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皆さん、おはようございます。こんにちは。今日はですね、ちょっと銀行の話をしたいなと思いますね。
銀行なんですけども、今ですね、お客様のお付き合いというか、お客様にですね、サポートのつもりでですね、金融機関に決算報告をしてきたというとこなんですけども、
決算報告といってもですね、金融機関が6校ぐらいお付き合いがあるので、全校もあるので、同じような話を6回するというところもあるんですけども、
そんな中でですね、メガバンクとか信用金庫とか、それから政策金融広報とか、いろんなところを回りましたけれども、やっぱりいろいろ、今の時代、
どちらかというと金利がつきやすいところでもあるので、金利がつく時代になってきているので、銀行も前よりはですね、少し積極的な姿勢がある銀行が結構増えてきた感じがしますね。
商工中金さんとか日本政策金融広報さんっていうのは、国の関係の金融機関なので、そういう国策的なところで中小企業を応援するとかいう姿勢は結構あるんですよね。
どちらかというと、今メガバンクとかは中小企業に対して少し後ろ向きな感じは今までもしましたけれども、ただですね、最近少しですね、やっぱり金利がつけられるということはね、
その預金を集めて金利をつけるということはビジネスになるので、その辺でリスクがある程度あるにしても、中小企業の方に比較的力を入れ始めたかなという感触も若干ありますかね。
そんな中でですね、やっぱり中小零細企業といっても規模がピンから切りまでありますけれども、一般的にですね、例えば従業員50人未満とか30人未満とかいう中小企業はですね、やっぱり大手のメガバンクと付き合いたいという気持ち、社長さん結構多いんですけれども、やっぱり金融機関はやっぱり信用銀行さんとかをね、うまく付き合った方がいいかなと思いますね。
あとは地方銀行ですね。これらの銀行はですね、生き残りというかね、AI時代にですね、どうやって生き残るかというのを必死で考えているというふうな感じなんですよね。
やっぱりどう考えてもですね、地元の密着だとか、それからお客さんに寄り添うとかマッチングとかね、いろんなビジネスモデルを構築していきたいと思ってますから、その辺でですね、会社の目指しているところとうまくフィットすればですね、非常にうまくいくと。
それからこの音声配信のテーマである、まずですね、この企業主体というときに企業のお金を借りるという意味では、政策金融高校とかに借りるというのは結構いいと思うんですね。
政策金融高校は結構やっぱり国民の銀行というところがあってですね、結構借りやすいというかね、そんなに多額には借りれないんですけれども、やっぱり最初の企業のスタートラインを切るには結構やりやすい銀行なんですね。
優しいというイメージが私もありますね。ただまあ飛び込んでいくというよりはどちらかというとね、法人であれば税理士の紹介とかがあった方がやりやすいかなというふうに思いますね。
これはですね、税理士の紹介があるとそんなに有利なのかという話ありますけれども、どうしても数字の話がつきまとうんですよね。
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事業計画だったりとかプレゼンだったりで、やっぱり銀行に好まれる話っていうのがやっぱりあるんですよね。
銀行に好まれる話っていうのはめちゃくちゃ楽観的な話でもなく、めちゃめちゃ悲観的な話でもないというね、要は地に足のついた計画というのが重要でして、その辺の差辞加減がですね、なかなか一般の方はわかりづらいんじゃないかなというところでね。
金融機関と付き合うにはやっぱりコモン税理士なんかいた方がいいと、フリーランスの方どうするのということなんですけど、フリーランスは今いろんな情報が出てますし、私もそういう金融機関との付き合い方の発信もしたいなと思ってますので、もしこれから起業したいとかお金借りたいという方はですね、音声配信の方ではそういった話もできるかなと思ってますので、またご興味がある方はですね、いいねボタンとかそういったコメントしていただいてリクエストもお答えしようかなというふうに思ってますので、
リクエストもしていただければというふうに思いますね。私がですね、動画のリクエストで対応できるのはYouTubeはちょっと無理なんですよね。やっぱりどうしてもアルゴリズムの関係でですね、やっぱりYouTube配信は視聴回数とかどうしても気になるところもあるのでできないんですけども、こういったところはあまり気にせずに音声配信なんかはできますので、皆さんがね、こんな話聞きたいとかそういったことがあればですね、コメントいただければですね、そういったお話もできるかなというふうに思ってます。
もちろんね、有料の投資経営塾というオンラインサロンの方ではですね、いろんなことをやってますので、こういうご要望なんかもいろいろ動画にしたりとかすることができますけれども、こういったところもですね、必要なんじゃないかなというふうに思ってますね。
で、金融機関の付き合い方っていうのはですね、私も長くお客様にね、どちらかというと税務申告というよりはね、金融機関の付き合い方が税理士の付き合いの中で結構ウェットとして大きいんじゃないかなと思うんですよ。
で、それはですね、人を教育するとか我々得意な分野じゃないですけども、この金融機関との付き合い方っていうのはやっぱり得意としている税理士が多いと思うので、その辺でですね、うまく金融機関が喜ぶような事業計画だったりとか、喜ぶというのは表現どうかわかりませんけど、決算書の作り方とか、そういったところがですね、重要になってくるかなと思いますね。
ということで、今日はそんな話をしてきました。ということで、実際問題ですね、決算報告に金融機関を回るというのはね、その財務顧問をやっているお客様しか対応しないサービスなんですけども、なかなかですね、エネルギーのいる仕事でもあり、そこによってでもですね、すごく勉強になることもあって、金融機関のこれからの姿勢なんかも聞くことができるので、私にとっては貴重な機会かなというふうに思っております。
ということで、今日の話はこのぐらいにしたいと思います。今日もですね、いい一日でありますようにということでありがとうございました。