1. 今夜はマワシなしで・・・/#ましなし
  2. #010【 ブランディング ..
2026-01-17 25:12

#010【 ブランディング × リブランディング × Podcast 談義 】2/2

spotify apple_podcasts

出演▶︎エノモト(from デザぽ)、zabo


・エノモトさんのPodcast

▼Spotify Podcast デザぽ

https://open.spotify.com/show/4ZmOiQQGRaQdtWDhiHBYlt?si=krxugd_nSWCgJfH4dGhWdw


・エノモトさんのVoicy

▼デザぽ

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番組ではご意見ご感想をお待ちしております。

▼Xアカウント

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【収録日:2025.12.08】

収録:Discord(日本ポッドキャスト協会)

HostingApri:SpotifyForCreators

編集ソフト:Audacity

BGM:DOVA-SYNDROME/MUSMUS


この番組は毎週土曜更新の予定です。


/#Podcast /#ポッドキャスト

サマリー

このエピソードでは、ポッドキャストにおけるブランディングとリブランディングの重要性が議論されます。特に、パーソナリティの魅力やSNSの活用が、リスナーを引き付けるための戦略の中心となることが強調されています。また、リッスンという国産ポッドキャストホスティングサービスの紹介も行われ、リスナーとの交流を深める考え方が共有されています。

ポッドキャストの自己紹介
今夜はマワシなしで・・・この番組は、ポッドキャスターとしての通りな大回しを持つzaboが、ちゃんと雑談もできるぞをアピールする雑談系ポッドキャスト番組です。
前回までのましなしは、えのことさん第2回のご出演となります。よろしくお願いします。
デザインがしたい人のためのポッドキャスト、zaboという番組をさせていただいています。デザインアトリエフロークのえのもとと申します。よろしくお願いします。
それを今でも忘れることはできなくて、やっぱり野球のおしゃべりをしていて、僕のおしゃべりに興味を持っている。
そして今回のマワシなし。
個人が出てくるから、やっぱり個人の魅力っていうか、ブランディングの価値あるんちゃうかな。
そうですね。
と思います。
結構丸裸な感じでやってるつもりがあります。
僕はポッドキャスターとしての音声配信者としての認知よりも、ポッドキャストをめちゃめちゃいっぱい聞いてる人なんだろうなっていう風な人に写ってるんだろう。
SNSを介して受信されてる方に写ってるんだろうな。
僕はそれを望んでることではないので、リブランディングを考えないといけないかなっていう風に思っていたんだけれども。
そうではなく、それもひっくるめて全部僕なので、僕丸出しをもっと大きいものにした方がいいっていう風な解釈でよろしいでございますか。
でもね、自分が求めているところに持っていったらいいと思いますよ。
それで、良しとするか良しとしないかは、最終目的というか、目標としているところ次第だと思うんですよ。
なので、目標としているもの次第で、今SNSで発信してるのは、こういう番組、今週の今日のご司長かな、ご拝聴って言ったかな。
やってらっしゃることとかは、それだけを見る人にとっては、たくさん聞く人だで終わってしまうので、それで良しとするならOKだけど、
そういったところから僕の番組を聞いてほしいとか、そういったところから番組を聞いた上で何かマネタイズする方法を探ってるだとか、
リブランディングの必要性
到着する場所次第でSNSの配信内容も変えていかなきゃと思いますよ。
だからある程度宣伝臭くなったり、いやらしくなったりするのは、目標次第ではあえてしないといけないタイミングとかもあったりするのかなっていうのもありますね。
同じようなことで、僕仕事以外にヨロズ支援拠点ってやってるんで、一般の企業さんが相談にいろいろ来られるんですよ。
そういったところでもやっぱりSNSの使い方っていうのは皆さん悩んでるんで、同じようにちょっとそういうふうにいやらしい宣伝が入ってくることもやむを得んというような段階の方ってやっぱり多いんでね。
僕はもう宣伝オンリーでいやらしくやってるんで、SNS発信してるんで、それが正解かどうかはまだ検証できてないですけど、
それぞれ目的に合わせてやっていったらいいんじゃないかなと思います。
なるほど。初めて榎本さんとおしゃべりしたときに僕が言ったのは、もっともっと多くの方にポッドキャストを聞いてほしいみたいな話を榎本さんにぶつけたことがあったと思うんですけども。
榎本さんと共演後にちょっと変わったのが1個あって、リスニングトゥポッドキャスティングだとか、リスニングトゥポッドキャストだとか、いろんなアプローチを変えながらピクトグラムというかマークというかロゴというかそういうものをつけるようになったんですよ。
今日のご拝聴のAIイラストに。今まではそれはなかったんですけども、榎本さんと共演後にそれをつけるようになりました。
ポッドキャストをみんなに聞いてほしいというのがみんなに伝わればいいかなというふうに。
なるほど。いいですね。
今日の共演をする直前ぐらいまで、僕はリブランディングを考えていたので、自分のポッドキャストには今後全部つけていこうと思っているロゴ。
ザボーズポッドキャストワークスっていうハンコのような、あれを最近からつけるようになって、アピールすべきことはしていかないといけないかなというふうに考えを今、徐々にブラッシュアップしているような印象があります。
今日のご拝聴のノートの表紙もですね、ある一個のコンセプトのある女の子に一本化していこうと今考えていて。
はい。
メガネかけてて、髪の長さはボブぐらいでしょうかね。赤と黒のチェックのマフラーをしている女の子をメインキャラクターに据えていこうと今、画作して。
なるほど。
1ヶ月ぐらい、もうちょっとかな。ずっと表紙の柄は、絵柄は全部違うんですけども、同じコンセプトの女の子を描くようにしていったりするんですよね。
いいと思いますよ。それ、同じ人までは言ってないんですか。
そうですね。AIに描かせているもので、プロンプトをいろいろ、僕も遊びたいものですからちょいちょい描いたりもするんですけども。
なんか、それもまあ僕も正解はわからないですけど、一つの可能性としては、その人、同じキャラクター、同じ人っていう展開まで振り切っても面白いかもしれないですね。
うーん。
それがまあ、多分それをすることでまたAIの操作が大変になると思うんですけども。
それを代表する、ザボさんを代表するキャラクターというか、架空のアシスタントという提案をつけるとか、名前をつけるとか。
SNSを活用したコンテンツ制作
名前か、なるほど。
もうキャラクターにしてしまうのもいいかもしれないなと思いました。
なるほどね。この間まで東京の原角でやってた、ジャケギキの女の子にも投票で名前つけてましたもんね。
はいはいはい。そういうことだと思います。
そうですね。それでも一個盛り上がりも作れるかもしれませんしね。
なるほど。いろんなプランが出てきますね。すごいですね。
いやいやいや。
で、ポッドキャストのサムネイル、一話一話の絵を変えるっていうのも今でもちょっとなるべく続けるようにしててですよ。
このここには回しなしで、回しなしの方のサムネイルは、そうだな。
以前榎本さんが出てくれたときも、カエルのキャラクターを作らせてもらったんですけども。
はい、ありがとうございます。
だいたいAIの生成画像のプロンプトにカエルのポケモンだとか、例えば鳥のポケモンだとか。
ポケモンを作って、今後はどっかで遊ばせようと思ってたりするんですよ。
はいはいはい。
今収録してるのが12月の上旬ぐらいではあるんですけども、12月中旬ぐらいにアップするやつはですよ。
はい。
とある大学の中で鶏を研究してる方とお喋りしてるんですね。
はい。
目から鱗のメカラジオというポッドキャスト番組をやってるカリームさんという方なんですけども、
カリームさんのイメージキャラクターというのが黄色いヒヨコのキャラクターですので、
はいはいはい。
黄色いヒヨコのポケモンと赤い鳥の僕のポケモンが、大学の科学室でいたずらっぽいことをしてるみたいな、そんな印象の絵を作ってたりするんです。
はいはいはい。
で、ちなみに昨日収録した方は、松高堅バイアンという方でいらっしゃってて、
はい。
で、また年末年始にアップするような段取りを編集していこうと思うんですけども、
彼は自分のイメージ動物をアナグマって言ってくれたので、アナグマのポケモンを作って、
アナグマと。
で、松高堅バイアンさんは自分で自主制作の歴史小説を書かれるのが趣味の方なので、
はい。
書斎を舞台にわちゃわちゃしてる絵を作れたらいいかなと今構想してるんですね。
はいはいはい。
そうなんです。で、江戸元さんと第1回共演した時には、ジャケギのコラボレーション、トークテーマ企画みたいなやつに乗っけたかったので、
はいはいはい。
そういう舞台がなかったんですけども、また広告の現場だとか、あとは何でしょうね、和歌山ですもんね。和歌山っぽい。
どっちからでもいいのかな。いろいろちょっと考えて、またそういったものを。
はい。楽しみにしてます。
和歌山のキャラクターと僕のキャラクターのポケモンが和歌山らしいところでわちゃわちゃしてるようなサムネイルが作れたらいいかなという風に。
で、サムネイルも統一感作っていこうと思ってるんですよね。他にも野球のポッドキャストやってますけど、野球の方はそうですね、同じような形でもいいし、
この間作って自分でお気に入りだったのは、クロニクルの野村さんが作ってらっしゃるサムネイルをイメージして、少し寄せたイメージのものを作ったことがあって、
11月の頭ぐらいにアップしたさそうだったんですけども、そういうのもいいかもなという風に思ってたりもするんですよね。
ちょっと少しずつ毛色を変えていこうかなと思ってたりもするんですよね。
面白いですね。
ちなみに榎本さんはカエルのキャラクターが動画で動くアニメが最近制作されたじゃないですか。
はい。
あれは何を使われてあえて動画を作られるんですか?
めっちゃ探しましてね。
探しますよね。
何て言うのかもちょっと記憶してないですけど、ブックマークここで見ますね。
はい。
リップシンクドットビデオっていうサイトですね。
サイトなんですね。リップシンクドットビデオ。
ビデオ、ビデオ。
っていうところなんですけど、今日はカエルが喋ってほしかったんですよ。
ところがリップシンク、いわゆる音声に合わせて口が動くという機能は基本人間なんですよね。
ペット、犬、猫まではあるんですよね。
そうなのか。
ただそこにカエルとなってくると、カエルを飼おうと認識してくれるAIがまず見つからない。
そういうことなんですか。
そうなんです。
いろいろ試して、しかも大体のAIっていうのはある程度、特にリップシンクはそうなんだけど、月額を払って初めて試せるっていう感じが多いんですよね。
そうですか。
そうなんです。だからできればお金かけたくないというところ。
生まれていろいろチャレンジしてた中で、猫だけはカエルをちゃんと生き物の顔と認識してリップシンクしてくれたので、
今そこを使ってるんですが、僕の理想からは全然まだ程遠いんですよ。
そうですか。
カエルがちょっとリアルすぎて怖いんですよね。
あれは味方によっちゃ可愛いと思うんですけどね。
いろんなパターンのカエルとか作ってみても、同じリップシンク.ビデオっていうところでカエルを飼えるだけでも認識しなくなっちゃったり、
そうなんだ。
背景を冬に飼えるだけで、冬っぽく飼えるだけで認識しなくなったりとか、たまたま奇跡的に今読み込んでくれてるっていう状態なんですよね。
なのでもうちょっと勉強して、もうちょっと可愛いカエルだとか、もっと広い人に自然と見てもらえるような線画だけのキャラクターっぽいモノクロのタイプとか、
そういったことを理想にしてるんですけど、目的としてはSNSじゃなくて、
TikTokとそれからYouTubeショートにポッドキャストとしての動きを出したかったんでしょう。
そのための手段なので、まずは満足してないですけど今アップできてるっていうことで、少しはインチ度アップはかれるかなっていう今トライアンドエラーの一つですね。
こんなに乾かないです。
なるほどな。動画もね、そう長くなくていいので作れたらいいなと僕も思ってるんですよね。
永野本さんが使ってらっしゃるサービスも一個考えの中に入れればいいなと今思ってますし、
編集もちゃんとできるようになれたらより良いんだろうし。
グロックっていうのでも簡単な0.6秒くらいのアニメーションが作れるんですってね、無料でね。
だからさっき言った僕の鳥のキャラクターが羽をパタパタ0.6秒やってるっていうのなんかは簡単に作れたりするそうなんですけれども、
0.6秒じゃ面白みのあるアニメーションとは言えないと思うので、
いろんな動きをつけながらっていう編集ができるとよりいいのかなと思ったりするんですけどね。
一応ヘッドライナーっていうアプリがあって、これは無料で使えるんです。
音声の波形がガチャガチャ上動いたり下動いたりする中で、自分の配信したポッドキャスターの切り抜きのものが作れて、
Xでも1分以内ならまるっと配信できるっていう立て付けがそうなので、
ヘッドライナーというテロップというか文字は出てたりはするんですけども、
無いよりいいかと思って、そういったのを使ってコマーシャリーしてたりもするんですけどもね。
なるほど。
ポッドキャストの制作過程
動画なので。
メモします。ヘッドライナーメモします。
海外のアプリで、設定次第では何もしなくてもAIで勝手に上げてくれるっていう話は聞いたりするんですけども、
僕も複数番組があるものですからね。何でもかんでもはどうかと思って、自分の手動でするような設定にしてるんですけども。
っていうのはね、パワーポッドキャストの作り方っていうポッドキャスト番組で知ったんですけどね。
海外のアプリなので、動画生成してる最中に何かを見ないといけないんですけども、
海外のポッドキャストのこれを聞いといてくださいみたいなことでガーッと流れることはあるんですけども。
はいはいはい。
大体2分ぐらいで1分ぐらいの動画ができますのでね。
なるほど。
それを我慢すれば大丈夫なんですけども。
はい。わかりました。ありがとうございます。
あと何でしょうね。もう一個自分でやってるのは、スライド形式で動画が作れるみたいな紙芝居方式っていうんでしょうかね。
絵が流れていくみたいなやつ。あれをなかなか作るの大変なんで、30秒弱ぐらいで作ってやったこともあります。
すごい。
似たようなことはキャンバーでもできるそうですよ。
はいはいはい。
何かをね、ちゃんともうちょっと勉強すれば、もっともっといいものになるんだろうけども、なかなか江本さんも僕もお仕事しながらの活動でございますのでね。
隙間時間を見てのことなのでね。進歩はちょっとゆっくりがちかもしれませんが、それでも高みをなるべく目指してやっていきたいかなというふうに。
リッスンのサービス紹介
そうですね。頑張ります。
うん。で、行く末は、江本さんはリッスンっていうのをご存知なんてでしたっけ。
知らないです。
知らないですかね。京都に本社があって、東京にも展開を広げてらっしゃるそうなんですけども、
はい。
国産のポートキャスト、ホスティングサービスなんですね。
はい。
で、文字起こしもしてくれますよみたいなやつで、
はいはいはい。
ハテナブログっていうのを作った近藤さんが今やってるプロジェクトと言ったらわかるんですか。わかんないですかね。
わかんない。わかんない。
そういうものがあるんですね。
はい。
このリッスンができたのが2、3年くらい前の話なんですけども、
はい。
徐々に認知度も高まってるとは思うんですけども、そこが先々月から始まったサービスでルーヴっていうサービスが始まりまして、
このリッスンとそれから東京東中戸の雑談っていうポートキャストスタジオ月クラフトビールバーってご存知じゃないですか。
わかんないです。
これわかんないですか。
有名ポッドキャスターさんで渋ちゃんって方いらっしゃいます。月曜特勤マッシュっていう番組を長年やってらっしゃるんですけども。
すごい。
大変人気のある番組なんですけども、この雑談さんとリッスンさんが手を組んで新たなサービス、ポッドキャスターさん向けのサービスでルーヴっていうのができたんですけども、
要はですよ、ファンコミュニティを作るのを応援してくれるっていうサービスなんですね。
へー。
はい。
もうすでに50、60番組ぐらいが登録してるはずなんですけども。
へー。
大体多くの番組さんが無料コース、それから最安の500円コース、1000円だとか2000円だとかのコースと。
省畜売クラスで分けてる方が多いんですけども。
へー。
そういうものを僕も作っていけたらいいかなと。
マネタイズは置いといて、リスナーの方々ともうちょっと深く交流が取りたいなというふうに思ってのことなんですけどもね。
なるほど。
今、ルームというののサービスもできたばっかりで、まず試験的にモニター的に使ってくれてもいいよって方を募集されてての今の数だそうで、ゆくゆくは誰でも使えるサービスにしたいっていう話は聞いてるんですね。
はい。
そうなったらいいかなとは思ってるんですけど、でも一応僕も一回審査受けてみて落ちたんですけども、もう一回受けてもいいのかなというふうに思ってますんですよね。
うんうん。
これ落ちた理由が1個、明確に分かってんのが、一番安い価格が500円ですっていうのの説明文言を見落として200円設定にしたいって言ってしまったのがダメだったのかなと思ってるんですけどもね。
これは2。
これは失敗かだったかなというふうに思ってますんですけど、改めてもう一回申し込んでみてもいいのかなというふうに考えたりします。
本当にね。
どんどん上げなかった、はい。
そうですか、そうですか。そうだな、それがだいたい2ヶ月くらい前にできたサービスでしょうかね。
はいはいはい。
一回リッスンっていうサイトを見られるのも面白いかもしれませんよ。全部僕らのおしゃべりが文字起こししてくれたり、それがサマリーって目次にしてくれたり、すごくギュッとまとめてくれたりみたいな。
この音源はこういうおしゃべりをまとめるとしてますよみたいなものも無料で作ってくれる、そんなサービスがありますね。
見てみます。
僕は6本ポートキャスト配信してますが、うち3本、うち3本はこのリッスンから配信してるんですよ。
ブランディングの考え方
あ、へえ。
で、もし榎本さんのデザポがリッスンからの配信をまだされてないのであれば、一回リッスンっていうのから配信されてもいいんじゃないかと思いますよ。
なるほど。
AppleやSpotifyと同じ作業で、RSSを乗っければリッスンから配信できる。リッスンから配信できれば文字起こしもしてくれる。
はい。
いつか、もし榎本さんが自分で本を出そうと思われたら、その文字起こしした文章をコピー&ペーストすれば簡単に乗っけてますしね。
より簡単な作業になるかもしれない。
なるほど。
作業のお手伝いができるかもしれない。
はい。
はい。で、当然無料で使えますし。
はい。
リッスンはリッスンで使ってらっしゃる方が結構多くなってきてる。そうなので。
はい。
1個のPRになるかもしれないし。
はい。ありがとうございます。見てみます。
ぜひぜひ、リッスンスタイルというアルファベットの文字で検索すると出てきやすいかもしれませんが。
了解しました。
リッスンでも出てくると思います。
ちょっと前まではブラウザだけしか使えなかったんですけども、2ヶ月、3ヶ月くらい前にはアプリが誕生しましたね。
へー、すごい。
横で使えると思いますよ。
はい。
ということでね。
はい。
ブランディングのご相談がしたかったけど、最終的には僕は偉そうにリッスンのお話をしてしまった。
いやいやいやいや。
いやいやいや。
本当に知らなかったんで。
あ、本当ですか。
はい。
えのこさんは赤山でしょ。で、そのリッスンさんが、本社が京都なってあれば、同じ関西同士で密にやり取りもされると面白いかもしれないなと個人的に思ったりもしてますよ。
はい。
一回調べてみます。
はい。ということで、そうそう、だから僕のブランディングですね。もっともっとザボらしいザボを皆さんに見てもらえるような動き方も考えてみますし。
はい。
番組の後半にも言いました、サムネイルの統一感っていうのももうちょっと細かに考えていこうかなというふうに思ってますし。
うんうんうん。
はい。
メガネのマフラーの女の子も夏が来たらどうしようって今思ってるので。
あ、いいっすね。
うん。それもちょっと考えてみたいかなというふうに思ってます。
はい。
はい。ということでございました。あ、予定してるお時間ぐらいになりましたかね。
はい。
ご無理なかったですかね。
大丈夫です。全然大丈夫でございます。
はい。また、そうですね。だからおそらく2025年は、今日はこれが最後になるかもしれませんが、2026、2027と今後ともお付き合いのことよろしくお願いします。
ぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
ということでございまして、今夜もあしなして本日のゲストはデザポの榎本さんでございました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
ご視聴ありがとうございました。
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