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みなさんおはようございます。こんにちは。9月の29日ですね。 今月も本当にあと1日ということになりましたけれども、今日はですね、また雨ですね。
本当に雨が多くてですね、なんか嫌になっちゃいますけどね。今日もちょっと当日の収録になりました。 当日の収録の方がね、マーケットの変動とかね、ちゃんと話ができるのでいいのかなと思いますけども、ちょっと
朝から外出とか出かけるときはできないので、なかなか毎回はできるわけではないという感じですけれども、この限定動画を見られた方とかね、メルマガ登録者の方も少し音声配信入ってきていただいているかもしれません。
なんせメルマガで出しているプレゼント動画というのは基本的な流れというか、どういう取引をするかとかね、どんな銘柄を扱うかとかいろいろ話しますけれども、
実際リアルにマーケットの動きとかをね、お話がしやすいな音声配信ですね。このように今日の、昨日のマーケットというか、今朝のマーケットというかね、アメリカのことも織り込んで朝収録したりすることもあります。
ということでやっておりますけれども、昨日ですね、Nikkei 225の話をしましたけれども、75本移動平均線を超えればね、結構いいんだというか強気になるんだという話をしましたけれども、超えなかったですね。
というか本当に重いですねこれ。66,600円ぐらいのところに75本移動平均線というのがありまして、ここをスタートは良かったんですけれども、その流れがどんどんずるずる下がってきちゃって、結局ね下げて終わっちゃいましたけどね。
まあ、こういう時私はちょっと逃げるんですよ。なんで、まあ不明期も出始めてたので、まあ少しだけですけどもね、逃げまして、ただね、まだ今日はですね、わかんないですよ。この何回もぶつかりながら上げていくときが強いときなので、まあ今週様子を見ながらですね、まあもうね、持つしかないんですけども、残った部分は。ただ75本移動平均線は本当に何回でしょうね。
だいたい私が見る限り日にちにして、1,2,3,4,5,6回、7回、8回目ぐらいかな。
8回ぐらいまでね、この跳ね返されてるんですよね。ですからやっぱりそろそろまあ抜きたいなというところではありますけどね。でも9月は、8月から9月にかけてはずっと抜けなかったというところですよね。
まあこういう調整とかね、グダグダするとですね、レバレッジ系のETFもあんまり調子が良くないという感じですけれども、まあそれでもね、私のポジションは利益が昨日の段階では結構出てたんですよね。
だからまあ、どうなんだろうな、欲をかかなきゃ売れば良かった、全売りしても良かったんですよ。一旦仕切り直しても良かったんですけども、でもなんとなくね、まだね強い、まあ10月に入るので、まあ今日どうなんだろうな、日系225の先物は
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ちょっと上げて終わってるんですよね。だから今ひょっとしたら日本の株は今日強く始まるかもしれなくて、また75本の工房があるかなと、66,600円あたり、66,700円、800円と言ってくれればね、まあ良いんですけどね。
まあとはいえ、そんなに慌ててもしょうがないかな。まあそういうところでね、マーケットは思うようには動きませんからね。そういう意味ではいろんな経済ニュースもあって反映されて動いていきます。
そういうことですね。まあ昨日ちょっと半導体系が下げたんですよね。アメリカのフィラデルフェア半導体指数、SOXなんかもちょっと下げたんですね。
なのでまあちょっとっていうか結構動き激しいので、まあ下げるときは下げますけれども、まあこういったものがですね、強いと日系の方も日本の株自体も上がってくると思いますね。
このメルマガ登録の皆様にはですね、トピックスの2倍のEDFの話をしましたけれども、トピックス2倍のEDFもトピックスのチャートを見ていただきたいんですね。
トピックスの2倍のチャートを見るんじゃなくて、トピックスのチャートを見ていただいて、しっかり大きく下げたときにつかんでいこうということでね。
で、まあ日本の株に対してトラウマがある方も結構いらっしゃると思うんですけども、まあこれはですね、変わりました。
明らかに昔のバブル崩壊の時期とは、もう経済環境とか、それから世界からの状況とか変わりましたので、まあ先進国で日本以外は全部ですね、右肩上がりなんですよ、長期に。
インデックスっていうのは。で、日本だけがですね、ずっと下がっている時期があったと。
で、これがですね、抜きましたのでね、日経22号もそうですけども、トピックスなんかもそうですけども、高値を抜いたということでですね。
で、そこからですね、新しい歴史というかですね、なぜ抜いたのかというところなんですけども、やっぱり海外から認められるマーケットになってきたということで、まあ良いも悪いもですね、
あのグローバリストに食われるみたいなね、悪く言えばそうなんですけれども、なんですけれども、まあ海外からお金が入らないと日本のマーケットやっぱり小さいので、まあそういうところでですね、海外からお金が入る、そのためのオープンなですね、市場というかね。
例えばその、まあ配当を重視にするとか、それから事業株の買取とか、いろいろ株主のために考えるというようなですね、政策を打ち出す企業が増えてくると。
まあそれは投資商も一丸となってですね、その低迷している会社の株を持ち上げていくというね、まあそういうことがですね、やり始めたというのが、まあもう結構長いですけども、まあそういったところのですね、結果として世界的に認められたということで、ですからチャートを見るとね、右肩上がりになってないのは日本ぐらいなんですけども、この日本のマーケットというものに対して考え方が変わりましたので。
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まあやっぱりそういう意味ではですね、まああの大きく下げたときは買いのチャンスなんですね。昔は私もですね、大きく下げたときに本当に上がってくるのかというね、あの心配があって、まあ本当にあの買えなかったですけども、まあ日本のインデックスもそういう時代になってきたというふうに思いますね。
ですから個別銘柄を探すというよりはですね、このですね、トピックスとか指数でですね、レバレッジかかったほうがまだ安心というふうに私は思うんですよね。
すいません、ちょっとご紹介が遅れましたが、レターをいただいていますね。ちょっと待ってください。レターをいただいてまして、AIを活用した投資について、自身の投資や目利きや経験などにまだ自信がなく、インデックスやETFの投資ばかりですが、個別株に挑戦したい気持ちがあります。
個別株ってやっぱり魅力があるのでね、それはよくわかるし、10倍株とかね、まあそういったものを探したいとかね、まあいろいろあると思うんですよね。あると思うんです。ただね、個別株は私があまり賛同しないというかね、個別株を推奨しないのはやっぱりその、まあ以前もちょっとお話ししましたけれども、インデックスだったら長期右肩上がりだっていう話をするんですけれども、個別株は右肩上がりになる保証なんか一つもないんですね。
一つもない中で、まあ業績だったりとか経済環境だったりとか、その会社がどうやって生き残れるかというところでね、で、まあインデックスはでかい会社に投資するわけですけども、でかい方がそういう意味で安全だと。で、小さい株が10倍にならないとね、あの大きな会社がなかなか10倍にはならないので、まあその小さな会社、自家総額の小さめの会社を探して、で、10倍株を見つけるっていうのはなかなか至難だと思うんですよね。
あの少なくとも財務、まあ海外だったら海外の財務諸課ですね。日本だったら日本の財務諸課をある程度読まないといけないかなと思うんですけども、AIを使ってある程度できるのかというところですけども、なんとなくね、まあこれからそういう投資が終了になると思いますね。
ただ、その分かってないでAIでっていうよりは、まあ私なんかも本業でAI使うんですけども、やっぱり信用しきれないんですよね。結局今のAIってウェブサイトから取り出しているので、なんか情報がこうぐちゃぐちゃっていうかね、なんか古い情報と新しい情報が混ざってたりとか。
なので、まあこれを信じてっていうよりは、まあ初期なんか情報を取るためにAIを取って、AIから例えばこれから伸びそうな会社とかいろんなそのプロンプトを書いてですね。で、自分なりにそういうものを整備しながらだんだん精度を上げていくとか、AIも精度が上がってくると、ただ機関投資家ももしそうなってきたらみんなやると思うので、まあその辺で結局はインデックスに勝ちづらくなるのかなと思いますけれども。
ただ夢があるかなというところはありますね。私はだからスポット買いの利益をそういう成長株、メガトレンドと呼んでますけども、そういう投資に回すということはやっています。
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なんですけど、なかなか10倍まで待てなくて、まあ6、7倍は何回も取ってるんですけども、やっぱり途中で売っちゃったりしますね。ただまあ今はね、そんな売る必要がないので、6、7倍というか3倍、4倍ぐらいのところに来てるのは何本もあるので、それをまあちょっと追加したりして大事にしていきたいななんてそんな考えですけどね。
やっぱり投資の利益を回す分にはいいんですけども、なんか働いたお金を突っ込むのはちょっと個別株ってやっぱり難しいなと思いますけどね、正直ね。まあAIの活用でうまくいけばいいんですけども、なかなかそう、なかなかというかね、そこはまあプロも当然考えることではあるので難しいところではありますけれども、まああの全くは否定はしないというか、まあこんな感じですかね。ということでまあ今日のお話このぐらいにしたいと思います。ありがとうございました。