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体重増加の真実】doing制限より常にbeing
2026-07-12 12:40

体重増加の真実】doing制限より常にbeing

体重が増えたのは不健康になったからではない。doingで制限ばかりかけると人生がつまらなくなる、常にbeingでいこうという考え方を語った回です。
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おはようございます、小松でございます。 暑い京都から収録をしておりますけれどもね、今日夜なんですよね。
お家の自室でやってまして、クーラーがどうしてもいるっていう状態なんですよね。 いやー本当にね、何回も言うけど大丈夫かな、この夏もっていうね。
そういうこうヒヤヒヤしながらね、インフラによって人はどうしても影響せざるを得ないというか、 システムの中に絡めとられている現代人はやっぱり本当に不自由ですよね。
何から何までね。 だからせめてものね、自分自身をリスペクトするっていうような、そういう、なんていうかな、穏やかな風っていうのはね、やっぱりこう
自然とそういうのがね、出るんじゃなくて、自分からそれを紡ぎ上げていくしかないなっていうのがね、
一番言いたいことなのかなという感じで、今日もね、喋っていきたいなと思いますね。 それでね、最近ちょっとね、太ったんですよね。
いや、数キロですよ。全然その10キロは太ってないんですけど、 まあ2、3キロちょっとね、太ってですね。
それについてちょっとどういうことなのかっていうのを自己分析しながら、 まあどうしたらいいかみたいなね、そういうのをちょっと考えながら喋っていこうかなというふうにね、
思っております。それでまあ、環境が変わったっていうことがあるのかもしれない。
今まではやっぱりね、すごく劇部の中で、全人口の時はですね、仕事をやっているので、本当にあの、
踏ん刻みとかなんとか刻みみたいな形で、まあいろんなことをそつなくはやってましたよ。 なんかこう同時並行にね、GPU的に
マルチタスク的にやっては来たんですけれども、新しい大学に来てですね、 建間大学に来て、一つのことを深掘れるような、その時間を余裕をね、
持たせてくれるような、そういう業務がね、やっぱりね、変化したっていうのがあるんですね。 とは言ってもね、どんどん新しい授業がね、あの展開していくので、仕込みがすごく多いんですよ。
今から3つの授業の仕込みをしなくちゃならないし、まあ後期もですね、 なんとね、この立場大学で、えっとね、あの初音ミクPBLっていうのがあの解説されて、僕はそれになうん
ですけど、初音ミクをね、Windowsで教えることになってるんですよね。 だからあの今から勉強ですよね。僕はWindowsじゃなくてMacでね、
あのしかもやってて、初音ミクは触ったことが、触ったことはあるけど、作品は作ったことないんでね。 どうしようかなっていう、まあそのあたりがちょっと今からね、仕込みの夏休みになるんですけれども、
だからまあ時間がほぼない。本も一冊書かなきゃならないっていうのもあるけど、まあ ドゥイングっていう言い方では言ってないんだけど、そういうあの自分の専門をね、楽しく特化していくような形で、
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今からね、新しくね、4月からこちらの方へね、来たので、まあ自分の専門より深めていくっていう、そういうあの、
頭の使い方、活動の仕方にね、やっぱシフトしたってことはめちゃくちゃありがたいなっていうふうに思いますね。
自分の専門以外の大学のシステム立て付け、そしてジャッキーにね、まみれたような感じだったら、何もできないですからね、本当に。
そんな感じでやっぱりね、自分とかその大学の中とか諸々の仕事はドゥイングっていうふうに思うんだけれども、
めちゃくちゃビーングでできてる。つまり自分のあの専門性、そして表現のね、あの共通性というかね、求めていきたい方向性とすごくね、本当に一致してるので、とにかく楽しいっていうのがね、ありますよね。
そういうこともあるので、日々で言うとですね、すごく没頭して、安心して仕事ができている状態なんですよね。
時には数時間研究室にこもって仕事をしていることもね、時にはというかそれが普通になってますけれども、だからね、ものすごく穏やかになっているっていうことなんですよね。
血圧もね、本当にすごい下がりましたよ。で、心拍数も下がってね、50過ぎぐらいな感じですよね。
自分の年齢ぐらいの心拍数になって、いやこれ本当に心臓の周りがね、なんでこんなに軽いんだろうって思うぐらい変化したわけなんですよね。
で、この原因は穏やかな心理的状況、つまりね、避け出し事がないっていうのが一番大事、その原因、要因なんだけれども、それによってですね、今でも全然自転車通勤やってるんですよ。
6月の、どうだろう、半ばぐらいから3週間ぐらいもやってるのかな。
で、しかもね、お昼が美味しすぎてね、たぶんお昼もちょっと多めに食べてるのかもしれないですけどね。ただですね、ものすごく体の方がですね、太ってはいないんですよね。
全然お尻周りとかね、お腹周りがね、うわーっとね、太ってる感じはないんですよ。
結果的に何が言いたいかというと、脂肪じゃなくって筋肉に変わってることがすごくわかるんですよね。
体重計でも筋肉量とかわかるじゃないですか。それがですね、やっぱり今までと比べて増えてるんですよね。
だから脂肪の密度と筋肉の密度って、やっぱり筋肉の方が密度が高いので、重量がね、多いんですよね。
だから同じ体積の中でも筋肉量が増えると体重増えるっていうのが、これもう本当にわかることで、それがですね、僕にもそうした状況になってですね、
今は、まあね、結構2、3キロ増えた。2キロぐらいかな。3キロは増えてないんだけれども。
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ただ色々調べてみるとですね、まあ、あとまあまあ、7、8キロ別増えてもいいんじゃないかぐらいな感じのね、計算はね、AIちゃんがやってる感じなんですよね。
全く平気だよっていう風な感じなんですよね。
だからちょっと思ったのは、太ることに対しては、罪悪感っていうのはね、やっぱり僕も含めてですけど、多くの現代人にはあるんじゃないかなっていうことなんですね。
これ全部ね、その辺り意識するって、ドゥイングの話なんですよね。
例えばなんですけど、何時だから食べなくちゃなんないとかね、太るから我慢しなくちゃなんないとかね、これを食べたら健康にいいらしいとかね、これ食べたらすごく労害、労害じゃないわ、健康に悪くなっちゃうんだみたいな感じ。
まあ、言い悪いっていうことをね、ラベリングして、それでなんとかしなくちゃなんないっていうのが、多分無意識のうちに現代人の行動規範に現れてるんじゃないかなという風に思いますね。
それはSNSとかいろんな情報、まあまあ無意識にね、デジタルゴミをね、ゲットしてるでしょ。
で、そういう時にやっぱりね、洗脳されてるんですよ。これは良い、これは悪いとかね。
でもなんかね、農薬使わなくて、そういう無農薬の、例えば食べ物があったとしても、やっぱり植物ってそんなヤバじゃないから、もし農薬をぶっかけられなかったら、自分でそれを作ったり、農薬を作るわけじゃないけれども、害虫を呼び寄せないような体質というか、体質っていうのかな、性質になっちゃうわけですよね。
つまりそれによってですね、人間が食べたら有害な状態になるかもしれないでしょ、ひょっとして。これね、めちゃくちゃ極端なことを言ってますけどね。
つまり無農薬だからといって植物が良いとは限らないですよね。そういうこともわからないままね、なんかもう無農薬のやつはいいとかね、なんかいろいろこう、なんていうか、それ全部悪いわけはないよ。
それでも絶対的に信じて動いてるんじゃないですかっていうことですよね。考えもしないのにね。
そういうね、現代人ってね、バカで頭でっかちなプログラムにですね、そういうね、ろくでもないデジタルノイズごみみたいなね、プログラムに頭のメモリーをジャックされて生きてるんじゃないですかっていうことですよね。
そこはね、やっぱね客観的に見なくちゃならないなっていうことなんですよね。だからあの僕でもまあ体重が増えたと言ってもね、それは悪いんだっていうふうにやると結局自分で自分をね、こうどういうかな、こうぐさっとね、
あのすごく傷つけてるわけで、いいじゃん別に太ったって、食いまくるぞって思いますよ本当ね。そういう脳の威迫を100%解放してあげる必要があるんじゃないかなと思います。
というのはね、別に食いまくってないんですよ。普通に食べてて、お昼はちょっとはね食べてることはあるかもしれないけど、完食しないし、
あの食べる量も一定だし、運動量もまあね、何なら増えてますよ。やっぱりあの毛上げ方面結構坂きついですもん。ずーっとね、あの途中山があるんですよね。あの京都市の、僕あの中心の
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あの盆地のね、あたりに住んでますから、そこから東に行くとこう、あの
東山を越えなくちゃ山品盆地に行けないんですよね。山品盆地に行くとまあ下がっていく。そして立花大和はちょっと上がるところにあるから、上がって下がって上がるって感じですよね。
で帰りなんかちょっと下がってまた上がって下がるみたいな感じで、まああの全人口と比べるとすごくね、運動量増えてるんですよ。でも運動量増えてもなんで体重増えてるんですかってことですよね。
おかしいよね。でそのおかしいのを、まあ食事を制限するとか、なんかこう、あの気持ちをね、何かこう、もうちょっとあかんからこれやめとけとかね。
ビーイングになると、あごめん、ドゥイングになるとね、ドゥイングになると、もう生きてる時間がそんな長くないわけだから、そんな人って地球レベル、宇宙レベルで言うと。
まあそんなやめた方がいいんじゃないですかってことだよね。なんかこの中でも、なんかちょっと太ったからやめよって言ってる人いるんじゃない?食べちゃったらいいじゃん別にそんな。
食べすぎは良くないけど、あのね、やっぱりこう、例えばね、肝臓とかいろんなところに溜まりやすいですからね、脂肪感とかできるから、それは良くないんだけれども、その必要の、その過剰じゃない範囲内においては、別に意識してそんなことを思わない方がいいんじゃないですか本当にね。
これ結構クレーム来る話かもしれないけどね、生きてる方が、なんかすごくゆったりして生きてる方がいいんじゃないですかってことですよね。つまり脳の余白をね、100%さっき言ったように解放してあげることによって、逆に食べる量減るかもしれないですよ、身体が。
いつも通りのこの量で大満足しますよね、で着地するかもしれないですね。だから言いたいのは、情報とかね、そんなもののね、デジタルゴミみたいなところで頭で計算したね、ドゥイングの行動ではなくて、今ここにあるね、自分の唯一無二の大事な身体、ビーングですよ。
そこの感覚を最優先にして、その器が求める量ってわかるでしょ。なんか過剰に飲んだり食ったりするのはやっぱね、そこはストレスかかってて、暴飲暴食になる。それはよくないんだけど、どういうかリアルなね、ニュートラルな状態の器がね、身体としての器が求める分量だけを素直に満たしてあげることっていうのがものすごく大事なんじゃないかなと思います。
だから毎回、この時間に食べなくちゃならないってわけじゃないんだけど、ある程度決めておいてね、矛盾みたいな話だけど、ある程度決めておいて、このタイミングで食べたい量を素直にじっくりと早く食べるんじゃなくて、しっかり咀嚼して食べていくと。そういうことがやっぱ大事なんじゃないかなと思いますし。
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なんかね、しなくちゃならないとかなんとかっていうのはね、やっぱちょっと考え直した方がいいんじゃないかなということをね、自分の今回はちょっと太ったところをね、方便というかね、言い訳みたいな感になりましたけどね。言い訳に聞こえるかな本当にね。ということで失礼いたします。
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