00:01
おはようございます、小松でございまーす。
最近はね、ちょっと暑すぎて、自転車通学、通勤やめちゃってですね、歩きながら、はい、駅まで行って。
ほんとね、もう、死ぬほど暑いんですよね、あの、途中の、えっと、毛上げっていうところの坂がね、どうしてもきついので、
近くですね、行くような感じですけど、今ね、6時半過ぎなんですよね。それでね、あの、やっぱめちゃくちゃ暑いんだけど、
あの、ちょっと風があって涼しいというか、うん、あの、気分転換になりますね、やっぱ歩いていると。
歩くとね、やっぱ自分のその、体の音っていうかね、呼吸とか足音でしょ、今足音が聞こえていますけどね。
それがね、やっぱ心地よいですよね。やっぱなんか、自分のこう、音というかそういうのを感じないと、さっきもね、職員さんと話してたんですけどもね、ほんとね、
スマホに取り込まれてしまう人生なので、それはもうどうしようもね、アテンションエコノミーで仕方ないんですけど、
意図的にそれをね、あの、なくしていくというか、そんなこと努力しなくても全然よかったのに、今はね、そういうことを努力しないと、
あの、まあ、こういうね、あの、誠実な時間というかね、あの、クリアの時間というのが訪れないというのはね、怖いですよね。
で、結局ね、あの、そういう取り込まれた人生でやっているとですね、あの、まあ、ほんと無意識のうちにこう見ちゃうでしょ。
で、無意識のうちにそれでエネルギー使っているわけですよ。
そうするとすごくね、何かに養分にされているというかね、養分すら認識できていない生き方というかね、そこがね、やっぱり怖いなというかね、
意識しすぎるとそれはそれでね、不幸になっちゃうわけなんだけど、取り込まれることについてやっぱり自覚がないとね、
やっぱり山手線の言い方すごく悪いけどね、関東にお住まいの方もね、そんな事例を言ってね、バカにしてんのかって言われそうですけど、バカにしてんだけどね。
大阪環状線でもいいや。そういうふうなことをやっちゃうとね、その自分がそのシステムに取り込まれてしまうということもわからないというか、
やっぱ常にね、自覚的であるべきなんですよね。これね、やっぱりディスる話になってしまうんだけど、熊本でイオンの爆発で店員さんが一回逃げたんだけど、避難なさったんだけども、
もう一回入金をね、金庫に入れろっていう指示があったかどうかわかんないけどね、それで戻って行って、それでその時に爆発でお亡くなりになったっていうことが結構話題になってますよね。
03:13
で、亡くなった方とかね、僕が京都に住んでるから何を抜かしてるかって言われるかもしれないけど、一つの言い方ですよ、これはね。
自分に命の優先順位として自覚、人から言われたからやるとかじゃなくて、待てよと。地震の後って余震ひどいじゃないですか、今ね、熊本の方聞いてらっしゃると思うんですけど、ごめんなさいね、言っちゃって。
もうきついですよね、余震がどんだけきついかっていうのは、僕はこんなこと言ってね、てめえバカかって言われるかもしれないけど、きつい地震体験したことないんですよ、本当に。きつい地震体験してないんだよね。
地震話って結構話題的に何か共感することが多いから、あえて言わせてもらうと、阪神淡路大震災の時は僕東京にいました、はい、全然知りません。
東日本大震災の時には京都にいました、教授会でした、全然知りません。ちょっとあったのがね、大阪であったでしょ、10年ぐらい前にね、平方の方で、そこもちょっとまあまあ入れて、うちの家、ハードディスクが飛んだ。
飛びました、実際に飛んだっていうのは、実際にボーンとね、筐体が動いて平気だったんですけどね、それがあったぐらいで、最近で言ったあれか、ノット半島の地震か、ノット半島の地震も1月1日で、家でね、ごめん、立花大学の
公募の書類書いてました、その時ね、あまりにもね、没頭してたんで、自分がグラグラしてね、なんか自分がこう、めまいがしたのかと思っちゃいました、すごく集中没頭して、ここの大学の転職するために文章を書いてたんですけど、それでよくよく認識するとやっぱこう動いてるから、これ地震だと思ったぐらいかな、それぐらいだったかな、
それなので僕がね、言いたいのは、実際体験してないんですよね、だから体験してない人がそんな風に違反的なことを言ってどういうものかっていうのはやっぱり、自覚をね、する必要があると思うんだけど、あえて言わせてもらうと、地震きついと思えば本当に大変、それは大変なんだけれども、その時にその判断ですよね、その定員さんがどういう風に判断するかっていうことがめちゃくちゃ重要で、
06:07
戻るかなっていう、僕がそういう立場だったら、じゃあわかんないよって言われるかもしれないけど、やっぱ感性ですよね、感覚、ちょっと違和感があるというか、大きな地震の後って余震が起こるじゃないですか、絶対、間違いなく、それで余震がある中で、
もし入った場合、余震の方がきつかったりもするでしょ、熊本の2014年だったかの地震なんかは、東海する1回目で東海しかかって、2回目で東海してしまった建物が多くあるって聞いたことあるんですけど、つまりは余震で命を奪われることが多いわけですよね、ひょっとしてですけど、
その状態で入った時にどうなるかを予想しなくちゃならないですよね、その時にそれはね、市場主義というか、ドゥイングの市場主義で、そうしないとペナルティーがあるとか、責任だから連帯みたいなね、そういう風に思って、それも反射だから熟考できない、熟考できないわけですよ、それ全然、熟考できないけれども、
その判断をですね、あのする時にどうなのかなっていうことですよね、僕だったらって言い方はそれはもう通用しないけど、今冷静な状態で見ると、絶対僕建物の中入らないね、やばいもん、ガスがどうだっていうよりも、東海する可能性があるからね、でかいでしょ、震度7に近いところね、相当、
想像絶する入れ方をしていると思います、画像とか映像、よくシェアされてますけどね、人が立っていられないぐらいの状態で、4寸前になって、必死で耐えるとかね、トラックと普通の乗用車が揺れて、
まさに接触してしまうかのような状況になるっていうのがあるわけですよね、だからそういうことを考えていくと、普通というか異常ですよね、そういう状態で入れないですよね、建物、自分がお家で倒れそうになった場合は入らないですよ、だって死ぬもん、
っていうことの想像力とかね、優先順位ですよね、プライオリティですね、そこが感性を、違和感があるなって思ったときに、そこをどう正直にやっていくか、取り返しのつくこととつかないことってありますけど、そこの判断の基準というのはやっぱり感性の問題というか、
ビーングをいかに日々自問自答して感じて、そこに正直であるべきかですよね、やっぱりドゥイングっていうのがどうしてもあるから、それはもう生きていくためにはバランスなのでいりますけど、バランスの取り方はやっぱりそのときにパッと感じないといけないんじゃないですかね、
09:16
それは悪いよ、加害者的にその会社がね、テナントを持っている会社がね、その人たちがね、いろいろこう言われてますけど、イオンも含めて、それは必要条件、十分条件って言い方よくないかもしれないけど、それは原因の大きな一つですよ、間違いなく大きな原因の一つなんだけど、
100%それでことがつくのですかっていうことですよね、僕はつかないと思います、お互い50-50だもん、生きている限りは、そのあたりのシビアさと正直さと冷静な判断ですよね、観察とか、それはね、やっぱり急にはできないよね、日々コツコツやってというか、常に意識して自分の立ち位置をやっぱり考えてやらないと、
よくないんじゃないですかっていうことだよね、それをなんかね、ちょっと違和感感じてね、100%その企業が悪いとか、その人が帰ってくる環境をつくったからっていうような、それもあるけど、それだけかっていうことだよね、それ以外の人として生きている状態のね、あたりをどう判断したんですかっていうことがやっぱり今日一番言いたいことだよね、
そうしたら、ご遺族の方とか、それはもう100%僕はディスられますけど、でもそれは教訓じゃないっていうことだよね、
2011年のね、東日本の時でもあれは、あれも大型ショッピングモールであれですよね、大きな災害になったんですよね、そういう場合外に出るとどうなんだろう、津波が来るよね、今度逆に外に出ると危ないっていう状態だよね、外に出ると津波で死んじゃうからどうしていくかっていうことですよね、
東日本大震災の時はそれでどうされたかわかんないけど調べてないので、地震が起こった後に津波が来た時に上に登るとね、津波ってどれくらいかな、2階とか3階くらいになるとなんとか、
あの筐体がね、建物が強かったら生き残れる可能性がありますよね、だから上に登って行ったらいいのかもしれない、でもそれはね、正直ここまで行ってね、曖昧なこと言うなって言われるかもしれないけど、わかんないね、その判断どうしていいか、パッと見た時にそんな冷静に周りの状態って客観的にわからないでしょ、
12:06
だから、そんなふうなことは言えないんじゃないですかって言われるかもしれないけど、でも少なくとも建物の中には今回入らなかった、入らないと思うよね、津波の時なんかわかんないけど上に登るのかな、
今度ね、万が一大きな地震があった時に大きい大規模商業施設とかね、大きな建物の中にいることがあったとするじゃないですか、そういう場合にどうするかっていうことですよね、さあどうしますかね、それはね、本当に
難しいけど、それやっぱね、その都度その判断しなくちゃならないし、正解はないんだけど、一つ言えるのはやっぱりその都度最善の判断というか、そういう蓄積が大事なんじゃないですか、
何かになびくとか自動的に処理するとかね、生きてるとそれは省エネだからそうする必要があるんですけど、何かの時に違和感を感じるっていうのがね、僕はありますけど、そういう時にね、やっぱり鍛えるというか感覚を鍛えるっていうのがすごく大事なんじゃないかなと思うんですけどね、
はい、ということで今日はディスラレー100%覚悟で喋ってみました、でも誰も聞いてない、そういう人は聞かないから大丈夫、はい。