クラスがずらっと並んだ豪華スタッフでお届けした当時大ヒットした映画になってございます。
実はスポーティファイの方限定にはなるんですけども、ポッドキャストもございましてアニメミュージックディープトークというものがございます。
ミュージックのトークの形式で作られているポッドキャスト番組になっていて、MCを担当されたのがこの原作、石塚慎一さんと一緒に原作のお手伝い、あるいはこの映画の脚本を作られましたナンバーエイトさんがMCのポッドキャスト番組になってございます。
もしご興味のある方はぜひそれも聞いていただけたというふうに思っております。
このブルージャイアント全話通じてですね、若きサックスプレーヤー宮本大君が世界に通じるジャズプレーヤーに俺はなるというような漫画でございます。
お話は高校3年生バスケットボール部の宮本大君がジャズに出会ったところからのスタートとなってございます。
読み進んでいきますと、舞台が宮城県の仙台なんですね。
宮城県の仙台といえば、同じくこの漫画を司会に参加されている1月22日、ご当地ソングが好きすぎるというポッドキャスト番組をやっていらっしゃる渡安堂さんが学生時代を過ごして、少年ジャンプでも漫画の舞台になった宮城県のお話、それから漫画の作品、呪術回戦、ジョジョ、それから何でした?
もう1個あったよな。
廃棄はあったかしら?
ですね。
のお話もされていらっしゃるそうでございます。
こちらもまだ聞けていなくて大変申し訳ない。
1月17から21、くすけんさんから、みんちがさんまでは聞けているんですけど、22からがまだ聞けていないので、こちらの方も聞いてみたいというふうに思ってございます。
はい、ということで仙台舞台のお話からのスタートになっておりまして、東日本大震災から数年後のお話というのがスタート地点となってございます。
第1部のブルージャイアントの方では、2013年に東北楽天ゴールデンイーグルスが日本一になったというシーンを見ている宮本大君の家族のシーンも描かれてございますね。
なるべく連載中のお話でもあるし、ネタバレは避けたいなというふうに思ってたりするんですけども、やっぱり漫画ですよ。
ジャズの魅力を描く
ジャズって音楽ですので音が聞こえないわけでございますけれども、それでも石塚慎一さんの作画によりまして非常に生き生きと演奏しているシーンもございますし、
ジャズにはスタンダードジャズといういわゆる昔から聴かれるおなじみのナンバーもございまして、作中にもよくそのタイトルが出てきます。
ブルージャイアントのお話に出てきたジャズが聴けるプレイリストなんてのもSpotifyにも多くございます。
そういったものも見ながらチェックしながら漫画も読んでいくというふうにすると面白いかなというふうに感じてございます。
そういえばこの漫画を主体の中でも、おだじんさんの方だったかな。おだじんさんですね。
1月19日配信、一日一杯というチャンネルをやっていらっしゃいますおだじんさんの投稿作の中でも、この音止まれという日本を代表する楽器ことにまつわる漫画のおしゃべりが聞けますよ。
ぜひそちらも聴いていただけたというふうに思いますが、このブルージャイアントもですよ、絵での表現で音楽を生き生きと描くといったシーンが多くありますと、
しゃべらせていただきましたけれども、演奏シーンが非常に躍動感ある作品になってございます。
あと僕は小学館のビッグコミックでの連載のお話は読んでないんですけれども、単行本でこのブルージャイアントは読んでるんですが、
単行本の刊末にですね、出演されたキャラクターがインタビューを受けるなんていうシーンが特別編で入ってたりするんですよ。
宮本大との出会い、それからそこから得た影響、今はこういうやり取りをしてますよみたいなインタビューシーンも特別編で入ってたりですね。
石塚慎一先生が取材されたときの取材旅行ルポなんていう特別漫画も入ってございます。
ジャズ好きにはたまらない作品となっていると思いますので、ぜひぜひこの作品読んでいただけたらというふうに思います。こんなとこかな。
主人公たちの成長
そうか、中身ですね。だから高校生からスタートして、若きジャズプレーヤー、宮本大のお話になるわけでございますが、もちろん恋愛のお話も含んでたりですよ。
青春のモヤモヤだったりですよ。上手いこと行くこともあれば失敗することもあるですとかですよ。青春群像劇と言っていいと思います。
人間参加漫画とも言っていいと思います。
でですね、私座坊がこのブルージャイアントでお気に入りのキャラクターがおりましてね、これが第一部の玉田くんでございます。
第一部はサックスプレーヤーの宮本大、主人公ですね。それとゆきのりくんという天才型だけれどもナイブな性格の持ち主のピアノ奏者。
で、玉田くんが初心者のドラマーといった立ち位置になって、三人のカルテットで演奏するシーンが多く出てくるんですけれども、
宮本大は一本筋の通った男気のあるタイプのキャラクターでございますので、舞台同調がどっしりとしているんですけれども、ゆきのりくんは天才、玉田くんは初心者ということもあって、
結構ね、みなさんジャズをどのように感じられていますかね、即興で合わせるみたいなこともジャズではよくあることではございますけれども、その間にソロパートってのがあるんですね。
で、ゆきのりくんも玉田くんもソロパートで苦しむわけです。特にですね、玉田くんなんか初心者です。
何をどうやっていいのかわからないぐらいのキャリアなんですよね。それでも必死に食らいついてですね、しっかりと演奏する、加えて練習シーン、あるいは挫折して打ちひしがれてどのようにやっていこうかと苦悩するシーンなどのところを描かれておりまして、
玉田くんの成長する姿なんていうのはグッとくるところがあるんです。石塚真一先生が生き生きと描いたブルージャイアント、ぜひみなさんご覧いただけたらというふうに思います。
はい、ということでございまして、明日1月25日は月趣味発見まにまにラジオさんのご出展となります。
ハッシュタグこの漫画をしたいとしてあるから何をしゃべられるのかわかりませんがぜひ楽しみに聞いてみたいというふうに思います。
はい、ということで13分ぐらい、はい、玉田くんにしときましょう。実はテイク10でございましてね、なかなか上手にしゃべれませんでした。
魅力は伝わったかな、非常に不安ではありますけれども、はい、ぜひぜひお聞きいただけたというふうに思います。
今夜は回しなしでイベ3回の第1回、この漫画をしたいブルージャイアント特集をさせていただきました。ありがとうございました。
今夜は回しなしでこの番組はポッドキャスターとしての通りな大回しを持つザボがちゃんと雑談もできるぞをアピールする雑談系ポッドキャスト番組です。
雑談系ポッドキャスト番組今夜は回しなしでは毎週土曜日23時更新です。
15:00

コメント

take何ですって?! 漫画の中身が吹っ飛ぶ勢いですわ😂

zabo
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