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皆さんこんにちは。おはようございます。9月の27日日曜日ですね。関東はまだ天気が良くないですね。相変わらずという感じで、収録9月26日ですけど台風が来ているということでね、色々とまだまだ曇り雨ですけども、そんな中でですね、
今日ちょっとYouTubeでは話せないネタということでですね、日中首脳会談は一体何だったんだというところを、皆さん何か思いませんかね。アメリカが過去は中国と同盟国だったみたいなことを言ってみたり、そして習近平さんもですね、何かこう不思議な感じですよね。
何か今まで敵対してたアメリカと中国が手を組み始めるのかっていうところなんですけども、これはね、ちょっと深読みしないとまずいかもしれないなっていう感じがします。とてもYouTubeでは話せませんけれどもね、何か深読みというのはですね、まず日本の立ち位置ですよね。
やっぱり台湾のこととかを中国としては、やっぱりいろいろ思惑があると。アメリカも台湾と中国の関係っていうのはあんまりね、今まではそこに触れたくないというかね、いろいろと、やっぱり台湾有事が起きたときどうなるかっていう話になると思うんですよね。
で、その時にすいませんね、声が枯れちゃって。その時に台湾有事が来たときに、日本は何かやらなきゃいけない、支援をしなきゃいけないっていうところで、アメリカは助けませんよという感じになってくる。そこがなんか今回の日中首脳会談でなんとなくそんな空気感がありますのと、あと北朝鮮がミサイルを撃ってきたというこの1週間の流れの中でですね。
これも気になりますよね。結局、北朝鮮がミサイルを撃つ、アメリカは北朝鮮はもう核を何発持ってるっていうのを言及したと。この流れの中でもう核を持ってるのはあるし認めるけど、これ以上増やすなとかアメリカに撃ち込むようなのはやめてくれと。で、短距離はいいよと。そうすると日本とか韓国はやばいじゃないか。それはもうアメリカの知ったことじゃない。こういう感じのですね、空気感がなんか感じてきてしまうんですよね。
私だけですかね、それね。そうなると、やっぱり日本ってそんなに平和でいていいのかっていうやばさがありますよね。で、高市さんはね、日中の、あ、違う、米中の前に飛んでったわけですけども、なんかね、これもなんか空振りっていうかね、なんか要求だけされたのかよくわかりませんけれども、いずれにしてもですね、
日本とアメリカっていうこの首脳会談と全くこう中国とアメリカっていうのの落差が激しかったですね。なんか出迎えに行くムードからなんかこう、なんか嫌な感じですよね。っていうところでね、これマーケットの話と関係内容で関係ありますしね、やっぱり日本がやっぱり守らないといけないですよね。
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もうちょっとね、日本も保守の皆様がね、強くならないと、なんかもうアメリカべったりがどうなのかなっていう感じもしますしね。なんかスイスとか見習って、あまりにも日本って食料自給率とかも低いですし、原油に頼りすぎてますしね、自給自足なんかできないですよね。
やっぱりこう、なんて言うんでしょうね、アメリカに守られて初めて成り立つその経済になっちゃってるんですよね。で、中国からもいっぱい輸入してますしね、何か全部止められちゃったらどうやって我々生きていくんだろうかっていうね、そういうことを考えると、なんか投資以前の問題として何をすべきかというところになっちゃいますね。
あとはこの若い人たちがね、どういうふうにこう、生きていくのかっていうところでね、一方で結構平和ボケした日本があるっていうところもありますしね、なんかちょっとこれを深読みしないとまずいんじゃないかっていうところで、皆さんマスコミなんて言ってるんですかね、私あんまりテレビ見ないのでね、わかんないですけどね、これやばいと思いますよね、普通の感覚で言ったらね、この感じって思いましたですね、非常にですね。
まあちょっとね、あんまりいろんなところで言えない話なので、ここ、まあ本当にこの音声配信はね、本当にまだまだ少ない視聴回数なのでここだけの話にして、ちょっとヤバそうだったらこのこの音声配信は切ろうかな、削除しようかなっていうぐらいの話ですけども、まあこちらのね、スタンドFMはそんなにこううるさくないのかなって、こんな話YouTubeで言うとするとちょっとまずいんですよ、やっぱりね。
っていうところで、いろんな面で感を考えて感じで言いますね、非常に危機感があるというところでですね、今日の話このぐらいにしたいと思います。ありがとうございました。