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おはようございます、小松でございます。
今日はね、お家からなんですけどね、あの、実は今日ね、7月12日にね、日曜の夜に収録してるんですけど、
いや、今日境にね、夜がすっごく暑い、あの、温度下がらなくなっちゃいましたね。
ま、これでね、あと3ヶ月ぐらいはこんな状態っていうのがね、ほんとやばいなっていう。
いやー、もうクーラーないとやってられないし、僕あんまクーラーね、実は付けないんですよ。
でもね、今日ちょっと日曜の夕方ぐらいからね、ちょっと作業してて、まあ、なんかもう部屋がサウナみたいになっちゃって、付けたんですけどね、
1回付けるともうこれね、一晩中っていう、まあ悪循環のね、極まりない状態なんですけど、
まあ、なんとかね、お互い生き延びていきましょうという、そんな感じでございますね。
それでね、今日ね、まあちょっとアドリブ的に喋りたいんだけど、結構ね、にしり話っていうか、
まあね、正文武士というか小松武士というか、
まあね、人生定観の典型的なものっていう感じなんですけど、
まあね、その前提の話をちょっとしていくとね、
どうせ全員ね、100年ぐらいしか生きられないじゃないですか、せいぜい頑張っても。
今僕55なんですけど、
まあね、健康年齢でありがたく、
まったおすることができたとしたら、
あと20年ぐらいはね、今の状態に近い感じで動くかもしれない、
まあ分かんない、人生分かんないから、
もうね、観測的、観測で希望観測な感じですけど、
まあそうだと思うんですけど、
でも20年ぐらいじゃないですか、
で、僕のことを知っていらっしゃる方っていうのは、
今聞いていらっしゃる方は、
直接か間接かわかんないけど僕のことを知ったりしてますよね 初めて今日聞かれた方は別にしてね
あとは家族とか職場の大学の同僚とか学生とか 今まで25年ぐらい学生といろいろ関わってきて
その学生もね当時20ぐらいだったとしたら40とか50に近くなってますよね だんだんとね
そういうところで知ってる人はそういう規模感というか年齢の感じですよね
その方もいずれ死ぬわけですよ はっきり言うて僕も早く死ぬしね
すると僕を知ってる人って100年後にはゼロだと思うんです 間違いなくリアルで知ってる人の話ですよ
なんか書物とかメディアに記録された媒体で間接的に分かるというかね 知る人はいるかもしれないけど
リアルな話で言うと100年難しいんですよ 自分の知ってるところって当然だからね
いろんなところでライブ今まで数千回ライブやったり 今回もタワーでも1週間前やってすごく良かったですし
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8月にも21日にウクホーン そして22日に松屋でライブする予定にしておりますけれども
あとたまたまで会ったりした人とかね メディアもラジオ出たりテレビは出ないけど新聞に記載の話もね
今ちょっと取材の日程決めてるんですけどね またそれをお知らせしたいと思うんですが
そういうふうにして僕を知ってる人っていうのが限られているし ただ限られているからこそですね
目の前に人がね 僕とリスナーさんももちろんだし ライブだと聞いてくれてる人とか来場者の方いらっしゃいますよね
その方がですねやっぱりねあのすごく瞬間的に音を分かち合う そして後でお話をする機会があるかもしれないですけれども
サイン会とかね あと物販とかでそれでちょっとお話をするっていう感じのところもあると思うんですけども
あとその瞬間だけっていうのはねやっぱりリアルなんですよね 出会った瞬間喋る瞬間一言二言
1分かね30秒か3分かわかんないけど喋りますよね その時は列ができたりとかして
個人的に喋るっていうよりも集団の一人として僕は接していくしかないですし 聞いていらっしゃる方とかねそのお話しされたいサインされたい方っていうのも
一瞬ですよね 本当さっき言ったように30秒とか 1分ぐらいじゃないですか
でそこでやっぱりねあのまあ一言二言書く場合もあるんだけれども 瞬間なんですよね
でそのあの 状態がずっと続いているわけですしねでライブだけじゃなくて例えばがこれあの
あの間接的な話になっちゃうですけどもあの学生とかいろんな方が僕に要望いろんな ことをしてっていうふうにねおっしゃるわけですよね
音楽をちょっと作ってほしいっていう要望ももちろんありますし あとねまあ大学の教員ということもあってあのまあいろんな書類ですよね推薦状とか
諸々のねそういうものをちょっと書いてほしいっていう依頼もあるんですよね でまぁそれってまぁ別にあの自分のなんかこう存在意義をもとにこう書くというよりも
その依頼した方がまあ人生 ねより良い人生を送っていただければという気持ちで書いてることも多いですし
あとはですねあの前にこの音声配信でねちょっと辛辣なことを言いましたけれども あの依頼の場合にねあのなんか感想を聞きたいアドバイスしてほしいって依頼きますよね
ふざけるなって感じだけどね僕にとってはね でなんかね邪気のない格好をしてやってきてそれでまぁ僕もそれなりにまあ人間だから
こうサービスを押せっていうのは僕はちょっとね ダメだと僕思うんですけどまぁ喋っちゃうんですよねすると
いいこと聞きましたありがとうございましたみたいな感じで まあこれ万引きと一緒ですよねほんと間違いなく
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それは僕はもう言わないけどてめえ万引きだろこの野郎って思いますよ本当に
でそういう感じのあのところもまあもちろんあるんだけどもっと対極的な話で言うとね あのそれは別に得をね自分が積んでるためにね
いいだろうっていう感じじゃないんですよね あの得ってあの大きく分けて2つあることってご存知でしょうかね
用徳と因徳ってありますよねで用徳っていうのはまあ存在 異議というかね自己承認欲求と近くって
ほらこんなこといいことしたったらだろこの野郎みたいにいいだろうみたいな そんだけ俺はよくやってんだぞみたいなね
そういうのは用徳って言うんですよね 因徳っていうのは別に自分の名前とかね
やったっただろうっていうふうなことじゃなくてまあその瞬間瞬間ね 目の前の人がねそこ一瞬浮かばれたなぁとかね
あほんと助かったなぁっていう状態のまあサポートというかねあの まあ見守りですよね僕はそっちの方がまあ100%なんですよ本当に分かってくれる
よねこれとかそれもちょっと用徳みたいな感じになっちゃって悪いんだけど まあでもねちょっと話があるけどあのすごくねたまにだけどね
本当にねアンチコメント来るんですよね本当に即ブロしますけどね やってきたみたいないややってくるだけありがたいという言い方変だけど
まあ人に影響を与えてんだなっていう気がしますよねあの まあどういうのかななんか反応したいっていうのはあのポジティブにしてもネガティブにしても
エネルギーだから僕に関心があるわけですよね それであのたまに書き込まれる時があるんですけどまあ皆さんの前ではあのちょっとその
あたりはね目に触れることはほぼ少ないゼロかもしれないですね もう消してるのでアンチコメ来たらね即ブロしてねあの
あれですよあの即削除するのでそれはもう本当にノイズでしかないので関わるつもり関わりつもり関わるつもり一切ないんでね
まあそういう感じで自分をねま自営はしていくわけなんだけども僕はもうなんか有名になり たいとかそういう
もういいじゃん別に本当にちゃんと生活ありがたくさせていただいてるし 自分がしたいことをねあのピアノとか何なりこうやってるわけなんで自分が満足して調律
ね自分の調律のために演奏とかしてねそれを 聞いていらっしゃる方にまあおすそ分けをさせていただいてるっていう感じですよね
そんなところなんでまあまあそれもねリスナーも死ぬわけですよあなたも死ぬんだよ 僕もそうでそうした中で思うのはまあ
社長のね老覚なんですよね 僕はそれ姿勢感としたそれがあるよね感謝されたいからやってるって全くないからこれ本当に
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そういう下心ではなくて虚無の中で生きてるんですよどうせ死ぬしね 社長の老覚だしねそういうところがあるから僕はね見返り求めずにもう淡々とね
あのやってるでそれが まあ巡り巡って聞いていらっしゃる方のね
何かこう生活の力にならなくても僕いいと思う逆ならないと思うし僕みたいな文脈で 喋るとね
まあそういう感じでもう本当に自分のにとってのコーネ ジリは何なのかリターは何なのかっていうね
まあそういうところはねもうちゃんとこうしっかりえっとこう確立してというか あのたてつけつけてですねやってるということが結果的にだけど軽やかにね生きるまおさ
方だと思うんですよ まあそれがないとずっとやってられないよね朝から晩までね
最近だとこれ前のやつもほじくり出してあの文字に文字起こしを ai でさせて それであのノートにねあの
記事を出していますこのまたノートに記事出すやり方とかまたねあの興味あればぜひ お伝えしたいなと思うんだけどプロンプトすごく変えてるんですよずっと自動的に
やってるわけじゃなくってその都度その都度ね あの反応とかあるじゃないですかいろいろノートとか何でも
そういうところでより自分のその本質的なものとかキャラクターがあるでしょあの逆張り とか
そういうのねうまくこう反映したようなプロンプトで えっと記事を書いているのでどんどん進化していると思いますよノートねぜひちょっとあの
プロフィールのところにリンク貼っているので見てくれたらいいんだけど あのしゃべりのあの熱量とあの文字にした熱量全く違うんだけどそれぞれがね
僕は味わい深いじゃないかなというふうにね思ったりしますね でまぁ実はねまぁまぁもう本当にもうよく聞いているプレミアムリスナーよくわかると思うんだけど
まあね多くの音自称に対してねあのものとかのえっと音楽は人に聞かせるだけじゃ なくって
真羅晩生に聞かせる形でやってるけれどもそれを含めるとね まあ僕は音楽によってまあ大きく多くの人が多く少なくない人がねまぁ
浮かばれたりまぁまぁあのちょっと大変だと状態を乗り越えたりされているわけですよ ね
そういう意味でまぁ数多くの音まあ韻徳を積んできたっていうことはあると思うんですよ で本当にライブした後すごい連絡来るも本当にね
あのそれは純粋な連絡だよねすごく良いあのビーディングの連絡来るんだよね でまぁ僕もね真面目だから全部返すことが多いんだけどね返さない場合もあるけどまぁ
まぁそんな感じでねしてると言いますの 循環自体がねやっぱり生きてることを一期一会なことをどうせ死ぬんだからっていうところ
のねあの まあ根源的な自分の思想ですよねそういうところがあるので僕はたまにしかライブしないけど
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あの目の前の一瞬がねお互いにとって特にあなたにとって浮かばれることをねやっぱね 信じてるんですよね
だからそれでセットで僕は 演奏したりまあこの配信もね録音してるけど僕はそういう感じしてんだよね
自分をやっぱりねあのちゃんと認めてあげないとこんなね めんどくさい本当に泥試合みたいなことしないですからね本当にね
なんで配信しなくちゃなんないんですかっていうことですよ それはあなたのためにやってないですよってことでしょ
自分がまず配信をねして整うためにねやるわけなので まあそういうことをねやっぱりずっとやってるってことで結果的にあのコメント食う時に
やっぱり自分の世界の見え方がパッと変わるとかね 人生が変化するって別にそれを求めて一切やってないですよ
そういうのがねあるっていうのがもうさない 滲み出るものなのでまあそういうまあ高級資源みたいなもんですよね小松がね
はいということでまあ日々ねあのここのえっと配信でもノートでも本でも演奏でも大学内外でのいろいろなねあの
ねお誘いというかお願いねお願いでも半分ぐらい断ってますけどね これだと思うものはやったりしてますのでそういうところをね
あの意識してこれからもね配信続けたいなというねもう自分中心であなたのために やってないよって配信だよね
いやーこれでまたフォロワー減ってくれたら嬉しいなぁそれでは良い1日を