そうなんですね。
あれですよね、相撲のやつですよね。
相撲のやつです。
それはよくわかってますよ。
また僕が格好つけてですよ。
幕外外国人がよく日本に遊びに来るぞと。
パッと見て和風なものがキャッチーかもしれないと思って。
お友達のポッドキャスターの奥様がイラストを描くのを趣味にされてて。
可能であればお小遣い稼ぎがしたいって話を聞いたことがあったもんですから、描いてもらったんですよ。
そうなんですか。
そうなんです。
確かに上手いというか格好いい雰囲気が出てますもんね、あの絵ね。
だからいろんな注文しましたよ。
最初の絵は相撲さんだったんですけれども、乳首が出てたので、乳首消してもらいました。
バンされますからね。
背景も花札のようなものにしてほしいんだけれども、
僕の基本的にこのスタイフのチャンネルも黄色い背景だし、
他のやつもオレンジだったり明るい色が多かったので、
暖色系ではなく寒色系の色でこちらでほしいだとか。
僕もポッドキャスター歴が長くなってきたので、このヒヨコの赤い鳥のイラストをちょっと大人にしてくださいとか。
いろんな注文をつけて描いてもらったアートワークになってるんですけどね。
なるほど。このヒヨコのマークもお馴染みになってきましたよね。
お馴染みになってきました。
お馴染みになってきました、これ相撲さんの。
X歴も。前はツイッターで言いましたけど、それも10年超えてきましたからね。
ジャガーさんとはいつぐらいからお喋りするようになったのかなと思って振り返ってみたら、
2021年。
2021年か。
3月か4月かぐらいだと思うんですよ。
はいはいはい。
キャスティングを僕がうっかりしてて、タイガースキャストに3人で行きましたよね。
行きました。
そうそうそうそう。
行きました行きました。
あれも2021年だと思いますよ。
だから丁度、まるっと4年経ったぐらいです。
うんうんうん。
そうなんですよね。
あれがコロナ中ですかね。
コロナ中ですね。
コロナ中か。
手指消毒だことの、マスクだことの、こういううるさいことをいっぱい言われてた時期でしたね。
そっかそっか。
そうなんです。だからプロ野球にしても入場制限があったりとかした時期ですよね。
うんうんうん。
ジャガーさんは最初ジャビットボーイと名乗られたじゃないですか。
そうです。
これ何がきっかけで名前変えられたんでしたっけ。
えっと、2021年の優勝を逃したので。
あーはい。
あーちょっとこれは新規一転。
うん。
まあいろんなね、変えなくちゃいけない。流れを変えなくちゃいけないと。
あーはーはーはーはーはー。
そういうのもあって、名前を変えようと。
で、変えたんですね。だから2021年のシーズン終了後に変えたはずですね。
そうですね。
はい。
アイス・ガイスもジャイアンツのためなわけだ。
そうです。
ははははは。
そういうときにはまた野球の話になっちゃいますけどね。
あーそうですね。
まあまあ野球の話なしねとは言ったもののですね、繋がった2人なんてどうしてもこっちに。
どうしてもね。
ね。
そうそうそうそう。
で、あのー、ジャガーさんと共演する前にタラコさんと2人で通称トークみたいなことをまず先にしたことがあったんですけど。
へー。
きっかけが僕がね、2021年の3月か2月かぐらいにスタエフの野球系番組が熱いみたいな特集番組を自分でやったんですよ。
ほうほうほう。
で、そのときはジャガーさんも番組やられてました。スタエフでね。
で、タラコさんが結構早い目にリアクションくれて。
へー。
それがおきっかけにおしゃべりするようになったのがその2021年の1月か2月だったと思うんですね。
はいはいはい。確かね、2021年ぐらいにクラブハウスができたんですよね確か。
はいはいはいはい。
で、そのタイミングでこの音声系がこれから来るぞというような波を感じてたんですよね当時。
なるほど。
で、クラブハウスは閉ざされた世界なんであれは。
はいはいはいはい。
なのでなんかないかなと思って、いろいろ見てたときに僕もスタエフに出会ったって感じでしたね。
うーん。
で、そのとき実は同時進行でYouTubeもやってて。
あ、ほぼ同時進行ですか。
同時進行でやってたんですよ。チャンネル自体はね。
はいはいはい。
ただあんまり動かしてなかったりっていう状態で、同時進行でやってたんですよね。
うーん。
で、まあまあ音声ちょっとやってみて進めてたんですけど。
僕の配信する内容ってね、やっぱり声だけでは拾いにくいものが多いなっていうふうに途中で気づき始めたんですよ。
だから最初はYouTubeでもラジオ系のYouTubeだったんですか?
いえ、どっちかというとショート動画系でした。
あ、そうなんだ。へー。
ショート動画系で僕が好きなシーンを切り抜きでどんどん出していくようなチャンネルだったんです、最初は。
タイムプレイ集的なやつ?
そうですそうです。
へー、うんうん。
で、多分ね、僕が好きだということは、僕とかザボさんとかが、マニアが好むようなシーンなんですよ、多分。
なるほどなるほど。
で、多分そういう人たちがどんどんフォローしてくれて、チャンネル登録者数がどんどん増えていったみたいな感じで、そっちのYouTubeは成長させていってたんですよ。
なるほどなるほど。
一方僕は僕で、どっちかというと当時は音声の方を頑張ってて、今のkyojin.comの前身になるんですけど、
kyojin情報を音声で配信してたって感じですね、当時は。
で、途中からさっき言った通り、僕の配信する内容は、音声だとちょっと響きづらいと。
やっぱ視覚的に目で見て、初めて伝わるような内容の方が僕は得意だなって思い始めて。
へー。
なので途中で、ちょっとこの財布は一旦利口線になって。
あーなるほど。
で、配信の中心となる部分に関しては、YouTubeの方にシフトしていったって感じだったんですよね。
なるほどね。
で、同時にザボさんたちとも出会ったんで、そっちはそっちで、音声の方はザボさんにお任せして。
はい。
っていうような感じで、今に至るって感じですよね。
なるほどねー。YouTubeずいぶん大きくなりましたもんね。
これもね、時代の流れがあったと思いますけどね、今から一から作れって言われても多分無理ですね。
あーそうでしょうね。
当時のコロナでみんなが外に出れなくて、YouTubeとか家に引きこもった時期だったんで。
スゴモリだとかスゴモリ需要とか言いましたもんね。
そんな時期も重なったんだと思いますね。
なるほどねー。
そもそもそういう動画とか何だとかっていうのは、心得があったんですか?ジャガーさんは。
ですね。結構好きなんですよ。編集者にするのが。
何からのスタートだったんですか?
仕事ですね。
あ、お仕事もそういった関係ですか?
はい。
いわゆるこう、メディア系ですか?
メディアもあるみたいな感じですね。
あー。詳しくは聞かないんですけど。
専門家じゃないんですけどね。
こういうものも必要とする仕事をしているので、